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スピーカー 2
皆さんこんにちは。この番組、流行りモノ通信簿は、身近な流行りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けします。
そんなわけで、こへいさん。
スピーカー 1
どうも、こへいでーす。
スピーカー 2
エピソード260でございますね。4月21日の配信でございます。
先週言うべきだったんですけども、ハヤツウ、イレギュラーな配信がされてたと思います。
スピーカー 1
案内がすっかり遅れました。
スピーカー 2
テヘペロ。
スピーカー 1
テヘペロでございます。
スピーカー 2
ちょっと浮き足立っちゃって。
スピーカー 1
なんか知らねーエピソード落ちてきてんなーってなってたと思います。
スピーカー 2
そうね、ハヤツウショートがね、公開されてますね。
スピーカー 1
なんだこの日本ってなったと思います。
世の中的にはもうリリースされてるんだろうな。
自動車のホンダさんが、ロードボイスっていうポッドキャストアプリ、リスニングアプリをリリースしてるはずなんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それ用の位置情報に紐づくエピソードを作りましょうっていう話をいただきまして、
撮って出してたんです。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
それがホンダさんのロードボイスっていうアプリ以外のね、
例えばSpotifyだとかAppleポッドキャストだとかAmazonミュージックだみたいなポッドキャストの方にも同じように流れてたので、
何これっていうのが落ちてきたなと思いますよ。
岸くんもね、岸くんもバルミューダーの話が一個混じってるんですけどね。
まさかのね、バルミューダー界とバルミューダー界の間にハヤツウショートのバルミューダーやる。
スピーカー 2
楽しんでいただけたかなというふうに思います。
ハヤツウショート、今後やっていくのかどうかわかんないけど、一旦そういう形で出してますという話ですね。
スピーカー 1
なんかこう好評だったりとかね、よし頑張ってみようって気持ちになったら定期的に、不定期に出すかもしれないけどね。
スピーカー 2
そうだね。でもハヤツウショートって聞きやすいね。15分だからね。
サクッと聞ける、あれ。
スピーカー 1
先週、先々週すごい長いからな。
スピーカー 2
そうよ。その上にショート出てたから。
スピーカー 1
でもなぁ、ハヤツウショートの尺だと一段落ずつしか紹介できないんだよなぁ。
スピーカー 2
そうね、確かにね。一段落で15分いってっかんな、確かに。
いやいや、でもそういう意味で言うと、もう一つありましたわ。
スピーカー 1
もう一つある?
スピーカー 2
言わなきゃいけないこと。
スピーカー 1
何も。
スピーカー 2
先週言っとくべきでした。
スピーカー 1
お知らせが多かった。
スピーカー 2
忘れてました。4月はちょっとスペシャルなんですよ。
スピーカー 1
え?何?
スピーカー 2
4月の10日にですね。
スピーカー 1
結構前の話してるね。
スピーカー 2
10日ほど前になるんですけど。
私、ホネストが1年の時を経まして、マンガ7603にゲスト参加しております。
スピーカー 1
また嵐に行ってきたの?
スピーカー 2
行きました。今回もめちゃめちゃ嵐に来ました。
もう皆さん聞いていただいている方も多くいらっしゃると思いますけれども。
今回もコナン回でね。
というのは、4月12日に最新のコナンが公開されてるんですよ。
スピーカー 1
映画がね。
スピーカー 2
はい、映画がね。
そう、劇場版コナンが出ているのに、先駆けまして4月10日に。
もう10日経っちゃってるんですけどね。
スピーカー 1
もうタイアップ案件みたいだね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
ホネスト君、PR案件なのかな、それ。
スピーカー 2
PR案件ってないけどね、PR。
でもやってまして、しかも4月10日がちょうど、
名探偵コナンの105巻の発売日なんですよ。
スピーカー 1
105巻。
スピーカー 2
それはね、でも収録の後に発売日が決定して、
あ、偶然だけどいいねっていうことになってたんですけど。
スピーカー 1
いいじゃないの。
スピーカー 2
だから、その4月の2週目、3週目ぐらいのは、
もうコナンウィークなんですね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それに合わせて、私、ホネストが、
漫画7603に、あ、2じゃないね。
漫画7603を荒らしに行ってますので。
スピーカー 1
なんかそう思うと、ほんと4月多方面でいろんなことが起きてるな。
スピーカー 2
そうなんですよ。
ちょっと2月、3月ぐらいでいろんなこと起こりすぎて、
ちょっと頭パンクしてますみたいな話してたと思うんですけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
これの話です。
スピーカー 1
朝っぽき神田さんをゲストにお呼びした回。
スピーカー 2
そうよ。
スピーカー 1
バルミューダーの新作が出た。
スピーカー 2
出たし。
イベント行ったし。
スピーカー 1
ホネストバルウィドに行ってくる。
行ったし。
漫画760にも行ってくる。
スピーカー 2
行ってたし。
スピーカー 1
ロードボイス向けの短い映像の2本出てる。
スピーカー 2
4月はもうスペシャル月間なんですよ。
スピーカー 1
混乱だぜ。もう大混乱だよ。
何が起きてるんだっていう。
スピーカー 2
数年分のスペシャルをここに詰めましたみたいな感じになってるからさ。
スピーカー 1
一方でゲーム団とかもゲスト回2回か3回ぐらいやってるんだよね。
スピーカー 2
立て続けなんだ。
スピーカー 1
よくわかんなくなってるね、ほんとにね。
スピーカー 2
しかもロードボイスもやってる。
スピーカー 1
ゲーム団とかもロードボイス2本出してますね。
スピーカー 2
そうだよね。
だからすごいね。
A3界隈ではスペシャル月間なんですね、4月は。
スピーカー 1
漫画760に出てるからホネストくん界隈でもそうなんだよね。
スピーカー 2
僕の界隈でもそうだけどね。
まあ、ハヤツ界隈ではそうだった。
スピーカー 1
基本的に全部長尺回がめっちゃ連発してるってとこがある。
スピーカー 2
そうなんだよな。
全部長いね。
今回ね、漫画760さんちょっと抑えたんだけど。
スピーカー 1
ちょっと抑えた?
スピーカー 2
うん。
多分配信されてる以上に話したいこともう1話題あったんだけど、
空気読んで削りましたからね。
これダメだな、これは。
でも1時間いかないぐらいじゃないかな、今回も。
でも760さん的には長いな。
長いのよ、そうそう。
しかも多分今回漫画760さん聞いていただいた方はわかると思うんですけど、
今回もホネストちょっとやらかしてるんですよね。
スピーカー 1
今回もやらかしてんの?
スピーカー 2
やらかしてる。
2話さんを詰め始めたね、ついに。
スピーカー 1
あの2話さんを詰め始めた?
