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「銀幕にポップコーンの、最終回を見た」
2026-07-11 08:19

「銀幕にポップコーンの、最終回を見た」

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次回以降にしゃべるかも

  • (僕の個人的な印象)外資系的雰囲気
  • 山田さんの魅力、プレミア公開のチャットに普通に参加している山田さん

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サマリー

「銀幕にポップコーン」の最終回を視聴した体験について語ります。IGN JAPANが運営する映画番組のプレミア公開に参加し、ひじかたさんと山田さんというパーソナリティの魅力に触れました。約500人の同時接続があったコメント欄は、ポジティブな意見が多く、番組が深く愛されている様子が伺えました。特に、ひじかたさんの上品な小さな声とマイクチューニングが作り出す独特の雰囲気に感銘を受け、リビルドの宮川さんとの共通点も指摘しています。

「銀幕にポップコーン」最終回とプレミア公開
おはようございます。しゃべ練やります。 今回のテーマは、「銀幕にポップコーンの最終回を見た」です。
みなさん、銀幕にポップコーンというコンテンツをご存知でしょうか。 IGN JAPAN という、これは何なんでしょう。
ゲームをメインとしたサブカル的なメディアの、これは外資、海外が主体のそういうメディアがあるみたいなんですけれども、
そこが、やっている YouTube チャンネルとか、あと、まあ、ポッドキャスト、たぶんそもそもはポッドキャストなんじゃないかな、ちょっと経緯はよくわかんないですけれども、
などでやっている映画についての番組というような位置づけかなと思います。
この番組が、9年やってたのが最終回ということでなってまして、公開されたというか、YouTube でいうとプレミア公開というのがされました。
ライブなのかなと思ったんですけど、ライブではなかったですね。収録したやつをスケジュール公開という感じの、公開もドーンと一気に見れる状態で公開するんじゃなくて、
ストリーミングとして公開していくというのがプレミア公開という機能が YouTube にありますけれども、それでやってました。
今はメインパーソナリティとしては3人でやられているみたいなんですけれども、歴代のパーソナリティの方がいらっしゃって、初代からいらっしゃったパーソナリティの方の一人の方が途中でゲストとしていらっしゃったりとしてました。
パーソナリティの魅力と個人的な印象
そのゲストの方は、ひじかたさんという方で、私はひじかたさんという方と、今のメインの3人の中でやっている山田さんという方が、結構いいなと思っているんですね。
何かちょっと言いづらいんですけれども、私のDNAがささやいてしまうんだと思うんですけれども、このお二人とも女性キャラなんですね。
どうしても女性キャラへのバフなどの係数がかかってしまって、女性キャラのファンになってしまいがちではあるんですけれども、そんなわけでひじかたさんという方と山田さんという方を中心に聴いてみました。
プレミア公開の雰囲気とコメント欄の考察
当日はプレミア公開ということで、ライブ配信ではないけれども、銀幕にポップコーンのファンの方が集結されている感じでした。
私はそんなにヘビーなファンではないので、昔のやつをチョロっと見るということはあっても、リアルタイム、これもリアルタイムかどうかは微妙ですけど、とりあえずライブで聴いている人たちにとってはリアルタイムな体験なわけですけれども、
そういう場に参加することは初めてということで、なかなか興味深く参加させてもらいましたが、長年続いているシリーズ、番組ということで結構皆さん残念という声がたくさん流れていました。
同時接続でいうと500人とかいうレベルの人数感だったかなというふうに思いますね。
あんまり多いとコメントが早すぎて全く読めないみたいな状態になる。
ヒカキンさんのやつとかはそうですけど、ということもなく、ただ途切れることもなくっていう感じだね。
100人対1人だとそういう感じのコメント欄になってね。
いい感じだと私は思うんですけど。
少なすぎたら少なすぎてコメントが少ないとか同じ人ばっかりになっちゃうとかなりがちなもの。
程よい感じだったなと思います。
あとは言うてですね、マスメディアというか大きなメディアさんということで、
そうなってくるとポジティブなコメントだけじゃなくてネガティブというか、
読んだ人が不快になるようなコメントとかが来るようなところもあるかなと思うんですけど。
そういうのはほぼほぼなかったですね。ゼロでもなかったですけど。
やっぱり今はこう、ポッドキャスト的な感じでね、じっくりことごと
愛されている番組という感じなのかなというふうに思いました。
声の魅力とマイクチューニングの比較
あと余談的な話としては、この初代のアスナリって、ひじかたさんという方ですね。
この方がですね、今の後がまという表現は適切じゃない。
次世代のやられている山田さんという流れですね。
感じたことがですね、ちょっと面白かったのが、ひじかたさんはですね、すごい上品な方という感じですね。
その上品というにも、いろんな意味合いとかニュアンスとかがあると思うんですけども。
とにかく、声がすごくちっちゃいんだと思うんですよね。小さな声で喋る人だと思うんですよね。
なので、たぶんマイクのセッティングが他の人と違うんだと思うんです。
他の人らは、ガーッみたいな、今の山田さんとかですね、どっちかというと大きな声で喋る感じじゃないかなと思ってるんで。
そうなった時にですね、マイクのセッティングが違うと思うんですけども。
今のですね、高性能なマイクで小さな声で喋って、その小さな声を狭い範囲でね、四孔性マイクで拾うっていう。
その拾ったマイクの音声っていうのの魔法っていうか魅力っていうか、そういう声の雰囲気っていうのがすごいあるなっていうふうに思いましたね。
別の番組でね、リビルド。リビルドの宮川さんも、声がね、小さい声で喋る人のマイクチューニングによってですね、
大きな声で喋るのとは違う空気感、雰囲気というのが生まれ、私はその雰囲気が結構好きなんだなっていうことを感じました。
まとめと今後の展望
私の中での外資系的な雰囲気っていうのをちょっと喋りたいと思っているんですが、それはまた次回気が向いたら喋ろうかなと。
次回以降に気が向いたら喋ろうかなと思います。というわけで今回の喋りは以上です。ではまた次回。
08:19

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