#14 失敗がこわい
2025-03-12 14:39

#14 失敗がこわい

失敗したくなかったんです。
#コーチング
#家事
#育児
#主夫
#軽やかに生きる
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00:05
モテるパパに俺はなるということで、みなさんこんにちは、はやっきーです。
本日は3月の12日、水曜日ですかね。 週の中頃になってきております。
はい、いかがお過ごしでしょうか。 今日はね、だいぶあったかいなぁっていう印象があってね。
あの上着着てたりするんだけど、なんか着なくてもよかったかなぁぐらいな感じでね。 あの車の車内の中はね、結構暑かったりするんですよね。
今朝ね、それこそインスタのストーリーにもあげたんだけど、 あの玄関、自宅の玄関のね、
隅っこの方に何か物体がいると思って、 それよく見たらね、あのかたつむりの、まだそんなに大きくなりきってないかたつむりがね、
4時4時とこう、上っている姿を見てね、 ああそうか、なんかあったかくなってきたんだなぁということを感じてね。
そうすごいね、季節感を感じるなぁ。 またね、その中ぐらいのちっちゃいほど良い感じのかたつむりっていうのが可愛いですよね。
でかいのってなるとやっぱ梅雨時期を思い出すんですけど、夏とかね。 そう、あれぐらいの中、あのちんわりちっちゃいのってなると、なんか出てきだしたばっかりなんかなぁっていうことをね、
想像しながら、可愛らしいなぁなんてことを考えてね。 今日ちょっと春の、暖かくなってきたなぁっていう春を感じたっていう話ですね。
本当ね、まったりとしておりますけども。 今日の話題いきたいというふうに思います。
今日のテーマです。 失敗するのが怖いっていう話をちょっとね、したいと思いますね。
はい、あの完全に自分のことでもあるんですけども、 今日もね、コーチングの練習をですね、
ままため生と一緒にコーチングの練習をしてたんですけども、 朝、午前中ですね、一人の方とちょっとお話をさせてもらってて、
まあ、じゃあ今からガッツリコーチングねみたいな、そういう感じではなくて、 話の流れでね、なんか僕の話を聞いてくださるっていう話の流れになってね、
まあ、いろいろと聞いてくださったわけなんですけど、 まあ、やっぱり今日はね、なんだろうなぁ、
結構僕が、ちょっとここ最近の僕の課題だなっていうか、 結構捉えている部分として、
ちょっと惜しい男です、惜しい男です、みたいなね、 そんな話があったりするんですけど、
えーと、なんかね、ちょっと、そうじゃないんだよな、みたいな、 なんか自分の中で、ちょっと違うんだよな、みたいなことって結構感じる部分があるんですね。
で、なんか自分がそれを結構作り出してるなと思ってて、 で、なんかそれをいろいろ深掘りをしていったらですね、
まあ、結局のとこで僕は過去に繋がっていくんだなーっていうのがすごいあって、 あの今日はね、服装の話を僕一緒だったんです。
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で、服装とあと髪型をちょっとあの久々に染めてみたいなーなんて話をしててですね、
で、あの話、コーチングってやっぱり未来の方にね、結構ゴール設定じゃないけども、 目標設定をしたりだとかそういうことをしていくのがコーチングなんですね。
なんかいい未来を現状の外からね、導き出すっていうのがコーチングだと思うんですけど、
なんかね、やっぱり僕のメンタルブロックが働くところで、 失敗したくないっていうマインドがすごいあるんですね。
今日出たのがその髪型の話なんです。 昨日もね、女性の人一人と話したんですけど、髪型の話で、
なんかね、やっぱ失敗をしたくない、失敗をすごい恐れてるっていうのにね、 僕自分で気づいたんですね。
で、まあその話を聞いてくださった方にもね、 こうわかってるよねって話をなんかすごい言われてですね、
そっか、旗から見ると僕は単純に失敗を恐れてるっていう風に捉えられてるんだなってことを感じてですね、
なんかそれもね、すごいなんか見抜かれてるなって思って、 なんかゾワゾワってする感覚があったりして、
で、なんかその感覚をね、じゃあどうやって払拭していこうかっていうのか、 どう付き合っていくのがいいのかなーってことを僕は考えるわけですね。
で、まあその過去の失敗っていうところで言うとね、 なんかね、僕はやっぱ否定を引き寄せるタイプだったんですよね。
なんかね、僕1年生っていうものが、なんか苦手っていうか、 1年生の時期に僕は何かしらの出来事が発生してるんですよ。
否定的な出来事が発生してるんですね。
中学校1年生の時に、なんか先生からの推薦で僕は学級代表を引き受けたんですね。
