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サマリー
第8回テックLT Podcast Calendarでは、英語学習支援ツールや、LISTENの有料エピソードを使って安心して交流する方法、AIと対話しながらコードで絵を描く取り組みが紹介された。LISTENのDiscordに要望を出した結果、コメントを隠す機能がすぐに対応されたことも振り返る。AIにコードを書かせるだけでなく、書き方を教わりながら学ぶことで、p5.jsを使った表現やイベントページの制作に挑戦しやすくなるという期待が語られた。最後に、Tech-LTは厳密な技術発表に限らない緩い場なので、気軽に参加してほしいと呼びかけた。
第8回テックLTの紹介内容
こんばんは。第8回テックLT Podcast Calendarのクロージングをやりたいと思います。
今回もご参加いただきありがとうございました。 まず10月10日、英語学習支援ツールということで、私はやつが
作った、Vibe Codingで作ったツールをご紹介しました。 次に10月11日が
LISTENで安心して交流する方法
Tanaさん。 rooomを使わずに安心して交流できる場を作る方法ということで
LISTENの有料エピソードを5枚活用するというのを
教えていただきました。 ありがとうございます。 これ、僕もいいなと思ったんですけれども
ちょっとやってみたところ、もう少ししっかり
コメントなどを 隠して
もらいたいなという気持ちが起こりまして そのエピソードは削除してしまって
ちょっとご迷惑をおかけてしてしまったりしたんですけども その後ですねLISTENのDiscordで
要望をあげてみたところ 即対応いただけたので、改めて
やってみてもいいかなというふうに思っています。 次が10月12日で
AIとp5.jsでコードによる表現に挑戦
Kithさん。 AIがいてもコードで絵を描きたい
っていうのを 参加いただきました。ありがとうございます。
p5.js なんか名前は何度も聞いたことがあってちょっと触ったこともあったような気がするけれどもすぐ
忘れてしまうので今回改めてp5.js
っていうのを 面白そうだなと思ったので自分でもやりたいなと思いました
これまでだと自分でやるってなったら相当 ハードルが高いところを頑張らないとかなり頑張らないといけないっていう気持ちになりました
けれども 今時だとですねAIと対話したりとかAIに書いてもらったりとかすることによって
多分むちゃくちゃ ハードル低く
遊べるんじゃないかなというふうに思われたので これはちょっとやりたいなと。
僕自身もAIに任せきりでやるというよりはそのAIにコードの書き方とか教えてもらいながらやるっていうのが楽しい
のでそういう意味でも今回のエピソードの内容はすごく
私にも共感する部分が多くてですね これやりたいなと思いました。よくわかってないんですけども
多分こういうのを活用して ホームページサイトとかの
トップ画面を ホームページをかっこよくするということもできるんじゃないかなと思うんですね
ただあんまり凝りすぎるとちょっとうるさい感じになってしまうかもわかんないですけども
でもですね例えばそのイベントの ページとかだとそのイベントのコンセプトをドーンと映像で表現するとかっていうのも
かなり面白いしそういうイベントページあるしなんかかっこいいイベントページ見ると
いいなって思ったりするのでそういう意味でもね いつかチャレンジしてみたいなと思いました
気軽に参加できるTech-LT
ということで第8回もご参加いただき またお聞きいただいた皆様もありがとうございました
またですね連休とかがあれば企画することもあると思うのでよろしければご参加ください
なんかねそのTech-LTって言ってますけれども どこまでも
緩いので これぐらいでテックと言えるのか
ラインはとてもとてもハードルが低いと思っていただいて気軽にご参加いただければなと思っております
ではクロージング終わりますありがとうございました
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