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#41 「心」を「亡くす」と書いて「忙しい」
2025-04-12 10:46

#41 「心」を「亡くす」と書いて「忙しい」

「心」を「亡くした」と書いて「忙しい」。

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#主夫
#ありのままに生きる
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ありのままに生きるラジオパーソナリティーのはやっきーです。 みなさん、おはようございます。
本日は4月の12日土曜日となっております。 ただ今は朝の4時半となっております。
お休みの日になると、なぜか早起きになる はやっきーです。
スタイフの収録をしばらくさぼっておりました。 申し訳ございません。
かなり忙しかったので、ちょっと休みたいなっていうのと、いろいろと出来事も起きていたので、
あまり収録に気が乗らないなっていうのが正直ありまして、
最終の収録を見ると、40投稿したところで、休みを取ると決めたみたいなタイトルだったと思いますので、
まさにスタイフの収録も休むと決めたというような状態だったのかなというふうに思っております。
本日の話題なんですけども、心をなくすと書いて忙しいこのテーマで話したいなというふうに思っております。
タイトルの通りですね。この1週間年度末から今の今まで本当に忙しかったなというふうに思うんですね。
忙しいとですね、いろいろと自分の心の声を聞いたりだとか、人の話を聞いたりとかということが極端にできなくなるなというふうに感じたんですよね。
やっぱりお取ること、休みを取ることっていうのを非常に大事だなというのを感じた最近だったんですよね。
やっぱり僕の仕事柄、年度末と年始、年の初めっていうのは本当に忙しくて、まだ正直忙しさは残っているんですけども、
ちょっと先の展望が見えたというかね、ちょっとスケジュールが組みやすくなってきたかなというところで、少し安心感が出てきたかなというところなんですね。
新年度はやっぱり新1年生が学年に入ってくるんですけど、やっぱり慣れない子どもたち、保護者の皆さんも親御さんたちも慣れないことが多いものですから、
いろいろとフォローが必要だったりとか、説明が必要だったりだとか、同時にやっぱり環境がいろいろと変わるので、職場の環境とかもいろいろとゴタついたりすることが多々あるんですね。
今まで気にならなかったことが急に気になるようになってきたとか、なんか気になって黙っていたんだけどなんかやっぱり我慢ができなくなってきたとか、
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やっぱり人のいろんな部分が見えてくるなと思うんですね。
本当にそういうタイミング対応というのは忙しいなと思いまして、僕も多分イライラしていたりだとか、ちょっと心がギスギスしているなという感覚があって、周りの人たちにも多分それを察してしまったんです
よね。
僕も体調にやっぱり出てしまって、今もそうなんですけれども肩の痛みがやっぱり取れなくて、結果的に治療が必要なぐらいまでなってしまって、今病院というか治療の方をしているわけなんですけれども、
まあやっぱりお金が飛んでいくんですよね。お金のメンタルブロックだなぁなんて思いながらね、そういうことが立て続けに起こるとですね、もうなんか温かい気持ちというか穏やかな心にはなかなかならないなという風に
感じたんですよね。
という話をメンタルの先生にDMで送ったらですね、まさに心をなくすと書いて忙しい。本当に忙しいと心をなくすなという風に感じたんですよね。
本来はもうちょっと冷静に優しく接することもできたことが子どもたちの対応としてもうまくできないこともあったりだとか。
結構ね、言い方悪いんですよ。言い方悪いんですけど、だいぶ心をなくした状態で、初年度、初対面の子どもたちに対しては特にそうなんだけど、結構心をなくしてね、作り出した笑顔、作り出した早期で子どもたちと接
することっていうのはやっぱりあるんですよね。
声をちょっと高くして、「ああ、おはようございます。おはよう。頑張ってきたね。」みたいなこんな感じで子どもに言ったりするんですよね。
これだいぶ怪しいなって裸から思うんですよね。だから本当に初っ端なだけですよ、それは。
でもなんかだんだんとやっぱりそれが解いてきて、「はい、お帰り。」みたいな感じで、「はい、じゃあ何しようか。よし、片付けしようか。」みたいな感じで淡々とやっていくようになっていくんですね。
