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第522回財布すっきりレディオ。今回のテーマは、ミニマリストはわざわざ言わない方が良い理由3つ、ということでお話ししていきます。
このポッドキャストでは、財布がパンパンだった私が財布をすっきりしたらですね、心も体も頭もすっきりして自分の未来に投資できるようになってきましたよ、と。
そんなノウハウや気づきを発信していくポッドキャスト番組です。
ということで、今回は毎週火曜日、ミニマリスト断捨離の話になっております。
まず雑談ですけどね。
ポッドキャストを今522回ということで、500回以上超えて、
過去の回の再生回数、視聴回数ということで、昔は私一人しか聞いてなかったんですけども、
その中でもこの回がよく聞かれていますよ、と。
だいたい平均すると6,70再生ぐらいされてるんですけども、その中では100回超えてるものがやっぱりありまして、
そのタイトルを見ていくと、やっぱり断捨離っていうのがテーマに入ってるっていう、タイトルに入ってる。
断捨離っていうワードがテーマに入ってる、タイトルに入ってるっていうものが再生回数が多いということで。
最初はですね、断捨離メインにミニマリストとかですね、断捨離とか変態投資家とかですね、ミニマリスト、
ヒデ断捨離みたいな感じでやってきたので、それでですね、断捨離で気になって聞いてくれる方が多いのかなというふうに思いますので、
まだまだですね、もう私の中では節約と断捨離とミニマリストとかですね、やってますし、投資とかですね、不動産投資もやってるんですけども、
やっぱり断捨離っていうワードが非常に浸透しやすいのか、まあ私のタイトルがですね、そういう断捨離とかミニマリストっていうタイトルにつけてるので、
やっぱりそういうタイトルつけてると、そういう回がよく聞かれるのかな。まあそりゃそうですよね。
そういうお店に行って、女性ファッション雑誌を買ってみるんだったら、やっぱり女性のファッションについてですね、
その中で男性用のヒゲ剃りをちょっと買ってみようかなというふうにはならないと思うので、
テーマとかその側の箱っていうのは、結構イメージ、ブランディングというかですね、そういうのは大事なんじゃないかなと。
ということで、まあ過去は断捨離、ミニマリストが人気ですよということで、まだまだですね、私の発信力も継続してですね、質を高めていきたいなというふうに思いました。
ということで、本題入りましょう。今回ですね、ミニマリストはわざわざ言わない方がいい理由3つということで、3つポイントですね、お話ししております、置きます。
1つ目がですね、1つ目、人からめんどくさがられる。ミニマリストって言うとですね、なんかこの人めんどくさいって思われる。これが1つですね。
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2つ目は人と比べてしまうということですね。あの人は自分より物が多いとかですね、あの人は自分より物が少ないというふうに比べてしまうとしんどくなりますよ。
3つ目はですね、さっきと同じですけれども、自分がしんどくなることですね。もう捨てなければとか、まるまるするべきみたいな感じですね。
脅迫感念に駆られて、自分がしんどくなってしまうので、ミニマリスト、断捨離っていうのは、まあわざわざ言わない方がいいですよということですね。
まあ偉人とかですね、成功者っていうのは結構ミニマリストが多いですね。で、まあそのサブストーリーとして、おまけのストーリーとして、スティーブ・ジョブズはですね、同じような服とかしか着ないですよとか、
マーク・ザッカーバーグもそうですけどね、シンプルな服ですよ。もちろんですね、そういうフェイスブックを作ったとか、アップル製品、iPhone、iPad、いろいろ作った、
異形があってからこそのサブストーリーで、あの人は一つしか服着てないよとかっていうものだけですね。
なかなかそれだけで有名になったり、人の共感を得るっていうのは難しいんじゃないかなというふうに思います。
ああいう異形達成したけれども実は質素な生活でしたよっていうそのギャップがですね、
非常に効果が高いんじゃないかなと思いますので、捨てたからどうだ、物が少ないからどうだっていうのをわざわざ言わない方がいいんじゃないかなということでですね。
まあとはいえ物がシンプルだとですね、非常にこう、生活が楽になってきております。
この財布すっきりレディもですね、でも財布の中身をすっきりさせたりすることによって持ち物が、出かけるときにですね、私もそうです。
昔にこう、カバンを持って出かけるのにカバンの中にあれもいる、あれもこれも、いろいろいろいろ、これもいるかもみたいな感じで荷物が多くなってくるとやっぱり行動範囲が狭くなってくるし、
まあ車なんかもですねシンプルに乗り換えたり、あとはクローゼットなんかも服をシンプルにしていく。
でスマホのアプリとかですね、まあ写真とか動画とかそういったものももういらないものはもう削除していく。
ということにデータ断捨離ですね、していくことによって生活がすっきりする。
なので新しいことがいろいろ入ってくるし、すぐ行動できるっていうメリットがありますよというふうに言っております。
はい、まあ出かけるのが楽、行動力がアップですね。でまあ何でも生きていけるということで自己肯定感がアップするということ。
で物がすっきりすると選択ですね、チョイスする機会がまあ減るので、1日の中の思考をですね、
朝のこうファッションで、まあもちろんそれが好きだったり今日はしっかり決めたいぞっていう時はいいんですけど、そういう選択する機会、
回数を減らすことによって新しいこととかより重要なことに骨注力できるっていうことがまあメリットじゃないかなというふうに思います。
