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お店が帰ってしまるまで、そんなちょっとした時間につい話したくなるひとりごと。 このラジオは、とある家電店定員が、お店では話しできなかったことを、ひとりごととして語るラジオです。
はい、では第2回をやっていきたいと思います。 まず最初にお話しする前に、一つお詫びと訂正があります。
このラジオのタイトルが変わります。まさかの第2回目でタイトルを変えてしまうという、これがですね、 前回の第1回の配信をした後に、ポテファイで減速をしますと、実は全く同じ
閉店後ラジオっていう放送があることがわかりまして、 むこうさんにご連絡をしたとかっていうわけではないんですけれども、かぶるのはさすがに良くないだろう。
ということで、今回から閉店後放送という名前に変更していきたいと思います。 なんかね、内容としては、
無線放送のコールサインみたいな、 JOQRみたいな、あんな感じのも後にできたらいいかなとは勝手に思ったりとかしたんですけれども、
これはさすがにちょっとかぶっているところはなかったので、Apple PodcastもSpotifyPodcastもかぶっているところはなかったので、
じゃあ今回はこれでやっていこうかと思います。 また急にこういったことがあるかもないと思いますけども、あるかもしれないので、
その時には、また改めて告知をさせていただきたいと思います。 今回は寝引きの話していきたいと思います。
というわけで、寝引きの話なんですけれども、何個かポイントがあります。 まず一つは、他店の見積書を持ってくること。
これすごい楽になりまして、楽っていうのは、お客様もそうですし、僕ら販売側もそうなんですけれども、見積書があるっていうことは、
他店の正式になっていますか、ちゃんとその値段で、あのお店の方がちゃんと出しましたよ、この値段で出しますよっていう証明になるんですね。
それがありますと、例えば仮にそれがうちの店、僕が集めている販売店の値段より安かったとしても、
その見積書を持って、その店舗がこういう値段だったんですけど、僕の材料とか価格とかっていうのがちょっと出せそうな価格を超えてくるんですけども、
これってやっても大丈夫ですかっていう相談がしやすいんですね。 当然、販売員の、販売員と言いますか、
お店のできる寝引きの上限っていうのが、後々話すかもしれないんですけども、できる上限っていうのがやっぱりありますので、
その上限を超えたとしても、上の人に相談に行きやすいっていう風になります。
これが例えば見積書っていうのも、名刺の裏に書いたらとか、値段だけカタログにメモしてありますとか、写真撮ってありますとかそういうんじゃなくて、
ちゃんとどこそこの店の絶対その発行の仕方が店によって絶対違うので、その店の正式の見積書をまず撮ってもらうというのが、寝引きはすごいしやすくなります。
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逆にさっき言った、値段だけとか、話こういうの聞いたんだけどとかっていうのが、あんまり良くない理由っていうのは何かって言いますと、
まずカタログに何を記載している人っているんですけれども、このカタログに価格の記載をしているっていうのは、後で書き換えができるんですね、これ。
お店の人が書いたものじゃなくて、自分で書けるんですよ。
同じ理由で、名刺の裏に金額が書いてあったとしても、でもやっぱりそれってその店の正式の値段ではないんですね。
で、名刺の裏に書くっていう時は、その販売員の名刺の裏に人が書くことがほとんどだとはいえ、別に別の人が書いたとして、その人の筆跡を僕ら全員知っているわけでもなんでもないので、証明にならないんですよ。
なのでその金額は名刺の裏に書いてあるだけじゃなーって言って、対応できなくなることが多いです。
で、後頭もやっぱりそうなんですけども、写真を撮ってくる方が非常に多いんですけれども、写真の場合ですと店頭の値段になるんですね。
これは多分どこの販売員ってもそうだと思うんですけど、店頭の価格と最終的なお店での商談価格というのは異なっていることがちょいちょいあります。
たまに全く同じにしかできないものもあるんですけれども、基本異なってくることがあるので、そうなりますと店頭の表記だけで判断をするっていう風になっちゃうので、
