第363回放送
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感想
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サマリー
今回の「流行りモノ通信簿」では、2026年4月1日から施行される自転車の交通反則通告制度、通称「青切符」について詳しく解説します。この制度導入により、自転車の交通違反に対する取り締まりが強化され、指導警告と赤切符の中間に位置づけられる青切符が導入されます。青切符の対象となる違反は113種類にも及び、その詳細が記載された警察庁のルールブックは54ページにも及びます。番組では、このルールブックの内容を基に、イヤホン使用、携帯電話使用、信号無視、速度超過など、具体的な違反行為とその反則金について解説。特に、自転車利用者が注意すべき時間帯や場所、そして運転免許を持つ人への影響についても触れています。また、自転車側だけでなく、自転車を追い越す車のドライバーにも新たな義務が課されることが説明され、自転車と車の共存に向けたルール変更についても言及されました。この新しい制度により、自転車に乗ることがより一層注意を要するものになる可能性が示唆されています。
イベントの余韻とリスナーへの感謝
皆さんこんにちは。この番組、入りモノ通信簿は、身近な入りをテーマに話して学ぶ、ゆるくて浅めの情報バラエティ番組です。
毎週日曜0時配信。本日もホネストと、こへいでお届けしまーす。
そんなわけで、こへいさん。
どうも、こへいでーす。
今回はエピソード340なんですか。
340でーす。
11月に入りましたよ。
うんうん。
なんか、この前、前回前々回とハヤツウフィエスタの内容をお送りしたじゃないですか。
うん。
現地で全然気づいてなかったんですけど。
はあはあ。
第2部の前半、要はエピソード338で配信をした数字で味わうハヤツウの時の、
会場でのオープニングって、結構急に始まってわちゃわちゃしてたじゃない。
うん。
あの、私提携間違えてましたね。
あれ、そうでしたっけ。
一応この番組、ハリウッド通信は身近な流行りをテーマに話して学ぶから、普段言ってるんですけど、
会場でちょっとテンパりすぎて、巷の流行りをテーマに話して学ぶって言ってました。
おお、中途半端に混ざってるねー。
その1個前のね、提携がちょっと混じった状態でお届けしてたというのを、編集してる時に気づきました。
会場で誰も気づいてなかったからねー。
気づいてる人いたかもしれないですけど、まあ指摘されることもなくね。
まあね、指摘したら怖いからなー。
妖怪出てくる。
俺の行走で睨まれるからなー。
いや、睨まないよ。てへへって言うだけだよ、あの時。
まあでもやっぱりこう、自分で聞き返すと絵に頼ってるからわけわかんないなっていう場面何回かありましたねー。
まあそれはそうだねー。
会場来てないで、これどういう文脈で話してるっていうのがちょこちょこあったんじゃないかなって思いますけどねー。
まあそれはあったかも。
あとなんだかんだ、まあここはちょっと聞いといた方がいいかみたいなのはちょいちょいつまんでるんでね、話。
若干わかりづらい部分があったと思いますけど、すいません。
すいません。
すいません。
まあまあまあまあ、イベントも無事終わりまして、何て言うんだろうな、あの時のイベントやった時の感想でやっぱり自己肯定感の上がる一日だったなーっていう話をどっかでしたような気はするんですけど。
うんうん。
なんかそれの要因って結構長く続くもんだと思ってたの、俺。
えー。もうそのフレーズでもう嫌な予感しかしないねー。
なんかこう、すぐあの当時の、あの日のことを思い出して、えつに浸れる時間は結構長く続くと思ってたんだけど、すぐ無くなった。
早いよもう。余韻で10年をやっていかなきゃいけないんだからねー。
なんか、もうあっという間に平常時に戻っちゃってさ。
えー。
楽しかったのよ。すごい楽しかったし、あれイベントできて良かったって思いは変わらないんだけど、変わらないんだけどなんかこう、日頃の忙しさに暴殺されてさ。
なんか、あれ?イベントこの前やったばっかだよな。そんな感じになってます。
なんという虚しい報告でしょうか。
でも楽しかったんだよ。楽しかったは楽しかった。楽しかったんだけど。
なんかもうね、あんなに楽しかったのに、もうそんな感じかよーって。
リサさんもなりますよねー。
いやいやいや。楽しかったのは変わんないんだよ。
しばらくずっとホクホクできると思ってたの。同じ気持ちでイベントやった。
あの日のホクホク具合がしばらくこう、徐々に徐々に削られてって、半年ぐらい経った時に、普通戻るかなっていう感じかなと思ってたのよ。
なんか結構早めに普段に戻ったからさ。
なんという事でしょうかー。
でも楽しかったんですよ。楽しかったから。
でもなんか早く戻った方が、次またやりたいなっていう気持ちにすぐなれるかなと思っててね。
ポジティブなんだかネガティブなんだかわかりませんなー。
ポジティブに考えていこう、これは。
結構皆さん、感想あげてくれましたよ。
いや、すごいあげてくれた。
ホットキャストであげてくれてる方もいましたよ。
本当に。ホットキャストでもあげていただいた方も何名もいらっしゃいましたし、
ノートでまとめていただいてる方もいらっしゃいましたし、本当にありがたい限りでね。
いやー、ソウジで大好評とったのはケータリングですねー。
ケータリング大好評だったねー。
みんなケータリングの話してたもんね、なんか。
いやー、そうかーってなりましたねー。
次もケータリングをやればいいのかなーって思ったねー。
それもうケータリングのイベントになってきちゃう。
予算のありったけをケータリングに注ぎ込めばいいのかなーって思いましたねー。
みんなすごい言ってくれる。
無料のイベントにしてはあのケータリングはすごいみたいな。
そこなんだみたいな。
配布されたお皿には9品しか載らないのに10品出てるみたいな。
1個載らないみたいな。
それは僕も思ったよって思いながらね。
ピンポイントに1個載らないなって思いながらね。
俺も9個しか載せてなかった。
1個載らねーなみたいな。
それはね、しょうがない。
でも10個食べればいい話ですから、あれは。
そうして良かったですね、イベントは。
お土産持ってきてくれた方もありがとうございましたねー。
皆さんのお土産、もういっぱい美味しいものもいただいてね。
本当にありがたい。
去年ゲームなんとかの方やったときも全く同じだったんですけども、
イベントが終わってから1、2週間くらい、
会社の小腹が空いたときにもらったお土産を食べる。
それがなくなると、ああイベント終わったんだなーって気持ちになる。
そこで?
もらったものなくなったタイミングでね。
小腹が空いたなーっていうときの寂しいなーって気持ちが、
イベント終わったなーってところと重なる。
そこで来るのか。そういう意味で言うと寂しいなーはまだ来てないから、
そういう意味で言うと余韻はまだ浸ってるのかもしれない、僕。
いいじゃないですか。
あとは僕、うちの息子宛にいただいたポケモン関係のものとか、
ピクミン関係のものとかを眺めてはね。
うちもいただきました。
そのピクミンはお父さん宛のはずなんだけどなーとかも、
うーんとか、うーんとか、まあいいか。
うちの子にももらってさ、
ポケモンの手ぬぐいというかハンカチみたいなのもらったんですよ。
逃げてるやつかな?
