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スピーカー 2
うんうん。
花水救援機はまだ購入していませんがスタイは購入しました。
ほうほう。
ベイビービョルンのやつね。
スピーカー 1
あービョルンのやつね。
スピーカー 2
ビョルンのやつね。
今、保育園探しに難航しているところです。
ほうほう。
保育園入った時に大変だったこととかありますでしょうか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
またもし育児ネタがあればたまにやってもらえると嬉しいです。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
個人的には家電会が好きです。
おうおう。
我が家では炊飯器はゾウ、掃除機はアイリス、トースターはバルミオダとバラバラなんですが。
スピーカー 1
いい暮らししとるぅ。
スピーカー 2
関連するものは揃っちゃってるので。
あ、シャープはない。
スピーカー 1
あ、えぇ。
スピーカー 2
誇張している部分も含めて面白く聞いています。
スピーカー 1
ちょっとシャープは結構今致命的だぜ。
スピーカー 2
聞けば聞くほど早く出会って聞いていたかったなと思っています。
うん。
これからも楽しい番組が続くことを願っております。掛けながら応援しております。
ということでいただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
どうもでーす。
スピーカー 2
これ保育園探しに難航しているのが去年の12月ということはおそらく今年の4月くらいにもう保育園入られたんですかね。
スピーカー 1
そうだねー。
入れてるといいなー。
スピーカー 2
で、奥さんも会社復帰されてということなんでしょうね。保育園ということはね。
そうだねー。
スピーカー 1
うーん。
まあリアルタイムに僕んちがそろそろ息子が保育園に入ろうという頃なんでね。
スピーカー 2
そうじゃん。本当だ。
スピーカー 1
そうなんですよ。いよいよですよ。いよいよ僕と息子の二人きりの土日がやってくるんですよ。
スピーカー 2
このね、そうかそうよね。奥さんまあ土曜日働いて帰れてるっていうのもあるしね。
スピーカー 1
そうそう。うちの嫁さん平日休みなんでね。ちょっと前にゲームなんとか辞めたのもありますけどもね。
まあ昔はやつもゲームなんとかも土曜日収録普通でやってましたからね。
スピーカー 2
まあ今でもね、土曜日収録やってるっちゃやってるけど。
スピーカー 1
まあただ息子が保育園入って嫁さんが復職してってなるといよいよ土曜日曜収録が不可能になってくるでね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
なんかライフスタイルって変わるね。
スピーカー 2
いや普通のこと言ったな今。
スピーカー 1
まあ別にね。なんか何か頑張る話もできるわけでもなく変わってくなって思うだけの。
スピーカー 2
だからそういう意味で言うとこれから収録はもうこの、今これ収録してんのは夜夜中の11時とか12時なんですけど。
うん。
このテンションになっていくってことだよね。
スピーカー 1
そうだなあ。あくびしながらやることもあるかもしれんなあ。
スピーカー 2
その時はもう小江さんの加工音源からうんとあーなるほどをちょっと取ってくるから。
俺の回の時はね。
まあでもこれから夜収録が増えることになるんですよ皆さん。
スピーカー 1
そうですね。まあ夜収録で済めばいいですけどね。
まあ早祖だってダメだ今週無理とか言って休む時もあるかもしれませんのでね。そういう時は本当ごめんなさいね。
スピーカー 2
そうかそういうことが起こり得るもんね。
スピーカー 1
まあね僕の都合もあるけどもおねつと側だってねやんごとなきこと起きるかもしれんからね。
スピーカー 1
なるほどねー。うーんとかは切れてるわけか。
スピーカー 2
でも必要なうーんもあるのよ。わからないうーん。これいらないうーんね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
でもなんだろうな、えーとかさ、やっぱり言っちゃうじゃん、喋ってると。
スピーカー 1
そうだね、説明すると特にね。
スピーカー 2
そう、でさ、やっぱりお互いに何か自分が用意したメモを読もうとするときで、えーとかあーとか言っちゃうんだよ、どうしても。
スピーカー 1
うん、あとなんか微妙にね、なんか癖づいちゃったなと自分でも思うのがさ、
これスカイプで撮っててさ、別に顔とかお互い見てないで電話形式だったりじゃないですか。
スピーカー 2
音だけだからね、お互い。
スピーカー 1
僕の話まだ終わってないよみたいなアピールでさ、えーって繋ぐときが自分でもあるなってちょっと思うんだよね。
スピーカー 2
あーだから僕が喋り出さないようにでしょ。
スピーカー 1
そうそうそう、それの表現みたいな方法でなってるのがいつもにか癖になってるなってちょっと感じてるよね。