やっぱりそこからたてんでいくらいくらだったんですけどっていうのは対応できないことがあります。
だいたいね、表記が高いんですよね、店頭表記が。
だからそこで、あ、だったらこっちの方が安いですよって言ったりとかするんですけれども、そこはちょっと気をつけていただきたい。
あと写真の場合ですともう1個ポイントがあって、税込税抜きが店によってバラバラですんで、今のは確か法改正、法律だとどちらかがちゃんと記載されていれば、税込だといくらで税抜きだといくらでっていうのが確か記載されてたらよかったかな、確か。
プラスタックスって書いてればよかったかもしれません、ちょっとそこらへんがあるんですけども、
ただ税抜きを大きく書いてあったりとか税込みを大きく書いてあるっていうのが店によって違いますので、店というか会社ですね、会社によって違ったりしますので、そこらへんもやっぱり加味するとあんまり何か変わらなかったりします。
あともう一つ、ネットの対応なんですけれども、これは多分店舗とか地域とか会社によって対応の仕方はまちまちです。
僕の勧めてるところとかでもやっぱりネット対応の話っていうのはされるんですけれども、対応したりしなかったりできなかったり本当にまちまちですね。
例えばこれが都市圏とかになってくれば対応できる店舗もあるとは思うんですけれども、もしくはもう完全に通販の価格と店舗の価格を同じにしてますとかいうところもあるかとは思うんですけれども、
たぶん地方に行けば行くほどそれはできなくなってくるとも言いますね。
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どうしても後々またちょっとネットの話をするかもしれないので、後日ですね、また改めてするかなとは思うんですけれども、どうしてもネット通販の価格っていうのは安いんですよ。
僕らの場合ですと価格が安いってことはその分利益削っているので、お店の方がネット価格に合わせるともう立ち行かないってことが多いんです。
なのでこれらへんは正直お客様があまり考えるところというか、そこらへんを考慮する人は基本的にはないとは思うんですけれども、かといって対応したらお店の方の利益なくなっちゃうんでできませんっていうところもあるでしょうし、
そこぞらはうち同じでできるんでやりますよっていうところもあるでしょうし、この辺は地域差と思ってもらうのがいいかなと思いますね。
ちなみに僕のいる職場ではどうかっていうのはちょっとお答えはしないです。
店が変わったらまたその辺の対応が変わると思うので、答えられないっていう感じですね。
次に2個目としまして、値引きしやすい商品っていうのが実はお店にはあります。
だいたい販売員の人とかが、例えば今だったらエアコンが欲しいですとかテレビが欲しいですとかってなった時にどれがいいですかと。
じゃあ例えばテレビにしましょう。テレビで50インチのテレビで考えてるんですけどどれがいいですかっていうふうに聞いたとして、
そこからいろんな話の人の50インチの置く範囲はどれですかとか今使ってるメーカーはどこですかとかそういったのいろいろ質問されると思うんですけども、
そういうの一通り終わった中でその中でおすすめありますって言うとだいたいこれです、これですって言ってくれるんですよ。
だったらこれはエアコンだろうが冷蔵庫だろうが洗濯機だろうが他のもっと小さいやつとかでもそうなんですけども、
必ずだいたいこれがおすすめですっていうのはあるはずなんですね。
それっていうのは当然お客様におすすめの商品だからご紹介してるっていうのもあるんですけれども、
もう一つの理由としてお店が売りたい商品だっていうのがあるんですね。
お店の売りたい商品っていうのは当然お客様のいろんな要望に応えられるからっていうのもありますし、
メーカーさんが主力で推していきたいからっていうのもありますし、
あとはお店の利益率が高いっていうのもあるんですね。
このお店の利益率が高いっていうのが大きくてですね、
やっぱりお店はさっきもちょっと言いましたけど、やっぱり利益を出していかなきゃいけないんですよ。
販売の価格を下げても売りたいのは売りたいんですけど、そうするとお店の利益が減ってしまう。
ただその代わり元々利益の高いものを売っていけば値段をある程度下げても利益が残るので、