そう、逃げてるやつ。ピカチュウとか逃げてるやついただいたんだけど。
みんな逃げてるやつね。
あれめちゃくちゃかわいいね。
なんかもう、すげえセンスの塊だなと思って、これ。
すげえ悲惨な絵面がいっぱいって思いながらなー。
いや、かわいかったですよ。あれもいただけてね、本当に。
みなさんいろいろお気遣いいただきました。本当にありがとうございました。
ありがとうございました。また予算がたまったらやりますね。
そうですね。
もう15年ぐらいかかるかもしれませんけどね。
いつたまるかわかりませんけれども。
またね、みなさんとお会いできる日を夢見て頑張っていきたいなと思いますよ。
なんか最終回みたいですね。また番組が復活するときをお待ちくださいみたいな感じですよね。
自転車の青切符制度導入について
違うんです。今日はみなさんが期待する回だと思ってるんです。
はあはあはあ。
イベントをする前からね、もう告知をずいぶんやってきたんですよ。
はあはあ。
いよいよイベントも終わり、11月にも入りまして、残り5ヶ月ですか。
5ヶ月を切ってまいりましたので、今回はちょっと自転車の青切符の話をしたいと思っておるんです。
どんよりしてきましたね、なんかね。
どんよりするだろうなと思ったんで、ちょっとしめやかにスタートしようかなと。
おこそかな気持ちでね。
おそかに始まると余計に重いんだよな。
でもね、今回のタイトルにもちょっと書かせてもらったんだけど、今回のタイトルが僕の言ったの結論なんですよ。
はあはあ。
もう僕は怖くて自転車に乗れないかもしれない。
もう怖いな。
これが多分今の時点ではみんな意味わかんないと思うんですよ。
はあはあはあ。
え、どういうこと?自転車に怖くて乗れないの?この人どうしたの?みたいな感じになると思うんですけど。
はあはあ。
ちょっと一旦今日の回、自転車乗る方皆さんに聞いてもらいたい。
特に都内で自転車乗られる方。
はあはあ。
もうこれは本当に聞いて損はないから。
本当に。
ぜひちょっと楽しみに本編聞いていただきたいなというふうに思いますので、早速本編に入っていきたいと思います。
今日は青切符の話をしたいんですけど。
うん。
小江さん、青切符ってご存知ですか?
正直全然知りません。
あ、全然知らない。
うん。
これはもう格好の受講生ですね。
ええ。何を隠そう、自転車10年ぐらい乗ってないかもしれない。
あ、乗ってない。
ちなみに今後乗る予定は?
まあ今の生活だったら乗らないけども、とはいえうちの5歳児もいつか自転車乗るので。
まあまあそうね。
まあ一言とは言い切れないっていうところですね。
そうね。自分というよりも子供にとっては必要になってくるかもしれないですからね。
そうそうそう。
まあそんなわけで、よっぽどのことがあって今のこの法改正がさらに行われない限りですね、
今後自転車に乗る皆様にまとわりついてくる道路交通法の改正というか、青切符の導入というのが実際に施行されるのが来年の4月1日なんですよ。
ほうほうほう。
それに向けて事前に皆様にはこの青切符、通称青切符なんですけど、
この導入に向けたルールというのを約1時間、まあ1時間かけてもちょっと全部は説明しきれないような気もしますが。
どうしたどうした45分番組。また超過する気か?
そうね。あと1時間って言っちゃうともう1時間半になっちゃうから45分で行きましょうか。
超過前提の番組だなもうね。
45分の間でね、ちょっとできる限りこのルールを説明していきたいんです。
毎日がスペシャルだなもう。
で、コヘイさん、知識としては今ゼロね。
ゼロ。
ゼロベースですよ。
ゼロベースですね。
ゼロベース。おじようごいっぱい出てますけど。一否やらゼロベースやらいっぱい出てますけど。
ここからいろいろ学んでいただきたいわけですよ。今回はコヘイ少年にね。
コヘイ少年に。
ということで、今日のテキストはですね、警察庁の方から出ております、自転車を安全安心に利用するために自転車への交通反則通告制度、通称青切符の導入自転車ルールブックをもとにお話をさせていただきたいと思っております。
皆様もテキスト購入いただいて、ぜひお手元に開いて一緒に学んでいきましょうね。
そうですね。これ無料でダウンロード、PDFで公開されてますんで、ぜひ少年少女たちと合わせて見ていただければなと思いますけれども、
まずこの自転車ルールブック、令和7年9月に警察庁交通局から出されているものなんですが、いきなり問題です。
何でしょう。
このルールブックのPDF、基本的にはこの新しく導入される青切符のことについて全て書かれているわけなんですけれども、印刷したらA4サイズでページがバーっと並んでるわけなんですが、何ページあるでしょうか。
青切符に関するお話だけに絞られてる。
そうですよ。限定されてます。青切符のみ。今回の交通反則通告制度の導入に関する自転車ルールブックですから、これは。
だから別に自転車に関する法律が全部載ってる本とかそういうわけじゃないんだもんね。
そうですね。
じゃあそんなに多くないよね。何百ページとかはないよね。
でも、かつてね、僕も会社勤め16年ぐらいですけどもね、eラーニング相撲を受ければですね、前振りの文章と締めの文章から大体の傾向がわかる。
はいかいいえかだったら、この閉じ方はいいえだなみたいにわかるっていうテクニックが持ち合わせてるんでね。
やっぱり前振りのところから言ってページ差多いんですよね。そうなんですよね。
だから10ページぐらいじゃ絶対に収まらないですよね。
いい読みですねそれは。
って思うと64ページぐらいあるじゃないかな。
あ、いい読みですね。
え、そうなの?
正解は54ページでした。
微妙な肉薄具合だった。
微妙に肉薄してる上に小餌の方がちょっと多く言うっていう。
いやでもそうなんですよ。54ページあるんです。
読めねえよ。
これね、いや64ページも大概なんだけど、このアホ切符の導入に関してのこのルールブックだけで54ページあるんですよ。
そうね。マンガで学ぶみたいな形式だったのかな?
