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はい、こんばんは、ヒデジです。
えーっと、今日は7月の7、そうですね。
あ、七夕か、ですね。
はい、えー、今時刻が夜8時50分を回りました。
はい、レディーは始まります。
よし、よし、ってことだよね。
はい、今なんかね、ジジョウが一緒にいるんですけども。
はい、どうぞ。
なんか小動物みたいなね。
さっきね、あの、帰ってきましたね。
勤め人から、はい。
えー、駅からね、徒歩15分ないぐらいなんですけども、
歩いて帰ってこれるんですが、
いや、なんかもう暑いですね。
すごいもう、汗だくって言ったら、まだまだだけど、これからなんですけど、
湿度すごい高いし、
一日中なんか、ね、勤め人で、
まあデスクワークでしたけどね、今日は。
頭使って、はい。
なんか疲れたのに最後ね、歩いて帰ってくるのがすごく疲れるなと思って。
そうだよ、駅からね。
どこへ?
そこの駅だよ。
それはちょっと言えないよ。
爪たちはこれからプリピングゲームに入ります。
はい、えーと、今日のお話はですね、
ちょっと待てよ。
えーと、今ね、勤めてる会社の会社にいらっしゃる大先輩の方がいまして、
はい、Mさんなんですけど、
多分定年されて一度、
前の会社はすごい大きな会社だったんですけど、
そこから、何て言うかな、再就職みたいな感じですよね。
で、その方がね、たまにこう現れるんですよ。
で、世間バランシーするんですけども、
で、その方はですね、研究職みたいなことをやってまして、
社内の中でも、はい。
で、すごくそれもそれで大変だって話なんですが、
で、その中で、その方がですね、学生時代、
もう何十年前の話ですけどもね、
学生時代に物理の先生がね、
言ったお話を話してくれまして、
それがですね、残酷な捉え方によっては非常に残酷なんですが、
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本質的で、やっぱりそういう考えも必要だなと思えるようなものだったので紹介したいなと思います。
で、その物理の先生がね、言ってたことっていうのが、
重い物体を動かそうとして、どれだけ汗かいて必死に押してもですね、
その物体がピクリと動かなかったら、
それは全く仕事をしていないのと同じだっていうお話で、
これ、物理学的には当然の話というか、物理の世界ではそういう話ってあるじゃないですか。
物理の中での仕事っていう定義ですけども、
で、今ね、その方は研究職でいろいろやってるんだけども、
いろいろやってるんだけど、一向に進まないっていうことをね、
その愚痴みたいな話で言ってたんですが、
いやなんかそれってすごく、いろいろね、私が不動産の身体業をやってたりとか、
勤めにの仕事でもそうなんですけど、
なんかすんごい頑張ってね、体力を消耗してもですね、
全然進んでないときの、なんていうんですか、がっかり感というか、
結果的にそういうケースもあるし、
頑張ってるから気持ち的に良しとしている、
なんか努力すれば実になるみたいな、結果がついてくるみたいな、
そういうマインドにもつながるのかなっていうお話でして、
ちょっとそのお礼を聞きまして、
ちょっとその話をね、もうちょっと深掘りしたいなと思うんですけども、
その物理の世界の少しおさらいなんですが、
私もですね、別に物理学者でもなんでもないんですけども、
仕事イコールですね、力と移動距離というね、
感じの方程式が成り立つわけなんですが、
力をいくら込めても移動距離全然進んでないかったら、
これもう仕事じゃないねっていう、最初に言った話と一緒なんですけども、
これはね、本当にその免除仕事もそうだし、
多分ビジネスとかもそうなんですけども、
そういうとこにつながってくるんだろうと。
不動産ね、賃貸業、今ね私はですね、
法人を立ち上げたのが今年の年始、
具体的に言うと2月の頭なんですけども、
その頭に立てて、もう半年経ちました、半年経てて、
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ある一面を見れば、あるその切り口から見ればですね、
物件を何個かも見て、そういう動きがあって、
経験値が増えていってるっていう結果、成果はあると思うんですよ。
でも一方、お金の面とか数字の面で見たときに、
この半年もですね、マイナスのキャッシュフォローだけでですね、
プラスには一個も動けてないわけなんで、
そういう一面もあるわけなんで、
それを理解しとくのって大事だよなっていうのをね、
改めて思った次第なんですけども、
どんだけ力を入れなくて、進めさせられるか、
みたいなところもあるわけですよね。
だからそこがやっぱりレバレッジを聞かせるとかっていう話にもなって、
そのレバレッジの話はですね、
ロバート清崎先生の若くして豊かに引退する方法にですね、
そういうところにもつながると、
マインドで取り組んでいくのがいいのかなというふうに思いまして、
その内容を私もジェミニに入れてですね、
もうちょっと深掘りしたっていうところを一つ紹介するとですね、
よく言われるのもあるかもしれないですけど、
努力すればいいみたいな話、
でもその努力をしてもですね、間違った努力をしていると、
本当に何も進まないっていう時代になるよねっていう話って、
よく聞くかと思うんですよね。
じゃあどうすればいいかというと、
やっぱり正しい努力をしなさいっていう話が出てくると。
この正しい努力っていうのがですね、
まあ見方がいろいろありますよね。
でもやっぱり動かすことで、
初めて仕事をしたことになるというマインドを持っていればですね、
なんとかなるんじゃないかと。
ポイントが3つ、このジェミニが言ってくれたのがあるんですよね。
一つ目、動かないものに力を使わないっていうね。
ぴっくりとも動かないようなですね、
例えばですね、絶対融資が引けないような、
融資を出してくれないような銀行にばっかり融資をもらえるように頑張っていくとか。
刺し値が通りそうにないような物件にも刺し値を日々入れていくとかね。
まあ当たればね、勝つうちは当たるみたいな。
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いうのもあるかもわかんないんですけども。
ジェミニはそう言ってんですね。
二つ目、さっきも言いましたけど、レバレッジを使うということですね。
小さな力でね、大きく動かすということですね。
そして評価基準をですね、移動距離に変える。
これどういうことだ?
まあまあそうですね。
結局その評価基準が頑張ったになっているから、
頑張った感、その瞬間は頑張った感あるけども、
結果見ると全然進んでないっていうところがあるんで、
やっぱりそれはどんだけ進めるかっていうところを評価基準にしていくということですね。
だからそれを意識していくというのが正しい努力につながるっていうお話でありました。
お話でこの物理学の、物理学というか物理の先生がおっしゃってたという、
どんだけ押しても動かなかったら全く仕事をしていないのと同じだという言葉はですね、
いろんなところに使えそうというか、非常に残酷なんですよね。
でも本質っていうね、こういうところは常に意識しておきたいなというのをですね、
その大先輩の方の愚痴でしたけど、愚痴であった一言から思った次第でございました。
幸いでございます。
終わりの雑談としてはですね、
今日もお勤めに残業で頑張りましたけども、
お話しを伴ってすっかりぶっ飛んじゃいましたね。
だけどもしょうがないですね。
最後までお聞きくださいましてありがとうございます。
またいつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。