チェコ、プラハ、トルコ、イタリア、ドイツ、スイス。旅
2026-06-30 30:30

チェコ、プラハ、トルコ、イタリア、ドイツ、スイス。旅

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チェコ、プラハ、トルコ、イタリア、ドイツ、スイス。旅

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サマリー

今回のエピソードでは、岡田さんとまゆみさんが、最近の海外旅行の経験を共有し、旅の魅力やそこから得た学びについて語り合っています。岡田さんはトルコでのアートワークショップやギャラリー巡りを通じて、現地の文化や人々と深く触れ合った経験を語り、特にポケトークを活用したコミュニケーションの円滑化について触れています。一方、まゆみさんはプラハでの展示会で、チェコの人々の作品に対する深い理解と関心に感銘を受けたと語っています。また、二人はAIの進化が旅のコミュニケーションを助ける一方で、直接的な体験や人との繋がりがいかに重要であるかについても議論しています。さらに、パフォーマンスにおける音楽との連携の重要性や、作品制作における「見せる」工夫、そして「ガラパゴス化」からの脱却とグローバルな視点の必要性についても言及しています。後半では、下半期に向けての抱負として、物を減らして余白を作り、フィジカルな活動に注力すること、そして日々の生活を丁寧に生きることの大切さを語り、リスナーに「見えないところでプロとして生きる」ことの重要性を訴えかけています。

海外旅行の近況とヨーロッパの印象
おはようございます。
お久しぶりじゃないですか。
お久しぶりです。1ヶ月ぶりですね。
1ヶ月ぶりですよね。
岡田さん、いつ帰ってきました?
いつだっけな。
1週間前。まだ乗ったってない。
あ、1週間前。
じゃあ、まだ結構ちょっと疲れも残ってる。
そうそう、時差補正、時差補形。
そうだよね。
いいじゃないですか。
じゃあ、ありますか。
言いますか。
どれだっけな。
人のマークじゃなくて、
この隣のこれが。
ひできと
まゆみの
あぶりしめさわラジオ。
お久しぶり。
お久しぶり。
インスタで見てましたよ。
いや、僕もインスタで見てましたよ。
めっちゃいい感じでしたね、また。
よくないですよ。そうですか。
めっちゃいい感じでしたね、まゆみさんも。
私もおかげさまでまあまあいい感じで、
でもなんかヨーロッパやっぱかっこいいなみたいな。
ヨーロッパいいよね。
え、なんで。ヨーロッパじゃん、トロコ。
まあね、
トロコは
中東とヨーロッパの
はざまって感じよね。
そうなんですね。
チェコはね、完全にヨーロッパで
よかったけどね。
やっぱよかったけど、どうでした?
よかったですね。よかったですよね。
いいですよね。
旅のコミュニケーションとAIの活用
よかったですよね。
いや、日本の方、
日本人少ないですよね。
海外、今ヨーロッパね。
本当に少なくなった。
少ないよね。
いや、本当にいない。
まずいない。
まずいない、マジで。
本当に本当に。
まあ、だからもう外に出てくる人が
少なくなってるっていうのもあるかもしれないね。
ですよね。
そう。
あとは
なんだろうな、でもさ、AIとかが
やっぱり進化してくれたおかげで、
もちろん
細かいやりとりは
ひできさん英語できるし
堪能だからいいけど
もう私結構今回
ポケトーク持ってって
トロコの人って英語もね、あんま通じないのね。
へえ。
だからトルコ語と
日本語を
ポケトークっていう
なんか聞いたことある。
そうそう、単独の
電波関係なく
それで単独で動くから
結構それでね
コミュニケーションは
しやすかった。
だからそういう意味で
そういう意味でもなってきてるなっていうのも
思った。
そうなんですね。
深い話もできるっていうか。
本当。
アートワークショップとギャラリー巡り
うん。
どんな深い話した?
深い話、なんかアートのこととか
なんか
子どもの教育の話とか
なんかそういうのもしましたよ、トルコで。
子どもの教育。
幼稚園生とかですか?
えっとね
そのアートワークショップやったのは
小学2年生ぐらい
2、3年生ぐらいの
僕たちだったんだけど
その時の美術の先生と
なんか話したりとか
なんか
そういう意味で
観光とは違う
ちょっと人と人が
コミュニケーションとるみたいなことが
結構できたのは
トルコはとても良かったですね。
トルコか。
いやどうでした?
ひできさんはあれだよね
ワークショップがあっちでイタリアでまたあって
プラス
他はいろいろギャラリー見て回ってる感じ
そうですね。
どうでした?
