サブカル系のネタをやりたいなと思って考えたはいいんだけどうまいことまとまらなかったなっていうものの集合体を話すことになるので
いつもと違う変なことになるかもなと思って試してみようって思ってはいるんですけども
たぶんその分リスナーさんからするとだいぶ分かりづらい話になると思います。
まだ組み立ててる途中だからってことね。
さらにはもうひょっとすると骨氏も何この話になるんじゃないかなっていう気もします。
俺もね。
なると思います。
ただまあね自分の中でエヴァとガンダムの話をしていて
まあその続きものというかひとくくりの中でなんかけじめをつけたいなという気持ちがちょっとありましてね。
まあ面白みはないような回になるかもしれないですけどもね。
それは本当にごめんなさい。
いきなり冒頭に謝るプランなの今日は。
すいませんでした。
早いな。すいませんでしたは何かをやらかした後にすいませんでしたなのよ。
たぶんね今日はね何この話で終わると思ったんでね。
大言止めみたいな話ね。最初に結論を持ってくるみたいな。
まあまあそんなわけでね今日はねボツネタとしてねそのエヴァとガンダムの話をしてっていうので
どっちもねそんなに作品そのものには深掘りしないような話をしようって当時思ってたんですよ。
なるほど。
エヴァはエヴァでエヴァ見てないんでそしてエヴァはネタバレできるほど詳しくもないんで
エヴァにまつわる自分の話をっていうのをするだけでしたし。
はい。
でガンダムについてもガンダムそのものはあんまり話さないようにしようって思って
まあなんかあんな感じになったじゃないですか。
まああれはあれでなんか面白かったけどね個人的には。
なんでどっちもその作品そのものについて深く語ったつもりはないんですよ。
そうだね内容についてはそこまでだったもんね。
その世界観をそれぞれどういうものなのかっていうところと
それに対してどう自分は感じていたのかっていうところだったからね。
そうなんだよ。
まあその流れを持ってじゃあ3本目の締めくくりは何にしようかなっていうのが僕の最初の発想だったんですよね。
でそのだいたいその発想で考えていったものが
ボツになったものが5本あります。
5本もあるの?
5本あります。
全ボツなんですけども。
ただ全ボツにしてこのまま沈めていくにはちょっともったいないぐらいボツが多いなと思ったのが今回の話を聞いてたんですよ。
まあまあちょっと5本考えて何もできないっていうのはちょっと辛い。
これで1本5本の継ぎ上げで1本できないかなって思ってるのが今日の本音よね。
なるほどね。
上澄駅の部分を5本分持ってきたら1本なるだろう。
まだ抽出してドリンクになってないんだけどもこのシロップ使えんじゃないかなぐらいの話なんだよ。
なるほどなるほど。
まあなんでね今日は時間的に5本全部話せるかも正直わからないんで
どうなんだろう、やってみる価値はあるのかって思ってね。
はいはい。
うーん、ちょうどスポティファイでミュージック&トークも始まったしな、
うーん、うーんって思って、
いけんじゃねえなって思ったのがきっかけよね。
きっかけね。
うん、乃木坂的にもきっかけよね。
曲名にかけてくんじゃないですか。
よりかけた感広かったけどね。
そうね、まあまあでも個人的には聞きたいけどね、
その、なんだろうな、別にハマってるわけでもない小平さんから見た、
乃木坂の景色ってどういう風に映ってるのかっていうのは興味あるけど単純に。
まあ、以上のような、
5個が、いけんじゃねえなって思ったところまでの概要です。
まあでも、今までの話を聞いて単純に僕が感じたのは、
いやもう全部いけんじゃんって思ってるけどね。
うーん、まあそれぞれね、
ちゃうなって思ったんですよ、考えてる中で。
そう、だからそれは小平さんの組み立てる中で何か違うポイントがあったっていうことなんでしょ。
まあ一緒くたに言うとだいたい脳内ホネスとか一言も喋らなかったって話なんだけど。
うそー、それはまずいな。
ポカーンってして、ホネスがこう。
あー、まあそうだよなーって。
その脳内ホネスとちょっと更新かけたほうがいいよ。
たぶんパッチ当たってないよ、それ。
まあ脳内ホネスとかあの副反応でやられてたかもしれないね。
なるほどね、今週はね。
あれがね、すごいな、その脳内ホネスと。
そいつも熱に浮かされてるのはどれ。
まあみたいなところであってね、全没ではあるんですけども、
最終的に今話したようなところで、
いけるんじゃないかなーって思って考え始めた先に、
なんか違うなってなったんですよ、全部。
うーん。
まあそれぞれ理由は違うんだけどもね。
でもさ、そこって話の筋はさ、ある程度小江さんの中でそれぞれ組み立ててたってことでしょ?
