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録画の基本を全部解説!アンテナ・HDD・ブルーレイまで【第7回】録画の話
2026-07-07 29:58

録画の基本を全部解説!アンテナ・HDD・ブルーレイまで【第7回】録画の話

家電店員がお店の閉店後にひとりごとのように話すラジオ番組です。

家電製品を店員目線で話をしたり、個人の感想の話などを語っています。


今回は録画の事全般について話をしています。

録画にもいくつも種類があってそれぞれにメリットデメリットがあります。

じっくり語っていますので、ぜひ最後までお聞きください。


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今回の裏話をnoteに掲載していますので、気になった方はご一読ください。


note:

https://note.com/lyuqs_note/n/n7c1cc3171699?sub_rt=share_pw


製品紹介:

HDD:https://amzn.to/4f3qv3i

STB:https://amzn.to/3T2w4ra

ディスク:https://amzn.to/4gqpwwo


BGM:MMT STUDIO 様

https://mmt38.info/

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00:12
お店が閉まって帰るまで、そんなちょっとした時間につい話したくなるひとりごと。 このラジオは、とある家電店店員がお店ではお話しできなかったことを、ひとりごととして語るラジオです。
皆様こんばんは。家電店店員のりくすです。 前回はブルーレイレコーダーの話をさせていただいたんですけれども、
メーカーが4つほどありまして、うち2つは生産が終わっててっていうことをお話しさせていただきました。
ところでですね、店頭でブルーレイレコーダーに限らず、録画の話をしてますと、お店の方ではとよく、普段は何で録画されてるんですかっていうふうにお伺いをするんです。
そうすると、お客様の方から、テレビの録画ボタンを押して録画してますっていうふうにお答えいただくことがものすごく多いんですよ。
でも、さっきの普段なんで録画してますかっていう、僕らのお話っていうのは、リモコンの操作の話、当然これも含んでるんですけれども、
これ以外にもう一つ理由があって、録画する環境がどうなってますかっていう意味も実はあるんですね。
実際店頭の話から、テレビのリモコンの録画ボタンを押して録画してるっていうことだったんですけれども、
じゃあ、例えばBSとかは録画するときどうしてますかとか、普段は番組表を使ってますかとか、外部入力に切り替えてますかとか、
レコーダーのリモコンに変えてますかとか、そういう話に繋がっていくんです。
なので、今回はBlu-rayレコーダーの話ではなくて、録画全体の基礎知識みたいなお話をしていきます。最後まで聞いていってください。
さてそれでは、おうちの録画環境の話なんですけれども、まずテレビ、一般的に言うと地上波とかBSと呼ばれているものですね。
これを録画するというやり方は大きく分けて3つやり方があります。
まず一つはアンテナを立てること。家の上の方とかによくついてるやつですね。
魚の骨みたいな形してるアンテナなんですけれども、場合によっては衛星放送を受信するための丸い中華鍋みたいなパラボラアンテナと言うんですけれども、
そういったアンテナがついてるっていう場合もあります。まずこれが一つ目。
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続いて二つ目。地元のケーブルテレビ。この線を引き込んで受信するっていうやり方。
このケーブルテレビも地域地域で専用のケーブルテレビさんがありますので、そのケーブルテレビさんの受信の仕方と言いますか、契約の仕方によって色々と変わってきます。
三つ目。これ結構最近なんですけども、インターネットの中で光テレビっていうサービスがあります。
これは何かと言いますと、インターネット回線を使ってテレビを受信するっていうサービスになります。
インターネットの会社さんによってはこのサービスやってなかったり、地域によっては受け付けてなかったりとか、色々とあるんですけれども、これが三つ目のやり方になります。