いやいや。
ドラえもんが出てくるな。
テキストびっちり書いてある。
やべえなあ。
こういうのってさ、大体さ新しい制度始まりますみたいなのさ。
もちろんチラシみたいなの作られるんですよ。やっぱり警視庁から出てたりとかもするんです。
警視庁はどっちかというと東京都の管轄なので、警視庁は警視庁で出すんですけど、
警察庁は基本的に全国対象になるものが警察庁なので、今回の話は全国ですよということで警察庁から出てるんですが、
これがね、そのルールブックとして54ページって、僕の中では誰が読むねんなんですよ。
誰が読むねんだよ。
でね、ルールブックっていうことはよ、一応警察庁もすっごく噛み砕いてわかりやすく書いてくれてるの、このルールブックに関しては。
誰でも読んでも難しい単語をバーッて羅列してるわけではなく、法律をビャーッとこと細かく書いてるわけじゃなく、
こういう事例の場合はこうなんですって事例を織り混ぜて書いてくれてるわけですよ。
それで54ページ。
青切符制度導入の背景と目的
それは何も、みんな街中、これからの未来はルールブック片手に、はー、あ、そのままでピペーピペーみたいなことを。
ごめんなさい。
みんなを警察官にしたいわけじゃないんです、別に。
すごい勢いで、はー、ホネスさんルールブックの38ページ目に載ってる現状今日見ましたみたいな。
ほ、ほ、ほんとだみたいな。
いや別にそう、みんなをホネスにしたいわけでもないんですよ、妖怪にしたいわけじゃないんですよ。
恐ろしいオフ会が始まるんじゃないですか。
ただこれを片手に街に繰り出して頂ければ、もうそこ賢に違反者は見て取れるんだと思います。
うわー、こわー。
それぐらいの内容にはなってるんです。
はーはーはー。
でね、いやこれも素晴らしいでしょ、ちゃんとそれぞれ目字も書かれてて、基本的なその導入の背景と手続きから書いてあるわけですよ。
わかりやすく書いてあります。
あとは基本的な交通ルール、まあだから交通ルールもある程度書かれてるので、
青切符にだけ限定されてるわけでもないんですけど、ただその交通ルールに関しては青切符導入によって、
より気をつけなければいけないよっていうポイントで書かれてたりするので、
そこら辺もね、ページが裂かれてたりとか、
あとは交通違反の指導取締まり、青切符以外に自転車で交通違反をした時に受けることがある処分についても書かれてたりします。
これで全部で54ページということになるわけですね。
このページ数を見た瞬間にですね、
ハヤツのしがいがあるなとは思ったんです。
まあ確かにハヤツのしがいはあるかもしれないね。
この広いポッドキャスト界の中で、
54ページのルールブックに対して飛びついてるパーソナリティーそんなにおらんよ。
いないよね。ワクワクしてるから、この54ページに。
僕はワクワクしてるんですよ。
え、1ページ1分としても確実に54分になるじゃんみたいな。
本当だよ。
オープニングを10分やったとしたらもうすでにこれで64分。
エンディング5分だとしたらですよ。
もうそれだけで70分くらいになるわけですよ。
狂気の里だよ。ルールブック全部読むみたいな。
ヤバいよもう。オーディブルかな?みたいになるからね。
最初はワクワクしてたんです。
警視庁が用意したオーディブルかな?みたいになるから。
声優の人なんか聞いたことねぇな。ホネストって誰だよみたいな。
誰も聞かないだろうね、そのオーディブル。
最初はワクワクしてたんです、私も。
これはいいぞと。警察庁が出してるものだから間違いはないわけですよ。
ルールとして絶対に間違いがないわけです、このルールブックには。
それはそうだよ、もう正真正銘のルールだよ。
これぞルールだからね。
本当だよ。
読み進めってあるんですけど、読み進めれば進めるほどですね、
ちょっと怖くなってきたんです、私。
怖くなってくる?ホネストさんが怖くなってくるってもうどういう、もう想像がつかないね。
結論から言うとね、細かすぎるんですわ。
細かすぎる。
今回設定されたこの青切符が導入されたことにより、
常人じゃ覚えてられないんです、この違反の項目数が。
というのは、この青切符制度、また数字の質問になりますけれども、
対象になる違反の、自転車に関する違反の数、何個でしょうか?
54ページの中で何個の違反項目が載っているか。
でも本の形というか、だから目次とかあるのかな?
目次とか。
ありますよ。
中身のページはきっと50ページぐらいまで。
じゃあやっぱり1ページに1ルールが書いてある。それで50個だもんな。
そういうルールブックじゃないけどね。
わかりやすいじゃないか、1ページ。その1、みたいな感じで書かれてるな、挿し絵があって。
こういう場合は一旦見てよ、みたいなのが。
確かにね、事例とともに違反の内容が書いてある。
子供でも楽しく読めるね。小学生でもわかりやすいみたいなね。
それだったら欲しいかも。別に怖くならなかったかもしれない。
そうじゃねえんだよな。
じゃあ1ページに2個書いてあるとしたら100個かな?100個でいこう。そうしよう。
100個。正解は113種類なんですよ。
微妙に下回った。
今回いい線いきますね、コウヘイさんね。
なんとも中途半端なところに連続で着してしまった。
でも113個、別にさっき言ったように、コウヘイさんが言ったように、1ページに2個ずつ違反の種類が説明されてるわけじゃないんですよ。
むしろその113個に関しては、最後の付録で2ページに渡り、内容がブワーって書かれてるだけなの。
それ以外のところに関しては、こと細かになぜ導入されたかの背景とか。
そもそも今回の本冊子の構成とポイントみたいなのが最初の方に2ページくらいに渡ってまとめられてて。
なんか頑張って作ったんだな、それな。
そうよ。それでそれぞれの簡単なポイントにまとめられてるところをそれぞれのページで詳細に説明をしているという、そういう構成になってるわけですよ。
なんかあれだね、ハヤツーみたいだね。前段がクソ長いみたいなね。
ほんとそうよ、ほんとそう。
ほんとそうじゃねえんだよ。
ほんとそうなんだよ。
ただすごくわかりやすくまとめていただいたんですけど、だから113項目の違反が対象なわけですよ。
113項目の違反が対象なのに、その113項目に関しては最後の2ページにぎゅっとまとめられてるということは、
52ページ分?極端に言ったら52ページ分ですね。目次とかも入ってるんで、
50ページ分ぐらいはその違反のそれぞれの項目というよりは、
どういう場合に交通ルール違反になりますよっていうのをすごい詳細に書いてあるということなんですよ。
つまり50ページ分割いて説明をしないとわからない内容なんですね、これは。
わかるようなわからないような。
普通に考えてよ、自転車乗るときにその50ページ分に書かれてる内容を頭の中に入れて、
みなさん自転車運転できますかって話なんですよ。
免許制度だなもうな。
ほんとそうなんだよ。車の運転免許って言ったらもっと多分ページ数は多いと思うんです。
それなりにありましたよ。
それなりにあるんだけど、言い方は悪いけどさ、車の免許に関しては道路標識100%覚えてるやつなんて多分この世で皆無じゃん。
まあね。
滅多に出会わない。
車が出るぞみたいなのあるからね。
そうそう、標識とかあるわけ。
かもしかが出るぞみたいなのあるからね。
で、その都度さ、みなさん。
この辺の近くに骨ストンチあるみたいな。
いやないよ。
気をつけなきゃみたいなね。
ないない。
ループ乗りがみんな戦慄するみたいなのあるからね。
骨のマークの道路標識ないの別に。
なんか肩に乗った骨みたいなアイコンが乗っててね。
俺じゃん、それ。
骨ストだーってなるから。
いや、でもさ、そんなに出会わないものも含めていっぱい書いてあるわけじゃん、運転免許に関しても学習に関してもそうじゃない。
まあそれはそうですよ。
で、それもさ、車の運転免許だったら学科試験みたいのがあってさ、
その○×の問題でこういうときは良い悪いみたいなところを散々勉強させられてさ、
で、それに合格しないとそもそも免許取れないみたいな制度だったわけじゃないですか。
うん、そうですよ。
だからそれがあるから免許取れたし、で、なんとなくあれがすごい印象深いから、
なんか夜間は運転に気をつけなければいけない○×、
え、○だろうって○したら×、え、なんでですかって言ったら、夜間以外も気をつけてくださいっていう。
本当だよなー。
なんか超絶ムカつく。
なんだよこれってなるもんなー。
なんの問題なんだよ。
日本語の穴みたいな感じのな。