スピーカー 2
あの2話さんを詰め始めました、私。
ゲストなのに。
どうですか?2話さんどうですか?みたいな感じになってるかな、俺。
すげー嫌なやつなのよ。
ぜひそこも聞いていただきたいな。
これはひどい。
ひどいですよ、もう本当に。
なのでね、今年も漫画760で一番聞かれたエピソードになるべく、
ちょっと私頑張ってますので。
やっていきましょう。
スピーカー 1
漫画760リスマーズチョイス頑張っていきましょう、目指していきましょう。
スピーカー 2
去年1年間で漫画760さんの中で一番聞かれたエピソードが僕のコナン回だったんですよ。
スピーカー 1
いきましょう、今年も2巻いきましょう。
2巻いきたい。
スピーカー 2
だからぜひこれを聞いていただいてる皆さん、
ちょっとね、もう配信されてますから、4月10日分の漫画760をいっぱい聞いてください。
スピーカー 1
ちょっといっぱいは聞けないかもしれないけど。
もうね、毎年ホネスさん呼ばされないって2人が思うぐらいにね、呼ばされないってなるぐらいに。
スピーカー 2
コナンの映画の直前回は毎回ホネスがやってくるっていうね、そんな回に仕立てていきましょう。
スピーカー 1
恒例のね、今年もやってきましたホネスさんみたいな感じかな。
おはようございます。
スピーカー 2
やばいな、漫画760ファンにそのうち叩かれそうだな。
もう来んじゃねえよと言われそう。
スピーカー 1
4月だけは聞かないようにしてますみたいなこと言うな。
スピーカー 2
本当だよ、ホネスさんの回だけ聞きませんみたいなお便り来たらどうしよう、俺へこんじゃうな、俺。
まあまあそんなわけでね、ちょっと4月はスペシャルな月間でございますけれども。
今回もですね、皆さんスペシャル回なんです、あやつ。
スピーカー 1
スペシャル回、もうスペシャル回って何なのかよくわかんないけどね。
スピーカー 2
もはや通常じゃねえかみたいな話になりますけど。
スピーカー 1
ずっと長いんだ、45分とかいった時代はいつなんだろうね。
スピーカー 2
はい、4月に関してはもう1時間半かもしれないですね、平均。
90分、90分。
スピーカー 2
前回に小江さんがバルミューダーザ、ザじゃないですね、グリーンファンスタジオのお話をしていただきましたけれども、
その時にもお話ししましたが、私がバルミューダーに呼び出されまして。
スピーカー 1
呼び出された。
スピーカー 2
はい、宣戦強強をする中、参加をしたそのグリーンファンスタジオのイベントのレポートをね、今回していきたいと思います。
スピーカー 1
現地潜入の。
スピーカー 2
そうなんです。ただ1つだけちょっと注意なんですけど、イベントレポとは言いましたが。
スピーカー 2
そしたらSNSでラジオ番組に出られてた時のそのなんか写真が載ってて こんな人なんだっていうのは一応僕の中でインプットしていったわけですよ
そしたらその受付されてるのがマシコさんで マシコさんだと思ったけどまあ調べてるなんか言えないから
知らない手で近寄っていきまして あっすいませんあのアヘリモン辻物ホネストですって言ったらですね
あーみたいな ホネストさんいやいや顔見たことなかったのであいつもお世話になってますみたいな声かけて
どういうリアクションすればいいかよくわかんないしねお互いね まあこの声からどういう想像されてたのかわからないんですけど
スピーカー 1
いきなりこのなんかお堅い感じのスーツのおっさんが登場したわけですよ そうだよね
スピーカー 2
決してねあのツイッターのアイコンとは一致しないからね そうそう一致しないからねあのお目つけててないし
どうもこんにちはって言って ちょうどその前日に僕大阪出張あったんですよ
おーおーおーまた忙しいね そうそう大阪出張行ってたから
お土産買ってこうと思って おー気が利くねー 皆さんにと思ってお菓子を一応買ってまあ日持ちするものあとリベーカーで焼いたら
スピーカー 1
美味しくなりそうなものちょっと おーっと気を利かせすぎちゃったかな
スピーカー 2
その意図は伝わってるかどうかわかんないよ わかんないけど一応それを持っていてこれ皆さんでっていうのをお渡しをして
ああああああみたいなまあ日本人がよくあるちょっと掛け合いをそこでやりまして 通過儀礼をやってねやってでそれでイベントに入ったわけなんですよ
はいはいおー素晴らしいここまで100点だね あのー
ここまでは100点でした えっ不穏な空気
スピーカー 2
皆さん覚えていらっしゃいますでしょうか覚えていらっしゃいますでしょうか 先ほど冒頭に私イベントの時間を言いましたね
スピーカー 1
6時半から8時って言いました 1時間半あるんですよ1時間半ありますね
スピーカー 2
1時間半あるってことはホネスとはどうなりますか トイレに行きたくなるそうなんですよ当たっちゃったよ
ホネスはトイレ問題というのがあるわけですね なるほどなるほど1時間半果たしてホネスは我慢できるのかいみたいな
うーん我慢できるのかって思い始めたらもう罪だからな そうなのよ俺その精神的にトイレ行きたくなる人だから
スピーカー 1
別に我慢はできるんだろうけど思い始めちゃったらもうアウトじゃない そうだね思い始めちゃったらアウトだね
スピーカー 2
もう皆さんご存知みたいな言い方してるけど ちょっとそわそわし始めちゃうんです
ということはイコール別にトイレがないわけじゃないしあるの知ってるし1回行ってるからね
じゃあイベント始まる前に行っとこうと思ったわけですよ これが良くなかったね
スピーカー 1
良くなかった これが良くなかった なぜ
スピーカー 2
あの帰還店って1階と2階があるんですよ で2階がキッチンなのね
スピーカー 1
でキッチン家電周りが置いてあってトイレはその奥にあるんですよ 2階の奥にある
スピーカー 2
2階の奥にある 1階が今回そのイベントでトークイベントとかやってる場所だったのね
スピーカー 1
で1回座って6時半になるちょっと前ぐらいにトイレ行っとくかと思って そこにいた社員さんにすいませんトイレってありますかと
スピーカー 2
あーありますよあの上登っていただいて奥にありますんでって普通にご案内されたのよ 行こう行こうと思ってバーって階段上がるじゃないですか
階段上がったらね そこにゲン君いたんだよね
ワオ ウー
まあそうだよね登場してくるわけだもんね そうなのよ1階に待機場所がないのよそのイベントをもともとやるスペースではなく
スピーカー 1
製品が置かれているスペースだから別に待合があるわけじゃなく 控室あるわけじゃない
そうイベントやるとしたらやっぱりその登壇する人たちは上にいるんですよもちろん なるほどなるほど
スピーカー 2
という配慮が全く足らずにですね私の 足らずにすいませんトイレ行っていいですかって言ったもんだから
イベントでこう花々しくゲン君が出てくるよりその直前に 待機しているゲン君に会ってしまうという
フラッとね一番見られたくないとこね そうそうなのよゲン君化した一番見られたくないところを私は目の前
すいませんつってトイレに行くっていう 大失態をやらかしまして
スピーカー 1
一番の反省点ですねそこが なるほどねー
スピーカー 2
まあでもそこでトイレ行ってたおかげでイベント中トイレに行くこともなくね 結果あの2時間ちょいずっとこうイベントを楽しめたっていうところあったんですけど
ちょっとそこがあの すいませんここの場を持ってねちょっと謝罪をさせていただきたいなと思ってた
スピーカー 1
いやーあれは本当にやっちゃったなーっていう出来事でしたねー なるほどねー
スピーカー 2
しかもねあの言わなかったけど受付の時にそのまし子さんがね対応してくださって 緊張してるわけよ俺もどういう感じ
なのかわかんないから緊張している中でまし子さんが言ったのが あの今日ゲン君も来てますねって言われたのよ
ゲン君って公式に言われたと思ったのよ あの良かったらゲン君とね今日喋ってくださいって言われて
もう俺そのテンションじゃないからこっちガチガチに緊張して バルミューダさんに呼び出されていると思ってるから俺は
寺青社長じゃないのね ゲン君もゲン君いますね
会わせてくれたんだと思うよ僕はいいね いつもゲン君ゲン君言ってるからそうなんだけど
社長とかね代表とかねそういう風に呼びますね普通ね そうなんだよそのゲン君もいますねって言われた時に
あのリラックスした俺だったら ゲン君って言えてたんだろうけどガチガチに緊張してるから
スピーカー 1
あいそ笑いしかできないって 本さんあんまり今日ツッコミされないな
スピーカー 2
全然ツッコまんないなあいつみたいなの多分思われてたんだよねまし子さんに 本当申し訳ないことしたと思ってる
でその中入りまして その時点ではだから要はまし子さんだけハヤツのホネストっていうのは分かってる状態なんですよ
おーなるほどなるほど でそれ以外の方でも社員さん結構いらっしゃって中に
でね招待されたイベント招待された方がね30人弱ぐらいの人だったのかな へー
だからそんなに多くないんですよ聞いてる人も もうちょっといたかもしれないけどでもそんなゴミゴミしていない状態で入って
まあ席もこう座ってたら 一人の女性が近づいてくるわけです私の元に
スピーカー 1
近づいてくる? おそらくまし子さんから伝達を受けたであろう女性が近づいてくるわけです
スピーカー 2
でねそのイベントの週の月曜日かな あの浜塚放送部っていう番組あるのご存知ですかね皆さん
スピーカー 1
浜岡本さんと我らが 塚さんが
スピーカー 2
塚さんって言わないけどね あれあれ 浜岡本さんと斎藤須賀さんがやられてる番組があるんですけど
もう一回も見たことないけど そこでね実は浜岡本さんの誕生日を祝う回だったんですけど
浜岡本さんに家電をプレゼントしようっていう企画で なんだわなわなしてくるなぁ
スピーカー 1
バルミューダさんが出てたんですよ バルミューダさんが出てた? バルミューダさんが出てたの? 塚さんが選んで買ってきたではないのかちくしょう残念
スピーカー 2
違うんですよ バルミューダさんが呼ばれて 呼ばれて? シェフと シェフと?