スピーカー 2
そうそう、でもそういうところは逆に切ってるかもしれない。
スピーカー 1
うん、だと思う。
スピーカー 2
あとね、どうしても音だけでやってる。
ビデオ繋ぎはいいんだけどさ、でもこのビデオなしでもう10年やってきてるから、今更ビデオつけてっていうのは僕はない、まあお互いにないなと思ってると思うんだけど。
スピーカー 1
まあね。
スピーカー 2
恥ずかしいしね。
スピーカー 1
そうだね、見たくないしね。
スピーカー 2
おっさんの顔をね。
スピーカー 1
見たらなんか急にテンション下がるかもしれないからね。
スピーカー 2
上げてくれそこは。
いやだから、なんだろうな、その対面じゃないがゆえのさ、この空気感、息遣いとかもわかんないし、
それを埋めるために向こうが喋ってないときにこっちは必要以上にあいずちを打ってしまうのよ。
スピーカー 1
はあはあはあ。
スピーカー 2
ちょっとでも間が空きそうだなと思ったら僕はうんって言うし。
そうすると、なんかうん、うんうんうん、うん、みたいな。すげえ普通に聞いたら鬱陶しいやつみたいになっちゃうから。
スピーカー 1
まあそうだよね、あいずち多いとそうなるよね。
スピーカー 2
そう、だからそういう必要のないうんは最近は切るようにしてるかな。
うーん。
なんかこう、聞き心地、そうだね、音質とかはもちろんよくするっていうところはあるんだけど、
僕が聞いてて聞き心地がちょっと、なんかああ、これは反応が鬱陶しいなみたいな、
なんかこれちょっと嫌な感じするなっていうところは編集してるっていう感じなので。
スピーカー 1
うんうん、なるほど。
スピーカー 2
そんな回答でよかったですか。
スピーカー 1
まあそうだね、編集の部分はそうだし、あとは別にね、撮るときは普通にスカイプで通話してるよってだけだからね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんかね、この距離を埋めるための対面に寄せるためのみたいなのはない気がする。
スピーカー 2
ああはないね、別に対面ぽくしようとはしてないしね。
さっきのタイミングというかその280分割してますっていうのも、
スピーカー 2
えー、送ってません。
スピーカー 1
大丈夫でーす。
スピーカー 2
これね、そうなんですよ。申し訳なくて毎回受け取るのね。本当に。
ありがとう。そのお気持ちだけで本当にありがとうございますっていうのをいつも言わせていただいてますけど。
そうですね。
スピーカー 1
うーん。
ねー。
ポケットマルシェで売ってくれれば買うかもしれないです。
スピーカー 2
あ、確かにね。ちょっとじゃあ中田区さんに。
スピーカー 1
中田区さんにお願いしまーす。
スピーカー 2
でもさ、果物屋さんなんだよね。
うん。
だから農家さんじゃないんでしょ多分。
スピーカー 1
え、果物はダメなの?ポケットマルシェ。
スピーカー 2
いや、違う違う違う。だってあれ農家さん側が出すやつじゃないの。
その卸した果物屋の屋さんが出すやつ。
スピーカー 1
あー。そっか。そうかそうか。直接生産してる人じゃないのか。
スピーカー 2
そうなんだよ。そういうことじゃないのかな。
スピーカー 1
そういうことかもしれんなー。そうだよね。メルカリで売れるとかそういう情報キャッチだとそうかもしれんなー。
そうね。
じゃあ、大丈夫でーす。
スピーカー 2
いや、さらに申し訳ないじゃん。その、なんか、農家さんが送ってくれるのはなんか自分の家用に残しておいたものの中から送ってくれますとかなら、
あ、すいませんってなるけど、果物屋さんはさ、売り物なわけじゃん。
スピーカー 1
そうね。ガチ売り物だね。仕入れた売り物だからね。
スピーカー 2
仕入れたものをさ、こっちに送っていただけるってめちゃめちゃ申し訳ないじゃん。
そう、本当にね、それはもうお気遣いだけど本当にありがたいので、本当に。ご自身で食べていただければね、いいかなと思いますけど。
スピーカー 1
いやー、すごいねー。
スピーカー 2
でもね、偶然見つけた人がこんだけ固まるとちょっと面白いですね。
スピーカー 1
なんだろうなー。
スピーカー 2
何があったんだろう、この時期。
スピーカー 1
そうだよね、この時期何あったの、みんな。
スピーカー 2
何にもないよね。
スピーカー 1
何にもない。入り物寿司坊は何にもない。10周年迎えてたけど10周年って何にもない。
スピーカー 2
何なんだろう。
スピーカー 1
まあ、突き詰めても別に面白いことはないんだけどね。
スピーカー 2
まあ、間違いないね。
バルミューダーのね、まずは事情上のお話を振っていただいたっていうところですけど。
スピーカー 1
そうだねー。なんだっけ、この番組で話したのね、バルミューダーテクノロジーができたね。
スピーカー 2
あ、そうね、スマホのやつね。
スピーカー 1
僕まだちゃんと調べきってなくて、スマホのやつの続報出てからにしようと思ったけども、
ケン君、チーフデザイナーって肩書き変えたよね、あの人。
スピーカー 2
変えた。
あれ、わざと?