人と合ってる
限界ありますよね
1日に
一組とか二組とか
大勢で会うときはあるけど
深い話できないじゃないですか
できないよね
確かに
あっちで
今回の移動中に
古典的なのはあったの?
古典的なのはホテルで
会っただけかな
他は人と会ったり
今後の
そうだね
以前古典やってくれたりとか
作品
売ってくれたりとか
してくれた人たちで
会ったことある人たちも
何もいれば
初めて
メールでやり取りしてたんだけど
会ってないし
ギャラリーがどんなところかも
わかんないから
一度会っておかないとな
このまま
信頼関係築くには
確かに
確かに確かに
どんな人か分かってないとね
確かに確かに
だいたいでも
第一印象
大事だよね
でも商品売ってるわけじゃなくてさ
アートやってるわけだから
段階も高いし
物は売るけど
大事なのは中身っていうか
コンセプトっていうか考え方とか
そういうのが
作品
お土産物と違う
価値になってるわけだから
そこだよね
いっぱいギャラリー回ってたけど
回ってどんなこと思ったり感じたりした?
そんなことね
ドイツはよく
デュセルドルフって
結構アートの中心というか
すごい
美術大学がすごい有名なのがあって
だからちょっとお膝元っぽい感じだよね
ベルリンもあるんだけど
ベルリンはもうちょっと
アヴァンギャルドというか
デュセルドルフとかケルンとかって
もうちょっと
固い伝統に即した
しっかり作っていこうみたいな感じの
雰囲気があるから
よかったけど
だからそれは
フィードバックして
作品にフィードバックしていくのが
僕らの仕事だと思うから
そうだね
やっぱりいろいろ感じるよね
なんか
行くことでね
そうだね
あとの主流というか
プラハでの展示とチェコの人々の文化
知らないと
確かに
返協というか
日本本当に返協だから
私は返協だとも
敵地だからさ
そこでやってても
ガラパゴスになってるだけだから
いい意味で
ガラパゴスなんだっていうのを
自覚しつつ
外に出ていっていい刺激をもらって
出すことで
オリジナリティが出たりするよね
ナビナビおはようございます
おはようございます
聞いてくれてありがとうございます
私さすごい今回
プラハに
行ったじゃん
初めてだったんだけど
プラハの私立図書館で
展示させてもらったの
一応説明文とかも
チェコ語で用意したりとかして
一応案内も貼ってあったんだけど
すごい
チェコの
プラハ
チェコの人たちの
人柄というか
すごい解説とか
ちゃんと読んで
くれるのよ
それが
舞台でも
舞台のいろんな演技
その
音楽の間とかにも
すごい説明が
長いのね
だから背景とか
いろんなものをちゃんと
知ってみるっていう
土壌がすごいあるんだなって
思った
見れば分かるだろう
みたいなところじゃなくてね
もう少し理解深めることで
より
相手を知るというか
そう
そういうスタンスが
もう明星あるんだなって
すごく思った
だから
本当
感触としてすごいちゃんと
見てくれてる感じがしたのは
プラハのほうだったね
トルコはお祭りとか
交流とかのほうが
要素として強かったから
それはそれですごくいい体験だったんだけど
なんかこう
ちょっとわちゃわちゃしてるっていうか
でも自分でやりたいことは
やれたりしたことは
よかったなって感じ
だったかな
今後の活動予定とパフォーマンスの進化
そうだから私も
結局
アモイで
アートフェアが10月にあるんだよね
アモイってどこ
アモイって中国
私もよく知らなかったんだけど
島なのかなアモイって
違ったらごめん
なんか観光の場所らしいんだけど結構
すごいアートの
場所でもあって
そこのフェアに見学に
行って学んでこようかなと思って
見学に出すんじゃなくて
出すんじゃなくて
出そうと思ったら出せなくないかもしれないんだけど
まずはなんか雰囲気を見るとか
それが8月?9月?
それ10月
10月
うん
って思ってるのかな
なんか僕8月に台湾行こうかな
そうなんだ
それは何?アートフェア
いや展覧会
展覧会やってて
その
クロージングみたいなときに
また向こうでパフォーマンス
となんかやろうかな
そういえばさ
今回音楽合わせてさ
パフォーマンスするってやったの?
やったやったやった
どうだった?
好評だった
イベントとして
それってさインスタに上がってる?