うん。
まあ言ったら起承転結のうち起だけなのか起承までいってんのかわかんないけど。
そうだね、物によるけども木で止まったやつもあれば、
天までいったときに天が違うなとかになったら我々はケツまでいって、
これ違うんじゃね?って思ったと思う。
ケツまでいって違うながあるの?
これ違うなーってなったのもあるっていう。
そう。
まあそれぞれ事情は違いますけども、
なんか一本の話にするにはなんか違うなーって思ったっていうのがまあそれぞれなんですよ。
まあそこまでいって脳内ホネスが何も言ってないんだったら確かに違うのかもしれないね。
まあ脳内ホネスを肩に膨らます気もないんですけども。
まあね。
まあまあとりあえずね、こう全部が違うなーと思ったのがまあまあありましてね。
うん。
まあただね、それを全部没にするのもあれだから、
まあざっくりこんな話をしようと思ったんだよーとかあったり、
あの途中まで考えたところをまんま話したりっていうので、
今日は45分お届けできればなと思ってるんですよね。
うん、なるほど。
うん、まあいつも45分オーバーしてるんですけどもね。
最近もう63分って普通にあるからね。
で、それに対して多分、僕はその店主の庵野さんが、
ラーメンやでって最初1杯目から多分ラーメンをどんどん出してくるわけだから。
そうだね。
ラーメンやで、ラーメンやで。
はい、3杯目のラーメンやで。
3杯目のラーメンやで。
4杯目やで、みたいな。
そうだね、4杯目。
4杯目から出るのだいぶ時間かかったんだけど、4杯目からとりあえず出たんだよね。
そうそう、いろいろ試行錯誤したラーメンを完成させたの僕はさ、
1週間で日を変えてさ、
初期に作ったラーメンこれなんですね。
あ、うまいうまい。
2杯目。
あ、うまいうまいうまい。
3杯目。
あ、うまいうまいうまい。
あ、この1、2、3食べたら確かに繋がってる感じするわ。
あ、じゃあ4杯目できたんすか?
あ、これが世に言うすごい時間をかけて作ったラーメンなんすね。
うん。
あ、まあラーメンっすね、ってなると思うのよ。
まあうん、いやでもまあそうだろうなと思う、そうだと思う。
確かに今、あのフラットに4本見たらそうなんだろうなと思う。
だから、その待ちに待った20年、まあ20年とは言わないけど、
そこの中でコヘイさんのラーメンとか何か変わってる可能性もあるってことだよね。
まあ、まあね、そうだね。
それは確かに否定できない。
だからね、僕がね、マイノリティの可能性は大いにあると思ってるんだよね。
なるほど。
でも、そこすらもうみんな言ってないんだもんね。
あの、俺はチャーハンじゃないかなって思う人は表に出してないってことだもんね。
まあね、まあ実際僕も見終わったとおりに、
いや、チャーハンだったと思うんだよなあ、これなあ。
なんかラーメン屋に行ってラーメン頼んだらチャーハン食べてた気がするんだよなあ。
いや、庵野さんの言うラーメンってどんな食材使ってどんな形の料理だったっけっていうのを、
うーん、エヴァって何なの?ってなってるんですよっていうのがね、話の大きなプロットだったんですよ。
エヴァ見たんだけどもエヴァって何だか分かんなくなりましたって話が、
まあ大体今のラーメンの話から出てんだと。
まあそういう話じゃない。
まあなんだろうな、それが細田守監督であればきっとラーメンだったと思うよ。
そうかもね。
俺の感覚ね、あの人はさ、もうラーメンだったらラーメンじゃん。
まあね、そうだね。
もう喫水のラーメンを出してくると思うよ。
そうだね、ずっと醤油だねみたいなさ。
まあ変わらないわけじゃないけど、いろいろこの季節の彩り野菜とか入れてくるんだけど、まあラーメンなのよ。
結局ジャンルとして誰が見た目見てもみんなが、ああいいね、あの龍と蕎麦菓子のヒメラーメンいいよねってなるラーメンだと思うのよ。
でも庵野監督のお店ってさ、多分創作料理のお店なんだよね。
まあね。