スピーカー 1
もう一方そのPR担当の女性の方がね 出てたんです その方が陣善寺さんって言うんですけど 陣善寺さんまたちょっとパンチの強い名前来たねいいね
スピーカー 2
陣善寺さんが出てて私その回見てたんです 見てた? ほんでそう普通に視聴者として見てた? はいご存知私
スピーカー 1
飛鳥ちゃん大好きなので なんかみんなの運命戦が織り合っていくのがなんか怖いななんか
スピーカー 2
集合していく運命戦 で浜さんも飛鳥ちゃんもバルミューダザレンジを使ってるのは知ってたの その番組で言ってたから
スピーカー 1
浜岡本も使ってるんだ そうなんだよ 二人ともザレンジを持っているのを知ってたの すごいぜ織り合っていくななんか
スピーカー 2
それでその陣善寺さんが出てて バルミューダザレンジ今週行くのにすごいタイミングで出てるし
スピーカー 1
シェフいるじゃんと思って見てたわけ われらがtverで見てたわけ
スピーカー 2
ちょっと無理矢理織り混ぜていかないと ノイズが入ったノイズが いや見てたのよでその本編に入りきらなかった
その部分でね 一部youtubeでも公開されているパートがあるんですよ
そこでグリーンファンスタジオが紹介されてたの それ全部見てたの 全部見た上でその現地行って近づいてくる女性
スピーカー 1
陣善寺さんだと思って見てるわけよ なるほどわかるわけですね素晴らしい予習済み
スピーカー 2
これはpr担当同士の連絡がされてましこさんが 流行つホネストを認知したが故に陣善寺さんまで伝わって
スピーカー 1
陣善寺さん俺の方来てんなと思ってるわけ 陣善寺さんを介してホネスト君と
スピーカー 2
アスカちゃんが繋がったという瞬間ですね 素晴らしいよ そうなのだから俺からしたらテレビでこの前見た人だ
スピーカー 1
なのよ陣善寺さんはアスカちゃんと絡んでた人だ そういうことですよ
スピーカー 2
しかもその浜須賀放送部の sns でアスカちゃんの隣にましこさんが写真に写ってたのよ
あーなんてことでしょう ましこさん岡島シェフがアスカちゃんと浜さんに挟まれて写真に写ってるのを見てたわけ
俺は なーぜそこにホネストがいないのかなぜだ もう俺からしたら羨ましいなーの人たちでしかないわけ
戦亡のまなざししかない 陣善寺さん近寄ってきてあいつも聞いてますみたいな
スピーカー 1
いつも聞いてたー いつも聞いてます言っちゃダメなのよと思いながら
スピーカー 2
今日は楽しんでいってくださいと本当にね オフトークでアスカちゃんに話しててほしかった
あの丁寧に対応してくださって あらあら今日は楽しんでいってくださいと
スピーカー 2
あ、バルミューダさんって、そういうイベントを過去にやったことあるのかなと思ってたの。
で、なんかプレスリリース的になんかこうね、それこそ報道関係の人に、なんか製品発表みたいなのやってた記憶はあったから、
バルミューダフォンとかね。 そうそう。だからなんかそういうのやってたんだろうなって、今回お声掛けいただいたけど、
タイミングがあってお声掛けいただいたのかなと思ってたら、こういうイベントをやるの初めてだと。 あ、マジ?
はい。 え、それに呼ばれたの?ホネス君、すごくない? そうなのよ。
スピーカー 1
俺もそれの説明聞いた時に、マジ?と思ったのよ。 いや、そうだね。
スピーカー 2
こういう何?一般生活者を入れてのイベント初めてなんだと思って。 正直僕も今の今まで、なんか新製品出すたびにまあやってんのかなぐらいに思ってたけど。
スピーカー 1
そうそう。思ってたのが、初めてだっていうのを聞きまして、これとんでもない回に呼ばれたんだなと思えれば。 いや、ホネスだよ、とんでもない回に。
スピーカー 2
すげえ記念すべき回じゃん。何、俺ここに座ってんだろうって、そこで一旦思ったわけ。
まあでもありがたいことでね、そうやって呼んでいただいて、ゲン君の生の話聞いて、こうこうこうなんですっていう、まあ前回の話聞いてもらえばわかりますよ、その過去の話からね。
なぜザ・クリーン・ファンというものを発表するかっていう話も含め、あとはその環境の変化にも対応していきたいっていう話から。
ストーリーの中では言われなかったんですけど、バリウムウェルトって今風力発電のところにもやってるんですよね、そのクリーン・ファンの羽根の構造を使った効率の良い風力発電事業っていうところも手を広げてまして。
聞いたことある。 そこの話と、その風力発電のそのモックみたいなのも置かれてたの。現場に。
それの開発の人とかもいらっしゃって、話聞けますみたいな感じで、環境の変化があって、こういう思いがあって、僕はそれにも力を入れてるという熱い話を、本人の声で浴びたわけです。
浴びたわけですか。 そう、今まではコヘさんの声で聞いてきたけれども、本人の声でようやく聞けて、わーって。
スピーカー 1
いやー参りましたって出た? いやー参りましたってちょっと言ってた。 あー出なかった?
スピーカー 2
聞かれた?最後の晩餐考えてますか?みたいな。 聞かなかった。リベンカーの話じゃなかったからね。
ところで皆さん好きな食べ物って何ですかね?みたいな急な脱線とかなかったかな? なかった。いやでもね、脱線はあったのよ、そういう。
あー脱線はあった、いいね。 その脱線がね、なんだろう、僕からしたら今までコエさんから聞いてた話をずっとするわけ、玄君が。
分かる?これ多分、ハヤツ聞いてる人もあの場に行ったら、多分みんなが笑っちゃう話なのよ。
で、どういう話をしてたか今からちょっとご紹介させていただきます。 急にね、寺田社長こんなこと言いました。
これね、一応マシコさんに録音してもOKですと言われたんで、録音してたんです。
それを文字起こししまして、今私それ手元にありますんで、それちょっと読ませていただきますけど。
あのね、いきなりよ、話し始めてその消費電力がどうとか、この私はこのDCモーターを採用して世界で初めてみたいな熱く語っている中、
私がこの会社を始めたのが2003年。その時はバルミューダーという会社じゃなかったんだけどみたいな。
30歳の時に、要はこのバルミューダー全身となる会社を立ち上げたんだけど、それまで何やってたかというとね、私ミュージシャンをやっておりました。
スピーカー 1
そこでクスッと来たわけ、俺。で、クスッと来た上で、その後何と言ったかね。
スピーカー 2
あのー、ちょっとね、一瞬だけ字を出させていただきますと、俺、今コンサート会場にいるべきだったんだよねって言ったのよ。
スピーカー 2
大声で笑いはしませんでしたけど、もう心の中で大爆笑です、僕は。
あ、ゲン君だなって思ったし、コヘイさんのゲン君の再現度合い高えなと思ってたんだよ。
スピーカー 1
すげーじゃん!コヘイさんすげーじゃん!ゲン君だ!これぞゲン君だ!と思って。
スピーカー 2
すごいな、確かにな。
めちゃめちゃ感動したの。
スピーカー 1
そんなん出てくんだね。
スピーカー 2
俺、コンサート会場に今いるべきだったんだよなって、ここで言うんだ!
マジか!ゲン君じゃん!ポエムまんまじゃん!と思ったわけ。
すげーなーって感動してて。
で、そのくだりでいろいろ話してたんだけど、ビーチファイターズが解散したことはご存知じゃないですか、みなさん。
ビーチファイターズっていうバンド名は出さなかったけど、
音楽やっててのくだりの中で、バンド組んでて、バンド解散したんですよって話もされてたんです。
スピーカー 1
そこも僕としては薬ポイントですよ。知ってるからね、その背景を。
スピーカー 2
おなじみだからね、そうね。
でも、そこで言ってたのが、ある日ね、ドラマーのやつに呼び出されて、吉祥寺に。
今日練習はあるのに、なんだろうな、練習しないのかなと思って行ったら、言われた一言が、
ゲン、俺もうお前についていけないわって言われて、それで解散することになったんですよって。
マジ?
