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日々の生活にコーチングを愛する人のためのラジオ、パーソナリティーのはやっきーです。 皆さん、こんにちは。さて、タイトルを変更させていただきました。
スタンドFM始めてね、かれこれ時間が経つんですけども、 結構ね、うよ曲折もありまして、今こうしてねタイトルを変えるの、なんだかんだ2回目ぐらいなんじゃないかなって風に思うんですね。
ちょっとね、いろいろ最近で出来事があってですね、その出来事の中で改めて自分のやっていきたいこととか、そういったことを何か考えたりするようになったので、今日はその話についてお話をさせていただきます。
というわけで、本日のトークテーマ、タイトル変更しました、という形で話していきたいと思いまーす。
というわけで、タイトル変更しました、という形で話をさせていただきたいという風に思います。
出来事としてはね、昨日の夜起きたんですけども、ちょっとね、とある方の講座を受けに行ってですね、その講座の内容が非常に良くてですね、自分のコンセプト、発信の内容とかをすごく言語化をしてくださったな
という、そういう回だったんですね。
僕からしたら結構ここにつまずいていて、すごくうまく言語化できていないなーっていうところに感じたんですけど、うまくそこを引き出してくださったなーっていうのがあったんで、これ非常に良いなーって思ったん
ですね。
その中で、僕のやっていきたいことということで、このスタンドFMを始めていったところのターゲット層としては、やっぱりコーチングを僕は広めていきたいっていうところがすごいあるんですね。
僕の体感としてですけど、やっぱりコーチングを学んで、コーチングを活用した上で生活するっていうことが、なんか僕にとってはすごく生きやすくなるコンテンツだったなーっていうふうに思うんですよね。
やっぱりね、僕は人の目を気にしたりだとか、こういうふうに言ったら相手を傷つけてしまうんじゃないかっていう、言葉には出さないけど、内側の頭の中でグルグルしたりだとか、心臓もバクバクの状態でなんか言
っちゃいけないこと言ってないだろうかとかって、そういうことをすごい気にしながら常に会話をしてたんですね。
人と会話をすると常に心がざわつく状態。想像してみてもらうと分かるんですけど、どうですかね。
僕はね、これ結構ね、しんどかったんですよね。だから僕、本当に人と話すのがそういった意味で嫌いだったんですね。何ならもう人間が嫌いぐらい平気に言ってたんです。根本はでも変わんないんですよ。やっぱり人と対
立するのってあんまり得意ではないし、やっぱり緊張するっていうのが正直なところです。
だけど、やっぱりそれだけでは生きていけないなっていうところと、なんだかんだね、僕は人が好きなんだなっていうのと、繋がり感を持っていけることっていうのが好きなんだなってことを改めて再認識したので、その
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上で自分がどうやったら生きやすくなるのかっていうふうに考えたときに、僕はこのコーチングというものが非常に活用できるなっていうふうに感じたんです。
で、もしかしたら僕みたいにこうやってしんどい思いをしている方も中にはいらっしゃるかもしれないなっていうふうに思ったんですよね。世の中に結構生きづらいとか、そんな話がちらほらと聞こえてきたりだ
とか、なんかうまく話せないとか、伝わらないとか、言語化できないとか、なんかね、そういう話も結構聞くんですよね。
そんな中でもやっぱりそうやって話をしていく中で、いろいろと分かってきたなってこともあるんです。僕にとって本当に必要だったことというか足りなかったことって、本当に相手の話を聞くっていうこれに尽きるん
ですね。本当にね、僕人の話聞けてなかったと思うんですよ。
だって相手が話して聞いてる風を装ってるんですけど、うちではこんなことを言ったらダメかなとか、相手を傷つけるんじゃないかなって常に考えてるんですよ。これって自分の感情とは全然関係なく、相手の話に対して合
わせるっていうことをただしてるだけなんですよね。なんかそういう意味では本質的に聞けてないんじゃないかなって思うんです。
ただただ黙ってうんうんって頷くだけでも確かに聞くことにはなってるかもしれないですけど、でもやっぱり話したいって思えたりだとか、なんなら自分もやっぱり話をしなきゃいけないっていう場面がどうしたってある
んですよね。
特に僕は学童保育という現場で働いていて、スタッフとやっぱり会話をしなくちゃいけない。皆さんの意見とかそういった出来事っていうのをちゃんとシェアできるようにしておかなきゃいけない。特に主人っていう立場
で、どうしたって嫌でも人前で話さなきゃいけないってなった時に、僕はこれが本当にすごい生きたなって思うんですよね。
まあ以前からお話してますけど、やっぱり僕はこのコーチングを活用してスタッフとの風通しが非常に良くなって、僕自身がとても過ごしやすくなったと感じているんです。これ実は熱気事としてはすごく良かったん
