#13 3/11という日
2025-03-11 17:34

#13 3/11という日

優しい気持ちの人が少しでも増えますように。

#コーチング
#家事
#育児
#主夫
#軽やかに生きる
#繋がりを大切に

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00:05
モテるパパに俺はなるというわけで、みなさんこんばんは、はやっきーです。 さあ本日もですね
3月11日の
火曜日か、火曜日ですね。 というわけで、はやっきーでございますよ。
よろしくお願いします。 昨日の晩はね、同じコーチング塾のですね、井上先生と
コラボ収録をさせていただきまして、聞き直したんですけどね、僕ね深夜帯に撮ったもんですから、しかもねちょっとお酒回ってる状態で、なんかねすごいボソボソ声と鼻声で話してたなというふうに思ってね、しかもね
なんか普段なんか井上先生ってよくお話しさせてもらうんですけど、すごいねリラックスした状態で僕話してしまってね、なんかコラボっていうかなんか本当に雑談みたいな感じになっちゃってね、
あとから聞いてね、これえらいリラックスしてるなぁなんてことでね、ちょっと反省してる今日この頃でございます。
いや本当に井上先生ありがとうございました。ぜひね、昨日の収録の概要欄にもですね、井上先生のスタイフのURLもありますので、ぜひともそちらもチェックしていただけたら幸いだと思います。
さあ、というわけで本日がですね、3月11日ということでね、忘れもしない東日本大震災被災された方々のね、ご冥福をお祈りするとともにですね、あのちょっとそういったね話をいろいろとできたらなというふうに思
っております。
さあ、まあ一応ですね、私が愛知県に住まいがあるんですから、まあ拠点がね、ずっと愛知県で、まあ愛知県もですね、震災の話していくとね、南海トラフ王子にね、
よくね、もう来るぞ来るぞというふうに毎年のようにね、言われて、もうそろそろ来るぞ、もうそろそろ来るぞなんて話がね、よくありますけどもね、
いやー、おっかないですよね。やっぱり不安っていう部分がね、やっぱりすごい大きいなぁと思うんですね。
で、僕もずっとこう学童保育で働いているとですね、まあその安全計画みたいなところはね、結構あったりだとか、まあ避難訓練とかね、子供たちにもしてもらいながら、
災害があった際の有事の際にいろいろ対応できるようにということを考えるんですよね。
ただ、まあ本当にこの間ね、ちょうどその防災のことに関してお話を伺う機会があったんですね。
で、それがすごいいいきっかけだったなというふうに思っていてですね、実際に今度はその石川県の渦地震があった際に、
実際にボランティアとして学童の支援の方に伺ったという先生のお話を聞く機会があったんですね。
いやまあ、やっぱりね、結構な衝撃があったりというか、いろいろとね、感じ取ったものもあるんじゃないかなというのをね、
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畑から見てもすごい感じていてですね、なんか時には涙をするような場面もあったりとかしてですね、やっぱりそれだけのことがね、その場で起きたんだろうなということを察しする感じなんですよね。
やっぱりね、保育士、教育者、人と接する仕事をしている人からすると、なんかやっぱりその災害の際の対応ってね、すごい大事なことになってくるんかなって思うんですよね。
とはいえ、やっぱりそこで働く職員は人間ですから、やっぱりね、自分の家族のこととかね、僕はそれが真っ先に心配になったんですね。
もう申し訳ないかな、やっぱりその保育の現場とか云々よりも、まず家族の安否がすごい気になるなって思ったんですよね。
で、変な話、いろいろ考えるわけですよね。
もしその保育中にね、あの地震が来た際なんかには、やっぱり子供の命が最優先っていうのはあるじゃないですか。
でもそこで職員たちは常に、自分の家族にもしかしたら何かあったかっていうふうな不安を持ちながら、やっぱり対応しなくちゃいけないんですよね。
いや、これはね、なんだろうな、どの仕事に関してもきっとそうなんでしょうけどね。