注意点としまして、さっきちょこっとだけ言ったんですけれども、ケーブルテレビ、あと光テレビ、これは契約団によって視聴できる番組っていうのが変わってきます。
特にBSとか、あとCS放送と呼ばれるものですね。これはもう契約次第で見れたり見れなかったりします。
あと、今回話からはちょっと除外するんですけれども、ティーバーとか、あとNHKプラスとか、各放送局とかが独自でサブスクみたいなことをやってる場合があるんです。
今回はちょっとアンテナとか録画とかの話になってくるので、この辺は除外をさせていただきます。
1つポイントが実は今回の話であるんですけれども、録画方法はさっき言った3つ。
今度は機械側の話になるんですけれども、機械側の方になりますと、この録画する機械にチューナーと呼ばれている受信する機能があるんですね。
このチューナーが何個入っているかっていうので、その録画機で何番組録画できるかっていうのが決まってきます。
最近の機械は、だいたいこのチューナーっていうのが複数、2個とか3個とか、場合によっては6個とか入ってたりするんですけれども、複数入っているのがほとんどになります。
具体例を挙げますと、よく家電店とかで3番組同時録画可能っていうポップとか説明書きみたいなものっていうのがあったりするんですけれども、
その場合チューナーが3個入ってて、3番組同時に録画できる。時間帯がかぶっても同時に録画することができるっていう意味になります。
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さて、それではアンテナの話をしました。受信機のチューナーの話をしました。
じゃあ実際の録画のやり方ですね。こっちの話をさせていただくんですけれども、これも何個か種類があります。
最近一番わかりやすいのが、テレビに外付けのハードディスクっていうものを付けて録画する。一般的にはテレビで録画するっていう言い方をよくするんですけれども、
このテレビプラス外付けハードディスク、このパターンが一番安く、たぶん今一番一般的なやり方になってきます。
一番のポイントとしましては値段、価格ですね。ハードディスクのお値段だけで済みますので、だいたい13,000円、14,000円くらいからスタートですかね。
安かったらもっと安いところもあると思うんですけれども、すごいお値段としてはお買い得に買えます。
あと操作もテレビのリモコンだけで操作できますので、非常に楽にできると。
ただ当然欠点がございます。一番の欠点は何かって言いますと、録画したテレビじゃないと再生ができない。これが一番の欠点になります。
この録画したテレビでしか見れないっていうのが、地上波とかBSとかのデジタル放送になってからの特有の記録方法になってくるんですけども、
これですね、録画したテレビでしか見れないっていうのはどういう意味かって言いますと、本当にそのテレビでしか見れない。
だから例えばテレビって同じ型番でいっぱいメーカーさん作ってるんですけれども、製造番号が違うともうダメなんですよ。
例えばこれですね、どういう時かって言いますと、テレビを修理したりとか、中の製造番号が変わってしまう場合っていうのが、
ごく稀にあるんです。そうなってしまうと、今まで取りためたファールディスクは使えない。ファールディスク的には違うテレビとして認識してしまうので、
初期化してください。最初の状態に戻してください。そうしないと見れません。なんていうことには起きたりします。これが一番の欠点になりますね。
2番目で、ケーブルテレビの専用のチューナーっていうのを使って録画するっていうやり方。
これはよくセットトップボックスなんていう、STBって略されるんですが、セットトップボックスっていうものに録画するっていうやり方になります。
このセットトップボックスっていうのは、機械そのものに録画機能がついてて、保存するファールディスクも組み込まれてて、ブルーレイまでついてるなんていうのもあれば、
さっきのテレビと同じで、ファールディスク、外付けのファールディスクをつけてください。なんていうやり方をするところもあります。
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これはケーブルテレビさんによってやり方が全部違うんですよ。ケーブルテレビでも時期によって提供するセットトップボックスっていうのが変わってきてしまうので、