スピーカー 2
えっ、ドラマーの人が抜けて解散したことは知ってたけど、ドラマーの人にお前についていけないって言われて解散したんだ、みたいな。
その背景あったのね、みたいな。ちょっと感動しちゃいましたね。
スピーカー 1
すごいザックバラの話くるじゃん。
あの、なんだろう、ポエムの真髄をそこで見たね、俺は。
解像度が深まるね、高まっていくね。
スピーカー 2
だから、なんだろう、ポエムっていつもさ、その製品のことほぼ話さないじゃない?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
最後の最後の段落で出てくるぐらいじゃん。
あっ、こういうことなんだなって思いましたね。
すごい、だからゲン君だなって。でもおかしいんだよね、本人を見てゲン君だなって思ってる自分がいるのおかしくて。
スピーカー 1
今まではさ、ちょっとコヘイさん自体にゲン君を感じてしかいなかったんだけど、
スピーカー 2
そこの解像度めちゃめちゃ高かったんだなっていうのをその場で気づいたわけよ。
前回のね、コヘイさんの回でも言いましたけど、コヘイさんのゲン読解能力がやばすぎるのよ。
めちゃめちゃ高かったってことなの。
それにね、ちょっと感動しました。感動して笑っちゃいましたね、その場でね。
すごいなっていう。それにつきましたかね、そこのゲン君の話は。
スピーカー 1
ああ、そうか。でもドラマーに断られちゃったか。なるほどね。
スピーカー 2
そうなんだよ。
それは新情報だね。
でもそこで言ってたのは、彼のビートなくしてこのバンドないなと思ったから解散することになりましたと言ってましたね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。ドラマーにも惚れてたんだね。
スピーカー 2
惚れてたんですよ。
で、この後調べて知ったんですけど、そのイベントの時には言ってなかったんですけど、
あのどうやらその解散した後、このドラマーの方、バルミューダ入社してます。
スピーカー 1
入社してます!
スピーカー 2
あのグリーファンを作ってる時にいたそうです。
すげえ。すげえぞ。
ちなみにその人、調べたら出てくるんですけど、その人のイニシャルも王だったんですよ。
おお!
これすごくないですか?
スピーカー 1
大村君、大田君に続く。岡嶋さんに続く。
スピーカー 2
やばいでしょ。
どんどん出てくるね、王の人。
これは本当に終始楽しませてくれるお話をしていただきましたよ。
その後にひとしきり前回ね、小江さんがおっしゃって、
そのポエムを紹介していただいた中でも言ってましたけど、
2009年当時、バルミューダデザインが苦しかったよと。
倒れるときには前の目に倒れようとかっていう話もひたすらしていただきまして。
開発のアルミを削ってくれる工場のところに頭を下げて、
もう一から自分でデザインわからないままやってとか、
そこら辺の経緯をずっと語っていただいてたんですけど、
だいたい知ってんですよ、僕。
スピーカー 1
そうだね、だいたい知ってるね、確かにね。
頭下げて削ったの覚えてるわ。
スピーカー 2
そうよ。
バルミューダデザインで電話をしたんだけど、
その工場の人に、え?マルミアデザイン?知らねえなって言われたっていうくだりも全部知ってたんですけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
その話も全部言ってました。
スピーカー 1
数字ないからね、聞き取ってもらえないんだよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
だから、そこで名前つけ間違えたかなとか言ってましたけど、
まあでも今はね、バルミューダって名前が知れ渡ってますから良かったんですよ、それは。
スピーカー 1
すげえな。
スピーカー 2
で、その話があった後に、和田さとしさんを呼び込みまして。
スピーカー 1
呼び込むまでにだいぶ脱線したねえ。
スピーカー 2
いや、かなり脱線してましたよ。
でもすごい楽しくね、話聞きましたけど。
でもそこから和田さんとの話になって、前回言った通り、
和田さんを使徒仰いでね、デザイナーの使徒仰いで、
まあいろいろこう教えてもらうことがあった。
で、前回ね、小江さんがポイモンの中でもおっしゃっていただいたように、
新しいものは次の日から古くなっていくと。
美しいものは100年経っても美しいんだっていう話で感銘を受けてっていうようなところをお話しされてましたよ。
スピーカー 1
はいはい、大事なところだね。
スピーカー 2
そう、大事なところだからメモって。
これは絶対言おうと思ってメモってたら、まさかのポエムに入ってるっていうオチだったんですけど。
まんま入ってた。
でもそこでね、追加情報があるんですけど、
スピーカー 2
和田さんにいろいろ言われてた中で、クラシックっていう言葉をよく言われてたんですって。
クラシックがいいんだと。
要は、美しいもの100年経っても美しいっていうのは要はクラシックなんだよと。
スピーカー 1
クラシックってどういう意味かわかるかい?と。
スピーカー 2
日本ではクラシックってどうしても古いっていうイメージがあるんだけど、
必ずしも否定的な意味ではなく、ポジティブな意味合いが強い。
それはね、過去の、僕はスペインに行った時での経験がね、今僕の中で血となり肉となってるんだけど。
スピーカー 1
スペインの話来たよ、来た来た。
スピーカー 2
まあそこで私はちょっと笑ってるわけですよ、クスクスとね。
その時にも思ったけど、やっぱり美しいものっていうのは、もう見た瞬間に美しいなと思うと。
そこで、これは残さなきゃならないんだと思うものなんだと。
だから今残ってるクラシックのものって、だいたいが美しいし、
誰かが、それは古いだけじゃなくて、誰かが残したいと思ったもの、
誰かが尊いと思ったから壊されずに、今も残ってるんだということに気づいた。
要は、僕の中のクラシックっていうのは、尊いっていう意味があるよなっていうことに気づいたんですっておっしゃってたんです。
スピーカー 1
ほー、いいね、それポエムに入れてもよかったんだよ。
スピーカー 2
いや、よかった、そう。だから、そこポエム入ってないんだと思ったのよ、前回聞いて。
スピーカー 1
確かにね、大事な部分だ。
スピーカー 2
そうそう、でも、美しいものは100年経っても美しいっていうところに、そこは包含されてたんだと思うけど、
そのクラシックの意味合いっていうところも考えて、やっぱりクラシック、要は、以前のザ・トースターかな?
の回でも、温孤知新みたいな話あったじゃないですか。
スピーカー 1
温孤知新はね、スピーカーかな?
