うーん、そうね。だし、結構それ、なんかスタンスとしてはね、結構勇気がいるっていうか、そのポッドキャスト聞いてます?って言われたのに対して、
じゃああれも聞いてる?あれどうだった?みたいなスタンスってことでしょ?
うーん、そこまでなんかこう、なんか王兵というかその感じじゃないんだけど、イヤ的な感じではない、ではないんだけど、
うーん、なんかそのリスナーからのさ、なんかお手紙とかもらってさ、なんかポッドキャストなんか最初から全部聞き直しました?みたいなことも書いてあったけど、書いてあっても、
なんか、うーんみたいな、別にそこにはなんかこうなんだろう、めっちゃありがたいよねみたいなとかじゃなく、なんか、はいはいはいみたいな、なんかその、なんだろうな、別にそう多く言わないだけなのか。
はいはいはい。
あーなるほどね。それはその個別名は避けるとしてさ、そのポッドキャストはね、どれくらいの年代の人がやってるの?
あー年代の人は40代くらいなのかな。
あーなるほどね。
中場、中場辺りとかすかね。
うんうんうん。なるほど。それ、そのカテゴリーはその何系っていうか、そのビジネスとかじゃなくて、雑談的な感じなの?
雑談、まあちょっと専門的な話もするのかな。
はいはいはい。
まあ内容はなんか濃い浅い、濃い、濃い、濃いめなのかな、まあ体験談を話してるから、
はいはいはい、また話してるんだ。
その人にしか話せないことを話してるから、なんか聞く側的には面白い、濃いし。
あーそうなんだ。
そう、だからなんか濃い、ある程度濃いから自信を持ってる上でのそのスタンスなのかなとか思ったり、
はいはいはいはい。
自信の現れなのかなみたいな。
あーなるほどね。
なんかその自分もいろんなポッドキャスト聞いててさ、すごい思うのは、なんかやっぱり声ってバレるなっていうのはやっぱすごいあって、
そのなんかバレるって言うとなんか自分に心当たりがあるわけじゃないけど、
なんか思ってないこととかを言ってる時とか、
そのなんていうの、いわゆるちょっと謙虚じゃないって言うとあれだけど、
ちょっと大平なその態度でこれ話してるなっていうのが、なんか声とかの方が伝わりやすい気もしていて、
うーん。
だからそのラジオとかだと、
これあんまり思ってないんだろうなっていうこととか、今あんまり気持ち的に乗ってないんだろうなっていうのが、
なんかちょっとわかっちゃうみたいなのは、
はいはい。
音声コンテンツならではのね、あのことだから余計にそのインターネット空間でのどういうスタンスなのかっていうところは、
その会話形式で聞いてるからこそわかることっていうのがあるよね。
あーある。
なんか情報がやっぱ声だけだし、
しかもやっぱ対話をしてるのを大体聞くじゃん。
なんかその一人が喋ってるってそんなないっていうか、
うーん、そうね。
まああるはあるけど、そのまあ僕が聞くのは結構対話をしてるのを聞くから、
やっぱなんか合図地の打ち方とかリアクションとか、
なんかめっちゃ人出るなとは確かに思うね。
うーん、そうね。
まあ難しいよね。
その会話だとやっぱその関係性が近ければ近いほどその打ち話のさ、
そのやり取りみたいな確立してるものが出てくることもあるし、
うーん。
その人たちにとってラフなコミュニケーションが外から見たら黄兵衛にね見えることもあるから。
あー、確かにそうだね。
うん。
確かに難しいけど、あくまでそれをじゃあポッドキャストとして配信する、
それがYouTubeでもなんでもいいけど、
うーん。
インターネット空間にじゃあそれを出すっていう風に考えた時に、
そのなんだろう、
その一定のその聞いてくれてる人とかに対してなんかどういうスタンスなのかっていうところは、
やっぱ日口がちょっとうーんって思った通り、
うーん。
それはなんかやっぱ人によってだいぶ価値観が現れそうだよね。
うーん、なんか現れそうなのかなって。
思ったりしたな。
うーん。
まあ、あとはその日口がさっき聞いたような、なんか年齢みたいな年齢というか、
うーん、なんか謙虚さがある年代とか。
はいはいはいはい。
もうあんのかなーみたいなそんなこう統計的な話だから、
うーん。
それはなんか全然一概には言えないんだけど。
はいはいはい。