過去の経緯から言っても、テレビシリーズの時の話から言ってもさ、なんか庵野監督がラーメンっていう縦看板をかけてラーメンですって言うけど、なんだろう。
たぶんね。見れるし、もう。
どうだろうな、僕のチャーハン的だなって思ったのもね、保田氏の感性と合うかはわかんないからな。
そうそう、だから、たぶん、何だろうな、庵野監督の作品って、見る人によって捉え方が違うようにできる作品が多いのかなっていう印象なんですよ。
だから、誰が見てもなんとなく意見が一致するっていういい映画もあるし、それぞれでやっぱり捉えられ方が変わってくるっていう映画に関しても、僕はいい映画だと思うので、
そういうジャンルっていう風に考えればいいんじゃないかなとは思ってるよ。
まあね、そうね。
で、そこで議論がされるのがエヴァじゃん。なんかそれを含めてエヴァな気がするわ。
まあ、エヴァを1ミリも見てない俺が言うのもなんだけど、過去20年、エヴァってこうだよね、ああだよねっていうのがなんとなく世間に言われてるのを、もう完全に第三者として傍観してた僕からすると、今のその小平さんも、僕はエヴァだと思ってる。
なるほどね。僕も確かにエヴァをこう、そうだな、人類保管計画の一部かもしれんな、確かにな。
だから僕はそこに入れてないのよ。もう宇宙の隅の方で、みんなエヴァやってんなみたいな。
え、もうすぐコナン100巻なんすか? へえ、みたいな。
そう、そんな立ち位置だから、それ。
なるほどね。まあまあそんなとこですよ。
なるほど。
じゃあ、まあまあこんな感じでボツになりましたよと。
うん、なるほどね。
まあ意外と一歩終わりそうだな。
本当だ。普通に40分言ってるわ。
なるほど。
じゃあもう一本、時間オーバーしたけどもう一本言って終わりかな。じゃあ、乃木坂の話をしとくかな。
そう、そこを、だからどういう風に、そのミュージック&トークを使うっていう話をされてたじゃん?
うん。
どういう風に使おうとしてたのか含め、ちょっと聞いてみたいなっていうのはある?
乃木坂の話を考えたのはね、まあその発想の起点はもちろん、その骨氏が普段やるテーマを僕なりにやったらどうなるかなっていうのをやったら何かなんねえかなって思ったのが最初の話、きっかけよね。
だから僕でいう、その小平さんがモンハンやった後に僕側のモンハンやったみたいな。
うん、まあまあそうそうそうそう、そんな感じだと思う。
で、やったのが、まあ考え始めたスタートっていうのと、これ話ね、話としては気象転結があるとしたら、気と血があるっていう話なんだよね。
俺選んだのそんなばっかやん。
焦点が完成しなかったんじゃない。
俺には焦点は合わんのかね。
で、なんだろうね、ただエヴァとはちょっと違う流れがあるというか、普段骨氏のテーマをやったらどうなるかなっていうきっかけと、もう一個くすぶってる要素があって、
マーベルで最近ブラックウィドウっていう映画があったんですよ。
はいはい。
で、それ僕見なかったんですけども、いつものようにボヤボヤと見に行きたいなって思ってるような気持ちがあった作品なんですよ。
で、たまたまそれの主演女優さんのスカーレット・ヨハンソンっていう人がいるんですけども、その人のインタビュー記事を見るっていうのがね、ネットで見るっていうのがあって、
そこの内容、書いてた内容的にざっくり言うとね、ブラックウィドウって女スパイなんですけどもね、マーベルの話になっちゃうけど、
で、女スパイの人がいて、その人の初登場っていうのはもう約10年前になるんだけども、その10年間の中でこのブラックウィドウの役回りは、
女性の描かれ方っていうのが大きく変わってきたなっていうのを感じてるよ、みたいなことを言ってたのよ。
はあ、はいはいはい。
割と初登場ぐらいの頃は、色気のある女スパイとして描かれてたんだけども、最新作のブラックウィドウではもうそんなことはなくてね、みたいなことを言ってるようなインタビュー記事がありましたと。