言い方があれば値引きしやすいんですよ。
メインで主力で売っていきたいとかお店の売りたい商品っていうのは。
じゃあそこの判断はどこで見るかっていうと、結構いろんなメーカーさんの方の期間限定値引きが入ってますとか、
あとはこれセット割りがついてますとか、あとはお店によっては何日までっていう記載があったりとか、
だんだん慣れてくると値段のついてるところですね、値段のついてるところっていうのに何かしらマークが書いてあったり、
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シールが貼ってあったり、文字が書いてあったりとか、色味が違うとか、サイズが違うとか、
よーく見ると何かしら変化があるんですよね、売りたい商品。
そういうのを見てみると少し見やすくなるかなと、判断しやすくなるかなと。
これはやっぱりお店が売りたい商品なんですね。
売りたい商品ってことは色々お値引きとかそういったものがいっぱいついてきますよね。
ってことは安く普通より買えますよねっていう話で持っていきやすいんですよ。
逆に元から値段を下げて売ってますとか、お店の方で利益が取れない商品っていうのは、
元値が高かったり安かったり、特に安い場合なんですけども、もうあんまり値引きは基本的にできないものになってきます。
元から下げて商品を販売してるっていうものになりますので、利益が取れないんですね。
利益が取れないってことはそこからさらに引いて買いたいんですけどっていうのは、
お店の話しても簡単にはいとか言いにくいって言いますか、じゃあこの値段でとかっていうのはなかなか難しい。
正直値段が下がれば下がるほどやりにくいです。
ものによってはもうほぼできないってなってくるでしょうし、
あとは本当に大数限定品とかでなんかはもうすごい最初から値段下げて売っちゃってるやつなんで、
大概どこの店行っても値段は下がらないとは思いますね。
そういったのでさらに引くっていうのはもうちょっと難しいですわ。
あと3つ目としまして、購入予定でお店の人と話をするっていうのが値引きしやすいポイントになります。
最終的に見積もりだけになるとか、縦見て回るとかっていうことはあるとは思うんですけれども、
でもやっぱり一番最後にここの今話してくれた店の人から買いたいんですみたいな素振り見せてもらえると、
値引きっていうのはかなりやりやすくなります。
どうしてもこれはお店はね、やっぱりこう売って利益を出さなきゃいけないっていうのはあるんですけれども、
話を言うとかしながら、今売れそうにないなーとか、これは多分予算で買う前提なんだけど昨日だけ買ったんかなーとかってなってしまうと、
そこで値引きっていくらぐらいになりますかって言われても、
うーん、この商品ティストあんまり引けないんですよねみたいな言い方になってしまうんですね。
やっぱりこれはちょっとテクニックに近いとは思うんですけれども、
このお店で買いたいんです、と最終的に予算で買うことであるとか買うことになったとしても、
このお店で買いたいんです、でもちょっと家族とかの話が、家族と相談しなきゃいけなくて、
会社にちょっと提出をしなきゃいけなくて、見積もりだけ取って回ってるんです。
で、よその店舗とか最初もらったのはこういう値段なんですけど、これよりどうにかなりませんか?みたいな言い方をされていると、
お店側の人は結構さっき一番最初に言ったように、見積もり書もある、でやっぱりうちで買ってもらえる、
で、この中に主力商品とかがあったら元に出させたりとかできるんで、かなりトントントンって値段が下げたりとかできるんです。
やりやすかったりとかするんですけれども、これを逆にやっていただかないと、値段は値引きっていう話するとあんまりしにくい。
する場合も当然、でも買ってほしいとかってこっちから提案する時もあるんですけれども、
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やっぱりお店で買わないなーって思ってしまった瞬間に、もう値引きの話がスパーンと切れてしまう。
看板員側からあまり提示することがないっていう風になっちゃうんですよ。
お客様側からのテクニックですね。
商品を買う時のテクニックとして、やっぱり話を聞いた店舗で買いたいんですっていう素振りを見せてもらうと言いますか、