うーん、なんかそれもあんのかなみたいな。
ああ、まあその40代ちょっとっていうところで、
まあそういう一つの業界で何年もやってる人たちの話っていうことだもんね。
そうそうそうそう。
うーん。
うーん。
でもそれで言うと、そのね、俺も今年、今年っていうか、まあ今年30になってさ、
うんうん。
なんかまあこれからどんどんその年を重ねていったときの、
なんかその謙虚さと、なんかどう、謙虚さをどう保つかみたいなところって、
なんか意外と難しい気がしていて。
いやー難しい。
ねー。
本当に。
うーん。
なんか今日もさ、やっぱなんか、
えーなんだろう、スタッフと話しててもなんか、
今ちょっと反省してることがあるの、自分としても。
うーん。
なんか、あの伝え方なんか、なんかもうちょっと負けながら話した方が良かったかなみたいな、
なんか自分の意見を言うにしても。
うーん。
なんかその、
ああそうなんだ。
うーん。
いやなんかその、ただ謙虚すぎるのも良くないなとは思ってて、
うーん。
なんか謙虚すぎるっていうかさ、なんかいや自分全然そんなできませんみたいなとかさ、
自分そんななんか全然ダメですみたいなのって、
なんかすげー、それはそれで良くないなって。
うーん。
うーん。
もっと自信持って、やれますできますみたいな。
うーん。
なんかもう、
うーん。
それは大事だなと思いつつ。
うーん。
そう。
いやーそのバランス。
まあそうだよね。
それだけ、その分野でとかっていう一個のとこで考えたらさ、
もうシンプルにそれだけ経験があったりとか、知識もあったりとか、
なんならそれ一回自分や、同じようなこと経験してるなみたいなことがあった時に、
どうしたってその上からの発言になってしまう。
うーん。
で、それを伝えた時に、
いやこうだよっていう、
いやこうでしょみたいな感じになっちゃう。
うーん。
からまあ難しいっていうのはあるよね。
あるなー。
ね。
そうだね。
なんかやっぱそうだね。
あとやっぱなんかこう、
業界もあるし時代もあるのかなみたいな。
うーん。
なんか僕らの業界とかだと。
やっぱなんか、
なんかその、
お店やってると思ったりするけどなんかこう、
定員さんとお客様の関係みたいなのもさ、
うーん。
こう昔とかはさ、
うーん。
なんかもっとお客様が、
定員さんとかオーナーになんかどう気に入られるかみたいなのってあったと思うんだよね。
はいはいはいはい。
なんか立場が逆だった時代もあると思うのよ。
うーん。
その、
で、クルギアの定員さんにオシャレだと思われたいとかそういうレベルでね。
あ、そうそうそうそうそう。
うーん。
ちょっとオシャレして買い物しに行くって言って、
クルギアさんと仲良くなってみたいな感じだもんね。
そう、なんか接客されるまで通うっていうかさ、
なんかねオシャレだと、
なんかなんていうのかな、
なんか認められるみたいな。
うーん。
なんかこの店にオーナーに、
定員さんに認められるためにめっちゃ通うみたいな。
はいはいはい。
なんかそういう構図が、
なんか昔はあったなって。
その僕らは、
僕らの世代は多分それは経験してないというか、
僕らが買い物した時期とかは、
全然多分その移り変わり途中とかだったから。
うーん。
なんか割と台頭ぐらいの年代。
でもなんか今とかだとなんかこう割と、
お客様がなんかこう強い、
いかにクレームを言われないかとか。
はいはいはいはい。
なんかその、
そういうお客様の地雷をいかに踏まないかみたいなことの方が、
今はなんかSNSの発信もそうだし、
うーん。
なんかそういう立場が全然違う気がする。
うーん。
確かにね。
もうそれって何なんだろう。
その、
その価値って言うとちょっと大げさだけど、
その何かを良いとする主体がさ、
その定員さんとか。
じゃあ変な話。
じゃあファッションで言ったら、
その雑誌とかさ。
うーん。
なんかそのスナップで撮られるかとかさ。
うーん。
なんかそういうものだったギリギリのタイミングじゃん、
自分たちが。
うーん。
そうだね。
そうだね。
で、
そこからね、
インターネットが活発になって、
その、
価値を決める主体がもう、
その、
そういう場所に今完全にないというか。
うーん。
その、