どうなんだろう。
スピーカー 1
ちょっと裏が取れないんだよね。今までデザインチームの大里しか言ってなかったはずなんだけども、
スピーカー 2
チーフデザイナーって言い出したのは何か意図があるの?彼ってもう言いながらね。
いや、今までチーフデザイナーだったんだけど、ポエムの中ではそれを言ってなかっただけかもしれないよ。
スピーカー 1
そう、だとしたら結構心変わりがあるはずじゃん。
チーフデザイナーって言い始めたとこいつっていうところに僕のいじり箇所があるんですよ。
スピーカー 2
確かにね、今まで代表取締役としか書いてなかったもんね。
スピーカー 1
そうなのよ。代表、そう、取締役代表って言いながら、
スピーカー 1
言いながら、デザインチームの長が僕なんですけどね、みたいなこと言ってないけど、
ちゃんとチーフデザイナーってなんかアピールしてるじゃん、こいつ。
スピーカー 2
確かに書いてたわ。
スピーカー 1
あれ?何これ?
スピーカー 2
また何?センター試験できんじゃん、ここ。
スピーカー 1
そうなのよ、またポエムしっかり読み込まなきゃいけない。
スピーカー 2
作者の心変わりを1から4の中から選べるみたいな。
スピーカー 1
そうそう、今前振りの情報はちょっと仕入れてるんだけど、ここのいじり方はまだ突き詰めきれてないっていうね。
スピーカー 2
いや、まだ出てないしね。でもこれからあと2ヶ月ぐらいで出ますから。
スピーカー 1
そうそう、もうちょっとなんだよ、これやべえぞって思いながら。
スピーカー 2
これはちょっと期待ですな。
いや、ちょっとそれまでの間に、バルンビオドの株買っとこうかなって。
楽天のポイントで買えるやつみたいな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
またね、バルミューダはこれからも動きを注目して見ていきたいと思いますよ。
そして続いてのお便りです。
はーい。
かつどんさんからいただきました。
スピーカー 1
急に食べ物シリーズ来たぞ。
スピーカー 2
ブレンに釣られてお便りしました。
スピーカー 1
はじめまして。10周年おめでとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
8年ほどサイレントリスナーでしたが、ブレンに釣られてお便りします。
スピーカー 2
お、なんか流れをぶった切る、ずっと聞いてる人が現れた。嬉しいね。
これもこれも嬉しいですよ。8年も聞いていただいて。
私は結婚7年目。
子供が欲しいけれどなかなかできないので、夫婦2人で生きていくのもいいよねと考え、ひっそり生きている主婦です。
その中、ほねそさんに子供が生まれていたと聞き、うらやましく。
親さんにもできてうらやましくと思っていたら、今年の春に双子を授かりました。
ほねそさんが買ってよかったものを夫に宣伝し、
花水には高いかもしれないけど双子は大変だろうし、それは良さそうだから買おうとなり、
これはよちよち父も買っておたりしようと思っていたら、お腹の赤ちゃんの脈が止まっており、流産しました。
ご餌のお子様が生まれた頃、流産の手術で婦人科に入院していたので、コロナの中での入院話は共感できました。
スピーカー 1
他の部屋から赤ちゃんの鳴き声が聞こえるのが辛かったです。
スピーカー 2
今は悲しみも落ち着き、またよちよち父を買うチャンスが来るといいなと思いながら、毎週月曜の流行図を楽しみに拝聴しています。
アイドルや俳優さん、女優さんはほとんど存じ上げないので、ほねそさんのお話を聞きつつ、ネット検索をし、なるほどなぁと世界が広がっています。
またほねたらやってください。
ご餌のボケも好きです。
夫婦揃ってゲーム好きなので、ゲームなんとか二人で聞くことも多いです。
いろいろなことに配慮しながらも、聞きやすく丁寧で笑える素敵な番組だからこそ、ファンも多く愛されているのだと思います。
まとまりのない文章で申し訳ないのですが、これからもお体ご自愛しつつ、配信頑張ってください。応援しています。
