2023-03-13 11:38

#24 2児のママ友が娘の話ばかりで息子の話を全くしないのはなぜ。

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光ママのここに連れ着け!
はい、今日も鬼がわらのような声で叫びましたね、コウホーは。 さあ、今日もね、お悩み届いておりますね。リンゴさんから頂きました。
私の友人は、男女の2人の子供がいます。 友人はまるで男の子はいないような扱いで、自慢は娘ばかり、息子の話はほぼしません。
〇〇くん元気?と言っても娘の話に移します。 何があっても同じように愛を分けられないんでしょうか。 光ママ、この友人の気持ち分かりますか?だそうです。
これ難しいね。リンゴちゃんに一つ言いたいのは、同じように愛を分けられないのでしょうかって決めつけるのは良くない。
親は同じように愛情を注いでる可能性もあるし、その中で、これね、私たちはわかるじゃない?リンゴちゃんのね、送ってきた方の大体の年齢とかわかるんですけど、
これがまたね、ある程度良い大人になった方の友人の男女の子供ってことは、もしかしたらもう30歳40歳50歳とか、もう良い大人になって、向こうも家庭を持って、その中でいろんな反対を押し切って結婚したりとか、
若い子に悪いことをして迷惑かけて、もうお前は家から出て行けとか、いろんな環境とかそういうのがあって、もうあいつの話はせんって、俺の息子じゃないぐらいの、そういう過去があって、もう知らん。息子は知らん。
息子は今ね、誰とかと結婚してから子供を持ってとか、でも知らん。息子の話は俺は聞くな。何しようかも知らんし、連絡も取っておらんし、実家にも帰ってこんっていうような家庭の可能性もあるじゃない。
だからこれは結婚したてのホヤホヤでとかだったら話は変わってくるんだけど、もう多分結構長いことあったらいろんな事情があって、そういう家庭環境になることもあるから、それを同じように愛してないとか、愛を分けられないって思うのは多分違うよね。
だからその家の中でしか分からないことがあるから。だからそれで多分、何々くん元気で男の子の話を振っても、それでも娘の話に移すってことは、何か話したくない。
そこはやっぱり外側の私たちが聞けることでもないし、そこまで何だろうな。りんごちゃんに迷惑がかからなければ、気になる気持ちはわかる。仲良くしてる友人の子供だけ、最近何の仕事しようると、結婚したと聞きたくなる気持ちはわかるけど、話したくない人に無理やり聞くのも違うし、
多分それを自慢の娘みたいな娘ばっかり愛してて、こっちが勝手に判断するのも違うし、もう逆に言うと、知らんがなあんたか。ほっとけよってこっちの友人は思ってるかもしれないからね。そこには言えない何かがあったのかもしれない。
03:08
そこをやっぱり、詮索はしなくていいし、かといって、何か同じように愛は分けられてないのでしょうかって思わんでいい。同じようにね、やっぱりね、親として子供に一生懸命の愛を持って、どっちにも育ったと思うのよ。その中で話したくないこと、言いたくないことができたんだと思う。
もう私だって学生の時、一番は中学生ぐらいかな。小学校上がって中学校の3年間は、私の親は私のことを自慢できるような息子だと思ってない期間は、周りには何も言ってなかったし、恥ずかしくはお前、親戚の集まりだから来んなって。すぎゃん格好で卒業式出たらなんか言うなよとか怒られて、もう親はその期間の私のことは一切周りには言いたくない、話したくない。恥ずかしいと思ったの。
それを私がペラペラペラペラ。俺、卒業式これ着ていったけん。今思えばバカですけど。でもそういう時期もあったし、そういうこともあった。でもそれをさ、親は話したくないじゃない。その時に、いや、うちの長男はね、深夜はね、私立の中学を受かったのとか、高校はね、もう高生も5年間のもうね、学校を受かって勉強しよったもん。もう塾も毎日て偉いよとか。やっぱりね、自慢したい時は言うし、自慢したくないことは言わない。
それも子供も親も一緒じゃない。それはだってさ、自分の息子がさ、なんか悪骨したりさ、人に迷惑かけたことだったり、ベラベラだったり、言わんと思わん。いや、こんなんうちの息子何々したったってマイナスなことだったらさ、言う必要もないしね、子供も言ってほしいと思わんでしょ。だからそれはもう家にしかわからん家庭の環境があるけん。
だからそれをね、もう聞きたい気持ちはわかる。りんごちゃんが聞きたい気持ちはわかるけど、でもそれでも話してくれないのであれば、もうその子の男の子を尾行するとかさ。
そりゃそれで問題だけど。
でもその子に直接聞くとかよ。最近どうとーって。
なんとなんとか。
うん、なんしょっとーとか。
でも。
家帰るなんとーとか。
いや、それぐらいの関係性があるだろ。
あれはね、そうそう。
その関係性はもう私たちはわからんねん。
わかんないからね。
この文章では。
そうね。
