26.05.06(水)#1493 バレー好きな3世代ファミリー
2026-05-06 14:58

26.05.06(水)#1493 バレー好きな3世代ファミリー


・バレー好きな人良いよね、一緒にバレーをやってるのが楽しい

・人生の生きがいとは?

親子孫3代でバレー一族。65歳超えても運動している。

ゆるく長く続く、私がマイノリティ。

株式投資、不動産投資、iPhoneの話にすらならない。それで良いし、それが良い。


家族親族、地元の友達、パパ友、仮面ライダーのおじさん、塾の先生生徒、

オンラインコミュニティ、株式投資の仲間、不動産投資仲間、ポッドキャストの仲間、

変わってれば変わってるほど、希少性、価値がある


人的資本、金融資本、社会資本

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おはようございます、ひでだんです。 ポッドキャスト始めていきます。よろしくお願いします。このポッドキャストでは、お金、時間、健康をテーマに、自分らしく自由に暮らすためのヒントを毎日一つずつお届けしております。
皆さんのそれ、いいねが増えるきっかけになったら、めちゃめちゃ嬉しいです。 今日は
人間関係の話をしていきたいなと思います。 人間関係ね、もうなんかぎこちなくて職場でしんどいとか、そういうこう
人間関係で疲れてる、そういうのじゃなくて、ちょっと変わった私の人間関係。 変わってるかどうかって人と比べるものじゃないんですけど、なんかふとね、自分の人間関係というか周りにいる人たち。
人間関係ということでもないんですけど、そういうのをちょっとお話ししていけたらいいなと思います。
皆さんのね、身の回りの人間が、これ実は人間関係なんだって思って、気づいてないこともあったりするので、そういうのとね、
比較、人と比べるなって言って、人と比べるもんじゃねえっていう話なんですけど、ちょっと比較してみたら
いかがでしょうかという、ぬるい回でございます。ゴールデンウィークなんでね、そんなに肩肘張って、平日、ゴールデンウィークじゃなかったとしても別に大した
肩苦しい話は特にしてないんですけど、そういうのをお話ししていけたらなと思います。
今回話をしようと思ったきっかけは、私が月何回か行っているバレーボールのね、
コミュニティがあるんですよ。で、ちょこちょこここでも話してますけど、私がこう普段、この運動不足を解消する、
7、8割を担ってくれているのが、このバレーボールなんですよね。始めたきっかけは、子供がバレーボールを習いたいっていうので、小学生ぐらいの時から10年間ぐらいですね。
そこに通ってて、それで、つき添いとして行ってたんですけど、途中からなんか手伝いみたいなのをしてたら、
ちょっとコーチ的なこともやって、試合には引き連れて、なんかいますよね、近所のおじさんが野球を教えてくれますとかソフトボールを教えてくれるのは、
誰々くんところのお父さんがコーチをやってくれてるんだよね。まあそのぐらいの感覚。
特に上手いわけではないけど、小学生と大人であれば、まあなんかね、大人がそこにいるっていうのが割と安心感だったりする。
そこをちょっと担っているっていう程度のものなので、それを経て子供たちが卒業して、高校とか中学高校と進学していくごとに、そこからは離れていくんですけど、
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私自身はそこのコミュニティもちょっと加わっているので、じゃあその大人もやってるから大人のバレーボールに来てみたらっていうので、
誘われたのがやっぱり10年ぐらい前かなですかね。ずっとバレーボールで、さっきから言ってますけど、硬いバレーボールじゃなくてゴムボール。
ビーチバレーよりも柔らかく、ビーチじゃなくてビーチバレーより柔らかい、豆腐かっていう話です。
ビーチバレーよりも硬く、バレーボール、グラちゃんとかね、オリンピックとかありますよね。
バボちゃんのバレーボールよりも柔らかく、ビーチボールより硬いゴムボールみたいなやつで、老若男女を楽しめるっていうのが売りなんですけど、それをやってます。
ゴムボールなんでね、楽なんじゃないの?って思うかもしれないんですけど、
