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5月8日、木曜日。おはようございます。ポッドキャストを始めていきます。このポッドキャストでは、40歳からでもお金を上手にコントロールし、より自由な生活を送るために、いろんなことに挑戦したり、私が日々思ったこと、気になって考えていることを、日替わりのテーマでお届けしております。少しでもためになったり、参考や気づきになれば、めちゃめちゃ嬉しいです。
はい、木曜日。で、今回が999回目ということで、ラスト、明日、ラスト?いや、明日、1000回ですね。はい、で、5月8日。5月8日とか6日とかね、なんか言わないようにしてます。なんか、ごっちゃになるんでね。
それでなくても、数字の言い間違いとか、数字以外も言い間違いすごい多いので、5月8日とか6日とか、なんかね、9日とか言うのやめよう。9日は言うか、9日ってね。はい、なので8日ですね。
はい、です。で、ここ最近パンパンのブームが来ており、パン祭りからの体調不良ということで、どうやら家族全員調子が悪いので、この寒暖差、ここに来てちょっと寒くなってきて、浮気がいるような寒さになってきたので、ちょっと体調を崩しております。
皆さんはいかがでしょうか。これから暑くなるらしいのでね。暑くなったら暑くなってて、えーって思うし、寒くなったら寒くなってて、えーって思うし、難しいですけどね。言っても暖房も冷房もあんまり使わないタイプの人間なので、そこまで。
人間こう、体がよくできてるというか、冷凍、氷点下から35度ぐらい、日常で生活してたら。で、サウナだと、7、80度ぐらい?6、70度ぐらいかな?7、80度かな?って考えると、その寒暖差、すごい中で生きていけれるなという。
そんな感じを、そんなことを思いながらね。だから、エアコンとか冷房とか暖房とかそんなになくても大丈夫なんじゃないかなと勝手に思い込んでおります。
苦手な人はね、体の冷え具合だとか、ほてり具合によって冷房だとか暖房がいるっていう人もいるんでしょうけど、そこまでいらない、どこまでが痩せ我慢でどこからが体の強さなのかよくわかんないですけどね。
人によって我慢の、体の作りだとか感情との向き合い方なのか。
人それぞれあるよね。ということで、今日の本題はどうする?円安相場で米国株大丈夫?と。
米国株は大丈夫ということで、株式党首毎週お話ししておりますが、ここ最近ね、あんまり経済的な難しい話もできないんですけど、たまにはちゃんと株式党首の話をしてみようかなと思っております。
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2020年から本格的に始めましたので、直近のコロナショックは正直受けてないんですね。受けたところ、正直受けたは受けたんですけど、受ける前からちょこちょこやり始めて、積み立て認査をやり始めて。
だから月3万3千円をコツコツやり始めたところでドンって下がったんですけど、そもそもそんなに株式党首してないよっていうタイミングだったんで、
え、何これ買うチャンスじゃないの?って言ってそこからドン、ドン、ドンって始めた感じ。それが今の段階でいけば身を結んで、最近がホクホク状態が続いているので、あんまり株式相場を見ないようにね。
1日1日資産が増えてるよっていうのもあんまり良くないなと思って。子供がお年玉もらったからね。財布の中バンパンだから何か買っちゃおうかなみたいな。そんな感じになるのも嫌なんで。
で、ここ最近、今日のタイトルありますけどね、アメリカ株、米国株でも全世界株でもほぼアメリカ株にインデックスとしてあればね、全世界株、オールカントリー、イーマクシストリーム、全世界株、通称オルカンですけども、これでいってもアメリカ株が6割、7割。
米国株、S&P500であれば全てアメリカ株なんですけども。アメリカ株一択っていうのはあんまり良くないよっていうYouTubeの書き込みとかですね、触れ込みとかサムネ見ると結構ポツポツ出てたりもするし、ここ最近の円安相場ですね。
ついても気になるので、私が薄い感じで、こんな感じでね、お話ししていきたいなと思います。
で、タイトルあるように米国じゃないな、円安相場、米国株は大丈夫かっていうことなんですが、米国株のメリットは世界の成長企業にね、成長の恩恵を受けることができるっていうのがもう一番。
で、世界と言いながらインドとかね、中国、最近は聞かないですけど、中国とかインドとかね、成長してきたら米国株ダメじゃんって言うんですけど、言ってもね、インドの企業、中国はちょっと独自なんでしょうけど、インドの企業伸びてきたらアメリカの企業もね、
グーグルもそうだし、アマゾンもそうだし、サンドアップチャイターとか、アメリカ企業のトップの人たちはインド人が多いですので、その辺がやっぱりね、関係してくるんじゃないかなっていう、この辺がちょっと薄いところ、そこまで詳しくないのでね。
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で、それどういうことって言われたら、うーんって口詰むんじゃうんですけど。世界の企業とアメリカの企業、ほぼニアリーイコールになってるんじゃないかなと思いますので、世界の成長企業が増えればアメリカも増えるから結局アメリカ一択でもいいし、全世界株でもいいんじゃないかなっていうところですね。だからアメリカ株であれば問題ないんじゃないかなと思います。
で、ここ最近のその円安によって、相対的にちょっと前まで、2022年、2023年ぐらいかな、これはもうアメリカ株が爆上がり。で、この1年は日本株が爆上がり、この1、2年間。
2020年か2022年まではアメリカ株が1.5倍。で、2022年か2023年、今年に入ってもそうですけど日本株が1.5倍。株は上がって、日本株は日本株でね、今までが割安だったので徐々にこう、ね、