ただ、客観的にね、その、第三者というか、その家族の中の人間じゃない人が、やっぱり娘の話ばっかりするけん息子には愛は注いどらんとだろうねとか、嫌いなんだろうねとか思うのはもう絶対違うし、そういうことは思わなくていい。
だからもう、あなたはこれからも、男の子はどうなんて、その子を聞くのはいいと思うのよ。
それで、話したくないけど、話すことによって、もう全然連絡とってないかもしれんよ。
待って、そうやってリンゴちゃんが、あんた息子どうやらなっとったとかなんしょっとーって聞くことによって、一回は思い出すじゃない。
うん。
話したくなくても、あーなんしょっとかね、知らんって言いながらも、一回はまた息子のことを思い出す。
うん。
だからまあ、どういう関係なのか知らんけど、でも別に聞くのはいいと思うのよ。
06:00
うん。
気になってるんだから。
うんうん。
でももう、あんまり考えなくていいよ。
そうね。
だからもう本当に今日の、これどうなっとったっていう、でももうモヤモヤしたりさ、答えが出ないことたくさんあるし。
うんうん。
まあでも娘のことをさ、自慢げな話。あ、そうなの?よかったねーみたいな。
そうねー。
聞くしかないよ。解決方法がないんだから。
そうねー。
なんかこの人がさ、家族とか親戚とかで、その家族の中にいる人だったらさ、
何かがあってこうなったとかがあればそっちのさ、原因を聞くとかさ。
いやもう本当、これちょっと難しいのが、りんごさんとご友人がどれほど親しい仲なのかもちょっとこれからね、この文章からわからないっていうのと、
本当に仲が良くても家族ぐるみの仲良しでっていうんだったら、ちょっと理解できるんですけど、そうでない友達だったら、
あの、娘の自慢ばっかりしてくる友達って、そもそもどうなんかなとか思っちゃうんですけど。
まあね。
そう。
まあでも娘の自慢したいぐらい娘が良い子の可能性もあるじゃん。
そう、でもさ、いいけどさ。
それかもう娘デレデレ。
ああなのかなー。
それはでもあるんじゃない?
かもけど、自慢話ばっかりあったらしてくる人ってさ、どうなんだろうねって思っちゃったりもする。
りんごちゃんはそういうことは思ってないから。
そうね、優しいね。
それは勝手に想像しちゃダメよ、私たちも。
ここは深く読み取りすぎかもね。
そうね。
だからりんごちゃんは単純に娘の話もいいけど、息子の話も聞きたいと。
でも娘の話しかしないから、え?ってちゃんとね。
なんでね、息子さんだけいない一家のような生まれをするのかしらと思ったのに。
だから思ってんじゃない?どうなってんの?って思わなくていい。
そうね、だってわからない部分が多いしね。
もしそこでの原因をね、りんごちゃんも知ってて、今そういう状況になって、お父さんもあんまり息子の話しないのであればそっちのことを教えてほしいしね、また今度。
あとはそのご友人が、あえて今本当に息子さんの話はしたくないという状況で、手を閉ざしているのだったら。
だからそれはね、わからん。
ね、わかんないけどね。
私ももう、親に何回も言われてきたんだけど。
でもよ、今はよ、しっかりママ、うちの息子なのよとか。
そうね。
あれは暴れるでしょ。これ私の息子とたいとか言い回っとるらしいけどね。
そうか。そういう自慢はいいよね。誇りなんだもんね。
あと気づかれんかったら自分で喋りに行くらしいけどね。
ほんと?
本当にだからもう、自慢したいときしたいし、やっぱり言いたくない話もあるじゃない。
そうよ。だからりんごさんは、ご友人が息子さんの話をしたいと思ったタイミングに、できる相手でいることがいいのかもね。
言い続けることがね。
そうよ。いろんな時期があるんだからそれは。
あんただってあるでしょ。ずっと自慢できる人生じゃないでしょ。
たまにあれは言ってほしくない、言われたくない、知られたくない話もあるじゃない。
どうかな。
09:00
ずっとかわいいかも。
かわいいとかそういう問題じゃないんだよ。
失敗したこととかさ、今日のさ、おならしたこと、ラジオ中にこの密室でおならしたことはさ、言われたくないでしょ。
ちょっとさ、今、先ほどから聞いた人はさ、え、どういうことって思うだろうから、そういう誤解を招くことを言うのやめてくれる?
してないから。
じゃあしてないでいいじゃない。
いや、違うって。
あのー、してるかしてないか、ほんと気になる方はラジコを聞いていただければ、プレミアムでも巻き戻して聞いていただければ。
わかる。真相がわかる。してないわよ。わかってると思うけどね。
必死になると、逆に、あのー、勘違いされるから。
してないから!してないから!
でもりんごさんそのままでいいってことですね、じゃあ。
そうそう。心配してみたいけど、あなたの気持ちもね、優しいし、それでいいよ。
はい。ということで、光るままのここにつれちけ、あなたのエピソード24時間受付中です。
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バッテン少女隊の春野キーナと青井リノアです。
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