受験の思い出
おはようございます。弁護士のキタガワでございます。
本日は、60秒雑談のコーナーでございます。
法律解説シリーズだけ聞きたいぞという方は、今日スルーしていただいて結構でございます。
いつもお聞きくださりありがとうございます。
さて、司法試験を振られた彼女を振り戻すべく、自分で勝手に自分にプレッシャーをかけてですね。
で、模擬試験の成績が全然上がらず、精神的にかなり落ちていくような状況でしたね。
たまに実家、受験していた頃のところを通ると、当時の記憶がフラッシュバックしてね。
当時、六宝を見ながらですね、散歩しながら暗記をしていた道があるんですけども、
そこ行くとね、精神的にギュッてまだなるんですよ。
そして、つーと投げてくるんですよね。
それぐらい、当時は本当にしんどかったですね。
ようやくですね、初めての受験ということになっていく感じでございます。
僕は当時、神奈川県に住んでいましたので、東京エリアの早稲田大学かな。
早稲田の大教室みたいなところで、本試験を受けるというような状況でした。
当時、たまたまね、同じように主要試験を受験していた友達が、同じ教室内で大行動で、大教室でやってたんですけども、
僕を見かけたんですけど、声をかけれなかった。
笑ってたらしいです。もう気持ち悪い笑いを受験前にね、始めって言う前にやってたらしくて、
もうちょっと頭おかしくなりすっている感じがして、大丈夫かって話しかけられなかったよみたいな後で言われて、
いやーもう僕全然記憶にないんですよ。
それぐらいもう多分ね、このメンタルをプラスに、意図的に笑ってね、笑顔で望まないともうやっていけないような状況だったんですよね。
本当にしんどかったですね。
はい、次回すいません。いよいよスタートということで、本番どうなったかお話をさせていただきます。