スピーカー 2
あ、スピーカーか。古きを尋ねて新しきを知るみたいな。
スピーカー 1
そうだね、温孤知新の概念が僕の中に根付いているんだよねっていう話があったね。
スピーカー 2
だから、そこなんだろうなっていうので、僕、すごい繋がったわけです。
スピーカー 1
あー、なるほどね、確かにね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
スペインでの体験と重なると。
スピーカー 2
そう、スペインでの体験もそうだし、ザ・トースターもさ、ちょっと昔のクラシックな窯のイメージじゃん。
スピーカー 1
あー、まあ、そうね。基本的に確かにそうだよね。根付いてるよね、そのデザイン性っていうのは。
スピーカー 2
そうそう。なんか新しいというよりも、なんかこう、落ち着くというか。
スピーカー 1
うん、確かに確かに。
スピーカー 2
ちょっとクラシックっていうのが合うデザインが多いなっていうのを感じて、あ、なるほどなというふうに思ったわけ。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
それが、テラオ・ゲンという人の中のデザインの一つの基礎になってるんだろうなっていうのは、このイベントでゲン君の話を聞いて、すごく感じたところ。
スピーカー 1
なるほどね、まあでもその通りだね、確かに。
スピーカー 2
うん。あー、なるほど、こうやってゲン君はできているんだなと。
スピーカー 1
まあそうなんだよな、その前回のポエ開発ストーリーで、新しいものを目指してた時期があったみたいなこと言ってたけども、そうは言っても基本できるものって、確かにこの製品はこういう形だよねっていうストレートな形ではあるんだよね、全部ね。
奇抜なデザインってあんまないんだよね。
スピーカー 2
そうだよね。
うん。トースターはトースターだってわかる形してるしね。
スピーカー 1
そりゃね、もう浜岡本さんとね、斉藤飛鳥さんが選べるザ・レンジですからね、そりゃね。
スピーカー 2
そうですよ。だからやっぱりみんなが持ってて、見て落ち着くというか、尊いなと思ってもらえるようなデザインを目指した結果が今のバルミューダの製品たちに現れているんだなというのを感じた、そんなお話だったんですね。
スピーカー 1
なるほどねー。
スピーカー 2
だから転ぶことももちろん、歩いてる人に比べると転ぶ頻度は高いかもしれない。
だから僕たちも今転んだこともある。まあそれは過去のね、うまくいかなかった製品たちのことは言ってるのかなとも思うけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
でも転んだからといって、また走ればいいだけの話。走り続ければいいので。
もちろん僕たちは転ぶこともあるけど、これからも走っていきたいと思うんだっていうことをおっしゃってました。
あーいいねー。
はい。
ありがたいねー。
これは今後のハヤツとして非常にメモしておかなきゃいけない部分だなと思いました。
スピーカー 1
そうですね。それはこれからの観賞会に関わってくる部分ですねー。
スピーカー 2
そうよ。だからこれ今ね、皆さんなんとなく今までバルミューダーの話を私たちいろいろ取り上げてきて、
なんとなく世間の空気的にはバルミューダフォンガーみたいなのあるじゃないですか。
スピーカー 1
うんそうだね。どうしてもね、そういう話になっちゃうよね。
スピーカー 2
そう、辞めちゃったというのもあるし、でも辞めるっていうことも勇気が必要なんですよ、普通の事業で言ったら。
そりゃそうだ。
一回始めちゃったことを辞めるって。でもそこでなんとなくその一言で僕は結構救われた部分があって。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか前のリベーカーの時だったかな。でなんか、ゲン君しょぼんとしてるんじゃないかなって思ってましたって言ってたじゃない。
スピーカー 1
うんうん。
でもその言葉を聞いて、あ、なんとなくゲン君は大丈夫なんだなって。いや勝手にだけどね。
心配してたんだねー。
スピーカー 2
お前が何を言ってんだって話だけど、その考え方で言ってるからこの人はどこまでも走り続けられるんだっていうのを直に感じられたというか。
スピーカー 1
ゲン君だな。良かったゲン君ねって思ったっていう。
スピーカー 2
大事な時間だねー。
そんなところでしたね。
なるほどね。
だいたいゲン君がね、お話しされてたのがありましてね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
結構長い時間、時間以上かな、お話しされてたんですけど。お二人のトークセッションもあってたんですけどね。
うんうんうん。
でそのお話が終わった後に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんとですね。
スピーカー 1
なんとですね。
スピーカー 2
質疑応答タイムというのが終わりました。
スピーカー 1
ほんとー。これは戦慄の緊張感のある時間ですね。
スピーカー 2
えーそこで先ほど冒頭のお話に戻ってみましょう。
スピーカー 1
戻ってみましょう。
スピーカー 2
えー私が席に着いた時に近づいてきた女性がいましたね。
スピーカー 1
いました。
スピーカー 2
PR担当のジンゼンジさんという。
スピーカー 1
ジンゼンジさん。
スピーカー 2
その時私始まる前にジンゼンさんにですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
トークセッションとあと寺尾の話、代表の寺尾の話が終わった後に。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
質疑応答タイムがあるんですよ。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
あのよかったらホネストさんも何か質問されてくださいねって言われたの。
スピーカー 1
なんだろうかこのプレッシャー。
スピーカー 2
えーと、振りだなと思ったわけ。
俺は。
なんか俺振られてんだなと思ったわけ。
スピーカー 1
まあそうだよね。
スピーカー 2
うん。そのイベント終わりました。
で、メインで司会進行というかMCされてたのがジンゼンジさんだったんですよ。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
で、このイベントでこれから質疑応答の時間に入らせていただきます。
で、こういう機会ですので普段質問してみたいこととか。
あとはグリーンファンの質問とか。
なんでも結構ですので皆さん聞きたいことがあればこの機会ぜひ聞いてみてくださいって言ったのよ。
スピーカー 1
なるほどねー。これはハードルの高い振られ方だなー。
スピーカー 2
ああいうイベントの時ってさっきも言ったように数十人しかいないんですよ。
スピーカー 1
まあ30人ぐらいって言ってましたもんね。
スピーカー 2
日本人の悪いところってそういう時に一番に手挙げないのねみんな。
スピーカー 1
まあそうだよね。まあ想像つくよね確かに。最初は出ないんだよね。
スピーカー 2
最初出ないじゃん。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
みんな目配せしてるわけ。いやみんな目配せしてなかったかもしれない。
目配せをしてるのは俺だけだったのかもしれない。
キョロキョロ見渡したのよ俺も。
ジンゼンジさんも見てたわけ。
誰かいないですか?みたいな見てたわけ。
そこでこうフラッシュバックでね、ジンゼンジさんの声が聞こえてくるわけよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
よかったら質問してくださいね。質問してくださいね。質問してくださいね。でかかってくるわけ。
もう意を決して手を挙げました。
スピーカー 1
挙げましたか。いいですね。さすがですねホネス君。
スピーカー 2
一人目の質問者として私が手を挙げて質問したわけです。
寺尾社長に初めて寺尾玄代表取締役との会話ですよここが。
スピーカー 1
そうですねホネスと君と玄君が目を合わせて会話をする時間が。
スピーカー 2
そうです。来ました。
スピーカー 1
何でしょう。
スピーカー 2
マイクを渡され。
スピーカー 1
渡され。
スピーカー 2
立ち上がって。
スピーカー 1
立ち上がって。
スピーカー 2
質問者一人目ですよ私。
どういう勝手でしゃべればいいのかわからない。
でも。
スピーカー 1
わからないね。
スピーカー 2
まあよくこういうねイベントとかであるのは、まあだいたい名を名乗って質問をするっていうのが通例かなと思いました。
スピーカー 1
そうですよね。だいたい名を名乗りますよね。
スピーカー 2
えー僭越ながら私言いました。
スピーカー 1
言いました。
スピーカー 2
あの普段流行りもの通信簿というポッドキャストをやらせていただいているホネスと申します。
スピーカー 1
すごいパンチのある一人目が来たぞー。
周りの30人ざわつくー。
スピーカー 2
みんなスンでしたね。
その聞いてる人。
スンなんだあいつみたいな。
ちょっとヒヤッとした空気を感じながら。
ただ社員の方はなんかちょっとソワッとした感じを感じながら。
よろしくお願いしますと。
ね。
普段ですね、テロ社長の開発ストーリーが非常に好きでよく読ませていただいてるんですけど。
スピーカー 1
ここまで本当だ。
スピーカー 2
読む中で、今回のこの製品もそうだと思うんですけど、いろんな方を巻き込んで普段仕事されてるなっていうのをすごく感じていて。
あのシェフもそうですし、いろんな方を巻き込む力っていうのが社長はすごくおありなんだろうなというふうに思うんですけれども。
スピーカー 2
で、私も普段仕事でそういう神経ビジネスとかの開発をする中で、どうやったらこの人を巻き込む力っていうのを発揮できるかなというのを悩んでるところもありまして。
社長普段どういうふうにこう人を巻き込むっていうのをされてるのかなっていうのをちょっとお伺いしたいなというふうに思います。
スピーカー 1
すっごいあれだね、あの骨側身もありつつ真面目成分がすごいね。
スピーカー 2
ということで、ここでクエスチョンです。
スピーカー 1
忘れてたけど、それあったね、確かに。ホネスト君人形出さなきゃね。
スピーカー 2
1時間経ってようやくね。ここでクエスチョンです、皆さん。ちょっと長かったですけど。
この質問、要はホネストが普段仕事をする中で悩んでいる、要は人を巻き込む力というのはどうやったら発揮できますかという質問に対して、
げん君は、なんと答えたでしょうか?
スピーカー 1
これは難しいよ、全く想像がつかないね。
いやでもこれはね、コエイさんには当てていただきたいと思うし、コエイさんだったら当てられるんじゃないかなとも思ってる。
スピーカー 2
よく考えて、げん君下ろして。
スピーカー 1
これまでの中にあったか?人を巻き込む力、どうやったら発揮できるか。げん君が人を巻き込む。
スピーカー 2
どうやったら人を巻き込めると思いますか?って聞かれた時のげん君の心のきびですよ、これは。
スピーカー 1
心のきびだね。
なんでしょう。どう答えたでしょう、げん君。もう初めてのげん君とのホネストの接点ですよ、これが。
スピーカー 2
緊張高まるこの一戦。
スピーカー 1
そうだな、巻き込むか。でも、巻き込むってあんまり思えたことないんだよね。
気づいたら、いつも一瞬何か言ってるんだよね。
いや違うかもな、なんかしっくりこないな、自分のしっくりこないな。
スピーカー 2
ファイナルアンサーでいいですか?