で、なんか小学校の時からやってたりしたし、 なんか別に慣れてるなーって思ってたんで別にいいと思ったんですよ。
でも、そこで僕は結構大きい失敗をして、赤替えをするってなったんだけど、
その赤替えの手順を僕が間違えてしまったせいで、 公平性に欠ける内容になってしまって、
僕の権限のもとで、もうやめましょう! 一回やり直しましょう!みたいな感じで行ったんですね。
で、このままがいいっていう風に言った人たちからしたら、 もう大クレームなわけですよ。
その時、結構クラスの中でも結構強いポジションだったから、 ふざけんな!みたいな感じですげー詰められて、
どうしてくれるんだこれ。 学級代表しっかりしろよ!みたいな、そんな感じですごい悪くてね。
今でもその思い出って、ずっと引っかかってることがあったりするんだけど。
でも、これも結局自分が作り出したことなんですよね。
その時、毅然としている態度を取ってたりすることが 必要だったのかなと思ったりするんだけど、
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でもやっぱり僕にとっては失敗なんですよね。
やっぱりそういう経験があって、 そこからはなんとなくおとなしくしてた性格だったんですけど、
で、今度は高校1年生ですね。 高校1年生になった時にもですね、ちょっと指定的な出来事をして。
なんかね、いじられキャラではあったんですよ、僕。
いじられキャラでよく言われたりとか、お笑いのノリみたいな感じで言われることもあったりしたんだけど、
なんかね、いじりも動向してくると、なんかすげえ腹立ってきて、
いや、こっちというか、それはないわみたいな感じで、結構僕が友達のいじりに対して怒ったっていうことがあったんですね。
そういうことに対しても、は、マジでなの?マジノリ悪いみたいな、そういう雰囲気になっちゃうよね。
で、結果的にそれが変な出来事を生んでしまって、
で、結果的に僕もそのクラスの中ではあんまり居心地の良い状況じゃなかったんですね。
で、それが続いて、2年3年とはすごい部活に打ち込んでいたので、
そんなことを考える暇もなかったなって。
今思うと、やっぱり忙しくしているとそういうことすら忘れるんですよね。
なんか余計なことを考えなくていいっていうのがすごい大事だなと思って。
で、大学生になったんです。大学生になった時も、やっぱり1年目ですね。
顔色を伺うんですよ、みんなのね。
今までの中学高校と違って、全然地元も違うような人たちばっかりだから、みんなお互いに気を使っているとは思うんですね。
なんとなく気を使った発言を僕もしがちだったところがあるんですよ。
で、なんか大学生にもなってなんて言い方も失礼だけど、
あいつ嫌い、あいつうぜえ、ハブ犬しようぜみたいな、そういうのが大学になってもあるかっていうところでね、
僕はその方向先が自分に向いてきたこともあったんです。
で、それがもう僕はすごい嫌で、なんか気分が悪くて。
で、まあ結果的にその当時は僕はすごい気分が悪かったんです。
今となってはまあそんな特徴もあったよねっていうのが捉えられるんですけど。
だけど、やっぱりその時の自分にはあんまり居心地が良くなかったなっていう感じがしますね。
で、やっぱりそれを言っていると、結局大学でも放立したような状態。
で、僕は2年生ぐらい、それこそ1年生の高級ぐらいからだったかな。
まず僕は教員になろうと必死に勉強を始めたんですね。
で、それはそうやって一生懸命やっている姿を見て、またそこで本気でいまだに付き合いのある友達がいたりするね。
で、それは一緒にそこで学んだメンバーだったりするんですよね。
いやだからそういうのは、今思うと僕はやっぱり一生懸命やっている姿を見せる。
忙しくしているっていうことがすごい大事なのかなっていうのもあってね。
だからそう、それは今感じますね。
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そして、まあ社会人1年目です。
社会人1年目のね、これね、否定的な出来事を呼び寄せてね。
僕は結果的にそれが、まあスタイフではね、ちょっとお話をさせてもらいましたけど。
まあ結果的に僕はその1年目を超えてですね、うつ病を患うんですね。
いろんな失敗を経てね。
で、まあ転職もして1年目ですよ。
で、転職をした1年目が僕は一番出来事が多かったなって思うんですよね。
なんかね、今ですよ。今すごいやっぱ思い返すんですけど。
なんかね、その時ね、なんだろう、余計なことやっぱりいっぱい考えてるなって感じなんですよね。
それが要するに人の顔色を伺ったりだとか、ちょっとカッコつけたがりだとか、
自分の本心でこうやりたいことをやってないとか、そういうのがずっとあったって思うんですね。
それが結果的にそういった人、僕を否定する人、人物を作り上げていたんだなって思うんですね。