なんか、どういうふうに安心を持たせるのがいいのかなっていうことをすごい考えるんですよね。
なんか、僕はね、やっぱり実際に自分事のように捉えたりするとですね、そういうふうにもしなった時に、申し訳ないけどやっぱり家族を優先させてもらいたいなっていうのが本音としてはあるんですね。
その場にでもやっぱり子供たちがいるっていう状態があったりするのであればね、学童の子供たちがね、まずはやっぱりその子供たちの安全確認、安全の命の確証ができるような状態をまずは保つ必要があるかなと思って。
でも、それをやっぱり地域との連携がすごい必要だなーっていうのをね、感じるんですよね。
そう、だから学校育って今ほとんどの校区に一つみたいな感じになってきてる。普及はどんどんしてるかなと思うんですよ。
まだ自治体によってはまだ全然できてないっていうところもね、どうやらあるらしいんですけど。
そう、でもやっぱり子供を預けてるっていう状態だから、親御さんたちはね、もちろん働きに出られる方ばっかりだと思うので、
でも状況によってね、やっぱり親御さんも帰ってこれないやんってこと自体もあり得るわけですよね。橋が崩落して車で帰ることができないとかね、そういうことも全然あり得るわけですよね。
愛知県もやっぱり海も近いし山も近いし大きな川も通ってたりしますから、やっぱりうまく動きが取れないなんていう自体も聞かれないんですよね。全然あり得ると思う。
そう、だからそういう時にやっぱりじゃあそれを僕ら保育士が面倒見なくてはいけないのかっていうことを考えた時に、
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まあ変な話、一晩を泊まり過ごすつもりでいるみたいなことを聞いたこともあるんですけども、果たしてそれで本当にいいのだろうかっていうところなんですよね。
これが僕はダメなんじゃない、極端に言いたいわけじゃないんですよ。そういう風にしなきゃダメだとか、こうあるべきみたいなところがちょっと良くないんじゃないかなって思うんですね。
もちろん協力しないわけではないんです。ただ大事なのはそこで頑張っている職員さん達もいるんだよっていうことなんですよね。
保育士もそう、教員もそう、それこそ介護、福祉とかに携わっている人もそう、人と関わる仕事、どんな仕事をしている人だって絶対そうなんですよ。
全ての時はやっぱりその瞬間はね、すごい大変な思いがあると思うので、なんかね、やっぱりそういう時こそ人の助け合いって必要なんだなっていう風にきれいごとのように聞こえるかもしれないけど、本当に大事なことだ
と思うんですよね。
僕も東日本大震災の際にはですね、実際に宮城県の方に被災地のボランティアに伺ってですね、宮城県の七ヶ浜っていうところなんですけど、そこの方のボランティアスタッフとして一泊二日でお邪魔をさせていただいたん
ですね。
実際に津波が発生して家屋も流されてしまったという、そういった海岸沿いに行ってですね、ゴミの片付けの作業とか、あとは実際に同時ホームとかにお伺いしてね、お話し相手になったりだとか、ちょっとね、手のマッサ
ージとかをしながら、何というか、足湯させながらみたいなことを体験をさせていただいたということがあったんですけども、そのプランの中にですね、被災者の、実際の被災された方のお話を伺うみたいなものもあった
んですよね。
で、やっぱりその時はそうだったんですけど、やっぱりその方もね、悲しい思いをされてね、大事な人も津波で流されてしまったなという話も聞いてね、もう僕はその時にね、もう本当に胸が痛い思いだなというのをすごい
感じでですね、やっぱりね、いろんな人に助けてもらいましたみたいなことをすごいありがたいようにすごい言うんですね、なんか拝むように言うんですね。
そうなんか神でもあがめるようなそんな感じで見るんですよ。やっぱり助け合いって重要だよなぁなんてことを思いながらですね、でも一部でやっぱり大人の汚いところみたいなところもやっぱり見え隠れするっていう
ところが現実的にはあるって話も聞くんですね。
救援物資が来たら我先に我先にというふうに取り付く人たちももちろんいるかと思います。順番を抜かしたりだとか、なんか領域を怪我したりだとか、なんかそういうこともね、いろいろあるんじゃないかなと思うんです。
