ゲストの紹介
Homestay in Japan!!Radio!!
皆さんこんにちは、株式会社ネクステージホームステインジャパンの佐藤です。
はい、では皆さん、今日はですね、また特別な回となっておりますよ。
お久しぶりのゲストの方がいらっしゃっております。
毎回ね、ゲスト出演されると僕も緊張するんですが、今回はまたちょっと違う緊張があります。
何でかというと、リモートでのご出演となっております。
さあ、リモート先はどちらなのかと言いますと、今日は大阪になっております。
はい、弊社の大阪オフィスから2名のゲスト、今回呼んでおりますので、また新鮮な回となります。
どんな感じになるか楽しみですか?
はい、じゃあ早速ですね、まずゲストの1人目、紹介させていただきます。
まず最初のゲスト、大阪支店の野田さんです。野田さんこんにちは。
皆さんこんにちは。ホームステインジャパン大阪支店の野田と言います。
初めまして。よろしくお願いします。
はい、野田さん、今日はありがとうございます。こんな新しい機会を作っていただきまして。
もともとはね、このポッドキャストのプロジェクト自体もちょっと野田さんとやりたいですよね、なんて言い始めたところから、ようやくこの大ボスですよ。
僕の上司ですから、野田さんは。ようやくボスが来てくれたなと。
またまた。怖い怖い。
怖くないですよね、怖い。
というところで、野田さん今回もう1人ゲストがいるんですけど、今回やってみませんかっていうご提案をいただいたのは野田さんからでしたので、
実際にどんな方が今日ゲストなのかっていうのをまず野田さんの方からご紹介いただけたらなと思いますがよろしいでしょうか。
はい、今回なんですけれども、今大阪支店の方でインターンシップをしてくれている陳さん、ゲストで来てくれるんですけれども。
陳さんですね、アメリカのコーネル大学の学生さんなんですけれども、そのコーネル大学が日本の関西大学と学術交流を結んでいて、
その関西大学さんの留学生さんを私たちがホームステイの手配をしているということもあって、
そこのつながりから関西大学の先生からインターンシップの受け入れどうですかっていうお話をいただいたところから始まりまして、
大阪支店も今まで大学生のインターンシップは受け入れたことがあったんですけど、海外からの留学生さんは今回初めてということで、
陳さんが第1号のインターン生として今ホームステイをしながらインターンをしてくれています。
はい、ありがとうございますね。なんかこう情報量がすごいですよね。
皆さんこれから陳さん登場しますが、本当に私もこの相談を野田さんからもらった時に、もうどこから手をつけていいのかわからないぐらいコーネル大学で、
後でご紹介しますけど、経歴というか大学で専攻されていることもすごいんですよね。
面白いですからね、経験が。
そうなんですよ。だからもうどこから話していいやら、ちょっと今日ドギマギしたMCの僕の方がちょっと戸惑っちゃうような進め方になるかもしれないですけども、
でもホームステイもしながらっていうのがまたこれ面白いところだと思うので、コーネル大学の陳さんのお話ね、これまでどうしてこう日本に興味を持っていただいたのかっていうところもお話し聞きながら、
ホームステイもどうですかっていうのも一緒にね、いろいろお話しできればと思いますので。
陳さんのインターン体験
ではそろそろ、
陳さんさっきからリモートの向こうで緊張してるんだろうなっていうスマイルが見えますけども、
では登場していただきましょう。本日のゲストコーネル大学から陳さんです。陳さんこんにちは。
皆さんこんにちは。初めまして。陳です。どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます。バッチリです。いい挨拶撮れてます。陳さん。よろしくお願いしますまでくれるなんて。ありがとうございます。
バッチリです。
昨日僕は初対面、陳さんとは。ちょっと僕の方も陳さんのスケジュールをきちんと把握していなかったんですけど、陳さんはうちでのインターンシップ開始したのはいつからだったんですかね。
8月の4日。
8月の4日。今日収録日が8月の8日なので、今週からですよね。
もう大阪ね、そっち、陳さん天気どうです?暑いでしょ。
そうですね。暑い。めっちゃ暑い。
めっちゃ暑いですよね。あの陳さんのプロフィール見てたら暑刈りと寒刈りにどっちもチェック入ってて。
そうですよね。
だから日本の夏どうです?体調崩してないですか?