じゃないかなと思っていて、結果的に僕は今職場で、もちろん課題だとか問題っていうのは常に起こったりするんですけど、今までみたいにいちいちザワザワとかめんどくさとか、そんな落ち込みがちなことってないんです
よね。
淡々と相手の話を聞いて、淡々と業務をこなせる。もうほぼ無心の状態ですよね。何ならAIみたいに機械的になんか動いたりしてるところもあるぐらい。でもちゃんと子供相手の仕事なんで、ロボットみたいにはしない
んです。あくまでテクニックとしてのコーチングというスキルなんですよね。
これを活かせるかどうかでだいぶ違うんじゃないかなと思うんですよね。おかげで僕は今家庭内でもすごくフラットでいられるし、仕事が少し安定したから家庭もフラットになってきたかなっていう感覚もあるし、おかげで
子供たちとの関係も良好に過ごせているし、毎日楽しい日々を過ごしているんですね。
もちろん常日頃からじゃないですよ。もちろんエゴにまみれることもあるし、なかなか思い通りにいかないなってこともあったりするんです。だけどそれを引きずらなくなったっていうのがかなり大きかったんじゃない
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かなって思うんですよね。やっぱり人目を気にしていながら生きていくっていうのはなかなかしんどかったなって思うんですよね。
これね、もっと早く知っておけばよかったなんてことを思ったりはするんですけど、僕は今この時だからこそ多分必要だったんじゃないかなって思うんです。本気で必要だと思って今学んでいるからこそ僕の中にスッと入
ってくるし、そんだけ僕はお金をかけてコーチングというスキルを学んだので、その払った分だけじゃあしっかりやろうっていう危機意識というか義務感というかね。
それだけやる気に満ちた状態で自分から飛び込んでいくっていう姿。これがねやっぱりとても重要なことなんじゃないかなと思うんですよ。だからこそなるべく行動したいなって思ってるし、全然うまくいかなかったり空
回りすることなんてしょっちゅうなんですよ。
9割うまくいってないと思う。そんなことないかな。出来事はすべて完璧ですから、その出来事も何かしらの意味があったんだと思うんですよね。意味のないことなんてないという風には思えるようになったので、そういう
意味ではすごく軽やかになってるし、行きやすくなったなって思うんですよね。
そういったことを伝えていきたくて、話をするとだいぶそれちゃったんですけどね。そういうことをね、僕はコーチングで、コーチングを日々の生活から活用していく必要があるんじゃないかって思ったんですね。
いらない人はいらなくて全然いいんです。もともとそういう人もいると思うんですけど、中にはそれが苦手っていう人もいたりすると思うから、そういう人たちが少しでもコーチングに触れる機会があったりしたら、絶
対にもっと軽やかになるし、もっと行きやすくなるし、もっと自分の夢を見ることができると思う。
そういったところがすごく、今の現代社会において必要なスキルなんじゃないかなっていう風に、それぐらいまで僕はいいスキルだなっていう風に思っているんです。
ということをとにかく発信していきたくて、その発信している先に僕はやはり家族との関係をね、とにかく家族と僕は幸せになりたい、そういう思い、目標があって、こういったタイトルにさせていただいておる感じです。
誰かの愛する人のために行動するっていうのもまた僕らスタイルなんじゃないかなっていう風に思っていますので、その上ではまず自分が幸せになること、これがもう第一前提だと思っています。
その上で僕はやっぱりこのコーチングというスキル、とても必要なことだし、もっともっといろんな人に伝えていきたいし、本当に全国民に必要なスキルだとそういう風に思っています。
全国民がコーチャブルになっていったら結構幸せなんじゃないかなって思うんですよね。
まあもちろん対極があってもちろんいいですけどね、そんなものは必要ないって思う人がいてもそれはそれで叱るべきだと思う。
だから極端になる必要はない、そういう人もいていい。ただ僕は一方でこういったコーチャブルな人間も半分ぐらいは必要なんじゃないかなとそういう風に思っているんですね。
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ということで本日のトークテーマがタイトルを変えましたということでお話をさせていただきました。
ここでですね、一応インスタグラムも最近更新をさせていただくことになって、プラスXも始動しております。
それから同時にノートも今動いておりますし、いろんなところで発信の方を続けていきたいと思います。
僕のプロフィール欄にそういったことを書いてありますので、またご興味のある方はそちらの方もチェックしていただけたら幸いでございます。
というわけで本日はここまでとさせていただきたいと思います。
ここまでのお相手はハヤキでした。
みんなまたねー