それはね、やっぱり経験をした人にしかわからない苦しみなんじゃないかなっていうふうにすごい感じですよね。
じゃあやっぱりそういうことをどうすればいいかっていうところなんですけども、具体的な対応策っていうのはもう正直わからん。わからないし、救援物資がどれくらい来るのかっていろいろ考えたりするんだけど、きっと
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そんなこと言ってらんないんじゃないかなって思うんだよね。
絶対にその通りにはならないだろうし、いろんな想定外の出来事がたくさん起きると思うんですよ。そういう意味ではね、やっぱり我先に我先にっていうような感じが出てくるのが当然なんだけども、
もう少しせめて言葉を荒げないだとかっていう人たちが増えていくことが実は大事なんじゃないかなって思うんですよね。それでそういう人たちが損をするみたいなことになってしまうのはやっぱりもともともないかなって
いうこともあるんですけども、でもやっぱり大事なことかなと思うんですよね。
暖かい人が増えてくれるっていうことを何よりも望むかなーってところなんですよね。だからやっぱりそれって考えてない人ほど、急にそういう風になっている人ほど余裕がなくなって、やっぱり汚い部分が出たりすると思
うんですよ。
だから防災の意識っていうか、備蓄品を家に置いておくみたいな人もいたりすると思うんだけど、それって一種持っているだけで安心感があるっていうところだと思うんですよね。
自分のもの、自分のもとに置いておくことでこれは自分の領域だっていうことが言えるわけじゃないですか。全く用意してない人っていうのは何もない状態なんでもう本当に不安でいっぱいだと思うんですね。そういう人が
やっぱりそういうことを起こしてしまうんじゃないかなと思うんです。
そういう意味では備蓄品があるっていうことが僕一つの安心の材料になるんじゃないかなと思うんです。だからうちもですね、結構うち家庭の中ではローリングストックっていうのをやっていて、無印の結構大きめのボック
スに紙コップと紙の皿と無印のレトルトカレー、おいしいカレーあるじゃないですか。
あれをねすごいたくさん入れておいてですね。なんか結構今、備蓄用のお菓子とか保存の効く洋館みたいなのとか、甘いものとかもね。もちろんお米とかも用意してるし、お水はもちろん長期保存のお水みたいなのは常に
家にストックしてある状態なんですけども。
なんかね、それも楽しいんですよね、僕用意してると。ローリングストックは賞味期限が近づいてくるたびに結構買い替えをするんですよ。賞味期限近づいてきたら、それはご飯のおかずとしてね、よくうちは無印のカレー
を食べる日みたいなのがあったりするんですけど、それはそれでね、面白いんですよね。
このカレーおいしいねとか、僕はちなみに無印のグリーンカレーが一番好きなんですけど、あれをもし備蓄として災害時に食べるものがないってなったときにそれを持って行って食べてたらめちゃくちゃテンション上がる
12:06
だろうなと思ってね。
逆に災害を楽しむって言うと語弊があるかもしれないけど、少し安心できる要素が増えるっていうのはすごい重要なことかなと思ってて、この間も無印良品で備蓄用の長期保存のチョコヨーカンっていうのがあったんです
よ。
奥さんがそれを買ってきてくれて、試しにみんなでおやつに食べてみようかって思ってチョコヨーカンを食べたんですけど、マジで本当にチョコ味のヨーカンなんですよね。
これもね、不思議とね、保存量みたいなのがもしかして入っているのかもしれないけど。
音声が切れちゃったんで申し訳ないんですけど、チョコヨーカンめっちゃ美味しいんですよ。本当におすすめだなぁと思っていて。
なんかね、甘いものを食べると幸福度が上がるっていうのがすごいわかるなーっていう感じなんですけど、よくハリーポッターのアズカバンの囚人の中でディメンターに襲われた時にチョコ食べると気分が良くなるっていう
風にルーピン先生が言ってくれたじゃないですか。
あれと同じだなーっていうのがすごい思っていて、やっぱりね、僕実はすごい甘いもの重要なんじゃないかなっていうのを気づいたんですよね。
