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はい、こんばんは、ヒデジです。7月の6日ですね、月曜日でございます。はい、レディオ始まります。
よし、よし、入った。
えー、はいはいはい、勤め人のですね、
弾両、弾両ですね、終わりまして、
最寄りの、自宅のね、最寄りの駅から今歩いて帰っているところでの収録となります。
いやー、大変ですねー。
今時刻、夜9時16分ですね。
いや、ちょっとなかなか遅くなりました。
えーと、事務所には、仕事としては8時、はい、8時半ぐらいまでやってたんですよね。
なんだかんだもう45分ぐらい経ってしまって、
まあバス乗ってね、電車乗ってって感じで帰ってきてるんですけども、はい、
もう家に着いたらね、もう9時半とかね、10時前になっちゃうけどね、
早く寝たいんだけど、なんか逆にね、こう疲れた時ほど、こうグーたらしたいっていうかね、
あのー、
なんかいろいろやりたくなっちゃったりしますしね。
はい、そんなことはいいんですけども、
はい、今日のね、あのー、お活動報告と言いますか、
あのー、一昨日かな、ちょっとずっとこう、悩んでた物件ありまして、はい、
で、様々な、あのー、先輩方からもね、いろいろとアドバイスいただいた物件があるんですけども、
それですが、残念ながらですね、一番手が入ってしまったという連絡をいただきまして、
キャンセルあればご連絡しますということでした。
その不動産屋さんはですね、土日、祝日、休み、で、平日は1時から、午後ね1時から、
夕方5時ぐらいまでっていうのが、その営業時間になるのかな、はい。
なんですが、そのメッセージがね、11時半ぐらいに、朝のね、午前中の11時半ぐらいに入ってたんですよね。
で、昨日だか一昨日のうちに、あのー、メッセージ私は入れといたんですけども、
はい、申込状況どうですかと、ちょっと前向きに検討したいんですけどもと、
いうことを入れてたら、10時20分ぐらいにメッセージが飛んでて、
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で私、勤めに、あのー、必死でやってたんで、午前中なんか、はい、いろいろ私自分でね、
へまこいちゃったんでね、それのリカバリー用に必死でやってたんですけど、
そのメッセージに気づかず、あのまだありませんと、ぜひお願いしますみたいなメッセージ来てたんですよ。
で、でその、あとそれの1時間後ぐらいにもう1個メッセージが入ってて、
土日にあの検討していただいたお客様から、あの一番手の申込が入りましたのでと、
キャンセルがあればまたご連絡しますと、いう連絡が入ってて、
でその2つのメッセージを、午後、お昼になった時にパッと見たらね、なんか2つ入ってて、
もうなんか見送り三振みたいな感じ、まあ打つ、打つまでね、なんていうか、あの決め込んでなかったんで、結局、
振らなかった玉なんですよね、おそらく。
だからその、一番手の人はね、土日でなんか検討されてたみたいだったから、それで決めたんでしょうね。
だから先週の何曜日だ、水曜日ぐらいに公開されて、
で、まあ土日挟んでね、その方は、
あの、検討したと。で、週明けの今日ね、申込み入れたってことですね。
うん、そういうことですよ。
なんか良かった、良い経験っていうか、これはやっぱり繰り返さなきゃいけないんだろうなと思いましたね。
この経験を、はい、いや見逃し三振って感じなんですけど、
この見逃し三振をですね、何回かやるっていう、まあやりたくてやってるわけじゃないんですけど、
結果的にそうなってるんですけどね。
ただもうこれ良いんじゃないかって、良いのを考えながら、
どうかなって思いながらですね、考えてるうちに、
他の人に持ってかれちゃうっていうね、経験を何度かすると、
これこそですね、この物件行くしかないんだっていうのをですね、もう少し早い段階で
即決できる。 早い段階で決めて、まあゆくゆくは即決できるような、
そういう思考というかね、 そういう判断力がつくんじゃないかというのをね、
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なんか見えましたね。見えました。
もうそうだなと。
結局のところは、もう見ていくしかないし、良いものはやっぱり
納得できるかどうかってところをね、じっくり考えるっていう、
その上で決断するっていう行動をまずはとっていくと。
で、その中で、 ちょっとね、もう難しいですよね。敵がいるからね。
敵が一番手で入ってきたから、 これはそういうことなんだなと。
これはやっぱ売れるんだなと。 ああいう判断ができるはできるんですけど。
逆にこう誰も買わないっていう物件も出てくる可能性もね、あるわけなんで。
そういうパターンはなんともね、ちょっとわかんないな。
いやまあちょっとその時はその時ですね。 ちょっと今思ってるのはやっぱり、
物件見ていくってことが大事だし、
あと、やっぱ出てくるんですよね。
ひょっこり出てくる。
しかも、今回の物件はですね、1ヶ月前、5月。
5月の段階で、 ちょっと金額高め、
ちょこっとね、高く出てて、 今はそれより安くなって出たわけですからね。
そういうのも拾っていくと、 これまた出たっていう話になるわけですよね。
なんかその辺はやっぱり、小江戸さんとかね、
前の放送、半年くらい前とか、 私は聞いたのに、結構そういうお話ね、多かった気がするんですよね。
そう、なんかその、 定点観測というかね。
1回掲載落ちるんだけども、また出てくるとかっていうのはさ、あるわけですよね。
いやー、
だからちょっと、
まだね、うちの奥さんに言ってないんですけど、 ちょっと帰ったら報告して、
やっぱあれはあれで買いだったんだねっていうことが、 なんか分かるっていうかね。
それもなんかね、あのいい経験というか、 一緒にね、見に行って、
それで、あ、先に売れちゃったんだっていうね、 経験ですよね。
それはなんか、
ちょっと一緒にやっぱ見に行けたらよかった。
って今思ってます。
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歩いてたら疲れちゃった。
歩いてたら疲れちゃったよ。
ということでね、そういうことですよ。
見逃し単身と。
はい。
いうのが今日のテーマかな。
で、
えーっとね、
今日、ん?昨日かな?