これが普段の僕なんですけど、やっぱり最初はね、第一印象というかね、ちょっと作り出した自分でね、こうやるんですよね。
でもそういう時ってね、だいたい忙しい時なんですよ。心をなくしてね、子どもたちと接しなければならないという感覚があってね。
これもね、僕あまり良くないかなという風には改めて思ったんですよね。やっぱりそういう表情とか声の感覚っていうのを子どもも少し察するんですよね。
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2年生以上の子たちなんかは僕は普段はそういうタイプじゃないっていうのをやっぱりわかってるわけですから、早期気持ち悪いなってことをよく言われたりするんですよね。
それに僕が反応して、「そんなこと言うんじゃないよ。」みたいな感じでノリで返すと、それを見て1年生たちが笑う姿があって。
それはね、なんかすごい面白いなと思ってね。なんかコントをしているような感覚で。
「何々くん頑張ってきたね。1年生今日も学校側もお疲れ様だね。」みたいな話をしていると、2年生が早期気持ち悪いっていう風に言う。
「そんなこと言うんじゃないよ。」みたいな感じで僕がツッコミ入れていると、やっぱり1年生がフッて笑い出すんですよね。
だからやっぱりその姿を見せた時の子どもの笑顔っていうのはやっぱりあるんだなという風に思いましたね。
ありのままでいるっていうことはやっぱり実は重要な子ども相手にもそうなんだけど、やっぱりありのままで接することができるっていうのってすごい大事なことだなーっていう風に思ったんですよね。
だからやっぱり忙しくしているとか、なんか作り出しているものっていうのは子どももわかるんじゃないかなっていう風に感じたのが最近の出来事ですね。
心をなくすと書いて忙しいという風に歌っておりますけども、いろんな場面でね、多分皆さんも心をなくさなきゃいけない場面があったんじゃないでしょうかね。
でも本当にそういう場面を僕もたくさん経験してきたので、それがダメとか悪いっていう風に決めつけるわけではないんですけども、
でもやっぱり見てる人は見てるのかなっていう感覚があったんですよね。
じゃあやっぱりそこを自分も辛い思いをしてまでそうやって心をなくすっていうことよりも、
なんかありのままでやっぱ接している方が子どもたちとの信頼関係も築けるっていうんであれば、やっぱりありのままで生きることってとても大事なことなのかなっていう風に感じました。
じゃあありのままに生きたらいいんじゃないっていう風に多分簡単には言えないんじゃないかなって思うんですよね。
僕は自分でこう気づいて自分でやらなきゃいけないっていう風に思えるようになったんですけど、
でもきっともし自分がありのままになかなか生きられないっていう風に思ってらっしゃる方がいるとしたら、
きっといろんな過去の経験とかそういうものがどうしても引っかかってなかなか出せないんじゃないかなって思う部分もあるんです。
まずは自分と向き合うっていうところを始めて、その上で関係の構築、それからラポールを築くっていうんですかね、
信頼関係を築く上ではやっぱりある程度の建前みたいなのは必要かもしれないけども、
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でもそのままでいるっていうことができるようになった時に真のラポールって築けるんじゃないかなっていう風に感じました。
なかなか難しいかなと思いますけど、もっと自分に素直になって、
本来は愛に満ちた存在であるはずですので皆さんも、そんな自分を心のどどかにそういう自分がいるっていうことを感じることができた時、
一つ前に進めるっていうか、ありのままで生きた上で真のラポールが築けるんじゃないかな、信頼関係。
ラポールなんて横文字の難しいこと言ってますけど、信頼関係、そういうのって生まれるんじゃないかなって思いました。
やっぱり僕もずっとそうだったんですけど、人の顔色ばっかりをうかがうんじゃなくて、やっぱりありのままで生きて、自分らしく接することで本当に楽になるし、
周りの人も笑顔にできるし、これが本当のウィンウィンの関係かなっていうことを改めて感じた今日この頃でございます。
というわけで本日はですね、心をなくすと書いて忙しい。皆さん、心なくしてませんか?
新年度、大変な方もいらっしゃるかと思いますけども、少しお休みもとりながら、おとりながらっていうことを自分に言い聞かせているハヤッキーです。
というわけでここまでのお相手はハヤッキーでした。皆さん本日も一日頑張っていきましょう。おつかれさま。
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