上がってないよね
ちょっと短くは
載ってるけど
そうなんだいいね
うん
実際に行ってさやっぱ
そのアーティストが何してるか
じゃないけど
見せる
うんうん
伝わんないからさ
伝わんないよね
能力なのか
人らしさなのか
話してもいいんだけど
やっぱ話すだけじゃね
分かんない部分がパフォーマンスすると
あるかなと思って
確かに
今回思ったのが
音楽
PA
ちゃんと
PAさんっていうよりも
DJみたいな人がいたらいいなって思った
自分の作品をライブペインティングするときに
長い時間だとね
僕45分だったから
あれだけど
計画して全部
振り付けみたいにやったから
やったんだ
45分で逆に言うと
音楽作っといたってことでしょ
私さ
その技術自分にないからさ
なんか
この曲と呼吸の曲流したら
この辺りを流してくれて
そこにいるPAさんに頼んだんだけど
やっぱりさ
当たり前だけどさ
雑じゃん
フェードアウトとか
別に私の作品に合わせて
やってくれるわけじゃないから
こういうのDJさんが
いてくれて
音楽と
絵とかが調和するように
調整してくれる人が
生物だからさ
そういう人いてくれたらすごいいいのにな
とか思った
作品制作と見せ方の重要性
そうね
赤キラー行くとさ
京都で去年やったやつ
その舞台稽古をやってるとさ
やらせてもらったからさ
どれだけ緻密に
その舞台を
組み上げていくかっていうのがさ
方法がちょっとわかったから
結構練習するんだよね
その舞台に関しても
舞台っていうかパフォーマンスに関しても
この部分でこうして
こうしてみたいなのを
何度も練習して
見せることを
だからもうちょっと精度上げたりとか
曲のこと考えたりとか
それこそさっきまゆみさんが言ってた
背景を知るために
もう少し解説的な
見ただけで分かるだろう
じゃなくて
どういうことを
反映して伝えたいと思ってるのか
みたいなところを
文章なりテキストなり
言葉なり
するの大事だなと思って
大事だね
解説部分とかね
やるならちゃんと詰めて
舞台として
完成させるっていうところまでもちろん
今回できてなかったから
自分で説明したけどね
もう喋って最初に
言葉が違うじゃん
だからもう
まじで翻訳機使い
マイク当ててね
ポケトークに
やったりしたけど
そうだね
スピーチもやるんだけど
アンキットまではいかないけど
画面見ながら
話せるようにして
そうだね
大事だね
そういう意味で
作り込む大切さみたいなね
舞台にもすごくあるなと思った
見せ方とかさ
舞台立つ人から言わせると
やっぱり
作品作りの方に
集中しすぎてもいけないし
7対3か
6対4ぐらいにしないといけない
自分に集中するのと
その場の空気とかを
置いてけぼりにしないように
その
観客たちとの
調整みたいな部分の割合は
そのぐらいだって言ってた
なるほど
逆に
舞台との空気感を作りすぎて
作品がどうなのみたいになっても
いけないし
だいぶ結構難しいなと思った
そもそもアート作品
旅の経験から得た学びとグローバルな視点
どうなんだろうな
そうね
内面性と
向き合うもんだから
一人で
しんみりコツコツ作るもんだとは思うんだけど
結局
私一番幸せに感じたの
ライブペインティングである程度
全体像はまとめた後に
その後裏で
自分で調整している
一人の時間が一番幸せだったのね
そう
でも
良い体験はさせてもらえたけどさ
解説とかね
めちゃくちゃ大事だなとか
でも
音楽と
ライブ感をするなら
本当に
音楽をちゃんと作り込まないと
難しいなと思った
そうね
選んだよ
一生懸命
選んだでしょうね
変に人の意見を聞くと
この部分なくない方がいいんじゃない
って言われたりもして
突然直そうと思ったけど
自分たちの
想定した通りやろうみたいな感じ
3,4分とかならいいのよ
3,4分ぐらいだったら
3,4分何もできないじゃん
それは初動パフォーマンスの時だった
あの時は
私は3,4分だったらどう動いて
こうしてこの時にこうやって
この音楽の時こんぐらいで
これで仕上がるとか
めっちゃ練習できたんだけど
今回とか
お尻30分待てたから
みたいなさ
もう時間ないんだけど
みたいな感じで
やったから結構
大変
大変でした
海外ね
もっと海外に行ってる人
とか
行ってきた人とかと会いたいし
話したいよね
確かに本当
だからもう
現状の全体の周りがどんな感じなのかって
見に行くのはすごい大事だと
大事だと思う
もうなんか
それが分かるだけでだいぶ
的を絞れるっていうか
移動とかがさ
ウーバー
送り迎えがあったのか