そういう相談の仕方をしてもらえると、いろいろと値引きの話はしやすいかなと思います。
なので最終的にまとめますと、まず見積もり書をもらって、
あとは相談と言いますか、その店で買いたいんですっていうところを見せてもらうと、結構お店の人はまず頑張ってくれる。
その上で主力商品とかで値引きしやすいものを選ぶと、さらにどんどんどんどん下がってお得に買えるっていうことが多かったりします。
参考にしてください。
あとはちょっと裏技みたいなやり方っていうのもあるんですけども、
これはノートの方の裏話の方でちょっといろいろと書いていこうかなと思います。
さすがにちょっとポッドキャストでは載せれないような話もやってますんでね。
またよければ概要欄にリンク貼ってありますんで覗いておいてください。
では最後にちょっとおまけと言いますか、この値引きの話でよく出てくる話題なんですけども、
お店の側の店員として値引きしたくない人っているんですよ。
近い意味だと販売したくない人ですね。
いるんです、こういう人って。
そのポイントを簡単にちょこちょこっとだけ言っていきます。
まず一つ、明らかな上から見せない人。
この人っていうのはすっごいこう、こういう人なんだなぁと思いながら話していくんですけども、
すっごい店員顔を下に見ているような感じがあったりとか、
この人商品に対応が雑だなぁとか思っているとかするお客さんもあってやっぱりいるんですよ。
そういう人だと値引きの話はこっちからあんまり、
その商品の紹介とか説明とかお客様から聞かれたことに対して答えてはいくんですけれども、
値引きの話とかは値段下げてでも買ってほしいなって思える人はもうあんまりいないです。
代表例だとすると、値引きの話であると、まずとりあえず店長を呼んでこいっていう人ですね。
もう今あんまりうちのお店の周り、せめて職場のお店の周りでもあんまり聞かないんですけども、
ウイルス出しこいっていう、毎日話にならんっていう言い方されると、
対応に問題があったかどうかじゃなくて、
単純に値引きしたいからそういうふうに呼んでこいっていう人なんかは、
ほぼ値段下げる必要はないかなというふうに判断になってしまいます。
なのでこういうことしかできませんって言って、すいませんって言って、
そのまま帰ってもらう流れにしやすくなります。
なのであんまり高圧的に話さずに、できれば家電を相談したいんですけど、
っていう算数で行ってもらうといいと思います。
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それによってはやっぱりもう正直そのお客様の方が、
これよりも何倍も知っているお客様ってめっちゃ家電の場合いるんですね。
だからもう話の中聞かなくてもネット通販で買えばいいじゃんっていう感じに最終的になったとしても、
お店側の方からはそれが露骨に、
通販で買うつもりのままなんですけど、
もしたまたまこっちの方が安かったらこっちで買いたくて、
こっちの方で一緒になりませんかねっていう言い方をする人もいるんですよ。
そういう人っていうのもやっぱり嫌がられます。
これはただネットの価格を最初から出してきて、
これと同じになりますかっていう言い方をよくそういう人ってされるんですけれども、
これは対応するかしないかは多分地域差というか店の判断が大きいです。
さっきの三森所とかの話ではそうなんですけれども、
今の世の中はネット通販、イーシー販売めっちゃ多いんで、
ネット通販の話になるとやっぱり人件費とか設備費とか、
普通の店舗よりはやっぱり少ないっていうのがあって、
その分値段に還元している。
値段安く元々の経費が少ないので、
普通の店舗と比べたら経費がないわけじゃないんですけど、
普通の店舗に比べたら経費はちょっと少なめに抑えることができるんで、
その分価格で代行できますっていうのと、
あと通販の場合でしたら全国対応、
例えばどうですかね、東京に置いておいて全国に一斉発送できますとか、
名古屋に拠点があってそこから全国一斉発送しますとか、
いうことができる状態ですので、
地域差っていうのがあんまりないというのがあるんです。
だからネットの価格って全国一律みたいな感じになってきたりとかするんですけども、
じゃあそれはその地域の値段かというと、
その地域の値段ではないんですよ。