本当はバドミントンとかでもそうですよね、卓球とかでもそうですけど、地味に見えて楽に見えてめちゃハードみたいな、むっちゃ汗かくじゃんっていうね、それをずっとやってて。
で、月6回くらい行くんです。週1プラスもう2回くらい行って、月6回くらい参加してるんですけどね、1日2時間くらい。
本当にもう翌日、体が痛くなるくらいハードなんですよね。ずっと試合をしてるので。
そこに来てる人たち、そうですね、10人から15人くらいの人たちが来るんですけど、小学生、中学生の子供と親とが親子で参加してたり、そのお父さん、おじいちゃん、おじいちゃんというには年齢的にはナミヘイさんだけど、ナミヘイさんたしか56歳くらいでしたよね。
だからサザエさんところ一家、ナミヘイさん、マスオさん、タラちゃんくらいの、カツオくらいかな。カツオ、サザエさん、ナミヘイさんくらいの年齢の3世代が来てるんですけど、もうね、お父さんも56、私の10個上くらいですけど、8歳くらいか。
ですけども、バリバリずっとバレーボールやってた。その息子は30代で、サザエさんのところは20代かな。まあいいや、30代でバリバリ体がキレキレ、で、その子供ってなるともう、ドラゴンボールで言うところのご飯とか、ご飯じゃないよ、ごてんか、ね。
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でも、だからもう、礼祭教育なわけですよ、ちっちゃい頃から、ね。
だからもう、その家族を見てるとね、そのお父さんがいて、まあおじいちゃんがいて、子供の夫婦も、夫婦ともに奥さんもやってます。
で、その子供、だからおじいちゃんと孫みたいな感じの子はもう、ちっちゃい頃からやってる、今は中学生くらいですけどね。
もうその家族は、なんか荷物から何かのバレーボール一家みたいな、スポーツ一家みたいなね。
なんかあの、ちょっと足をアイシングするやつだとか、なんかバレーボールの、バレーをやってるときの練習風景を撮る。
なんかiPhoneで撮るけど三脚を使ってるだとか、ね、なんか道具もなんかもう専門的なものばっかり。
かたや私はもうタオルと、水道水が入ったマグボトルで水筒、ね。
もう手ぶらです。もうその荷物2個しかないみたいな。
だから、ね、なんかすごいバレー一家ってやっぱすごいなぁと思って、もうずーっと会話も普段の会話もバレーの話ばっかりだし。
だからまぁそこでは、ね、バレーに行ってたらやっぱりこう、株式投資の話をすることもないでしょ。
不動産投資のあの物件にね、なんか家賃が入ってきてなんてこともないし、iPhoneの話にすらならない。
だけどなんかそこで、なんかバレーをやってるっていう仲間なだけで、なんかこう繋がりがあるっていうね。
ね、なんかそこがなんかちょっと面白いなぁと思ってね。 で私はというと週1回ぐらいしか行かないので、うまくならないし。
ここで何回も言ってますが、ぱっと見運動神経良さそうに見える。
ね、なんかそんなにこう、ちょっと細身だし、背も高いし、バレーになんかうってつけなんじゃないのと思うかもしれないですけど、
人間の持ったこの身体能力っていうのが、あまり良くなくてですね。運動神経がいわゆるこう、だから千原、まぁ前も言ったね、千原ジュニアがダンスが踊れないっていうのはありますけど、
あんな感じの動きの悪さ。おじいちゃん的な動き。だからそんなにね、うまくならないんですよ。
だし、最近っていうかもう4,5年前に悟ったんですけど、うまくなるために来てるんじゃないなと思って。
そこからちょっと楽になって。そこまでは4,5年前ぐらいまでは、いやどうやったらうまくなるんだろうなぁと思いながらも、でも週1回しか練習に行ってないんで、うまくならないんですね。
だからもう、それでいいんだなと思って。
60代のおじさんが、70かな?のおじさんが、今は来てないんですけど、昔来てて、あんまうまくないですけど、毎回楽しそうなんですよね。
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もう、わー、なんとかさんしっかりやってよー、ごめんごめんーって言って、もうその人がプレイする、ミスする、全部笑いになる。だから微笑ましいね。
それだなと思って、私が目指してるっていうか居心地のいいポジションっていうのは。