僕が否定している人物を作り上げて。
で、その人をそうさせているんです、僕がね。
いやだから、すごいね、その辺でね、人生は否定を引き寄せるゲームだっていうのを
僕のメンターがずっと言ってるんですけども、
なんかね、まさにその通りだなーっていうことをね、その時思ったんですよね。
そう、今思ってるんです。すごく。
今それがね、なんかすごいグサグサーっときてるなーって、グサグサーって言うと声があるからすごいね、
そういうことだったんだなーっていうことを今、今日ね、コーチング、午前中コーチングしてもらった方にね、受けて思ったんですね。
いや、やっぱコーチングって素晴らしいなって思うんですね。
僕はそれを聞いて、すごい今、どんよりした気分じゃないんですよ。
なんかね、なんでそんな風になってたんだろうなって思うのが、
すごい言語化できたっていうか、ちょっと解像度が上がってね、すごい視界が広げた感覚なんですね。
すごい気分がいいんです。
じゃあ、もうそれを分かった上で、じゃあ僕はどうしていくかっていうと、
やっぱそこに対しての感情の吐き出しっていうことを、もうちょっとすべきかなっていうのが課題として見えてくるんですね。
で、なおかつ、やっぱ僕はその経験から、それを分からずに、ただ失敗が怖いから恐れて動けないっていう状態だったんですよ。
いやもうね、ファッションの話からね、そこまで遠くかって感じでしょ?
コーチングってそういうものなんだなーって思いましたよね。
僕ね、ただファッションで自分に似合う服装とか持てるようになりたいなってことを思ったりしてるんだけども、
なんかこういう服装は自分には似合わないんじゃないか、そういうことで失敗するんじゃないかっていうメンタルブロックが、
全然そこにお金もかかってるからね、余計メンタルブロックかかって。
そう、だから自分のしたいことが全然できてないんですよ。
これってやっぱり麻痺なんですよね。麻痺を引き起こすんですよ。
ってなるとやっぱり否定を引き寄せるんですね。
やっぱりこれはこの世の原理原則の話なんだなってすごい思うわけです。
ちょっとスピリチュアルっぽい話かもしれないけど。
12:01
いやーでもね、すごいそれはね、僕今日ね、そういうことかっていうふうに踏み落ちた部分あるんですよね。
これはきっと刺さる人には刺さるかもしれないけど、
でもどうだろう、誰しもそういう瞬間があるんじゃないかなって思うんですよね。
でもそういうのを気づかせてくれる技術っていうのがコーチングだと思うし、
自分で気づけてる人はもともとそういうコーチャブルな人なんです。
やっぱりそういう人ばっかりじゃないんじゃないかなっていうのが僕思うところですね。
僕がそうだったように、自分で自分のことをそうやって俯瞰して捉えるなんてことは、
やっぱり鍛えないとできないと思う。
それがコーチングなんですよね。鍛えなきゃダメっていうのがコーチングだと思う。
それが僕はすごい腹落ちしてですね。
コーチングって素晴らしいな、コーチングって楽しいなとすごい思ってるんですよね。
だからコーチングめちゃくちゃやりたいです。
だからいくらでも声かけてください。僕は本当にコーチングしたいです。
コーチングしたいし、コーチング受けたい。本当にそう思います。
ぜひともこのスタイルを聞いていただいて興味持ってくださった方、
インスタとかでも発信はしてたりするので、DMでもレターでもなんでも構いません。
レターを送ってくださる方もいらっしゃるので、すごい嬉しいです。
それを気軽にお知らせを送っていただけたら、僕は大変喜びますので、
そういった意味でも皆さんとのつながり感を楽しみながら、
一緒に学び合っていけるような関係が築けたらと思いますので、
ぜひとも心ともよろしくお願いします。
なんていう締め方をして、今日はこの辺にしたいです。
さあ、今日はこの後また仕事があるんですけども、
また休憩にコーチングを入れてお話をさせていただいて、
一日頑張って仕事をさせてもらって、夜またコーチングの練習をさせてもらう予定なので、
コーチング付け楽しい。めちゃくちゃ楽しい。本当に楽しいです。
大変そうですねって思われるかもしれないけど、
コーチングしている時の僕は本当に生き生きしていると思います。
なので、ぜひともまた話をしていただけたら嬉しいなというふうに思っております。
ということで、この辺で今日は終了したいと思います。
ということで、失敗するのが怖いんですっていう話をさせていただきました。
皆さん、またお付き合いいただけたら幸いです。
最後、噛んだ。
というわけで皆さん、今日も一日頑張っていきましょう。
またねー!!
14:39

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