時期によってもこれ違うっていう、ちょっとややこしいことになっているんです。今どれが使ってて、どこまで対応するかってなりますと、ケーブルテレビさんに聞くしかないんですね。
逆に聞けばちゃんと教えてくれますので、聞いてみていただくのがいいかなと思います。
あと、ケーブルテレビさんの一番の欠点と言いますと、さっきも受信機のところでも少し言ったんですけれども、契約内容によって見れるものが変わってきます。
なので、どうしてもその契約が納得いかない、気に入らないってなった場合は、ケーブルテレビ会社を変更するしかないんですね。
でも、ケーブルテレビ会社さんって基本地域に根差している会社さんになります。
なので、最終的には引っ越しするしかないんですね。
今住んでいるところから違う地域に行かないと、ケーブルテレビさんって変更できない。
ほとんどの場合は市町村をちゃんと変えないとダメなんで、
例えば同じ市のAの地区に住んでいるところからBの地区に行っても変わらない。
市町村が例えばD市からF市にするとか、それぐらい大きく変えないとダメだったりします。
これがケーブルさんの欠点になりますね。
あと3つ目、ブルーレイレコーダー。
前回のお話もさせていただいたブルーレイレコーダーなんですけども、
やっぱり一番のポイントっていうのは、録画もできるし、撮った番組をある程度切り張りもできるし、
あとは番に書き込むこともできるし、
あとはテレビのチューナーとまた別になってくるので、複数番組の同時録画なんていうのもやりやすかったりします。
例えば前回でお話しさせていただいた全録、チャンネルを全部録画するっていうパナソニックとかレグザについているこの機能なんですけれども、
こういったのはやっぱりブルーレイレコーダーならではになってきます。
さて、今まで受信機の話とか、あとは会社さんの話とかをしてきたんですけれども、
先ほどのリモコンで録画されているお客様とかいろいろ話をしてきますと、
やり方の次によく聞かれるのは、このテレビで何時間録画できるんですか?っていう質問をよく受けるんです。
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先ほど言ったようにテレビの場合ですと、外付けのHDDっていうのを繋いで録画するんですけれども、
ここの書き方っていうのが1TBとか4TBとか2TBとか、そういう書き方をしてます。
何のこっちゃって話なんですけれども、実はこれですね。
箱の何TBっていうところの下あたりぐらいに、大体の録画の目安時間っていうのが載ってまして、
目安として1TBと120時間、これが一つの基準になってきます。
メーカーさんによって120じゃなくて140時間になってたりとか、138時間になってたりとか、いろんな書き方はあるんですけれども、
大体1TBと120時間ですよ。
ということは、一番よく売れているのが2TBのHDDになるんですけれども、これが240時間録れますよってなってきます。
ただ、この240時間っていうのは、実は一番いい画質、最高画質っていう、
最高画質っていうのか標準画質っていうのか、人によってはまちまちですけれども、別の言い方をするとDRモードなんていう言い方をするんです。
一番基準になる劣化の少ない画質ですね。
これで書かれている時間が2TBと240時間、1TBと120時間、通常派の場合だけなんですけれども、そんなふうな書き方になってます。
で、各録画している機械には、長時間録画モードっていうのが大体ついてるんですね。
結構年配の方とかですと、ビデオテープの5倍録画とか3倍録画なんていうのをやったことがある方が、聞いている方がいるかもしれないんですけれども、
イメージはそれと同じですね。
テープの場合は同じテープの幅に圧縮して記録するんですけれども、今回のブルーレイとか外付けのHDDとかにあってきますと、
画質を落として長く録画できるようにするっていう機能になります。
ただ、長時間録画モードっていうのは、各メーカーさんによって時間の尺というか何倍モードっていうのがまちまちなんですね。
共通規格ってないんですよ。
なので、ごっく稀な例なんですけども、長時間録画で撮った番組をブルーレイレコーダーとかにバンに書き付けをして、
それを違うメーカーの方で再生しようとすると、映らなかったっていう時がごく稀にですがあるんです。
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人にプレゼントする、持ってってもらうとかっていう風になった場合は、なるべく標準モードで撮った方が安心だったりします。