でえーと、まあ断捨離ですね、おすすめなのはやっぱり服、毎回言っております。
おすすめなのはやっぱり服ですね、服が一番ですね、個人で一人、家族の中でも一人で完結することですし、
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自分の好みとかっていうのも自分が一番よくわかるので、いくらまだまだ着れるぞって言って服もですね、3年間着てない服だったら、1年間着てない服だったらもういらないですよとか、
それが邪魔にしてるからまた新しい服が買えないとかということもありますし、意外ともう2,3枚でこう着回してたりするので、それにこう、
そこだけ、それ以外はもういらないよって言って一回手放してみる。一回手放すとその空間がすっきりしてまた新しいアイデアが浮かんだり、
新しいものが欲しくなったりっていうことで人生とかまあライフスタイルが変わっていきますよっていうことですね。
で、まあ服が一番簡単です。その次が食品ですね。賞味期限があるので、ああもうこれダメだって言ったら捨ててしまえばいいし、
ですね。食品であれば一個一個の単価も大したことないので、捨てやすいんじゃないかなと思います。で、3つ目が雑貨ですね。これ賞味期限とかですね、腐らないので、
置いとっても貯金箱とかもそうなんですよね。置物なんかもそうなんですけどね。邪魔にはなるけど、なんかまあ腐りもしないし、
買った時に2,000円で買ったからみたいな感じの理由で残してたりっていうこともありますので、まあそういう雑貨でですね、
一回すっきりさせてみるっていうのがいいかなと思います。で、最後に思い出の品ということで、アルバムとかですね、写真とかですね、これもう一定ものだったり、値段がつかないものだったりするので、この辺がちょっと難しくなってくるんですけども、
まあデータ保存とかということも今できますしね。写真なんかも、まあもちろんアルバムで撮っておくっていうのもいいかもしれないんですけども、
まあ厳選したもの、それを何年おきに、まあ見たら見たで楽しいんですけどね。で、よくやっちゃうのが片付けし始めてですね、アルバム見返して、ああ懐かしいとかっていうのをやっていくと、全然片付けが進んでいかないよって思い出に浸って、片付けあるあるですね、思い出に浸るっていうのはよくありますけども、これはちょっと注意していきたいなと思います。
あと今だとですね、データの管理っていうのも非常に重要になってくるんじゃないかなと思います。もう今クラウドにですね、ボンボンボンボン上げていくのも簡単になってきましたし、昔みたいにハードディスクを用意しなくても、クラウド、iクラウドもある、グーグルクラウドもあるし、グーグルドライブもあるし、ってなってくると、まあその辺のデータの管理ですね。
非常に、もうどこに行ったかわからないっていうことも結構ありますけど、まあでも一回開けとけば、なんかいつでも出せるって思えばですね、探すのがなかなか大変だと思うんですよね、きっちりそれを整理しようと思うと膨大な量になって、もうすでに膨大な量になりつつありますけどね、写真なんかも、なんか、ハードディスクに入れたものもあれば、iクラウドに入っているものもあったりするんですけど、たまーに、
こう片付けたり、フォルダー管理するんですけどね、やっぱりなんかすごい重複して、あっちにもこっちにもあるっていうものもあるし、あれがないこれがないって探したときに見つからないっていうことも結構あるので、データっていうのがこれから非常に重要になってくる、まあそういうサービスも増えてくるんじゃないかなと思います、まあフォルダー分けとかですね、顔認識なんかで結構分別、分類してくれたりしますし、なんか1年前の今日の写真はこれですみたいな、
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のがグーグルフォトかな、あると思いますけども、まあデータの管理っていうのもこれから重要になってくるかなと思います、なのでまあ服、食品、雑貨、思い出の順番ですね、でプラスアルファでデータの管理
をスッキリさせると身の回りがスッキリして、まあ頭の中も人生、未来もですね、スッキリしていくんじゃないかなというふうに思います。
はい、で今回のまとめですけれども、ミニマリストはですね、わざわざ言わない方がいい理由ということで、まあ自分の中に留めてですね、目的ではなく手段の一つとして、
断捨離ミニマリストに集中していくっていうのがいいかなと思います。まあ捨てるは捨てて、捨てたら捨てたらですね、スッキリするので、もっと大事なこと、これをやりたいぞっていうものを
見つけてそっちに一転集中していくっていうのが本来の目的なので、捨てたらゴール、ではですね、また
気持ちが分散して、一回片付けてもやっぱり元通りになっちゃうよとかリバウンドしちゃうよっていうこともあり得ますので、この辺ですね、捨てたら何をしたいのかっていうところ、自分の中の壺をですね、一回綺麗にしたら何を大きな石、大事な石をこう入れていくかっていうのを見つけるっていうのが一番
本来の目的なんじゃないかなということで、今回はミニマリストのお話でした。ということで、最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
40代のサラリーマンの私がですね、節約とか断捨離して人生100年時代を自分の好きなように生きていくために、やっぱりお金だったりですね、不労所得を得るためにブログを書いたりコミンカを今直したりしておりますので、
そんなノウハウをですね、毎日少しずつお話ししておりますが、ブログとツイッターもやっておりますのでそちらもチェックしてみてください。
ということで、また次回お会いしましょう。