でも一旦ファイナルアンサーで大丈夫です。
では正解を発表させていただきます。
そう聞いた時に寺尾健社長の回答、一言目ですけれども。
皆さんよく聞いてくださいね。小江さんの回答がどうだったかですね。
人を巻き込んでるつもりは全くないです。
小江さん大正解ですね。これはちょっと僕は今、やったなと思ってます。
聞きましたか?陣善寺さん聞きましたか?
スピーカー 1
そんなことある?
スピーカー 2
陣善寺さん、ましこさん、ぜひ次回のイベントありましたら小江さん呼んでください。
リスナーさんもわかりますか?この小江さんの凄さ、みんなあんまりわかってないと思うんだけど、
これめちゃめちゃすごいことだからね。
俺何の情報も小江さんに渡してないから事前に。
これマジでほぼ同じこと言ってるんだよ。
スピーカー 1
当たったよ。
ボッシューとされる流れをちょっと考えたんだけど当たったよ。
スピーカー 2
当たりましたね。人を巻き込んでるつもりは全くないです。
ただ今お話を伺ってて思ったことは、もし巻き込み力があるとすればね、それは勝手さだと思います。
勝手さはテクニカルに言うと、これはね、勝手な人は自然にそうなるんですけど、
一つは声がでかい。もう一つは発言が早い。
スピーカー 1
この2つで会議は引っ張れるんですっておっしゃってましたね。
なるほどね。本物だわ。質問返されてでもちゃんとまともな返しの部分もあるんだもんね。
スピーカー 2
そうこれもうだから本当に1秒もないぐらいで回答返ってきてますから。
素晴らしいね。
これね、続きがこれ。先に言ったもん勝ちなんですと、要は。これ本当で先に言ったもん勝ちなんですと。
でこれ日本人だからじゃないんですよと。海外でも同じで、これどう思うって言ったときに最初に発言するとだいたい取れるんですって。
でそれってね、今日何食べたいですか?いや俺絶対かつおんだけどって言ったらそば食いたかった人が何も言えなくなるんですよと。
なるほどなるほど。まあ確かに食べ物きたね。さすがだなぁ。
だからもうなんかそれを聞いて僕はもう思わずなるほどって言っちゃいました。
ぜひ参考にしていただければということで、お話しいただきました本当に。ありがとうございます。
スピーカー 1
やっぱり場を制する力がすごいな。すごいね。納得感あるもんな。そうだなと思うもんな。
スピーカー 2
でもそれを聞いて、その場でげんくんがそれを言ったときに、小平さんならきっと当ててくれるだろうと思ってたのよ。
言ってくれるかなって期待はあったけど、皆さんね本当に。これ当たったらもう100点だなと思ってたんで、よかったです。
そんな話もあり、私が質問したことにおきっかけにですね、2、3名の方が手を挙げていただきましたので質問が続きました。
そしてここで2問目のクエスト。私の次に質問した方が、やっぱり今回グリーンファンのお話でしたので、扇風機に関する質問というのを持ってきたわけなんですね。
その内容というのが、グリーンファン、普段使ってるんですけども、カバーが非常に取り外ししやすいっていうのが、私はポイントだと思ってますと。
扇風機って私よく水洗いを丸ごとしたりするんですけど、このカバーが取り外ししやすいことにより、それがすごくありがたいと。
しかもグリーンファンのカバーって、この場所に3点に丸三角四角っていう記号がついていて、それを本体の丸三角四角と見て合わせるだけで、すっと元に戻しやすいっていうのがあるんですよ。
僕はそこがものすごく好きだと。その質問者の方がね。それがとてもすごいいいポイントだと思ってるから、もっとアピールしていいんじゃないですかっていうのを寺尾社長に言ってました。
スピーカー 1
それに対する寺尾社長の回答は。 より難易度が上がっとるぞ。
スピーカー 2
これはね、さすがに難しいと思う。これはさすがに当たらないんじゃないかなと思うけど、一旦クエスチョンでどうですか。
スピーカー 1
丸三角四角でメンテナンスが高まってるっていう部分のところをアピールした方がいい。
スピーカー 2
アピールした方がいいんじゃないですかと言われたときの元くんの回答。
スピーカー 1
言葉じれまでは想像つかないけれども、それはわざわざアピールするものじゃない。買った人だけが気づくものなんだみたいなこと言いそうな気はするんだよな。
スピーカー 2
ファイナルアンサーですか。
スピーカー 1
そういうタイプの回答でお願いします。
スピーカー 2
はい、では正解を発表します。
まず、あの丸三角四角を思いついたのは私です。
スピーカー 1
うわー、そこ取れなかったー。
スピーカー 2
で、そこで言ったのが、アピールしようとは思っていなかったんです。
それぐらいの工夫は本来するべきなんじゃないかと思っておるんですね。
うわー、手だったー、なるほどー。
それを当たり前にしなきゃいけない努力をしただけなので、という認識なので、アピールは特にしませんでしたというお話をされていました。
スピーカー 1
あはー、開発ストーリーっぽいー。すごい開発ストーリーっぽいー。
スピーカー 2
だからニュアンス的にはコウヘイさん、あってるんですよ。それは別にアピールするポイントじゃないですと。
スピーカー 1
すごいぞこれはー、開発ストーリーその人だー。
スピーカー 2
それでも私感動しちゃいましたね。
スピーカー 1
わー、言いそうって思っちゃった。
スピーカー 2
本当だよー。
素晴らしいね。
さすがに言葉尻で100%当てるのは難しいかもしれないですけど、でもニュアンス的にはその通りでしたね。
スピーカー 1
いやー、素晴らしい。
いやー、すごいなー。
スピーカー 2
いやー、ゲン君だなー。
いやいや、そうなんです。
これは僕にとっては当たり前だから。
スピーカー 1
あって当たり前の努力を突き詰めたものだからね。
スピーカー 2
そう。
わざとそのアピールするもんじゃないと。
そんなアピールするなんて恥ずかしいんですと。
いやー、素晴らしいね。
やって当然なんだからという。
だってデザインチームの長ですからね。
スピーカー 1
そりゃそうなのよ。
いや、そうなんですよ。彼は価値を提供する男ですからね。
スピーカー 2
本当ですよ。徹底してます。
だから終始ね、僕はだから言って、なんかゲン君に、わ、ゲン君ってこの人だったんだって思う。
その瞬間、一瞬もなかったですね。
ずっとゲン君でした。
我々が思うゲン君でしたね。
スピーカー 1
答え合わせをし続けるみたいなね。
スピーカー 2
だから僕が質問したことに対する回答もゲン君だったじゃん。
そうだね。
なんか巻き込んでるつもりないっす。
うわ、ゲン君ってなるじゃん。
で、しかも自分で勝手さですって言っちゃうところで。
スピーカー 1
そうだね、いや素晴らしいなー。
スピーカー 2
すごいよ、もう。
その時にあえた喜びが強かったです、僕は。
ああ、推しが推しのままだみたいな。
そんなね、イベントでした。
その後ね、イベント終わった後に、
製品の開発したメンバー、要はデザインチームの人とか。
に、実際に話が聞けたんですよ。
スピーカー 1
今までこう、実態がありようでなかったような感じがしていた、デザインチームが。
スピーカー 2
ぼやぼやしてたデザインチームが目の前にいっぱいいるんです。
すげーな。
で、今回のグリーンファンを開発した、
そのまさにデザインした人もそうだし、
プロダクトの方の、要は技術的なところをやってたエンジニアの人もいたし、
それぞれの人にグリーンファンのどこがすごいっていうのを全部教えてもらいました。
それはね、結構ポエムにも書かれてたなと思ったんですよ。
一番最後の第六段落、みなさん覚えてるかどうかあれなんですけど。
前の話ちょっと聞いていただきましたが。
先週ね。
そう、先週分で、第六段落で僕言ったじゃないですか。
チームの人たちを褒めてるなって思いましたっていう話をしましたけど、
それこそやっぱり力を入れてた三脚の部分ね。
今回みなさん製品見ていただいてるかどうかわからないですけど、