あ、違うな。
今朝かな。
今朝もね、ちょこっとこう、物件をね、さっと見て、
で、一個問い合わせ入れたんですよ。
で、
そしたらね、
なんかすぐに、午前中にすぐに、 あの、
資料がポンと送られてきたんで、
午前中すぐにっていうかそのね、
まだ会社に着く前ですね、朝の。
はい、朝一で問い合わせ入れたら、
まだ9時になる、朝の9時になる前の、
仕事が始まる前ぐらいの段階で、
はい、
私電車でね、通勤したんですけど、
その時点でこう、
えっと、資料がね、飛んできたんですよ。
で、おっと思って、
まあ、見て、
で、それをそのままですね、
うちの妻のLINEで、
転送してですね、
何も言わずに送りましたね。
ちょっとだから、ちょっとその物件を共有できるように、
なんかなってきてるというか、
自分もその、
そんなにこう、急を使わずできるようになってきたというか、
これの繰り返しだよなっていうのを、
ちょっと思いましたね。
うちの奥さんのね、力はね、
やっぱ、必要ですよね。
その目を肥やしていくっていうのを、
一緒にやっていくといいんでしょうね、やっぱりね。
だから本当にラヴァロさんのね、
夫妻、ラヴァロ夫妻は、
そういうのはすごくいいよなって思いますね。
感性が、やっぱ違いますしね、奥さんとね、自分で。
でも行く方向は同じっていうところで、
協力してできるっていうのはなんか、
すごいいいですよね。
なんかそれを、
少しできそうなね、
感覚を今ね、持ってたっていうところですね。
いやいやいやいや。
はい、ちょっとぐーたら話してて申し訳ないです。
ということで、引き続き物件探し、
頑張りたいと思います。
そして、終わりの雑談ですが、
本当どうでもいい、
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どうでもいいって言ってられるんですけど、
スターFのアプリで収録するんですけども、
今収録しているのは、
私のセカンドiPhoneなんですよ。
セカンドiPhone。
iPhone SEっていうね、
安価なやつ中古でね、以前購入してて。
それで撮ってるんですけど、
メインの方がですね、
なんかもう容量がパンパンでですね、
スターFで収録すると、
1GB以上の空きが必要ですってことで、
収録できませんってなるんですよね。
くそーって。
くそーって思って、
すぐにこのセカンドiPhone出してくるんですけども、
一応これで撮ってはいるんで、
まあいいんですけども、
ちょっとなんかね、
いろいろとデータ整理もしなきゃな。
そんなところもね、
ちょっとやりながらやったほうがいいなと思って。
1GBもなんか必要なのかなって思いながら、
まあでもしょうがないですよね。
はい、ということで、
月曜日始まりました。
今週は私も勤めに金曜日まで、
ずっとね、あるんですが、
全然終わんない。
トゥードゥーリフトまとめてたらっていうか、
確認してたら全然、
ほど遠いんですよね。
そこに行き着くまでに。
しょうがないな。
一個ずつね、
片付けていかなきゃと思って。
今日も結構割と午前中ね、
ちょっとこれ集中してやんないと、
まずやばいなと思って。
思いましたね。
まあ、
うん、頑張ろう。
そうですね、頑張りましょう。
月曜日です。
皆さんも、
頑張ってね、
生きていくってことですね。
修行ですよ、ほんとに。
それでは、
この辺りとしたいと思います。
最後までお聞きくださいまして、
ありがとうございます。
またですね、いつもいいね、
コメントいただきまして、
ありがとうございます。
それではまた、次回の放送でお会いしましょう。
ありがとうございました。