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はい、今週からサーキットトレーニング。朝起きたらね、ヨガマットの上で、どうだろう、5分、10分、5分、合わせて20分くらいの筋トレ、ストレッチ、なんかいろいろ組み合わせたYouTubeの動画をね、2、3本見ておりまして、
それでね、体のストレッチだとか、筋トレとかね、引き締まるようなものをやっておりますが、2、3年続いてて、ここ2、3ヶ月半年くらいかな、ちょっとサボり気味だったんですけど、今週くらいからようやくね、またちょっと習慣に戻りつつあるなと思って。
やっぱりきっかけは、夜寝る前にね、ヨガマットを、ヨガマットって結構場所取るんでね、すごい邪魔になるんですけど、普段はハンガーにかけて、なんだろうな、S字のフックにぶら下げて窓際に干してるんですけど、これ寝る前に敷いて寝ると、朝起きたらね、もうすぐのどんで、ヨガマットのところでそのストレッチから入れるということで、サーキットトレーニングですね。
いわゆるプランクだとか、あと最後はちょっとバーベルを、5キロなんですけど、ダンベルか、バーベル?ダンベル?ダンベルか、を5分くらいね、パワー運動、全然言葉が出ないけど、ですね、筋トレ、いわゆる筋トレですね、をやっております。
体の張りがどうとか、最初ね、1日2日、ほんと久しぶりだったので、筋トレ、筋肉痛になってきたんですけど、やっぱこれ慣れてくるとね、バレーに行っても走ってもね、筋肉痛が軽減されるような気がするし、体がなんかちょっと締まったような感じになるんで、お腹周りとか胸周り、腕周りですね、やっぱりこうやってると引き締まったなっていう感じになっていくので、それをね、ちょっと今続けていっております。
はい、ということで、なんじゃそりゃの雑談でしたが、今日のテーマ、早速いってまいりましょう。第727回。727回になりましたね。
ミニマリストが落ちる捨て灰とは、捨て灰ですね。
とは、ということで、このポッドキャストではですね、お金に関するお話だったり、より豊か、お金を、ちゃんとGPTに作ってもらったタイトルの解説ですね、このポッドキャストは、お酒じゃないよ、お金に関する知識を実践的に学びながら、より豊かで充実した人生を送るための方法を発信しております。
ということで、今日はミニマリストになったりしてね、ちょっとこう、自由な生活を送ることができますよ、ということを、家からね、発信しております。日替わりのテーマになっておりますので、日替わりになっておりまして、皆さんにお届けしておりますよ、という毎週火曜日、ミニマリストの回ですね。
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結論ですけども、何事もね、捨て這いっていうのが後で説明しますが、何事もやりすぎは良くないよ、ということで、右肩上がりにね、ぼちぼち成長していくように見えても途中で踊り場的な停滞する時期があったり、時には下降することも、下落する、下降することもあるよ、ということで、その途中も楽しみながらね、やっていけれたらなと思います。
ミニマリストさん、今週土曜日か、ミニマリストさんのイベント、ミニマリストのイベントって何だよ、と思うかもしれないんですけどね、全国からこう、モサ達が集まり、部屋がこう、お部屋、いわゆる汚いお部屋からこう、すっきりした生活にこう、変身しましたよ、その手順だとかね、なんかこう、マインド面も教えていただくということで、中にはね、所持品が123個、全部数えられるんかい、と思うかもしれない。
自分の所持金、所持品、まあ、所持金ならね、額で、マネーフォーアートで一元管理できますよ、って言うんですけど、所持品はね、123個って、すごいな、ベッドもないし、テレビもないし、冷蔵庫もないし、洗濯機もないし、もう、よし行くぞの、オラ東京祭行くな状態ですね、はい、最近この例えがね、もう、ジェネ、ジェネレーションギャップありすぎて、伝わらない人が多い、というおじさん化が進行しております。
そんなですね、テレビも、ラジオも、洗濯機も、まあ、冷蔵庫もないと、ベッドテレビはね、分かるけど、冷蔵庫ないんかい、洗濯機も、うーん、どうやって生活するのっていう、まあ、これをね、詳しく今週のイベントでちょっと聞けたらな、ということでございます。
はい、まあ、最初に言いましたよ、まあ、捨て灰、タイトルのところありますね、捨て灰ですね、まあ、捨てていくと、なんかこう、灰状態、なっていくらしいんですね、いわゆるランナーズ灰とかですね、えー、ありますけど、まあ、ランナーズ灰、ね、は、ランニング中の、こう、走った後、あ、走る途中じゃないですね、走った後に訪れる、強い幸福感、多幸感ですね、幸が多い、多幸感と言いますと、
ということで、まあ、普通だったらね、めっちゃ走ってるんで、疲労、ね、疲労コンパイになるところが、逆に、エネルギーが湧き出てくるという、脳内物質のエンドルフィン、聞いたことありますね、エンドルフィンや、内、内陰性カンビナノイド説、よくわかんないですね、カンナビノイド説があり、ということで、