いや、そこは夜間も含まれてるんだから別に夜間はで○でもあってんだろうみたいなね、ありましたけど。
ありましたねー。
ああいう意地悪問題を経てですよ、免許みんな取ってるわけじゃないですか。
そうだね。
でも自転車に関しては小さい頃ご両親が一生懸命自転車乗りを手伝ってくれて乗れるようになった以降、正直交通ルールなんて皆さん気にせずに乗ってると思うんです。
まあ、記憶をほじくり返せば小学校ぐらいの頃に、あれは警察の人だったのかなー、なんか安全講習みたいなの。
ありましたけどね。
あった気はするけどもそれぐらいだなー。
でも免許なんてないじゃないですか。
はーいみたいなことやってたなー、気をつけるんですよーみたいなね。
しかもその時の小学生とかに教える警察官の人はね、出勤日運転がどうのこうのとか言わないわけですよ、もちろんですけど。
まあ出勤日は言わなかったよね、確かにね。
自転車で乗るときはみんな信号を守ろうねとか、自転車乗るときは道路の左側を走るんだよとか、それぐらいのレベルじゃないですか。
でしかもだいたいあれも1時間、授業時間の中で終わるぐらいのことしかやらないわけですよ。
45分ですよ45分、早通ですよもう。
早通ですよ。
小学校の授業なんて早通ですよ。
ちょっと早通の方が長いですけどね今は。
あー早通は小学校の授業にも収まらないのかー。
だからその短い45分の中で言えることって限られてるわけです。
まあ早通でない限りは限られてるわけですよ。
今日も早通30分近くなってきてますからね。
そんな中ですよ、この50ページのものをしかも文字がいっぱいこうツラツラ書かれているものですよ。
頭に完全に入れて運転できる人がこの世の中でどれだけいるのか、いやいないねと思ってるわけです僕は。
なんか国語の教科書みたいな文法出てきましたよ。
半語だよ半語。
懐かしい、いいのよ半語は。
よく出て終われながら。
ということで、もうこのアホみたいな話をしている中で30分経っちゃってるので早速中に入っていきたいんですけど。
もうまだ中身がルールが一個も来てないよまだ。
簡潔に、まあ簡潔につっても長いか。
まあこうやってうだうだ言ってる時間がもったいないから早速いきますねこれ。
どんなルールがあるってんだい。
あのそもそも背景からちょっと読ませてくださいこれは。
背景を読む前に背景を散々語ってきたのに。
青きっぷ導入の背景、皆さんいいですか。
なんでなんだろうね青きっぷ導入はね。
刑事庁の本のサイトに書かれているところですけど。
自転車は通勤や通学で使用されるほか、配達等を含む業務やシェアサイクルなど全てのライフステージにおいて利用することができる身近で環境に優しい交通手段です。
東京都内では自転車の活用が推進される一方で、自転車関連の交通事故が増加しており、全交通事故に占める自転車関連事故の構成費や自転車と歩行者の事故件数も増加しています。
さらに交通ルールを守らない一部の自転車利用者への苦情等も多く寄せられています。
急に嫌味っぽくなってきたな。
このように、自転車を取り巻く交通事故情勢が厳しい状況にある中、警視庁では交通違反をする自転車利用者に対する指導警告を強化するとともに、悪質性・危険性の高い違反については取り締まりを実施しています。
自転車の交通違反の検挙件数は年々増加しており、交通反則通告制度の導入は、検挙後の手続きを簡易迅速に処理することにより、自動車と同様に違反者の時間的・手続き的な負担を軽減するとともに、時効性のある違反処理を行うことが可能になります。
今後は、違反の実情に即して、青切符等による処理が行われます。
自転車に対しての違反は2つあって、指導警告か赤切符しかなかったんですよ。
どういう違いがあるかというと、指導警告に関しては、危ないよね、危険だよねっていう運転はしてるんだけど、そんなに緊急性の高いというか、ぶつかったら大変だろうとかいうことではなく、気をつけなさいよ、自転車の運転っていう場合は、お金が取られたりとかそういうことはなく、指導票を渡されてたんです、今までは。
君、危ないことしたから一応渡しとくけど、今後は気をつけてね、の指導票を渡されてた。
それよりも危ないやつね。去年の11月ぐらいに、私が法改正して自転車やっべーぞみたいな会をやりましたけど、あの時に手記予備運転がとかスマホを見てたらとか、そういう話をしたのは、もう赤切符だったんですよ。
赤切符は何かっていうと、もう謙虚です。いろいろ裁判所とかの手続きを経て、それに対象になっちゃったら基本的にお金も罰則金も払わなきゃいけないし、自転車なんて免許が変能とかはないんですけど、一応それは罰がつくっていうことになるわけですね。
それを青切符という指導警告と赤切符の中間にあたるものを作ることにより、今まですっごい危険なことしてたんだけど、赤切符切るのちょっと手続き的に時間かかるし、なかなか謙虚できなかったなっていうものを、青切符の導入により警察側が謙虚しやすくなったんですよ。
バンバン青切符切れるわけ、そういう意味で言うと。
あるよね。新しい仕組みを入れますみたいな時に。うちの会社とかではね、よく内部統制系の人とかがね、君たちのことを思っていれるんだよみたいなことを言うけども、いやそういうことじゃないと思うんだよなーって疑いながら聞いてますけどもね。それなんだなって思いましたね、今ね。
そういうことですね。あなたたちのことを思ってっていう場合は、あなたたちのことも思ってるかもしれないけど、自分たちの管理がしやすいようにっていう側面はあると思うんですよ。
でも、今まで赤切符って切っちゃって有罪判決されると善かがついたんですよ。
謙虚された人はね。
そう、謙虚されて裁判になって有罪になっちゃうと善か持ちになっちゃうわけ。
ただ青切符が導入されて、青切符の対象になってお金を払った人はこれ善かがつかないんですね。
だから反則金の納付だけでOKになった。それは善かはつかないけど一応お金は払ってねというその中間の切符が切れるようになったわけです、警察は。
手軽で便利な罰則ってことね。
そう、警察としても君警告票じゃなくて青切符だからね、お金払ってねっていうのがすごくやりやすくなってるわけですよ。
という立ち位置のものだということを理解してください、この青切符。
なんか悲しくなってきたね。
つまりどういうことかっていうと、散々言ってますけど自転車乗りにとってはですよ。
自転車乗りにとっては。
イヤホン使用とポッドキャスト聴取の注意点
今まではよっぽどの危険な行為をしなければ赤切符切られることなくて指導票で済んでたんですけど、これからはバンバン青切符切られる可能性が出てくるってことなんですよ。
4月以降。
バンバン青切符切られる。
で、それの青切符切られる対象の違反が113個あるんですよ。
フィーバー。
何かしらぶつかると思いません?
自分が普通に乗ってたとしても、その113項目のうちにぶつかる危険性あると思いません?
そうだね、113個。
さすがにこれはやんねーよっていうのもいっぱいあるんだろうけども、知らんかったっていうのもあるんでしょうな。
これ、ポッドキャスターからするとちょっと有識問題でもありまして。
イヤホンに関する話かしら。
そうなんです。
前あれだよね、自転車の馬速同路行動の回やったときに、学生とかがスマホを操作しながら自転車を運転してるのを見て、
コヘイ君は毎回すっげーな身体能力って思ったみたいなこと言った覚えがありますからね。
それも違反です。
あれは違反、それはわかりますよ。
イヤホンして自転車乗りながら片手で操作して、もうこれ違反ですね。
今回の青切符は、そもそもスマホを中止した時点で前の馬速の対象になるわけですから、今回の青切符動向ではなく、
もう今の時点で違反なんですけど、今回イヤホンをして周りの環境音が聞こえない状態だよねっていうので青切符切られちゃいます。
だから改めて言います。
去年の11月にも言ったんですけれども、これを自転車に乗りながら聞いているそこのあなた。
これヒアスルーモードなんで大丈夫ですみたいなの?ダメなの?
ヒアスルーです、ヒアスルー。
警察官からはわかんない。
私からしたらそれイヤホンつけてるんで。
じゃあ背中のところにヒアスルーで聞いてますって大きく書いて。
それが本当かどうかはやっぱり止めてみないとわからないわけですから。
まあ最悪、最悪で止められたらな。
じゃあちょっとあのイヤホン片っぽ貸しますねって言って聞こえるじゃないですかほらほらほらみたいな。
これ流行り物通信簿って言うんですよ。
面白いんですよ。
どうですかどうですか。
一緒に聞きません?