はあ、なるほど。
で、それを読んだ声が、おお、なるほどなと。
確かにこの10年ぐらいで、そういう価値観って変わった気もするんだよなって。
別にアメリカに限らず、日本でも大きく変わった気がするよなって思ったんですよ。
ふんふんふん。
で、そこでふと、乃木坂さんもそういう偏見たどってるような気がするよなと、ふと思ったんですよ。
ああ。
乃木坂さんもデビューして10年とは言わないけども、結構長い期間あって、僕が最初に聞いてたこれと最近聞いてるものってイメージ、印象違うよねと。
まあ、乃木坂も今年ちょうど10年目ですかね。
あ、そうだね。
うんうん。
まあ違うなって、こう、ふと思ったんですよ。
うんうん。
で、そのふと思ったっていう部分のところが、あれ、これなんかほじくればなんとかなるんじゃないかなって思ったんですよ。
はあはあはあはあ。
僕が知っている最初の乃木坂、そしてもう知らない最近の乃木坂。
まあ少なくとも音楽の雰囲気とか確かにもう今は最近全然違うし、追っかけてないけども歌詞の内容とかほじくり返したらなんか出てくる気がするよなーって。
で、音楽と歌詞の話をするんだったら、あのアンカーのミュージック&トーク上手いこと働くんじゃね?これだー!みたいなこと思ったんですよ。
はあはあはあ。
で、その時点で起承転結の木とケツができたんですよ。
はあはあはあはあ。この全体の話の入り口は今のところだと。
オッケー!入り口ができたっていうのと、ケツが上手いこと完成できたらあとはもう適当に話を組み分けるだけだと思ったんですよ。
そうだね、音楽流して終わりっていうパターンありだね。
そうそうそうそう。
商店のあたりこうミュージック&トークで遊ぶってことができれば十分だと思ったんですよ。
はいはいはいはい。
ていうことをもって、あの実際に乃木坂さんの久々にスポティファイで乃木坂フォーティシックスを検索して、ひたすら会社の行き帰りに聞き続ける日々を。
もう言ってしまえば会社で働いてる最中にも聞いていたね。
乃木坂付けじゃん。
もうずっと聞いてたの。もう3日くらいずっと聞いてたんだけども。
はい。
ふと気づくことがあるんですよ。
おお。
何がどう変わったのか分かるような分からんみたいな。
過去のものと?
確かに違う、確かに違うし。
僕の中で思い描いている貴重天欠の気と欠の部分で、さっき話した通りのことよね。
マーベルでこんなことあったよって。
女性に対する世間の価値観って変わったよねみたいな話が最近はあるらしいと。
で僕は気づいたんですよ。
乃木坂さんもそんなことがあるんやないのみたいなことを言うと、気と欠が綺麗に追い合えるじゃないですか。
はい。
それでは、その乃木坂さんの変遷を追っかけて、この曲を聴いてくださいみたいなことを言って、
この曲のこの歌詞のところがウンダカンダで、ここで西戸がウンダカンダでみたいなことを言えば、
もうピッタリじゃないのって思ってる。
その道筋は描いてるんだけども、
どの曲にその要素があるんだろうっていうのを探し果て、探しは探し。
確かに初期の乃木坂さんは、なんかこう片思いがウンダカンダとか。
はいはいはい。
私はなんかこう他の人と違ってこういうことを思い悩んでるよみたいな、
恋愛とかモラトリアみたいなテーマが多いなって思ったんですよ。
だんだんと女の子みたいな話から女性みたいな価値観に変わってきてる気がすると。
いいですね。
だんだん変わってきてる気がする。
だが、それが当時のダブルセンターの西野白石が単純に成長してグループが成長していったっていう話の起結なのか、
乃木坂さんというものが世間的に求められる立場が変わってきたの。
社会が変わったから乃木坂が変わったのか、単純に乃木坂が年代とともに変わったのか、その違いが見えんっていうことが。
なるほど。
これ単純に西野が成長しただけかもしれんって思った。
西野ーってなって、わからん、わからんぞこれはって思ったんですよね。