一人で移動する時とか
プラハとかは
ホテルまでとか
ウーバー使ったけど
空港から
空港からホテルとか
ウーバー使った感じかな
あとは
普通に
ウーバーがトルコはなかったから
別で行った時は
ホテルでタクシー頼んで
大変じゃん
あと交渉もね
交渉うまかったけど
バスのターミナルからホテルに
帰る時の交渉
めっちゃ安くした
でも満足させたと思う
めんどくさいよね
交渉とかしなきゃいけないパターンとかさ
トルコはいい人だからぼったくり
なかったからよかったけど
イスタンベルだったらやばかったかもね
ちょっと離れてるから
バーゼルの
隣のサンルイ
フランスのところに泊まったんだけど
国境から
20分30分で
バーゼルまで行けるんだけど
フランスとかで
ウーバー頼むと2分で来るわけ
早いね
充実してる場所
ウーバーが
便利だな
ウーバーはだいぶさ
そのあたりは
全世界じゃない
どうなんだろうね
ドバイとかも
ウーバーが
止まって動いてくれる場所があるじゃん
空港とかに
ウーバー専用の場所が
羽田とかで最悪だよ
隣のさ
駐車場の8階に行って
ウーバーと
そんなとこ
びっくり
ガラパコスだよ
何やってんだよ
エレベーターで
スーツケース持ってる
並んでる人とか
どんだけ排除したいの
ウーバーって
便利さ
後返しして
ちょっとずつ
あれしてるみたいだけど
そう
らしいけどね
ウーバーとどっかが
提携したのが
自動運転
自動タクシー
タクシー代車とだったっけな
どっかとくっつくみたいなの
見た気がするけど
とにかく
変わったじゃん
いろんな世界が
見たほうがいいよね
私も結局さ
中国も
最近全然行ってないわけ
行ったら
本当にパワーがすごいから
行ったほうがいいって言われて
もちろん今さ
経済が落ちてるとか言うけど
どこに行ったほうがいいって
僕も上海
上海空港だったから
上海
トランジェット行って
雰囲気は分かったんだけど
どこ行ったほうがいいって言ってんの
わかんない
全体的にだと思う
上海とか行ったの
10年とか前だから
高科学スモックで
常に
曇っててみたいなイメージだった
全然今そんなことないよ
とか
勢いはまだある
と言うか
元気とパワーと言うか
火力って言うか
中国だから
いろんな人もいるから
いい人だっているし
心がつながり合える人もいるわけじゃん
そう考えたら
毛嫌いしないで
って言うのも変だけど
いろんなとこに行ってみる
体感が一番
強いなと思って
結局私もチェコとか
どんな国かとかあんま調べないで
行ってて
行った上で一体どういう背景なんだろう
共産党だった時があったんだ
とかわかんないけど
いろんな情報とかやりとり
少し会話をしようとした時に
やりとりの雰囲気とかで
この国柄ってこういう感じなのかな
歴史したりしていくと
だからこんな感じの性格の人が
多いんだとか
肌感覚でわかるのが一番
理解できるじゃん
これはやっぱり
情報じゃなくて
自分の肌感覚で知ってみるって言うのが
すごい
あの
大事だなと思った
ねえ
情報ってね
それが情報なのかもしれないけどね
一人一人が情報だって言うからね
いやほんとそうそう
人との出会いと信頼関係の構築
なんか1分間の間に
人って
皮膚の破片が
500枚とか剥がれてるんだって
気持ち悪いけど
でもつまり
人が動いてるってことは
その人の情報っていうか
考え方とかあり方とかいろんなものが
巻き散らされてる状態らしいのね
だからやっぱり
人がリアルで会うって言うことの
情報の理解度とか
察知度とか
全然違うとこで
感知してるのかなってやっぱり思うし
あと
好きって思う人たちに
出会うこと
そう
なんかね
そうだよそう思うよ
信頼できる人ってさ
そう
心からさ
分かるじゃん
分かんないんだよ
分かんない
やっぱりなってのはあるけど
微妙なところは分かんない
分かったって思って
会ったら
良さとか
愛とかも分かるし
うんって言うのも
会うと分かるし
なんの話だよ
でもね
それめっちゃ大事だなと思ってさ
思ったね
ヨーロッパの学費と投資としての旅
でもさ
そうだな
そうですね
最近初めて知ったんだけど
イタリア
フランスとかも
もちろん生活費は必要だけど
学費って今
無料なんだよね
ヨーロッパはただだよ
イギリスは高いけど
ただだよ
なんだってね
すごいよね
大変だろうけどさ
そうなんだと思って
生活費が大変かもしれないけどね
生活費ね
前よりは大変かもしれないけど
それはまあ投資だよ
一番
まあまあ本当投資だよね
本当に
もっと