流行り物通信簿は別に聞かない。
このアイコンですよこのアイコン。
このごま塩弁当みたいなやつ。
覚えておいてください。
警察官の方もお願いします警察の方もお願いします。
もう青切符だよもうはいはい。
ただ。
怪獣できない。
いやできない。
ハヤツの能力で怪獣できない。
できないんだけど。
古典ラジオだったらどうかな。
これ古典ラジオって言うんですよ。
すごいですよこれめちゃくちゃ勉強になりますよみたいな。
ダメどっちもダメ。
ドングレーフェンもダメ。
ダメ。
ドングレーフェンダメ。
ポッドキャストダメNGです。
こじあわさんは?
こじあわならイケる。
くつださんの声だったらイケる。
再生した瞬間に許してくださいよーって警察官のごまをするくつださんの声が聞こえたらどう?
もうダメなんだよそれ。
ダメ?
どのポッドキャストでもダメなんだよそれ。
例外ないのよ別に。
例外はない?
ない。
ダメかー。
ただね、ポッドキャストに例外はないんですけど、
イヤホンが片耳だけ装着されてるときは違反ならないんですよ。
じゃあこれからは片耳主張がかかどるねー。
片耳イヤホンだったらOKなんですよ。
あー。
ちょっと不便だけど手堅いねその手段ね。
これを片耳で聴いてる人はまだセーフね、自転車乗りながら。
片耳で聴いてる人は環境音を左耳で聴けるから。
右耳で装着してる場合だけど。
これからはモノラル音源が流行るってこと?
うちずっとモノラル音源なのよ。
別にうちに限らずですよもう。
そうですよ。
だから右耳と左耳で和写を変えてる人はちょっと気をつけてもらいたいなと思うんですけど、
片耳のみの装着とか、あとオープンイヤー型のイヤホン、骨電動イヤホン、こういったものは違反にはなりませんので。
えー、じゃああのイヤーカフ型は?
イヤーカフ。
挟むやつ。
てかもうパッと見わかんなくない?
挟んで耳の穴が開いてれば大丈夫じゃない?
耳の穴開いてれば結構だって骨電動とかだって位置的に怪しい、自骨のあたりにつくやつとかって。
だからそれが説明できればいいのよ。止められたときに説明できればいいのよ。
説明できればいいならこれ冷やするモードなんでもう説明できてるじゃないか。
ちょっと女性はもう一回聞いてみてくださいこれ、しょうがない貸すからーって言った時にこっちがうわーって。
その場合は一発アウトにはならないと思うよ。一旦指導票はもらうと思うけど。
じゃあまあそこはこう理論ブーストしておこう。冷やするモードですっていうのはすぐ立証できる方法ね。
だとしたら止められたくないんだったら片耳で装着してもらった方がいいと思いますけどね。
止められた時に身を守る術としては備えておかねばならない。
ごめん、ホネストとしてそれはお勧めはできない。それはね、申し訳ないけど。
ただそういうところもあったりするので、ポッドキャスター的には自転車乗りながら聞いてますみたいな人は減るかなというところはありますよ。
番組的には自転車乗ってる人は聞いちゃいけないよっていう傾向を常に出しておけば。
頭にね。
やられることにクリーンな番組なんだなってことを警察官にアピールできるってわけだよね。
注意喚起もだらけになってくるよ、そしたら。番組の冒頭にパンパンパンパンって。
この番組は自転車に乗っている間は片耳で聞いてくださいみたいな話でしょ。
そういうことですよ、もう。
もうハヤツリスナーさんの中では警察官の方だけじゃなくて、この番組はとてもクリーンだなって思って。
これは警視庁としても推せるぞみたいな。
警察推奨ってやってくれるかもしれない。
そういえばこの間特集さっきもやってくれてるからさ、じゃあこれホームページに載せとくかみたいな。
警視庁ポッドキャストアワードがあったらうち一番取れるかもしれない、そしたら。
奈良県警のとこにスポーティファイのリンクが貼ってあるみたいな感動的な場面が来るかもしれない。
奈良県警推奨エピソードみたいなね。
すごいことになる。
違う、奈良県警はあれだって、詐欺グループの発言としての奈良県警だから。
すごいことになるな、もう。
本当の奈良県警じゃないんだからね。
いいんですよ、そんなことじゃない、別に推奨を求めてるわけじゃないの、うちは。
推奨してくれないの?
気をつけてねって話で、ポッドキャスト聞く人は気をつけてねってことなんです。
うんうん。
そこら辺は気をつけてもらいたい。
「謙虚」という手続きと弁明の余地
さっきも言ったように、青切符っていうのは赤切符と指導票の間ですから。
基本、謙虚までの手続きというのは変わらないんですよ。
謙虚、これ本当に申し訳ないね。用語の整理をまずするべきでした。
今から用語の整理が入るの?
謙虚ってそもそもごめんなさい、どういうことかわかってます?謙虚。
よくコントとかであるよね、「謙虚ー!」って警察コントすると出てくるよね。
突入みたいなね。
イメージってさ、もう、「あー捕まえた!」みたいな感じじゃん。
謙虚って本当の意味は、この自転車に関しての場合だけど、
この謙虚は交通違反を警察官が見つけた場合に、
違反者と交通違反の事実を調べる手続きのことを謙虚って言うんですよ。
じゃあ、ぺぺーで止められて、
なんすか、お巡りさんみたいなことを言って、
ルールブックがお巡りさんから出てきて、
あ、君ここね、37ページ目、これみたいな。
分かる分かる、読めるみたいな。
めちゃくちゃ文字細かくないですか、何ポイントですかって。
おうちにはしんどい数みたいなやり取りをして、
一通りのことをしたときの行いのことを謙虚というの?
そうなんです。
謙虚されたからといって、
青切符発行ですとかっていうわけではないんですよ。
じゃあ、押し問答の中で回避できるかもしれない。
手続き。回避できる可能性もある。
ちょっと該当したくないですか?みたいな。
さっきのイヤホンの件で言ったら、
ちゃんと説明して、これはこうこうこうなんですよ。
あ、そうなんだね。君はイヤーカフだったから、
ちゃんと音が聞けてるんだったら、
これは大丈夫だねってことになったりする。
聞けてますよ。
だってさっきお巡りさんがピピーって言ってたの、
ちゃんと聞こえたじゃないですか。
そういうこと、そういうこと。
だから謙虚イコール、
赤切符の発行とか青切符の交付とか、
そういうことではないんですよ。
なるほど。謙虚まではセーフ。
今まではほぼアウトだったんだけどね。
今まではほぼアウト。今回はセーフ。
セーフになる可能性があるってことです、謙虚されても。
まだ審議の段階だね。
そうです。
弁明の余地あり。
だからその時点で逃げたらアウトです。
謙虚されたって言って逃げたらアウトですあなた。
逃げたらアウトだよね。
そこら辺は気をつけていただきたいですね。
今日終わんない気がしてきましたけど。
いつものことですけどね。
青切符の導入によって反則金が納付しやすくなったがために、
謙虚がされやすくなりましたというようなお話を先ほどしました。
重点的な指導・取り締まりの時間帯と場所
でですよ。
今日は一応ルールブックにいろいろ書いてあるんで、
細かいところはルールブック読んでもらえればいいんですけど。
なんてこった。
これを聞いてくれた人に有益な情報を今日はお伝えしたいんです。
このルールブックの中に明確に書かれていることがあるので、
これをご紹介したいんですけど、それが何かというと、
指導取締りの強化する時間帯みたいなところ。
これをルールブックの中に警察署が書いてくれてます。
何時から何時は頑張っちゃうぞって?