あと、同じくらいよく聞かれるものとして、裏番組撮りたいんだけどどうしたらいいの?っていうことも聞かれるんですね。
これは言い方を変えると、今見てる番組と違う番組を撮りたいよっていうことなんですけれども、
この時に絡んでくるのが、さっきちょこっと言ったチューナー受信機の数になります。
大体2個とか3個とかありますよっていう話をしたんですけれども、
このチューナー1個っていうのは、見るか録画する、どれかしかできないんですよ。
なので、もし裏番組を撮りたいってなりますと、2個必要なんですね。
まず1つは見るよ、もう1つは録画するよっていう風に切り分けをして、録画しないとダメになります。
伝統でもこれ聞かれるんですけれども、最近ですね、19時57分スタートの番組って増えてるんですよ。
ここ5、6年ぐらいですかね。めっちゃ増えてまして、それと同時に終了は20時なんですよね。
ってことは、3分間、この57分スタートと20時終了っていう、この2つを撮る時に、
この3分間が被ってるだけで、実は番組の予約録画っていうのができないんですよ。
これのためだけに、2チューナー分必要になる。
だからいっぱいチューナー数買いませんかっていう話になるんですけども、
テレビ番組の制作側がこんな面倒くさい仕様にしてきたので、チューナー数は多い方がいいかなとは思います。
さて、最後に録画した番組をどうやって保存しますかっていうのが、一番最後の録画のポイントになってきます。
最初に話をさせていただきました、テレビプラスハードディスクっていう、一番よく出てるやり方ですね。
この場合、さっき言ったようにテレビが壊れてしまったりとか、違うテレビではダメですよっていう話もしたんですけれども、
ハードディスクそのものも実際のところ寿命があります。
だいたい3年から5年ぐらいかな。
使い方とか保存方法とかによってその辺は変わってくるんですけども、目安はだいたいそれぐらいになります。
ハードディスクが壊れてしまうと、大前提、中のデータっていうのは復旧できません。
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そういう技術を持っている人もいるかもしれないんですけども、少なくとも僕らでは復旧はできないっていうふうにお答えをします。
メーカーさんだったらできるだろうっていう話にもなるんですけど、メーカー様でもできません。
ただメーカーさんがやってくれるのは修理、初期化とか含めた修理っていうことはしてくれるんですけども、
修理をする段階で中のデータはすべて消えます。
もし外付けのハードディスクが壊れてしまったら、中のデータは全部消えるものだというふうに覚えておいてもらったほうがいいかなと。
そうなりますと、やっぱりBlu-rayレコーダーにディスクを入れて残すっていうのが長いこと保存するには向いてるんです。
Blu-rayレコーダーが高かったりしますので、なかなか買えなかったりはするんですけれども、このBlu-rayレコーダーでも一点だけ注意点があるんですね。
それはBlu-rayレコーダーって言ってるぐらいですから、通常はBlu-rayに保存をするんですけれども、
ただ見たい機械がDVDまでしか対応していませんでしたっていう場合もあるんですよ。
具体的にはどういうものかと言いますと、カーナビとか、あとは学校とか会合とかなんかの施設のプレイヤーがDVDまでしか対応していないとか、
あとはそうですね、テントであるのは野球の試合なんかを参加者全員に配るとかっていった時なんですね。
こういう時にDVDで渡しする人ってすごい多いんですよ。
でもこのDVDも気をつけなきゃいけなくて、最近のBlu-rayレコーダーってDVDに直接書き込むってできないことが多いんですね。
やっぱりBlu-ray前提になっちゃってるので、中のデータがBlu-ray用になってるんですよ。
それをDVDに書き込みをする時に、DVD用に変換をしてから書き込むっていうワンステップ踏まなきゃいけなかったりと。
あとは機種にもよるんですけども、録画の段階でDVD用に設定をしておかないと、そもそも書き込みができない、こういうメーカーさんもあります。
なので、もしDVDにラビングをするって言った時は、必ず機械の説明書を読んで、事前にどういう風に録らなきゃいけないのかっていうのを確認しておかないと、至っている時に困ることになります。