なので最初からネット通販と同じになりますかというと、
それでその値段が出せる店舗、地域の店だったらやりますとか、
もしくは自前でECサイトやってる場合もやりますとかって言うんですけど、
できない店、できない会社っていうのはすいません、できませんっていうので、
でもその時点で商談終わっちゃうんですね。
なので最初からネット通販を出す人は、
その地域の流れを知っておくといいかなと思います。
個人的には人の流れでも多い都会とか大都会とか、
主要拠点のいる人なんかはいいかなと思うんですけど、
地方に行けば行くほど対応は厳しくなるはずです。
その分、さっきも言いましたけど利益を削ってしまうので、
人件費とか設備費を商品の利益から回収していかなきゃいけないですから、
ネット通販の価格に合わすってことは、
値段を見ると、僕らは販売員で立場上利益がある程度わかるので、
まあ利益取れないことが多いんですよ。
たまにそれより安く売る時もあるんですけど、本当に稀なんですね。
基本はもうほぼ利益ない状態で、それを続けたらもうお店潰れてしまいますと。
従業員がなくなり、店舗がなくなりとか、
なくなってしまうので地方に行けば行くほど対応ができなくなります。
なのでその地域差はあるんですけれども、
店員の地域の価格がどこまでできるのかっていうのは、
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何回かこれは感覚をつかんでもらうしかないかなとは思いますので、
チャレンジしてくださいと言いますか、
諦めずにやってくださいとしか言いようがない状態になりますね。
というわけで今回は値引きの話をしていきました。
ポイントは大間川に分けて3つありまして、
他店の見積もり書を持ってくること、
買う前提で店員の人と話をしていただくということ、
これはお客様との、店員との話になるんですけども、
値引きしやすい商品を選んでいただくと。
この3点を守っていただきますと、
お得に買いやすいかなと思います。
あとは最後にですね、
お店の人を信頼してもらいたいんですけれども、
お店の人とどうすれば安くなりますかっていうのを、
素直に聞いていただけるとありがたいです。
そうしますと、
例えばこの方法はこういう方法があります、
こういう方法があります、
こっちになるとこういう方法があります、ありますっていう、
そういう提案とかはやっぱりしてくれるので、
そこら辺は別に隠す必要はあまりないとは思うので、
見積もり書、他店の見積もり書を持っているようになったら、
その他の店の見積もり書を持っていて、
そこといろんなところを回っているんですって、
素直に言ってもらえればいいです。
その方が買う要件としても、
得になることが多いので、
やっぱりちゃんと守っていただくと言いますか、
個人的にはこれ値引き控訴って言い方よくされるんですけど、
相談の方が多分イメージは近いんですね。
実際店頭に立っている側からすると。
交渉がどうしてもどこまでだったら買ってもらえるかどうかという、
綱引きみたいなイメージがあるんですけれども、
それよりは相談という感じの、
どっちだったらどこまでできるかという戦いの妥協点は、
最終的にやっていることは同じなんですけれども、
バトル的な感じじゃないですけど、
たまにそういう考えの方がすごいどこまで下げれるかという、
それがもう全てみたいな方がたまにいるんですけれども、
そういうのじゃなくて、
お互いのいい着地点を見つけていこうというスタンスで行ってもらえると、
お客様側も販売員側もウィンウィンで終わることができるかなと思います。
今回以外にもいろんな家庭の話をしていきたいと思いますので、
特にSpotifyとかですとコメント機能がありますので、
そういったのでいろいろと要望とかを書いていただけるといいかなと思います。
次回は2,3個今案があるので決まりきってはないんですけれども、
商品の話をそろそろしようかなと思いますので、
また次回もお楽しみにしていただければと思います。
一人ごとにお付き合いいただきありがとうございました。
今回の裏話をnoteで公開しています。
概要欄にリンクがありますので気になった方は覗いてみてください。
感想やコメントをいただけると励みになります。
次回の一人ごとにもお付き合いいただければ幸いです。
それでは。