めっちゃ面白いな。
すごくいっぱい聞きました。すごくいっぱい聞いたんですけども、これのグループの変遷ってものがどういう理由で変化していったっていう部分のところが、
とてもしっかりおったわけでもなければ、外野的に知見があるわけでもないっていうところもあって。
なるほどね。
個人の変遷だけで言うには枠組みが大きすぎるなって。
違うってなったんですよ。
三日三晩乃木坂を聞いたがこれは違うってなったんですよ。
なんだろう、着眼点はものすごい面白いと思うわ。
ものすごい面白いと思うし、今の話聞いてて、あーなるほどな、ふんふんって聞けるのよ、僕は。
その正規の頃の歌も知ってるしさ。
それがどうなっていくのかわかってるけど、たぶんその話題やるの俺だね。
たぶんだけど。
まあまあでもね、乃木坂の話題だと本日が少なくても、あの曲のあの歌詞とか言えばある程度察しがつくなと思ったので、結構ね、よりどころとしては大きいなと思ったんですよ。
まあ、そんな感じでね、2本分話しましたけども、残り3本も似たような感じをね。
気象転結の中で、キイがとりあえず思いついて、「気象転がない!」とか、「気象転結が見失った!」みたいなのが一通り重なって、早通、完成しなかったなってなったのが5本あったんですよ。
これはでもあれね、あくまで皆さん聞いてる皆さん、あくまでこれはコヘイさんによる早入り物通信本のハウトゥーだ。
そうだね。あくまでも僕の中でこれ、早通基準満たしませんでしたってだけなんだけども。
僕の作り方のまた別だし、俺いい加減作るとき超いい加減だから。まあそれはまああれですけど。
実際僕もね、サブカルの話だからこんなことを思いついてるっていうのが正直あってね。
それこそ加減の中なんて、シャープこんなの出したらいけんじゃねえかなっていう時は確かにあるしね。
もう気象転結も何もないよね。シャープ出したら10万、そこそこ高いじゃん、いいじゃん、よしいけるぞってやってる時は確かにあるんですよ。
だからまあ全然ね、毎回こんなこと考えてるかって言うとそうでもないんですけども、このエヴァ、ガンダムと続く中で、
サブカル系の話題で、僕もエヴァの回とかも話しましたけども、ゲームなんとかっぽいみたいな部分とかも自分でもちょっとほじくり返して、
なんか早通っぽさ、ゲームなんとかっぽさみたいなことはなんだろうかっていうのをぼやぼや俯瞰するのが自分の中でも楽しかったんですよ。
で、早通っぽくあれっていうふうに思うことは、実際このサブカルの話題では難しいんだなってことを結構思ったんですよね。
そうかもしれないね。
やっぱりこう自分の思い出が深く紐づくとダメだなって思ったんですよね。
ダメ?ダメという気はないんだけど早通っぽくはないなと思ったんですよ。
早通味は確かになくなっちゃうかもしれないね。
そうそう、なるほどな、そうか、これが自分の中で感じる早通らしさとゲームなんとからしさなんだなってことね。
自分の中でちょっと整理できた気がしたんでね。
個人的には自分の中でね、本当ね、聞いてる人は置いてけぼりにして申し訳なかったんですけども、自分の中では何か消化できた気がして面白かったんですよ。
なるほど。
っていうのもあってね、うまい感じにサブカル三連発はならなかったんですけども、
まあその製造過程の中でこんなよくわかんないカルピスの原液みたいなのできましたよって思ったんでね。
ほい。
そう、薄めてない状態だったんですけども、薄めてないっていうかね、グラスに入れないでビーのままチャプチャプしてこんな色だよって紹介しただけなんですけども。
まあまあそんな話ができたっていうので、今日はいつも以上にね、お聞き苦しい話になったんじゃないかなと思いますけどね。
まあこれに懲りずにね、来週も聞いてくれると嬉しいなと思います。
はい。
それではまた来週。
終わるの?
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。