指導取締りを重点的に行う場所、時間帯という項目で、
数ページにわたり書いてくれてるんですよ。
つまり、ここからはあんまり大きい声では言えないんですけれども。
ポケモンで言うワイルドエリアみたいな感じかな。
ここに来たらすごい警察官来るみたいな。
ヤバいみたいな。
本当にそうだね。
今から言うところに関しては、よくよく注意すれば。
それ以外のところでは、もちろん時と場合によっては取り締まりされることは全然あるんですけど、
今から言う場所は特に注意すれば、基本回避できるかもしれないよっていう場所なんです。
それを書いてくれてます。
それがどこなのか。
どこなんだ。
場所的に言うと、自転車関連事故が実際に発生したり、発生が懸念されたりするなど、
自転車の交通違反と交通事故の防止が必要であると認められる地区、路線を各警察署ごとに、
自転車指導啓発重点地区、路線として指定をしています、今。
もうされてるんです。
これは全国各地で各都道府県の警察署、各地の警察署が、ここは自転車指導啓発重点地区だな、路線だなっていうのを、
実はもう決めていて、指導取り締まりに関してはこの重点地区を中心に行いますともう明記されてるんですよ。
じゃあ各地方それぞれで、仙台なら仙台、三重なら三重で、ここーって決めてるわけ。
そう。で、それがなんと各警察のサイトに、この重点地区はここですよーっていうのをPDFで掲示してたりするんです。
なので、お住まいの地区のこの重点地区がどこなのかっていうのは、まず皆さん押さえといてもらいたい。
特に自転車を乗る方で、自分がよく行く場所が重点地区なのかどうなのかっていうところは、押さえといて損はないと思います、これ。
ありったけのPDFを集めて。
はい。ウィーアーですよ、ほんとに。
ウィーアー。
でね、これ、このルールブックに例で書いてあるんですけど、例で書いてあるところがまさに表参道なんです。
おー、じゃあみんなが目を閉じれば思い浮かばう、あそこがめちゃくちゃ取り締まられるポイント。
で、こないだ小平さんとほら、表参道一緒に歩いたじゃない。
はい。
で、交差点のところでさ、要は表参道駅の上の交差点のところでさ、ループの話したの覚えてる?
したっけー。
あれ、ここでもそんなループ走ってないねみたいなこと言ったじゃん。
あー、言ってましたね。
まさにあの交差点付近って自転車指導啓発重点地区なんですよ。
えー、あそこがワイルドエリア。
そう、だからあそこに、角に交番があったりもするのもあるんだけど、あそこは警察が自転車に関してもよく取り締まってるエリアだから、ループ乗りは避けてる可能性あるのよ、あそこ。
だからいなかった。
あそこ捕まりやすい。
そう。
まあね、車とかでもあるもんな。
だからいなかった可能性が大いに出てきたの。
なんかそこで俺は、つながったと思って。
そういう重点地区なんですよ、あそこは。
っていうところがあるんで、だからループ乗りも一緒ですよ。
これ自転車指導啓発重点地区っていう話をしてますけど、基本ループにも当てはまりますからね、この重点取り締まりに関しては。
だからそういうところも見てもらいたい。
ループ乗りに警告してもたぶんうちの番組なんか聞いてないでしょうからね、あんまり意味ないと思うんですけど。
いやいやもうループの中の人聞いてるかもしれないからな、いつか反撃できる場所を見つけるぞってな。
で、あと時間帯です。
時間帯。
時間帯をですね、これは過去の自転車の関連事故、死亡事故だったり重傷事故の件数を時間ごとに出してるんですよ。何時にどれぐらいの件数事故があったかっていうのを出していて。
警察もデータベースの時代ですね。
そうなんです、これデータベースなんです。
そのね、過去の事故が起きた時間帯で多くなる時間帯が、これがですね、朝の8時と夕方の5時なんですよ。
あー、ポッドキャスト聞く時間だー、ズバリ1。
で。
通勤と通学、あとはお帰りの時間ですね。
そうなんです、その時間帯が一番取り締まられます。
てかもう書いてあるんですよ。
朝ポッドキャスト聞くのやめよ。
朝の通勤通学時間帯、そして日没前後の薄暗い時間帯を中心に重点的に指導取り締まりを行っていますって書いてある。警察庁が出しているルールブックに書いてある。
この時間帯に自転車絶対乗らない方がいいよ、みんな。
まあでも、それこそ通勤で自転車使ってる人からしたらね、そんなこと言われても。
そうなんですよ。
でも特にこの時間帯で事故に遭う人って中高生が多いんですって。15歳から19歳ぐらいが多い。で、今回のこの青切符って対象が16歳以上なんですよ。
はあはあはあ。
16歳以上の人に青切符を発行するってことになってるんで、一応その人たちも対象になっているということを踏まえて、
この番組15歳ぐらいの方ほとんど聞いてない、めめもりさんぐらいだと思うんですけど。
ええええ、いますよ。
気をつけてもらいたいですね。これは本当に気をつけてもらいたい。事故に遭わないってことが第一だけど、そもそも対象になってくるわけですから。
トレーサーさんも気をつけるんだよ。
そうだよ、トレーサーさんも対象になるからね、これ。
うん、なるからね。
だからそういうようなことを気をつけていただきたい。だから今回これ聞いた人はラッキーですよ。
あ、そういうとき、そういう場所でその時間帯取り締まりが強化されるんだな。
じゃあそこだけ気をつければいいってわけではないけれども、周りで事故が起きやすい時間帯なんだというところを頭に入れて、
ぜひ自転車、通勤通学ライフを送ってもらいたいなというふうに思いますけどね。
で、あと免許を持っている方。こちらも気をつけていただきたい。今回の青色切符、基本的には運転免許を持っている方にも影響はしないんです。
青色切符が発行されたからといって運転免許が同行されることは基本的にはないんだけれども、
基本的には。
あまりにも危険な運転をしている場合に関しては、半年ぐらい運転免許の停止される場合があります。
免許来ますか。恐ろしいですね。
これはもう既に令和6年11月、要はこの前の改正があったときに既に免許されている人3人います。
免許というかもう免許くらっている人がいます。
なのでこれだから出勤曜日とかそこら辺をやっちゃうともうアウトなので。
まあそうだよね。出勤曜日みたいなそういう特にやばい系のやつだよね。
特にやばい系のやつをやっちゃうともうその時点で自転車で出勤曜日やったとしても運転免許の方が免停ですから。
これは本当に気をつけていただきたいですね。
自転車にもなんかルールをすぐ確認できる電子デバイスつけてほしいな。
青切符制度における反則金と違反例
でもね自転車に設置したタブレットの画面中止したらアウトなんですよ。
これもうね無理です。
じゃあ耳でって思ったけど耳もダメなの。
どうしよう。
言ったでしょ冒頭で。
MRクラスしかない今。
俺もう自転車乗るの怖くなっちゃったのよ。これ俺もう無理じゃんと思ってるの。
どうやって確認をすればいいの。これを頭に入れない限り自転車運転できないじゃん。
特にさっき言ってたシェアサイクル。シェアサイクル乗るっていうことは普段から自転車あんまり乗らない人じゃないですか。
そうですね。
