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2026-10-19 12:46

Ep.120 でこぽんチームで走ってきたよ、という話

「TOKYOナイトリレーフェス 2026」というイベントで、でこぽんFMチームの一員として走ってきた話をしました。

#声日記

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サマリー

2026年10月16日に国立競技場で開かれた東京ナイトリレーフェス2026に、どんぐりFM・でこぽんFM・状況ボーイズのリスナーコミュニティによるチームの一員として参加した。1人1.1キロをバトンでつなぐ2時間リレーで、話者はでこぽんチームとして3周を走り、チームは21周、1時間59分43秒だった。事前練習は1.1キロを約5回走る程度で、走った後は筋肉痛と膝の疲労が残った。終了後は27人で中華料理店に集まり、ポッドキャスターやリスナーと打ち上げを楽しんだ。

東京ナイトリレーフェスのコースとルール
はい、こんにちは。はまの雑声第120回ですね。 今日は、2026年10月19日、月曜日です。
いやー、いいですね。過ごしやすいですね。まあ、天気の話ですけど。 うん。
あのー、涼しい日。 風邪って寒くもないし。私にはね、ちょっと多分朝晩はね、寒がりの方には寒いような感じかと思うけど、私はまた全然
家の中で半袖たんぱんだし。 うん。布団も薄い布団1枚でちょうどいいぐらいなんですけど。
うん。昼は昼であったかくてね、ちょっと汗ばむような時もあるけど、まあ 多分湿気がね、少ないんで楽なんでしょうね。
で、あのー、花粉がね、これ話したか忘れちゃいましたけど、秋花粉のね、えっと今日、今日じゃない、今年、あのー、発症してしまって、
ひどいことになってたんですけど、まあそれもちょっと落ち着きましたね。まだちょっと鼻ぐすぐすしてるかなー ぐらいはありますけど、
鼻水とくしゃみが止まらなくてっていう1日を1回過ごしたんですけど、秋花粉発症でね。 うん。
でもまあそれもなんとか落ち着いたっていう感じですね。 はい。
で、今日はですね、東京ナイトリレーフェス2026というイベントに出てきたので、その話をしようと思います。
これですね、どういうイベントかというと、国立競技場ですね。
うん、あのー、有名ですよね。えっとね、ネーミングライトがあって、MUFGスタジアムって言うんだろうな、競技場だったかな、なんか忘れちゃったけど、MUFGが三菱のね、銀行ですよね。
うん、あそこがネーミングライトを持ってるみたいなんですけれども、その国立競技場を走れるっていうイベントなんですね。
自分なしで走れる。
うん。で、えっとね、行われたのが10月16日の金曜日、この間の金曜日ですね。
で、競技としてはいろいろあるんですけど、100メートル走るとかね、1マイル走るとかね、普通のもあるんですけど、私たちが出たのは1周1.1キロのコース。
これをリレーして、みんなで走るんですね。1.1キロずつ、1人が1.1キロ走る。次の人がまた1.1キロ走るっていうのをバトンを渡しながらリレーして、
2時間で全部で、みんなで何周できますかと。そういうレースですね。
で、1.1キロって、トラックはね、400メートルしかありませんから、それだけだとまあ足りないというのと、あとすごい人数なんで、
参加者が多いんで、トラックだけだと多分いっぱいになっちゃうんですよね。みんなが工作して、というのもあると思うんですけど、
トラックは大体半周ぐらいかな。半周ぐらいして、で、バックヤードって言い方でいいんですかね。その競技場の裏側ですね。
そこを走るんですね。で、また最後にトラックに戻ってきて、次の人にバトンタッチっていうね、そういうルートというかレースのコースでしたね。
どんぐりファミリーのチーム参加
で、出たのがですね、8名1組で出るんですけれども、
あのー、ポッドキャストのね、コミュニティーでチームを組んだんですね。
まあ、この声に聞いてくださっている方ならもう全然当たり前の、当たり前のというか、おなじみのなんですけど、どんぐりFMというね、
まあ、老舗のもう10年ですか?やっているポッドキャストがありまして、そのどんぐりファミリーと言われている
