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はい、こんにちは、radio。大山です。
いつもですね、友のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子二の子孫生の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNBO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等折のMTGスタジオ、
石川県金沢市の資格施設金沢地たび、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
人が動けばお金も動くという話をしたいと思います。
はい、今回のテーマですけれども、タイトルの通りなんですよね。
いろいろね、賃貸経営とかやっていると、
例えば工事だとか、税理士さんね、会計の処理だとか、
少女さんね、陶器のこととか、いろいろ、
仲介手数料とかね、いろいろ仲介をしていただければ、
仲介手数料も払わなきゃいけませんし、
いろいろね、結局人が動けばコストって必ずかかるわけですよね。
よくXのポストなんか見ていると、
コストダウンということでね、コストを絞ってとか、
そういうことで投稿されているポストなんか見かけたりしますけど、
これ私から見るとですね、そこをけちるから
いい関係ができないんだよなというふうに私は感じたりするんですよね。
当然ね、人が動くということは、そこに人件費とか言うのでね、
例えば会社法人さんにしてもコストがかかっているわけですよね。
人が動くのにタダでやってもらえるなんて、
世の中そんな甘い話もありませんし、うまい話もありませんし、
やっぱり人が動けばお金が動くということにもなってくるわけですよね。
やっぱり原理原則、そこを理解したほうがいいですよね。
もしね、そこの部分が金額とかコストが発生するのが嫌であれば、
例えばね、DIYやるとか、セルフで登記するとかね、
会計処理も自分でやるとか、行き着くところは究極はそこになりますよね。
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ですからコストを絞ることばかり考えるのではなくて、
やっぱりその仕事をやっていただいた方には気持ちよくお金を支払った方が、
私はいいと思うんですよね。
そうした方がいい関係を築けると思いますし、
むしろそこを叩いたりなんかしたらね、
今後その業者さんなんかからこの人とは付き合いたくないと、
そういう目線にもなりかねませんよね。
以前お話ししてたと思うんですけど、
私もゼネコンに20年間勤めてまして、
よく事業主さんから見積もりの依頼とかね、
そういうものがあって、調査に行って、
業者さんを連れて行って、専門業者さんを連れて行って、
現地調査したりとか、
いろんなね、コストをいかに抑えるかということで、
いろんな対策とかね、方法を考えながらやるわけですね。
建築工事について言うと、
私は仮設のコストをいかに抑えるかというのが、
工事費を抑える肝だと思ってるんですけど、
そういうところも考えたりするわけですよね、
施工の手順とかですね。
どこまでやる、どこまでやらないとか、
そういう範疇ですよね、施工範囲、改修であれば。
そういうものを踏まえて、いろいろ考えて、
工事をね、施工を考えて、
三森工事費をお出しするわけですけど、
それを闇雲に叩かれたりなんかするとね、
この工事は無理して取らなくていいのかなという気もしますよね。
それが人間として当たり前というか、
普通の気持ちだと思いますし、
受け負う側からすると、
そういう意識というか見方になりますよね。
こちらが見積もった金額に対して、
当然会社として利益も取らなければいけませんし、
そういう部分も理解した上、
発注される場合にはね、
された方がよろしいと思うんですよね。
世の中ね、そんな人を動かしておいて、
コストがかからないということはありえませんよね。
三森はタダですとかっていう場合もね、
よく言われるのが、
私なんかもありましたけども、
あいみつならうちは見積もりしませんよということですよね。
あいみつで時間を割いて、
それだけコスト、時間をかけたにもかかわらず、
仕事をね、いただけないというのでは、
コスト倒れというかね、
せっかくやったこちらの時間と労力が無駄になってしまいますので、
あえてそういうね、叩くような、
そういうことをされる事業主さんとはお付き合いする必要もあえてないと思うんですよね。
そういった認識で私もね、
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ゼネコン時代にはやってましたし、
会社自体もそういう方針でしたので、
やっぱりその辺の姿勢というのはね、
やっぱりよく考えた方がいいと思うんですね。
自分の周りの取引する業者さんであったり、
いろんな関係する方々にも設けていただくという発想ってね、
非常に重要だと思うんですね。
自分だけ利益をがっつりね、
がめつく取るというのではなく、
周りの方も儲けさせてあげるという、
そういうのからその先の仕事がまた続いてくるということもあるので、
ぜひね、そういう意識の中で仕事ってね、
やっていただけると、
周りの方ともいい関係がね、
築けるのかなと思ったりしますね。
はい、ということでですね、
今回の放送はですね、
人が動けばね、
お金も動きますよという話をさせていただきました。
いつもですね、東音のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと、
大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらなので失礼いたします。
ありがとうございました。