その人がちょっとここ自転車で行きたいなってたまたまシェアサイクル借りたとしてこの50ページ分の内容を覚えてられるかって言ったら俺もう覚えてられないもんだって。
無理だよこんなの。
無理ですか。
だから自転車本当に乗れないなと思ってます。
覚悟して乗らなきゃいけない乗る時は。
覚悟して乗るものになってしまったか。
一旦皆さんこの50ページとりあえず読んでもらいたいですね。
テキストを開いていただいてしょうがない。すいませんけどもね。
今日全然触れてませんけどもね。あとはもうご自身で自宅で学習していただければなと思いますよ。
そうですよ。もう気づいたら1時間近くなってますからあれですけど。
でも本当にそれ違反を繰り返すと運転免許と同じように自転車運転者公衆制度に引っかかって公衆受けなきゃいけないことにもなりますからね。
3時間公衆必要ですからこれ。で受講料も必要ですから皆さん。
そういう事態になる可能性があるよっていうことだけ覚えておいてください。
怖い。もう自転車が怖い。
ということで一応最後にざっくりでありますけれども、どういう違反の場合にいくらぐらい取られるのかというのをですね紹介していきたいと思います。
一番反則金が高いもの。
高いもの。
これは何かというと携帯電話使用等ですね。
一番ありそうな気もして怖いですね。
携帯電話を保持していた。運転をしながら保持していた。
画面をちょっと中止した時点でそれはもう青切符ではなく赤切符の方になっちゃうのであれですけど保持していた。
保持していた。
使っていた。電話をかけていた。
ここら辺は反則金1万2千円です。
1万2千円。中止していたは赤切符だけど保持していたは握りしめてた時点でってことか。
握りしめてた保持なんで怪しい動きしてたら多分止められますまず。
怪しいもん難しいな。これ携帯じゃないです携帯じゃないです携帯じゃない。たまごっちですたまごっちです。
いやたまごっちもダメだよそれも。
えたまごっちダメなの。ルールブックどこって。
たまごっち持ってるやつは別のあれで取り締まらなきゃいけない気がするけど。
基本自転車乗ってる時には手に携帯持たない。
ってことですね。
持ってたらもう止められてもおかしくないですから1万2千円これかかりますからね。
あとは次は放置駐車違反。
放置駐車違反。
要は駐車禁止の場所に自転車を放置したり。
なるほどなるほど。
そういうところでやるとだいたい9千円から1万2千円です。
あとは遮断踏切立ち入り。
踏切の立ち入り危ないですね。
もうだから鳴ってカンカンって言ってんのに自転車でフィーってなったら7千円ですこれ。
それは危ないですそれは止めてください。
速度超過。
速度超過。
超過速度が時速15キロ未満の場合は6千円。
超過速度が上がれば上がるほど金額は上がっていきます。
15キロオーバーから。
そうです。
それもうあのロードバイクみたいなすごい奴しか出ない話だよねもうね。
いやこれがですね。
ここだけちょっと最後に説明させてください。
ロードバイクだけじゃないんですよ。
出る可能性があるのは。
そうなの?15キロオーバー出せるってすごくない?
まああのよっぽど速く漕がないともちろん出ませんけれども。
おー。
電動アシスト自転車も出そうと思ったら出せるんですよ。
あーおーなるほどなーそっかそっか電動だと出るのか。
はい。だからそこも気をつけてもらいたいんですけど。
これコヘイさん。
はぁはぁ。
家電の領域になるかわかんないけど。
電動アシスト自転車って基準があるのご存知ですか?スピードの基準みたいな。
え?
でも原付が20キロとかあったからそれ以下なんじゃないのって思うぐらい。
これがね。なんかもう基準が決められてて。
はぁはぁ。
アシスト比率っていうのがその条件に合わないと電動アシスト自転車とは呼ばれないらしいんですよ。
でそのアシスト比率っていうのがね。
時速24キロに達した時にアシストが停止するしないとアシスト自転車と呼ばないらしいんですよ。
へー。
だから走行速度が時速24キロに達した時点でアシストが切れる仕様になっているものが電動アシスト自転車。
これも僕今回調べて初めて知ったんですけど。
自転車で時速24キロってもうコヘイよ乗ってるの。
うん。
死を感じるスピードだよ。
まぁでもたまに出すやついるから。
すげーなー。その身体能力もう羨ましいまで来るぜ。
まぁまぁでもその速度超過ね。そこら辺もありますんで。
なるほど。
普通乗ってたら自転車なかなか20キロ超えるってないと思いますけど。ループでない限りはね。
ループ。わざわざループという単語出す。
まぁまぁまぁまぁ速度超過で一応取られますと。
あとは駐停車違反。ここら辺も6000円ぐらい取られますね。
その辺は逆に車乗ってるとわかりますからね。
あと一番危険。これはもうほんとに無視する人多いけど信号無視。
信号無視それはもうしょうがない。それはもう捕まってもしょうがない。
信号無視の場合は6000円です。
あと点滅信号を無視した場合は5000円です。
点滅信号を無視した場合5000円。
はい。気をつけてください。
点滅も基本は止まらなきゃいけないんだもんね。
だからあのー、なんかここ、まぁ今信号あるけど、なんかいっか。車来てないし。
でふぃーって言ったらもうピピーって。
ふぃー。なんかふぃーの字じゃん。電動の予感だよね。
あ、ループの。
擬音がループっていう。
あと通行区分違反。
通行区分違反?走るラインのこと?
なんていうの?その、歩道走っちゃいけないのに走っちゃったとか。
あ、基本ダメですからね。自転車歩道走ったら。
あーもう、そうですよね。ほなさんのピピーがもう常に聞こえてきますよ。
その自転車オッケーの歩道は走っていいですけど、そうじゃない歩道は基本走っちゃダメですから。
ただ、13歳未満もしくは70歳以上の人は歩道走ってもオッケーになってますから。
そこら辺は大丈夫なんですけど、それ以外の方は基本車道走っていただくっていうね。
で、路側帯に関しても歩行者専用の路側帯に自転車で入ったらアウトですからこれ。
うん。
わかりますか?これ区分違反ですから。6歳。
まあ難しいよね。それが結構難しいよね。なんだかんだ言って歩道に入っちゃうあるもんね。
そう。それの判断が難しいよね。
基本的に車道で路側帯の線が二重線だった場合は二重線を越えて歩道側に行くとそれ歩行者専用なんで。
あれでも自転車って手押しの時は歩道じゃなきゃいけないんじゃなかったっけ?
だから手押しはいいよ。手押しはね。
ところ難しいな。手押しの時は…。
入った瞬間に降りたらいいんだよ。もうギュッて。
うん。
はい。だからその通告分違反。あとは追い越し違反とか。
追い越し違反。
踏切不停止。これほんと気を付けてください。自転車一応車なんで踏切停止してくださいね。
1回止まって右見て左見て。
はい。音聞いて。
行ってみようってなって。
うん。大丈夫かなって。ここら辺横断歩行者等妨害も6000円です。
それ以外は本当に細かいのがバーっと下に並びます。あとは5000円3000円の領域ですけれども。
ただここら辺もすごい細かいのいっぱいあります。軽音機使用制限違反。そこら辺が3000円。
軽音機?
要はチリンチリンですよ。
チリンチリン使いすぎたらダメ?