今までの扇風機とは違った形なんですよ、土台の部分が。
スピーカー 1
扇風機ってね、普通に丸い台座みたいなのがあるのが普通ですけどね。
そうじゃないんですよね。
スピーカー 2
そう、カメラの三脚みたいに、足が三本。
このファンのすぐ下からニョキニョキニョキっと出てるんですけど。
それのデザインを担当して、かつ言ってたコードを長くしたからまとめるところ。
くるくる巻いてあるところ。
あそこのこだわりポイントあって。
そこもね、ちょっと僕感動したんですけど、
まとめるフックのところがね、磁石式になっててすぐ外れるんですよ。
だからそれ移動して、なんか引っかかった時にビーンってなるのを避けるためにすぐ外れるようにしておくんですとか。
でも普段使いの時はあんまり外れないようにしっかりくっついてるっていうようなところの、
その磁石が外れる力加減もいろいろ調整してます。
あと三脚の足の部分が取り外しできるんですけど。
その取り外しって、普段だったらボタンみたいのがあってボタンを押してカチャって外すタイプが多いんですけど、
それは美しくないので。
スピーカー 1
美しくない。
スピーカー 2
ボタンがなくてもスッと外せるし、しっかりカチッとはめられる。
そのギリギリのところを何度も試してパーフェクトにしました。
だから外す時のこの感じがすっごい心地いいんです。
外し甲斐があるというか。
っていうところもこだわりましたとか。
あとね、足裏?三脚の足裏のゴムの部分のゴムの裏の部分のデザインもこだわってますとか。
スピーカー 2
その方もハヤツを聞いててくださって。
スピーカー 1
マルソを焼いてくださったマーケティング部の方。
スピーカー 2
方も、あ、ハヤツ聞いてます。
でもあれですよね、一応製品の説明させていただくんですけど、
でも多分私より全然知ってますよね、製品のことみたいな。
そんなことはないです、多分みたいな。
で、マルソを焼いてる間に、ザ・プレートプロが横に置いてあって、
それの説明も。
あのね、鉄板の断面図とかも見せていただきながら。
これ削るとこんなのなんですよ。わーすごいですね。
これいいですよね、これ全面が均一でね。
であれ、包丁が使えるんですよね、この鉄板の上でって。
俺がもうペラペラしゃぶっちゃうから、言うこと向こうもなくなっちゃって。
あ、そうなんです、いいですよね、これみたいな。
スピーカー 1
ほんとだよね、何をしゃべってんだ。
スピーカー 2
あんまり、あ、僕もあんまり言わない方がいいですね。
だから言いながら、このマルソをね、待って。
マルソも食べましたし。
で、あとザ・ブリューで入れたコーヒーもいただいたんですよ。
スピーカー 1
あら、コーヒー飲めないのに。
スピーカー 2
そう、コーヒー飲めないんですけどいただいて。
でもね、全然スッと飲めました。
いただいたコーヒー。
スピーカー 1
素晴らしい、太田くん聞いてますか、太田くん。
スピーカー 2
あんまりだから、普段なんかこうブラックで、
うわー逃げーみたいな感じでちょっと牽引してたところあるんだけど。
うん。
全然そんなことなかったですね。
スピーカー 1
あらまー。
スピーカー 2
だからマルソを片手にザ・ブリューで入れたコーヒーを飲みながらっていう。
スピーカー 1
もう若かりしきのげんくんじゃないですか。
もうだから。
げんくん体験キットじゃないのもう。
スピーカー 2
なんかついたいけんですだから。
そんなのこうやりながら。
スピーカー 1
体の数パーセントはマルソでできたかもしれませんねみたいな。
スピーカー 2
本当にあの時ね、俺が一番嫌いな表現するなーって言ってた自分をちょっとぶん殴ってやりたいなと思いますよね、本当に。
いやーでも本当にマルソおいしくいただけましてね。
スピーカー 1
なんか。
スピーカー 2
よかったですよ。
スピーカー 1
晴れてハヤツの聖地になってきた感があるねなんかね。
スピーカー 2
マジでね本当に。
行ったら多分2階に行けばマルソ今出してくれるんですよ。リベーカー置いてあるんで。
えーすごい。
でしかもねマルソをちゃんとストックしてるんですよ。
やっぱりこれのために作っただけはあるなっていう感じでしたね。
スピーカー 1
すごいな。
スピーカー 2
いやなんか開発ストーリーで出てくるのはまあいいとして、なんかやっぱ社内オフィシャルにちゃんとなってるのがすごいね。
そうだよ。
みんなそのやっぱりさっきねスピリッツでみんなやってるって言ってたけど、やっぱバルミューノスピリッツってあんだなって思いましたね。
スピーカー 1
そうだね。会社のカルチャーがちゃんとあるんだね。
スピーカー 2
すごいね。やっぱすごかったね。
でまあそれでね、2階のそのキッチンでいろいろ皆さんとご挨拶させていただいて、下降りてきて最後にね。
最後かなと思ってジン・ゼンジさんとマシコさんに本当はありがとうございました今日はと。
やってきていただいてっていう話をしている中で、僕が今までずっと気になってたことをちょっと聞きました。
ストーリーあると思うんですけども、あれってPRのお二人が結構添削されてこう、ああでもないこうでもないってやられるんですか?
スピーカー 1
あー大事なとこだね。
スピーカー 2
聞いたらですね。
ストーリーの添削は、まあチェックはしますけど、こうなんかこう直したりとか手直しはほぼないです。
え、じゃああの長さで原君が書かれるんですか?なんかもっとバーって多くある中の一部を抜粋してるとかじゃないんですかって聞いたら、
あれはもう全部寺尾がスマホで読んだ時に許容できる分量で最初から書いてるんです。
すごーい。
本とかも書いてるから、さっきもねデザイナーの話でありましたけど、自分が作ったものを人からダメ出しされるのが嫌な人だから、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
添削を極力されないようにちゃんとほぼそれで出していい状態で寺尾は全部作ってきてくれるんです。
スピーカー 1
自分で突き詰めちゃうんだ。
スピーカー 2
だからもうほぼ手直しはなく、あれはそのままほぼ出してますよということを聞いて、原君だーって思いました。
そうだったんだ。なんかあの添削されてるのかな、思いがあふれすぎていっぱい書いてる中でこう誰かに直されてるのかなと思ってた自分を今占めたいね。
スピーカー 1
いやーじゃあ今まで我々が体験してきても純度99%ぐらいの原君なんだね。
スピーカー 2
そう、もうほぼほぼ原君。
スピーカー 1
すごいなー、じゃあカルピスの原液と例えきれば穴勝ち間違いじゃなかったんだな。
スピーカー 2
間違いじゃなかった、俺たちは。正解だったんです、だから。
スピーカー 1
原液をちゃんと味わってたんだな。
スピーカー 2
そうそう、薄まってなかったんだから、原君が。
スピーカー 1
5倍希釈とかされてなかったんだな。
スピーカー 2
されてなかったのよ、これはすごいことですよ。
それがね、知れただけでもやっぱすごかった、今回のイベントは。
スピーカー 1
いや確かにそうだね、そこが明らかになったのは大きいね。
スピーカー 2
大きい、だから今後はもう純度ほぼ100%なんだと思ってより楽しめるね。
だからこれがわかったから今までの過去10回分のポエムをですね、改めて、
約1回分ちょっとポエムなかったんですけど、感じてもらいたいね、皆さんには。
スピーカー 1
そうだねー、その情報を持ってもう一度1から読んでもいいかもしれないね。
スピーカー 2
いいかもしれない、改めて読む原ポエム、ちょっとやってもいいかもしれないですね。
スピーカー 1
なんか新しいポッドキャスト始めようかなー、バルミーダ・ザ・ポッドキャスト勝手にやろうかなー。
スピーカー 2
いやマジで、これだから下手したらジンゼン寺さんとマシコさんと、
俺たち4人でやっていいかもしれない、ザ・ポッドキャスト。
スピーカー 1
4人でやります?ちょっとやる?