あとですね、最後、もうどうにもならないっていう場合がごく稀にあります。
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これも店頭でお客様から相談をいただく点として、DVDそのものは動く、中に記録されている番組も再生はできる。
でも、番に書き込もうとすると毎回エラーになってしまう。どうしたらいいですか?っていうのがあるんですね。
これが、例えば前回放送を聞いていただいた方なんかですと、シャープだったら引っ越しラビングがありますのでそこに移してくださいとか、
あとはレグザとかだったら他のところに移したりとか、そういった回避策っていうのがあるんですけれども、
全てのお客様がそういう機械を持っているわけではないので、じゃあどうしましょうと言った場合、最後の手段っていうのが一応あるんですね。
何かと言いますと、スマホのカメラで番組をテレビに映して自画撮りするっていう、もうこれが最終手段です。
実際店頭で話しするときは半分ネタみたいな感じで話しするんですけど、ただこれは本当に最終手段になります。
実際そんなことやってる人いるのかっていうと、結構いるんですよ。
第1例で言うとそうですね、SNSを使ってテレビ番組を携帯のカメラで録画してそれを投稿している人っているんですね。
やっぱりこのラジオとか放送とか聞いてもらっている方なんかですと、一回はそう見たことがある人がいるんじゃないかなと思うんですけども、
SNSの投稿の場合は切り抜きに近い感じなんで、伝えたいところだけ撮ってっていう人が多いんですけども、
そういう人らばっかりではないんですけれども、どうしてもこの番組を残しておきたいって言った場合、50何分くらいの動画を撮ってるって人はいます。
僕も実際お客様の携帯で何回か見せてもらったことはあるんですけれども、
その時に猫が横通ってたとか、お子さんの声が入ったとか、電話の音が入ったとか、いろんなことがありますけれども、
最終手段はテレビ画面を直撮りするっていうやり方になります。
さてそれでは今回は録画についての話をしてきました。
人によって録画したものを見たらすぐ消してしまうっていう人だったりとか、
あとはファンに書き込んでしまう、コレクションするっていうような人だったりとか、いろんな方がいるんですけれども、
やっぱりそこら辺の環境がわかってない方っていうのも実際おられるんです。
そういう時に限って故障を一歩手前みたいな、なんか最近調子悪いなーってなった時に、
あ、そういえばお家どうなってたっけーとか、この番組が初めて知って、
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あ、これ撮りたいんだけどどうするんだったっけーとか、やっぱりその時その時で慌ててしまうことが多いんですよ。
慌てる前に必ず1回お家の録画環境っていうのを確認してみてください。
録画に関しての話なんですけれども、前回が録画機、レコーダーの選び方。
今回が録画そのものの話。
そうなりますと、次は保存先の話。
というわけで、次回はブルーレイディスクの話をしていこうと思います。
意外と知られてないんですよ。
ブルーレイのディスクに実は種類がある。
大まかに分けて5種類あるんですけれども、そういったお話とか、
それ以外にも、例えばDVDの録画とか、その他のちょっと前のCDの話とか、
その辺も含めて話をしていきたいと思いますので、次回も待っててください。
最後に聞いている皆さんにちょっと聞きたいんですけれども、
皆様は見たら消す派なのか、それともディスクに残す派なのか、
それとも今回の話を聞いて、
あ、そういえばうち環境どうだったっけっていうふうに慌てて確認をしに行く派なのか、
ぜひ聞いていただいているポッドキャストのコメント欄のところでコメントしていただけると助かります。
次回のモチベーションにもなりますし、僕も単純に知りたいっていうのがありますので、
ぜひともコメントで教えてください。
それでは今回の閉店後放送はこの辺で、お別れは家庭店店員のリクスでした。
おやすみなさい。
一人ごとにお付き合いいただきありがとうございました。
次回の一人ごとにもお付き合いいただければ幸いです。
また、今回の裏話をnoteで公開をしています。
概要欄にリンクがありますので、気になった方は覗いてみてください。
ではでは。
29:58

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