だから最近もそういうポジションになってきてる。他の人たちはさっきのプレイこうした方がいいよみたいな建設的な会話をしてる中、私はただただニヤニヤしながら参加してるっていうね。
でも、本気でやりたいんだったら、週1から週2にすればいいわけで。
そこまでを望んでないんだな。だからそこが自分の中で腹打ちしたというか、自分のポジションこれでいいんだって思った時に、やっぱり生き方として楽になるなと。
だからそういう場所があるだけでもありがたいなと思って、ガチでやってる親子孫子、3代でやってるバレエ一家と比較するもんじゃないですけど、
バレエとの距離は遠いけど、週1回そこで繋がってるっていう。
ゆるいけど10年以上続く、ゆるく長く続くね。私のポジションも割と希少価値が高いというか、マイノリティーじゃバイノリティーなんですよね。
そこでもバレエボールで繋がってるっていうのが大事というか、価値があるんじゃないかなと思います。
人間関係でいろいろあります。家族だとか、親戚とか親族みたいなものもあるし、地元の友達とかね。
保護者からの繋がりみたいな人間関係もあるし、今週焼肉行った仮面ライダーのおじさん的なね、昔の職場の取引先みたいな。
取引先?違うな。仕事仲間みたいな。
先々月かな、昔行ってた塾の先生と生徒の関係もそうだし、
株式投資をする仲間とかもいますし、不動産投資の仲間もいます。
ポッドキャストもね。
ハマンさんとかミルクさんとか、ポッドキャストをするだけの、その時のコミュニティみたいなのもあったりするので。
何その人間関係っていう。変わってれば変わっているほど希少価値が高いっていうね。
これがやっぱり人の繋がりってお金じゃないなって、お金では測れないし、恋薄いともちょっと違うっていうね。
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この関係は心地いいなっていうのを少しでも作っていく。
これが本人が思っているのと、さっきのバレエでいうと、上手くなりたいのにその方向じゃないよっていうね。
その時がやっぱり一番しんどくなっていくんじゃないかなと。
人間関係ね。
なので、このポッドキャストではお金とか時間とか健康とか言ってますが、
よく言われる人的資本には3つあります。
人的資本って言って、体を動かす労働力みたいな人的資本と、
それからお金、金融資本、株式だとか、ビジネスとかね、そういう給料とかもそうですけどね。
金融資本、それから社会的な繋がりの社会資本。
今回は社会資本のところ、社会との繋がり、人間関係についてお話ししましたけど、
この3つが幸福の源泉になる。
体を動かして給料を得る、ビジネスを始めてお金を得る。
そのお金を金融資本に、金融市場に投下して、株式投資とか不動産投資もそうですけどね。
で、お金。要は人との繋がりと、人間の肉体と、
労働力とかね、肉体、それからお金、それから繋がり、この3つが整っていると、
幸せに感じられる。だからそういう意味でも繋がりって言ってやっぱり大事かなと思います。
バレーそんなに興味ないし、ガチってないから、あんまり行かなくてもいいかなと思う時もあったんですけど、
うっすら繋がっているからこそ、なんか価値があるんじゃないかなと。
そういうね、実は、
あなたの周りにもそういうレアな人間関係。
薄いけどなんかね、そんなに濃くはないけど長いなっていう人間関係。
そこの本質っていうか、なんで繋がっているんだろうなっていうのを掘り起こすと、
いいな、この人間関係。濃ければ濃いほどいいわけでもない。
薄いのに繋がっているっていう理由で、なんかわかると、
なんかまた新しい価値が見えるんじゃないかなと思いました。
ということで、ゴールデンウィーク、
ゆるく話そうと思ったら、ただただダラダラ喋ったっていうね、そんな15分となっておりますが、
皆さんのゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか。
最初の挨拶みたいになったね。ということで今日は以上となります。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。ではまた明日。
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