グローバルにいきたいと思います
気軽に動ける
自分でいるために
整理したり
下半期の抱負とフィジカルな活動
荷物を減らす努力をしてる最近
そうなんだ
子供が
何か言ってたな
身の回りにたくさん物があった方が
時間が長く感じる
体感の
えー
えー
それは分かんないけど
長く感じる
感じるかもしれないね
面白い視点だね
実際に体感する時間と
ミニマリストとか
流行ったりするじゃん
すごい痩せてて
必要な物は何も持たない
携帯も持たない
その人たちの時間の流れってどうなんだろう
と思って
一生あっという間なんじゃないの
もっとなんかさ
こちゃこちゃの中に囲まれてる人って
時間長そうみたいな
なんかちょっと分かる気がする
うん
これすごく
二つあると思うんだけど
物に囲まれ
なんか呼吸だから
物に囲まれてる瞬間もあってもいいけど
整理されたスッキリした瞬間
みたいな両方が私はやっぱ
必要なのかなと思ってて
なんかすごい自分のテーブルに
それ現れてて
それこそ上半期
トルコに行くまでとか
マジで常に何回やっても
次の新しいことが来るから
机があふれ返ってたの結構
でも帰国してからは
なんか整理されて
スッキリされてく方向なのね今
自分の中で何かに
集中しようとか
意識を一つに
整えていこうみたいな
いうのが
机の上に現れるなみたいな
って思ってる
スッキリしたいっていう
スッキリしたいっていう
感じが自分の中に
今あるんだと思う
物がいっぱいあるときは
あれもしたいしこれもしたいしっていう
でもそのエネルギーの中に乗ってるから
それはそれでありなんだよね
みたいな
脳内が現れてるなって思う
そんな感じですよ
だから
今日6月30日で
上半期が終わって下半期に入りますけど
下半期どうしたいですか?
どうしたい?どうしたい?
どうしたいだろう?
どうする方向ですか?
どんなイメージ?どんな方向?
確かに何かを捨てて
何かを手に入れたい感じですね
いいこと言うね
本当?
私もそう
捨てないと余白にならないから
そうなんですよ
やりたいこと多いけど
このまま我慢っていうか
こっちに乗り換えれば
やりたかった気持ちも
消えるだろうと
なるほどね
一個一個集中して
もしそれでもやりたかったら
やればいいしね
一回捨てれば大事かもしれないね
あとはフィジカルの方
デジタルの方じゃなくて
フィジカルの方に
向かおうかなと
例えば?
パソコンに向かってんじゃなくて
街に出ようみたいな
あー
私最終的にさ
帰国する時に
一番最初に帰ったこと
体を鍛えるだったよ
結局
体が資本みたいな
鍛えるってどうやって鍛えます?
長いプライドとか
辛すぎるじゃないですか
だから
筋力だったりとか
筋力とか
そういう状態でも
全然余裕になるぐらいの
体力っていうか
いいね
それだったらすごい楽じゃん
人より私体力ある方だったんだけど
もっといけんじゃないかな
みたいな
なんだっけ
自重でやるやつ
あるよね
機械とか使わないで
自分の体重だけの
インドの人みんなやってるみたいな
そういうの?
腕立てとか腹筋とかってこと?
腕立てとかもそうだし
日々の姿勢とかさ
含めて
細かいところを
じゃあいつ休むんですかって
私言われたけど
結局
海外で何するとかっていうのは
毛の日と腫れの日で言えば腫れの日じゃん
でなると毛の日をどれだけ
丁寧に生きてるかがその人
現れると思うのよ
今回
おことの先生
何十年
70歳の方で
操作されてる方がいたんだけど
超美しいのね
何もしてないときの
所作とか何気ない
姿しぐさとかが
これってもう
普段どれだけ丁寧に
生活されてるかっていうのが
にじみ出てるんだよね
でなるとやっぱり
見えないときにどれだけ自分
プロとして生きるかっていうか
気を付けていきましょう
丁寧な生活とプロとしての姿勢
気を付けていきましょう
そんな感じで
頑張ろう
頑張ります私
あとさ送ってって言ったやつ
送ってよ
一回頑張って作ったわけ
誰もが使えるようなやつにして
最後まで詰め切れて
詰め切ってなくてごめん
難しい
ごめん
自分でやって
自分の作品
整理するだけでもすごい忙しい
確かに本当そうだよね
分かった
AIも
上手く上手に使いながら
自分の活動を
していくようにしていきたいと思います
今日も最後まで聞いてください
ありがとうございました
まゆみと
ひできが
お届けしました
ありがとうございました
またね
30:30

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