特に備蓄の中に甘いものがある。素朴な甘さも良いかもしれないけど、ガッツリチョコみたいな甘さがあるものっていうのはすごい幸福度が上がるなーって思うんですよね。
それがね、非常に良いなーっていう風に感じました。
っていう感じでね、ローリングストックに非常に楽しんでおりますね。
そんなこんな音声が途中で切れてしまうという事態が起きまして、出来事はすべて完璧っていう感じでね。
ちょっとこれを今繋げたことによって、話がとっちらかってないかなって心配はあるんですけどもね。
もうすぐですね、会議の会場に着きます。
今日はね、7時回っておりますけどもね、何とか早めに終わることを祈ってですね、残り頑張っていきたいなという風に思っております。
もうちょっと喋っておこうかな。
っていう感じでね、まずは何を話しているかちょっとよくわかんなくなっちゃったんですけど、さっき言ってたのはね、繋がり感がすごい大事だなと思ったんです。
災害の時にもやっぱり孤立だったりだとか不安だったりだとかそういうものがいっぱいあると思うんですね。
そんな中でまずは安心であること、それから繋がり感を持っていること、それが結果的に自己肯定感。
これコーチングの考え方だったりするらしいんですね。
僕もコーチングを学んでてすごい感じるんですけど、やっぱり繋がり感すごい大事だなって思うんです。
連携って本当大事だなって思うし、誰かが自分のことを認めてくれる存在がいるかどうかっていうことがわかるだけで全然違うんですよね。
否定する人がそこにはいないので安心できるんだけど、でもやっぱりそれが本来はみんなそうであるべきかなって思うんですよね。
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だから全国民が一人に一人コーチが必要っていうのがすごいよくわかる。
その人の専任のコーチっていうのが本当にいるんだと思うんですね。
心の支え、障害児の健習なんかでも心の杖なんていう言葉もあったりしますけど、まさにそういうことなんだよなーって思うんですよね。
そういった部分ではね、このコーチングを学んでいて人の汚いところも見えたりする部分あるかと思うんです。
その災害の時っていうのは、でもやっぱりその人も不安で仕方がないんだと思うんですね。
そんな時に我々こうやってコーチングを学んでいる人間っていうのは、せめて少しそこをフラットに捉えることができる、人に優しくできる優しい人たちの集まりだと思うんで、
そういう意味では、そういった時こそみんな人に優しくっていうことができるようになるといいのかなと思った今日この頃でございますね。
僕もいざ学童で勤めている最中に地震が起きた時には、まずはしっかりと地域の方々にバトンタッチができるような仕組みを整えておきたいなっていうことを感じたし、
その上でちゃんと自分も自分の家族を大事にできるような仕組み、これがみんなの協力なくちゃ絶対無理なんですね。
だから俺が俺が、私が私がっていうふうに先に言ってるようでは、もうみんなで足を引っ張り合うだけなんで、みんなで協力できるような体制っていうのが本当に重要なんじゃないかなっていうことを感じた今日この頃で
ございました。
ちょっと話が長くなっちゃって申し訳ないんだけどね。
なんとか15分くらい喋ってね。途中で音声が切れるというトラブルがございましたけども、出来事はすべて完璧でございます。
こんな状態ですけどもね、皆さん楽しんでいただけましたでしょうか。
というわけでですね、また色々頑張っていきたいなと思っておりますし、
明日もねまた僕はちょっと、明日ね面白いですよ、明日ねコーチング3連続あるんですよ。
午前中やって休憩時間やって夜中もやってってことで3連チャンでやりますんでね。
仕事もこなすんでもちろんね、家事もこなしながらフルタイムで頑張っていきたいな。
かなりストイックに頑張っているなと思うので、是非ともその辺の頑張っている自分も褒めながら今後の楽しみ、頑張っていきたいというふうに思っております。
というわけでここまでのお伺いでは、はやきでした。みんなまたねー。
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