結構暑いです。
実度も高くて、実際の日暮里以上暑く感じてます。
そうですよね。暑いし、今週から仕事も始まったし。
陳さんどうですか?ホームステインジャパンのお仕事、今1週間やってみて何か感想はありますか?
まあ最初はさ、少し緊張なんですが、今もう少しずつ慣れて、毎日新しいことを学んで、めっちゃいい経験です。
ありがとうございます。日本語うまいですね。
私たちこの仕事をしていると本当にたくさんのゲストの日本語の上手さにすごくびっくりするんですよ。
陳さんも本当その一人です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ早速ですが、陳さん、せっかく聴いているリスナーの皆さんに向けて、陳さんの自己紹介、セルフイントロダクションお願いしていいですか?
これ、昨日ね、日本語でやるか英語でやるか悩みまして、僕と野田さんでね、どっちもやったらいいんじゃないかっていう。
大丈夫ですかね、これはね。
インタビューからのポッドキャストなので。
ね、あの、という話が出たので、陳さんぜひ、いいですか?日本語と英語ちょっとどっちも聞いてみたいなって思うんですけど。
はい、じゃあやってみます。
ありがとうございます。じゃあぜひね、大きな声で言ってみましょう。じゃあまずどっちがいいですか?日本語と英語どっちからやりたいですか?
日本語からはどうでしょうか?
じゃあ日本語から自己紹介、陳さんお願いします。
皆さんこんにちは、陳です。
中国の受信で、高校まで中国で過ごし、今、国語大学で食品科学を勉強しています。どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます。出身の中国の三藤市でしたっけ?
日本語ではっきり言うと三藤市というところでございまして。
ちょっとね、いろいろまた詳しいお話聞いていきたいんですが、そのままじゃあ続けて英語でお願いしていいですか?
はい。
じゃあお願いします。
ありがとうございます。
なんか本当、話す言語ってこんなにも印象違うのかっていう、ありますよね。
僕ら今、顔を見ながら、リモートで顔を見ながら収録してるんですけど、きっと音声と言葉の違いがあるんですよね。
じゃあここからですね、陳さんの人となり、いろんなことをね、プライベートもそうですし、大学のことだったりも聞いていこうと思うんですが、陳さんいいですか?
全然大丈夫です。
ありがとうございます。
じゃあまず、野田さんじゃあ、まず僕からいいです?ちょっと質問始めちゃって。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
はい、じゃあ陳さんまず、僕質問1。
やっぱりね、コーネル大学の方と話すのは僕初めてなんですよ。
事前にコーネル大学のことを調べたんですけど、大学の合格率、パスできる、それがねすごい高いって聞いたんですよ。
合格率、高いの?
合格率が8%って調べたら出てきたんですよ。
低い方じゃないですか?
あ、ごめんなさいごめんなさい。低い低い。だから優秀な人しか入学ができない。
めっちゃ厳しい。
厳しいんだ。え、もうそれは試験が厳しいの?
全然。アメリカの大学の申し込みは日本とちょっと違うと思います。
日本では入学試験を取ってその件をどうに大学に入れるかどうか決めますね。
でもアメリカでは成績がいいし、授業以外の活動もよくできるし、そしていろんなことを考えて大学に申し込んでそのまま入るかどうか決めてます。
ありがとうございます。じゃあ本当に日本の入学の試験とは全然違うっていうことですもんね。
全然。
今、ちんさんが言っていた試験以外の活動。
はい。
それはどういうイグザンプを何かありますか?
コーネル大学の入学基準
そうです。たとえば、コミュニティサービスという活動がめっちゃ重要で、そしてオリンピックメディティとか、そういう学校オリンピックとか。
聞いたことありますね。
それをとって高学歴高くなると考えられます。
ありがとうございます。ごめんなさいね。最初から難しい質問したってね。説明が大変でしたね。
でもね、よくわかりましたよ。やっぱりそういう学校の勉強以外の活動もすることで、総合的に優秀な方っていうのが大学に進んでいくっていう形ですね。
ありがとうございます。よくわかりました。
今回のエピソードはここまで。続きは次回の配信でお聞きください。
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