どんぐりFM、それからデコポンFM、それから状況ボーイズってね、この3つの
ポッドキャストのポッドキャスターさんたちを一等に、あとリスナーとね、8人のチームを3つ作りまして、それぞれが
そのレースに出るという趣向だったわけですね。
私はですね、あのー、全部のコミュニティに入ってるんですけど、3つとも入ってるんですけど、私はデコポンチームに配属されまして、
はい、デコポンチームとして走ってきました。 で、全体のイベントとしては、そのいろんな
区分がね、あるんですけど、男性だけのチーム、それから女性だけのチーム、それから混合のチームと
3つか、その3つあるんですけど、あのー、私たちはみんな男女混合のチームでしたね。
男女混合でということ。ただその男女混合だけでもですね、550組以上が出てたという話
なんで、すごいですよね。 だからいっぺんにそのね、550人が走ってるってことなんでね、
男女混合だけでね。多分男女混合のチームが一番多かったんだと思うんですけどね。
で、いっぺんにね、スタートして、スタートしてというか、その全部一緒だとぶつかっちゃうのもあるので、
Aからいくつまであったのかな、そのトラックにね、旗が立ってまして、そのAからB、C、Dとあってて、その旗のところからそれぞれが
分かれてね、550がそれぞれに分けられて、スタート。だからそこでまたゴールっていう風になってましたね。
準備不足で3周を走ったレース結果
で、一応ですね、準備としては、話したのか?ちょっと話した方がよくわかんないけど、まあまとめとして話しておきますと、
2ヶ月ぐらい前ですかね、8月ぐらいから一応準備をしようと。 しようという意思だけは見せましてですね、AIに聞いて
どういう風にすればいいと。目標としては1キロ、5分ぐらいまで、
5分ぐらいで走りたいと。どういう練習すればいいですかと。ただ暑いので、まあ暑かったのでっていうのが近いですけど、8月ね。
それを考えるとどうですかみたいなことを言ったら、まあいろいろ言ってくれたんですけど、
結局あまり練習、真面目にしなかったですね。
1周1.1キロだってのは聞いてたんで、1.1キロは走っておこうと思って、それ5回ぐらいは走りましたかね。
5回しか走ってない。
1.1キロはね、走れた。まあまあそれもちろんハァハァなって、心臓もバクバクなってっていう感じなんですけど、
一応1.1キロは走れてたんですけど、 やっぱりもうちょっと長く走った方が良かったですね。
練習でね、今思えば。3.3今回、
あれ言ったかな、3回、あ、それまだ言ってないや。結果として私3周したんですね。1.1キロを、
バトン繋ぎながらもちろん飛び飛びになんですけど、3周したんですけど、やっぱり1.1キロ走ったと、
次の2キロ目っていうか、次の2周目の時はちょっと違うし、3周目もやっぱり違うし、
インターバルを置いていいから、ちょっと長い距離を走っておいた方が良かったなと、今になって思えばね。
そんな風に思いますね。 細かいレースの話もちょっとしますとですね、時間がですね、6時半、18時半スタートなんですね。
2時間のレースなんで、8時半までということになるんですけれども、
うーんと、まあジャンケンで順番を決めましょうと、いうことになって。
で、あのー、まあ2時間で何周できるかっていうレースなんで、
もちろんその順番は遅い方が、そのなんていうかな、たくさん走らなくていい。たくさん走らなくていい確率が高いはずなんですね。
で、私勝った。1番勝ったんですよ。8人で1番勝った。勝ったのにも関わらず3番目を取った。なんで俺、
どういうつもりで3番目取ったのか、もう覚えてないんですけど、
7番目とか8番目にしとけば、2周で済んだんですけど、3番目を取ったばかりに、
3周することになってしまって、まあそれはそれで楽しくは走ったんですけどね、まあヘロヘロでしたね。
チームとしてはですね、結局21周したのかな、その1.1キロのチーム、チームじゃない、コースをね。
で、タイムが1時間59分43秒と、2時間で走るんですけど、まあそれ2時間全部を使い切る、うまく使い切ることはなかなかできないので、そういうタイムってことでしたね。
で、私自身はですね、だいたい5分40秒から6分ぐらいのタイムでしたね。ちょっと、