スピーカー 2
やろう、ちょっと。
スピーカー 1
やるかこれ。
スピーカー 2
定期的じゃなくてもいいんで、ちょっと申し訳ないけど、
ちょ、1回マジでやってくれない?これ。
めちゃめちゃ楽しい回になると思う、そしたら。
そんな楽しい一時を過ごしましたけれども、ここで最後のクエスチョンです。
スピーカー 1
まだあった。
スピーカー 2
3問目ですからね。
スピーカー 1
常にクイズ出る時忘れてるのはもうありましたね。
スピーカー 2
すいません、長くなりましたけど、最後のクエッション。
これで最後かなと思った時に、
ありがとうございますと言いに行ったポネストがですね、
ジンゼン寺さんにちょっと紹介したい人がいるんですということで、
とある方、2名の方をですね。
スピーカー 1
紹介したい方?
スピーカー 2
ご挨拶していただけますかということで、せっかくなのでということで、
ご紹介していただいた方がいらっしゃいます。
スピーカー 2
で、私はバルミューダーのことで何がオススメって聞かれたら、
あ、陣前でさんがね。
何がオススメって聞かれたら、私はやっぱり扇風機を一番に推します。
っていうぐらい、やっぱり重要な製品なんだけど、
やっぱり認知が進んでない。
しかも扇風機って夏しか使わない。
だから、やっぱりその季節性もあるっていうこともあって、
じゃあ年中使える扇風機よっていうふうなことで考えられたのが今回のスタジオなんです。
スピーカー 1
なるほどね。グリーンファンスタジオはそういうところも。
スピーカー 2
そう。だから夏だけじゃなくて、
例えばその冬の時期とか梅雨の時期とかにも、
部屋干しのこの衣類を自然の風で乾かすことで、
ふっくら仕上がるっていうのがあったりするんですよ。
だからザ・グリーンファンスタジオで風を当てて部屋干ししていただければ、
外干しにも引きを取らない仕上がりもなるし、
そのためにグリーンファンスタジオは上向きになるように首がちゃんと触れるんです。
っていうようなところでいろいろそういう工夫も行わされてるんです。
で、キッチン家電の会社が扇風機とかスマホとか風力発電、
なんでやってるのっていうふうに思われがちなんですけど、
実は社内の中でわりと一つの線上につながってて、
それの一番最初のところ、その起点となるのが扇風機なんで、
我々としては扇風機っていうのをすごく大事にしてるんですよ。
それを今これから新たにスタジオというのを出すことによって、
扇風機の認知度も広げていきたいと思ってるんですっていうお話をされてたので、
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ある意味小江さんが多分そうだと思うんだよねって前回言ってた、
扇風機、ザ・グリーンファンというものを重要な製品の位置づけで言ってると思うんだよねみたいなことを最後おっしゃってましたけど、
それの答え合わせなんですね、ここ。
スピーカー 1
解釈一致がちゃんと起きてたと。
そうなんです。
スピーカー 2
なるほどね。
だから小江さん、趣旨すごいなって前回言ってましたけど、
僕の中で全部答え合わせされてるんですよ。
小江さん、全部正解。
もう〇〇〇みたいな感じのところでございましたので。
なるほどね。
多分この回も前回のザ・グリーンファンスタジオの回もきっと陣前寺さんも増子さんも、
あとはプロダクトデザイン部の部長さんも岡島さんも、あとはデザインチームの方々もこれ、今聞いていただいてると思いますけれども。
スピーカー 1
思えば確かに社員の方々は知ってる人が増えたなっていう気がするもんな。
スピーカー 2
そうですよ。マーケティング部の方も知ってますし。
スピーカー 2
よくわかんないけども、自分の会社の隣のフロアの人たちとも親近感あるもんな。
今の今まで、皆さんに聞かれてるということを完全に頭の中から除外してお話をしてましたけれども、
皆さんの温かい思いで、陣前さんにも言っていただきました。
愛のあるいじりだと思って私たちは聞いておりますという言葉もいただきましたけれども、
その一言のおかげで、今日も楽しくポエブとバルミューダーの紹介をさせていただけております。
スピーカー 1
本当にありがたい限りはそのご配慮がありがたいね。
スピーカー 2
これからバルミューダー会やるときは冒頭に括弧公式とかつけてもいいですかね。
そうするとPR案件になっちゃうからね。
それはあれですけど、これPR案件じゃありませんから。
ただ事前にこのイベントの内容を話してもいいですかっていうのは確認させていただいて、
あとお名前出させてもいいですかっていうのはちゃんと確認してやっておりますので。
皆さんには楽しんでいただけたかなというふうに思いますけれども、
皆さんの言訓は裏切らなかった。
そしてハヤツはバルミューダーに呼ばれてですね、とても幸せな時間を過ごしてまいりましたということで、
今回イベントレポートをさせていただきました。
流行り者通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品、サービスの紹介は面白みを優先するあまり、
誤り、語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので、
内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
スピーカー 1
いやー、バルミューダーの皆さん本当にありがとうございました。
スピーカー 2
感謝しかないですマジで。本当にね。
スピーカー 1
リスナーさんもね、バルミューダー界を楽しみにしてくださってたおかげっていうのはあるんでね、
本当にありがとうございました。
何かこう、一つのマイルストーンを刻んだ感じがありますね。
スピーカー 2
なんかね、やっぱりポッドキャスト人生このね、今14年、15年、僕は15年ぐらいやってる中で、
その歴史に残るよね。
スピーカー 1
そうだね。
僕とホネスト君のポッドキャスト歴史の中で年表を書くとしたら、書かねばならないやつですね。
スピーカー 2
一番ぐらいに書かなきゃいけないことだよ。
いやいやでもそれぐらい大きな出来事でしたけど我々にとっては。
いやー。
でもね次回は是非ね、小江さんにも来ていただきたいな、タイミングがあれば来ていただきたいなと思うし、
ジンジンさんにも言われたのは、今度小江さんがいらっしゃったときに、
ちょっとおかじまにステーキ焼いてもらいますって言ってた。
スピーカー 1
まじっすか。
えー、カスタムステークアッシュが。
スピーカー 2
これまじで言ってたのよ。
えー。
スピーカー 1
ちょっといくら持ってけばいいですかね、これね。
楽しみにしてますわ、言ったけど。
スピーカー 2
そんなの食べれたらもう。
しかもザ・プレートプロで焼いてくれたらね。
ちょっと、
スピーカー 1
えー、ハヤツオフ会企画しますか、えー企画しますか、ハヤツオフ会。
何人か募ればツアーとか組みます?ハトバスとか借ります?
それで皆さんに製品買ってもらうツアーでもやりますか、じゃあ。
スピーカー 2
いやでもほんと終始ね、楽しい時間を過ごさせていただいて。
ザ・レンジの話をね、ちょろっとしてるときに、ジンジンさんに言われたのは、
でもあれですよね、ザ・レンジやってるときあんまり刺さってなかったですもんね。
ポエムはあんまりやられてない時期でしたもんね、みたいに言われて。
スピーカー 1
どこまで聞いてんのかなって思いました。
びっくりすんなー、ザ・レンジはストーリーがないんだよー。
逆にお願いしますよ、あのー。
スピーカー 2
ストーリーちょっとお願いしますって話ですけどね。
スピーカー 1
必ず書いてほしい、本当に必ず書いてほしいですよ、僕は。
改めてもう一回言いますけど、カレーのやつはストーリーですから、あれ。
ホームページ間違ってますから、あれ。
スピーカー 2
そうそう、ザ・ストーリーに入れていただきたいですね。
スピーカー 1
ちゃんとくくってほしい、あれ。再編集していただきたい。
スピーカー 2
いや、でも本当につけ役場的に、ちょっと1、2話聞けましたとかじゃなくて、
言葉の端々に、もうガチで聞いてんな、みたいな感じの会話だったから。
スピーカー 1
すごいなー、それは本当感謝ですね、本当感謝ですね、ありがとうございます。
スピーカー 2
マジでありがたい、本当に。
本当にそれを、だからもうとにかく許してくださってるバルミューダさんのね、
この懐の深さ、私はそれを感じましたね。
スピーカー 1
いやー、ただですね、おかげさまで今27時です。
スピーカー 2
3時、もうすぐ3時半ですね。
眠い。
スピーカー 1
眠いね、さすがに眠いね。
スピーカー 2
でもね、最後にこれだけ言わせてほしい。