ウォーレンバフェットが日本のマルベニーとかね、商社株を買ったことで、そこからなのかわかんないですけど、商社株も上がったりとか、日本株が全体的に盛り上がってきてます。
で、アメリカ株はこのちょっと1、2年前までずっと伸びてたのが、ここ最近定名はしてるんですけど、日米のね、その為替債金ですね。1ドル。本当は今調べましたよ、10年前、2014年からいくと、2014年が100円台だったんですよね。1ドル、101円とか102円とか。で、ここ最近だと150円突破しましたって言ってね、円安になってますよね。
円安と円高って、なんかよくわかんないですね。円の1ドル190円だと円安じゃないのって思うんですけど、それだと円高になる。円の価値がね、高くなるとか。円の価値が安くなると円安。だから1ドル150円、今突破した。だから1ドルで、1ドルもらうのに150円払わないといけないのかね、100円で良かったのか150円払わないといけないのかってなると。
今持ってる100円、100万円が、アメリカに行っても買えるものがね、少なくめべりする。そういうことですね。
今さら円安と円高について話をしていながら、自分の頭を、体操をほぐしていくっていう、そういうスタイルでやっております。
で、話途中になりました。はい、米国株のメリットでいけばアメリカ株の成長、世界の企業の成長の恩恵を受けられる。
で、デメリットをね、米国株のデメリットは円高、逆に今度円高にね、今150円台ですけど、じゃあ100円台になりました?ってなったら資産めべりするんですよね。
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我々、私も含めてSBI証券とか楽天証券で株式投資している方のほとんどが日本で生活しておりますので、それが下がると。
資産が1000万円持ってたとしても、それで使える額、あ、違う違う違う、1000万円の株持ってたら円高になるとそれがね、2割円高になれば800万円になるっていう、もう数字的にね、下がっていく。
で、今円安であれば数字的に上がっていくんですけど、数字的にじゃあ資産が円安だからといって上がっていったところで、日本のそのベースで生きている国自体がね、徐々に衰退していくっていうね、これはこれで恐ろしい状態だな。
持っている資産は増えるけど、自分自身は全然稼げないみたいな。サラリーマンでいくと給料はどんどんどんどん年々減っていってるけど、なんか不動産投資の家賃は毎年上がってるみたいな。
まあトータル資産というか収入とかね、お金の面ではメリットがあるんだけど、それどうなのっていうね。自分自身の価値下がってないみたいなね。そこがこうちょっと考えるべき。手放しでね、株価が上がったから資産が増えたらラッキーじゃなくて、そこはちょっとこう考えるべきところなんじゃないかなと思います。
今円安に増えてますけど、円高になると資産がめぐりする。今は円安なので資産は数字的には増えておりますが、今メインで生活している国自体の今後というかね、それが進んでいくと衰退につながっている。衰退してるから円の価値が安くなっていくんじゃないかなということですね。
まあ今回は株式投資、私はメインでやっておりますが、債権であればね、米国債、アメリカの国債であればアメリカの政府に振っていく。不動産であれば不動産に振っていく。あとはゴールドとかね。あとは仮想通貨、暗号資産っていうものもあったり、それ以外の現金とか。
あと不動産、現物。さっき言ったな、不動産出たね。で、そういうところに振っていくのがバランスがいいんじゃないかなと思いますけど、皆さんはどうですかね。株式、不動産、債権。暗号資産持ってるよ。私もちょっと前持ってましたけどね。ビットコインね。バカーンと1000万円、今いくらかよくわかんないですけど。
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200万円、300万円、600万円ぐらい、700万円になったぐらいに買い始めてね。もうなんかやきもきするの嫌だなと思って、えいやーって売っちゃいましたけどね。本当買った時と同じ値段で売れたっていうね。まあなんか税金がかかるだなんだってなるのでややこしいんで、ちょうどそれぐらいが良かったなと思って。
です。
今日は何が言いたかった?
あ、円安相場でアメリカ株は大丈夫かどうかですけどね。
かといって株式投資を辞めるかって言うと、それは全然別の話ですからね。
今年からニーサが、新ニーサで枠が拡大したので、今日もSBI証券だっけな。3倍ぐらい。講座、解説数が3倍ぐらいになったということで。
言っても元々積み立てニーサの時も15%とかですね、やってる人たち。そこが20%ぐらいになったって言って新規解説が3倍になったってことは、どうかな、よく言っても25%ぐらいじゃないかなと思うんですけどね。裸で4人に1人ですよね。
職場とかで話をしてた時はほぼいないかな。どうかな。4人に1人ぐらいかな。
オンラインコミュニティだと8割9割以上やってる人が多かったので、聞くところの親世代に聞いても絶対そんなのは怖いって言うし、そりゃそうだろうなって思いますよね。
なので、これからも愚直にやっていきたいですけど、そういう経済状況も株価だとか資産価値に直結してくるので、その辺の情報を取りつつ、自分は何をやってるかっていうのを日々考えていきながら、踊らされないように踊っていきたいなというふうに思います。
ということで、今日も京都で話がとっちりかかりましたが、皆さんは株式投資にどんな感じの温度感でやられているでしょうか。
もしご意見、ご要望があればぜひぜひ教えていただければと思います。
はい、ということで今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
明日は1000回ですね、何の話をするのか。
あ、ポッドキャストの話をしようかなと思ってますので、ご期待、違ったらごめんなさい。
ではまた次回にお会いしましょう。