いただきました。
スピーカー 1
いろんなことがあるよね。
スピーカー 2
そうなんです。このお便りは去年の12月にいただいて、この部年を送るときに、僕はそれぞれの方に一筆書いてるんですよ。
スピーカー 2
まあでもさ、普通にアートワークに自分の写真を入れる人たちが最近増えてるじゃん。
昔のポッドキャストって自分の顔入れてる人ってほとんどいなかったんだよ。
スピーカー 1
まあでもそれはちょっと他の側面もある気はするけどな。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
やっぱあのー、ラジオトークよろしくというか、番組じゃなくて個人みたいなのを押すのがやっぱ増えてるよなーと思って。
スピーカー 2
あー、パーソナリティショー的なやつね。
スピーカー 1
そう、ボイシーとかもそうだけどさ。
スピーカー 2
まあまあ個人にフォーカスしたっていう。
スピーカー 1
番組じゃねえんだよ、人なんだよみたいなこう出し方って、なんか最近のトレンドなのかなーって思うからね。
スピーカー 2
そうか、まあそれはまあ確かに。そうすると顔が見えてた方がっていうね。
スピーカー 1
そう言いつつホネソン言いたいこともわかるけどね。
スピーカー 2
その、あえて自分の顔出すやつってやっぱり自分とは違う気質だよねーっていうのはまあまあ言いたいことはわかるというかね。
いまだに僕が顔出しをしてないのは別になんだろう、自分をヒゲして出してないとかそういうことではなく、怖えんだよな。
スピーカー 1
まあまあ、意外となんもないよ。
スピーカー 2
いやわかってんの、頭ではわかってんの。頭ではわかってんだけど、あのね、その俺たちの、こんな話するとまあおっさんだけどさ、
ザ・インターネットの黎明期を過ごしてきたおっさんからするとさ。
スピーカー 1
そうだね、2チャンネルで様々な悲劇を見てしまったからね。
スピーカー 2
そう、あの、とにかくネットには自分の個人情報は出してはならぬというさ、おきてみたいのがあったじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
もう、ちょっとでも出そうものならお前は吊るし上げられるぞっていう。
スピーカー 1
まあまあ、そもそも僕らが生きた時代、インターネットをしてるみたいなことを出すのもちょっとはばかられる時代だったからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、それこそ僕が中学のそのノストラダムスをうんぬん言ってる頃は、まだそんなネチケットと呼ばれるものがさ、まだ浸透してなかったから。
スピーカー 1
ネチケットだって。もうネチケットとかネチズンとか言い出したらおしまいだぜ。
スピーカー 2
その頃は本名でホームページとか作ってたの。〇〇のホームページみたいな、本名でやってるやつが大半だったんだけど。
スピーカー 1
ホームページビルダー。
スピーカー 2
で、そこからにちゃんが出てきて匿名家っていうのになって、自分の本名を出すのはまずいっていう風潮になった時代は経てるから、いまだにその癖が抜けないんですよ。
スピーカー 1
まあまあそうだね。
スピーカー 2
で、その頃にどうやったら個人が特定されるかっていうのを目の当たりにしてるから。
それが染み付いちゃってるというかね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
だからもう絶対に変なことはつぶやかないしっていうようなところがあるんで、顔出ししてないっていうのが正しいところなんですけど。
でも今の子たちはそうじゃないでしょ。もう別に顔なんか知られたって、なんかあるんすかみたいな。別にみんな出してるっしょみたいな感じじゃない。
スピーカー 1
実態はわからんけどな。本当に若い人に聞かなきゃわかんねぇけどそれ。
スピーカー 2
確かに。俺が今演じた若者もちょっと古い感じはある。わかるよ。今の若者ではないから。