で、ランナーズ灰は、まあ、依存症になるというぐらい、で、クライマーズ灰って言って、登山の人もいますし、仕事におけるワーカーズ灰も似たような効果があるということで、この捨て灰もですね、捨て灰って、Googleとね、麻雀の捨て灰って言って、捨てた灰のことを言うんですけども、それしか出てこないかったんで、今回のミニマリストさんのこの打ち合わせの中でね、出てきたというか、その方の造語なのか、その身内、身内というか、その小さなコミュニティだけの、
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Googleにもチェックされないぐらいの、細かい言葉かもしれないですけど、すごいよくわかるなと。捨てていくとどんどんどんどん気持ちよくなってきて、もっと捨てよう、もっと捨てよう、あれも捨てよう、これも捨てよう、みたいな感じになってこう、手軽に、身軽になっていく、そんな状態なんだと思うんですけどね。
まあちょっとここはね、気をつけて、ランナーズハイに言われるように、脳内麻薬的なね、エンドルフィンが出てくるんじゃないかなと思いますので、皆さんもね、まあちょっと始めたばっかりでね、捨てたらすごい気持ちよくなったよって、その気持ちはすごいわかるんですけど、そこに落ち、落ち、いらないように。
ですね、断捨離始めて、まあうまくいかないとかね、なんかちょっとこうやきもきしてるなっていう人もいる、それで挫折する人もいるし、いやー気持ちいいと、あれも捨てよう、これも捨てよう、何もいらないってなってくると、人生の目的すら忘れていくという、まあこれはね、私もいろいろあるなと思って。
物じゃないけど、一時期1000円カットのブームが来て、もう5000円ぐらい払ってるヘアサロン代をいらねえなと思って、1000円カットの度に1年から1年半ぐらいね、通ってったことがあるんですかね。
まあその時はすごい楽しかったんですけど、まあ今思うとね、まあなんかこう自己肯定感を削りながら、なんかこう執着を捨てていく、習慣を捨てていくと、それはまあ長続きしなかったんだろうなと。まあそれでね、1000円カットでもいいよって言われる方もいるんでしょうけど、どっちかというとやっぱり我慢してたなと。
なのでまあミニマリストならぬ野生我慢リスト、野生我慢リスト、野生我慢、ん?まあどっちでもいいか。野生我慢リストですね、なんじゃないかなと思います。ここをちょっと気をつけていきたいなと思います。
で、まあ毎回言ってますけどね、捨てる基準とか、うーんそうだろうな、やっぱり1年使わないとかね、よく言うのが1年使わないとか、ワンインワンアウト、ワンインワンアウトとかワンインツーアウト、1個買うと1個捨てる、2個捨てるっていうワンインワンアウト、ワンインツーアウト、ツーアウトですね、はい。
が基準があるとまあ楽なんじゃないかなというふうに思いました。何もともあれ今週土曜日ですね、そんな方々とリアルにお話ができるということで、来週はさらにこのミニマリストのエッセンスを身にまとってですね、新しいフェーズに入っていくんじゃないかなというので非常に楽しみにしておりますし、
まあ今ね、自分でやっているこうミニマリスト的なテクニックが、どこまでこう評価というか、皆さんのその、まあ今までこう井の中の川状態だったのでね、いや意外と物捨てるよとか物少ないよと思ってたんですが、先1歩2歩3歩先に行く方々の見て、いやもう勝てないと思って、もうその自分はもう一般車両で頑張る、F1にはやっぱ勝てないぞと思うのか、
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いやいやその高みを目指すぞと言って、新たにそのミニマリストのハイレベルなところに、モサたちの集まるところへどっぷりはまってしまうのか、この科学反応をね、非常に楽しみにしているところでございますので、
昨日ね、打ち合わせをして、非常にそれだけでも刺激をね、いただいたなと思って、なのでまた来週ね、その報告ができればいいなというふうに思っております。
ということで今日は、ミニマリストが陥る捨てハイというですね、新たなる造語ですね、ランナーズハイ、ワーカーズハイ、グライマーズハイに続くですね、捨てハイ、捨てハイ、ミニマリストハイですね、捨てハイについてお話ししていきました。
はい、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございます。40代の会社員がですね、物をすっきり、頭もすっきりさせて自分のやりたいこと、大事なものを集中していくぞというお話を700回以上もやっております。
ミニマリストだけで言えば140回かな、違うか、あってるな、になっております。一番テーマとしては、分かりやすいテーマかなというふうに思っておりますし、自分でも結構気に入っておりますし、一時期はヒデダンシャリという、ヒデダンの原点になっております。
ヒデダンシャリが入っておりますが、一番の基盤、ベースになっているんじゃないかなと思っております。はい、また来週以降もお付き合いいただければと思います。ということでまた次回お会いしましょう。