ダメです。あれは本当に危険な時以外に使ったら基本違反ですからね。自転車。皆さんご存じないと思いますけど。
普通にたまにいますよ。歩道を歩いてたら歩道を走ってる自転車のくせに後ろからチリンチリンチリンってもうアウトです。
でもあるよね。歩行者に向かってチリンチリンする厄介おじいるよね。
歩道を走ってる時点でさっきの通告分威犯ですからその時点で6000円でしょ。さらにチリンチリンだったら3000円追加されるわけですからその時点で9000円です。
合わせ技一本?
合わせ技一本。
しかもホネスとくんのヘイトをめちゃくちゃ買うっていう。
めちゃめちゃ買います。その人がもし仮に夜無等価だったらもうそれプラス5000円ですから。
無等価ね。無等価そうだね。
ダメですよこれ。
恐ろしいですね。でも70歳以上だったら?
その場合は70歳以上だったら6000円は取られないですね。
そこは厳格される。難しいね。
通告分威犯ではないからね。まあまあ走ってもいいことになってるからそこは6000円はいいけど。
でもチリンチリンは違うよっていう話だよ。
でもチリンチリンは危ないと思ったから鳴らしたぞっていう謙虚の時の戦いがあるわけだよな。
でも違う違う。そもそも歩道を70歳以上が走る場合も基本優先は歩行者だから歩行者に対してチリンチリンは違うのよ。
でも危ないと思ったからやむを得ずって言ってくれる。
それはお前が止まれって話じゃない。チリンチリンじゃない。それは君がブレーキをまず見なさいって話だよ。
もう警察がお前らまあまあまあ二人ともまあまあまあってなるよこれ。
いやこれだからもう警察大変よ。もう本当はルールブック持った状態で。
えーっとえー5000円3000円6000円みたいな。
大変だこれ。
もう無理です。
俺はだからこういう性格なのでもうこのルールブックマジで持ち歩かないと自転車怖くて乗れないですねもう。
車側への新たな義務と自転車との共存
あの仮に警察に止められた時にいやこれでも大丈夫でしょって言えるために持っときたいもんこれ。
戦いか。ディベートバトルが始まるぞ。
これはそもそも今歩道を走りましたけどこれは道路の方が工事をしていて向こうを通ると危険だと思ったんでこっち走ったんですみたいなことを言いたいから俺は。
うーわめんどくさい人。めんどくさい人だったぞこれーってなる。
もう背中にホネスとって書いとこうかなそしたら。
もうなんか警察の中でもうなんか回乱されるな。背中にホネスとって書いてるやつマジやべえからって。
こいつですみたいなね。
なんか常にスーツネクタイぴっちりメガネしてる。
いやいいだろみたいな。社会人だいたいそうだわ。
妊娑書があってなんかもうやばいやばい。
もうしびれて入らんじゃん。
まあまあそんな話でねちょっと本来話したい話のなんか20%ぐらいしか話せてない気がしますけど。
でもあのルールブックありますからルールブックまず皆さんに見ていただきたい。
あと最後に最後に一つだけ本当にもう70分くらいになってるんですけど最後に一つだけ。
この4月のタイミング要は次の2026年4月のタイミングで変わるのは自転車側だけじゃないんです。
えー。
これ実は車側にも新たな義務と責任が追加されるんですよ。
義務と責任が追加。
そうこれ車乗りの人も気をつけてもらいたいんですけど何かっていうと。
自由は増えないのに義務と責任が増える。
かわいそうですね。
これは自転車を追い越す際の話なんですが十分な間隔が取れない状況での自転車の右側から追い抜く行為ね。
その際に自転車との間隔に応じて安全な速度で進行しなければいけないというルールが追加されます。
ビューンって抜かせばダメってこと?
もうダメですそれ。
なるほどね。
だから自転車にとって厳しい世の中にしたいわけではなく、警察としては適切に自転車と車の共存ができるルールに変更したい。
だから自転車側には青色切符を導入するし、車側も自転車が車道にこれからいっぱい出てくるからちゃんと気をつけてねっていうルールを車側に課してます。
もうなんか自転車用の道路も作ろうよもう全部。
本当ね本当そう。
ちなみにこの車十分な間隔を取れない状況での自転車との距離感速度を違反した場合は5万円以下の罰金点数に。
なかなか大変だな。
反則金7000円とかね。
なかなか大変ですねこれを気をつけなきゃいけないですよ。
あの結構重い処罰でございますので皆さん。
自転車を追い抜くとき。
気をつけてください。
気をつけましょうねもうね。
ちなみに同じように自転車側にも車に追い抜かれる際はできる限り道路の左端によって通行しなければならないというルールが存在しますので。
お互いがお互いにな。
そうです。基本車道を走るときは自転車はもう極力左側を走ってほしいし、車は追い越したいはゆっくり追い越してほしいし。
とはいえ歩行者専用の路側帯に自転車が入ることは許されないので皆さんあの路側帯の線自転車乗りの方は覚えておきましょうね。
そうですねなるほどね。
今後の自転車利用への懸念と法整備
というわけで今回ルールブックにのっとってお話をしてまいりましたけれどもいかがでしたか。
皆さんも私と同じようにあもう自転車乗れねえなと思ったんじゃないでしょうか。
今後ねいろいろ警察庁の方からもいろんな動画やら何やら出てくると思います。
自転車乗りの人のためにそういう情報を最新のものが上がりましたらですねまたハヤリモン通信網の方で取り上げたいなというふうに思いますので。
ぜひこの番組のフォロー高評価お待ちしてます。
ハヤリモン通信部はパーソナリティ2人が考える面白みを優先した番組作りを行っております。
番組内での商品サービスの紹介は面白みを優先するあまり誤り語弊のある表現を用いてしまう場合がございますので内容の審議によくご注意いただくようお願いいたします。
エンディングです。
自転車みんな乗るのかなこれから。
なかなか難しいなあ。
自転車、電動キックボード、そしてまあ普通にゲン付き。
いろんなのがありますね。
やっぱ道路足らなくない?なんか二輪形に対してもうちょっとなんか走りやすい場所必要だなと思う。
本当そうよ。その法整備その道路もそうだし。
いやでもねその特定小型原動機付き自転車なるその区分を作ったがゆえにそれもねややこしくしてる一員だと思う。
ややこしくしている。
ややこしいもん。本当にややこしい。いやややこしいよもうだからもうループがバンバン走っている都内の道路を警察の人からしたらもうめちゃめちゃ切符切れるんだろうね。
もうなんか2、3分に1枚のペースで切符バンバン切れるような気がする。
まあ良いんだか悪いんだかだな。
まあ良くないんですけどねそれだけ違反が多いということはルールが守られてないということですからね。
まあぜひ自転車乗る方たまに自転車僕乗るんですよ最近シェアサイクル借りてね。
なんか本当に気をつけないと本当に僕が下手したら捕まる可能性があるな。
あの切符をね発行される危険性があるなと思っているので自分のことも振り返ってね今後乗るときは気をつけていきたいなというそんな回でございましたよ。
そんなわけで普段自転車によく乗っている皆さんそんなの当たり前で俺たちはもうずっと前からそんなのを守ってるよというそんなお便りも含め募集をしております。
お便りは番組ホームページのホームからお送りください。
番組ホームページはハリモン通信簿で検索するとアクセスいただけます。
またSNSご利用の方はハッシュタグハヤツを使った投稿ポスターも募集中です。
皆さんからメッセージお待ちしております。
そんなわけでハリモン通信簿エピソード340は以上でおしまいです。
また次回お会いできればと思います。
これから私は小猫と、
ホヘイでした。
それでは皆さん次回までごきげんようさようなら。
また来週。
01:07:00
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