5分は無理かなと思ってたけど、5分台前半、5分10秒とか20秒とかそれぐらいかなと思ってたんですけど、
走った後の疲労と27人の打ち上げ
ちょっとそれに比べるとね、遅かったですけれども、まあまあまあまあ、
無事に走れたし、怪我もしなかったし、ちょっと膝はガクガクですけど、
まあそれ良かったなというふうに思ってますね。
で、驚いたのがですね、みんな、みんな早いんですね。みんなって言ってるのは、あれですよ、他のチームの話はあれですよ、
すごいチームいるわけね、もう本当に、
キロ3分とかね、走る人が集まってるようなチームもあると思うんで、そんな人たちは、あの、あれなんですけど、同じチームの人たちでも、
結局私、頑張ってキロ6分以下ぐらいで走ったけど、全然、みんなそれぐらいなんですよね。なんか全然、自分が早い感じかなぁと最初思ってたんだけど、全然そんなことなくて、
みなさん走れるんですね。若いっていうのもあるけど、やっぱり、うん、
全然大丈夫な感じでした。みんなの走りを見てるとね。
で、まあ走りまして、3周走りまして、みんなで21周走りまして、で、
まあ現在のところは、若干の筋肉痛と、あと膝ですね、膝が、やっぱ疲れたんでしょうね、あの、
さっきね、他の人と生配信で喋ってたんですけど、膝がカクカクするっていうね、表現をその人してて、
それが一番正しいなと、なんか、なんだろうな、下り坂とかね、下り階段とかを歩くと膝が抜けちゃいそうな、なんかちょっと怖いようなね、
そういう感じ、特にその走った翌日はね、そんな感じでしたね。
今日3日経ってるんで、今日19だから3日経ってるんで、まあだいぶ良くなりましたけどね。
で、えーと、まあ走った後はですね、まあもちろん、もちろんですね、それがなきゃ何のために走るっていう打ち上げにね、行きまして、
外見前のね、中華料理屋さんだったんですけれども、
で、参加者は27人だったんですね。すごい、よく、そんなね、大きな中華料理屋さんじゃないでしょ、だから、カウンターからテーブルからかなり、
疲労多く貸し切ってね、貸し切ってとは言わないか、他にもお客さんはいたんですけど、借りてね、27人で大宴会したね。
で、あのー、いろいろね、やってくださった、でこぼやふの愛さんがですね、最初の挨拶で、
うーんと、まあ汗かいたんで、アルコールで補填しましょう、みたいなことを言ってね、みんなでハンパーイして始まって、
で、みんなでワイワイやりながら、途中赤外などもしながら、うん、飲んでました、はい。
で、まあ飲むペースがですね、まあ多分あれ、俺が座った席があれだったのかな、その、今言ったね、でこぼやふの愛さん、それからでこぼやふののんさん、
それから、えっと、生き抜き給頭室の金友さん、うん、金友さん、この3人がやっぱり集合でね、
その人だけの、あれじゃないと思うけど、もう次から次へと飲み物が、飲み物、発注したと思ったら、次に、あ、すいません、ってすぐに発注みたいな感じで、
いやあ、みんなよく飲んでましたね、うん、私も4,5杯は飲んだかなあ、うん、いや楽しかったですね、いろんな人と話せたしね、うん、
ポッドキャスターさんとももちろんあれだし、リスナーの人たちとも話せてね、いい飲み会でした、うん、まあまあね、3週して、
タイムはね、ちょっとあれだったけど、思ったよりは遅かったですけど、まあまあ楽しかったんでね、よかったかなあと思いますね、はい、本当に楽しい1日でした、うん、
でこぽんのね、あいさんとのんさんがね、そのレースの最初の申し込みから、それから場所取りとかね、いろんなこと全部やってくださって、あの打ち上げの予約からね、その手間がかかるところ全部やってくださった
んで、本当に私たちは行って走って飲むだけっていうね、
あれだったんで、本当にありがとうございました、今ここで言っても伝わるかどうかわかりませんが、本当にありがとうございました、はい、はい、ということで今日はですね、東京ナイトリレーフェスというイベント
に、
どんぐりファミリーのリスナーコミュニティですね、それの一員として走ってきたよというお話でした、それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
12:46

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