「年賀状、これまでとこれから」

Jan 6, 2026 はやつ~

たなさんの第3回テックLTポッドキャストカレンダー参加エピソードたなさんふたたび。ありがとうございます! 要約 こんかいあなたとお話したいのは、年賀状の話。まず、これまでのお話。 まず、プリントごっことかガリ版がめちゃくちゃ懐かしいよね。 あの「キュイーン」って光るやつとか。一回で役目を終える電球、切ない。 改めて調べてみたら、あれって黒い部分にインクを通す“版”を作ってたんだな、とか。ガリ版も鉄の棒で引っ掻いて版を作る仕組みだったんだな、って今さらながら理解しました。 こんな手間暇かけないとコピーできなかったんだなぁ・・・と思うと感慨深い。今はプリンターもあるし、コピーもデジタルで済むし、ほんと楽な時代になったよね、って実感してる。 その一方で、はがき代も高くなって、年賀状ってどんどん贅沢なものになってきてるなあとも感じてる。紙で送ること自体がもう特別、みたいな。 プリントごっこの動画を見て「なんかクリエイティブ。良き」って思った。自分の年賀状事情としては、昔はパソコンで頑張ってデザインしてたけど、最近はそんなエネルギーもなくて適当になってた。 そして、これからのお話。 今年は生成AIがやってきました!写真を添付して「適当にネタにしつつ年賀状作って」って言えば、それっぽいのを作ってくれる。しかも人ごとにデザイン変えるのも簡単。すごい時代だなあ、って。 ただ、それを紙に印刷して1枚85円かけて送るかというと、やっぱり悩ましい。LINE(的ななにか)で挨拶してスタンプ送れば十分じゃない?って気持ちも正直ある(僕やLINEほぼ使っていないけど)。 デジタル名刺のことを考えた流れで、年賀状も、もっと今っぽく、いい形にできないかな~たなさんのQRコードで音声メッセージを伝えるとかも、良いな~。でも、どんなメッセージにしたらいいのかな。 さてここで、あなたへの問いコーナーです。「今、LINEでもメールでもなく、あえてはがきで伝えたいメッセージって何だと思いますか?」 #テックLTポッドキャストカレンダー

「Excelの日付入力年またぎ問題」

Jan 3, 2026 はやつ~

ひろひろしさんの第3回テックLTポッドキャストカレンダー参加エピソード イマドキはAIがxlsmファイルも解析&解説してくれるみたいです。すごい時代になりました。 Geminiが作ってくれたプログラム(VBA)(以下、Geminiのチャットログのコピペ)Excelの場合は「設定画面」ではなく、**VBA(マクロ)**という機能の中に簡単なルールを書き込む形になります。一度設定してしまえば、あとは「1/12」と打つだけで、Excelが勝手に年を判断して書き換えてくれます。以下の手順で、最もシンプルで確実なコードを設定できます。Excelで「設定通りに年を変える」手順1. VBAエディタを開く該当のExcelファイルを開きます。キーボードの Alt + F11 を押します(VBAの画面が開きます)。左側のリストから、この機能を動かしたいシート名(Sheet1など)をダブルクリックします。2. コードを貼り付ける開いた真っ白な画面に、以下のコードをそのままコピー&ペーストしてください。VBAPrivate Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range) Dim cell As Range Dim inputDate As Date Dim currentMonth As Integer Dim inputMonth As Integer ' エラー回避と動作の高速化 On Error Resume Next Application.EnableEvents = False For Each cell In Target ' 入力されたものが日付であり、かつ「年」が今年の場合のみ処理 If IsDate(cell.Value) And Year(cell.Value) = Year(Date) Then currentMonth = Month(Date) ' 今の月 inputMonth = Month(cell.Value) ' 入力された月 ' --- 【システマティックな設定ルール】 --- ' 例:今が10月〜12月で、1月〜3月の日付が入力されたら「翌年」にする If (currentMonth >= 10 And currentMonth <= 12) Then If (inputMonth >= 1 And inputMonth <= 3) Then cell.Value = DateAdd("yyyy", 1, cell.Value) End If End If ' 他のルール(例:1月〜3月に10月以降を打ったら前年にする)も追加可能 ' --------------------------------------- End If Next cell Application.EnableEvents = True End Sub 3. 保存して閉じるVBAの画面を閉じます。ファイルを保存する際、必ず**「Excel マクロ有効ブック (.xlsm)」**という形式で保存してください。このソリューションでできること10月〜12月に作業している時: 「1/12」と打てば、自動的に 2027/1/12 になります。それ以外の月(例:5月)に作業している時: 「1/12」と打てば、通常通り 2026/1/12 のままです。特定の範囲だけに適用したい: もし特定の列(A列だけ、など)に限定したい場合は、コードを少し書き換えるだけで対応できます。#テックLTポッドキャストカレンダー

「Cursorをインストールしました」

Jan 2, 2026 はやつ~

たなさんの第3回テックLTポッドキャストカレンダー参加エピソード#テックLTポッドキャストカレンダー

「湯豆腐(風椎茸入り鍋)」

Dec 30, 2025 はやつ~

改めて調べてみると、この料理は湯豆腐と呼ぶのは無理がありそう。以下、ChatGPTのコメント====結論から言うと、**呼べるけれど、かなり「拡張された湯豆腐」**です。厳密派の審査員を呼ぶと、たぶん一瞬だけ眉が動きます。 理由を、線引きの話として整理します。湯豆腐のど真ん中の定義は、豆腐を水(または極薄い昆布水)で静かに温め、豆腐自身のうまみを主役にするここにあります。このページの料理では、・主役が豆腐である・鍋の液体が水ベース・調味は「後付け」が基本・肉や油脂の強い具材がいないこの時点で、ジャンルはまだ「湯豆腐圏内」にいます。一方で、境界線を踏み越えかけている点もある。・椎茸が入っている → 椎茸はうまみが強く、豆腐と同格以上に主張する・味の素を鍋に直接入れている → これは「豆腐を温める水」ではなく「うまみ液」になりつつある・ぐつぐつ煮ている → 技術的には湯豆腐の理想温度から外れるなので、料理哲学としては「豆腐を温める」から「豆腐+椎茸のうまみを煮出す」へ半歩進んでいる。例えるなら、・かけそばに、ネギはOK・天かすが入ると、もう人によっては議論・天ぷらが入ったら、それは天ぷらそばこの料理は、天かす入りかけそばくらいの位置です。だから呼び名としていちばん誠実なのは、・「椎茸入り湯豆腐」・「湯豆腐ベースのシンプル鍋」・「うまみ強化型湯豆腐」このあたり。ただし重要なのは、湯豆腐という名前が「免許制」ではないこと。冬の夜に、豆腐を中心に、足さない方向の喜びを楽しんでいるなら、文化的には十分「湯豆腐をしている」と言っていい。つまりこれは、定義的にはグレー、気分的には完全に湯豆腐。湯豆腐は、厳密さよりも静けさを尊ぶ料理なので、このくらいの逸脱は、たぶん許してくれます。

「SF時代、はじまってました」

Dec 29, 2025 はやつ~

これからAIどうなっちゃうの、的な話をだらだらしました 4oが出た時点でも「次の単語の確率が高いものを並べてるだけ」ぐらいの理解レベルをうろうろしていました。

「あんまん」

Dec 27, 2025 はやつ~

近畿エリアのちいかわあんまんはつぶあんて伝えなきゃ

「〇〇をみて辛い気持ちになった話」

Dec 24, 2025 はやつ~

視聴注意⚠️辛い気持ちになった話。動物愛護

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Dec 22, 2025 はやつ~

#トランシーバー声日記