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2026-01-04 07:25

「NHK紅白歌合戦2025」

サマリー

2025年の紅白歌合戦を振り返り、出演しているアーティストや見逃し配信の便利さを紹介しています。ネットとテレビの融合が進んでいることを実感し、動画視聴の新しい形に感動しています。

紅白歌合戦の視聴体験
おはようございます。しゃべる練習をやります。 今回のテーマは、「紅白歌合戦」です。
2025年ですけども、万博に行くこともなく、スイッチ2を買うこともなく、国宝の映画を見に行くこともなく、M1グランプリも基本的には見ることもなく過ごした私ですけども、
紅白歌合戦をですね、一応見ましたよと。見ましたというか、大晦日に家にいて近くのスクリーンで映ってましたよと。それをずっと行使してましたかと言われれば、そんなことはないんですけども、
一応、何か出てるなぁとか、何かやってるなぁとかいう感じで見ました。矢沢栄吉さん出てるなぁとか、郷ひろみさん出てるなぁとか、そんな感じで見ていた感じですね。
一番そのモチベーションに繋がったものとしては、
柏木結さん、ゆきさんだったかな、がAKB48として出演されるということで、ゆきりんだからっていうニックネームらしいんですけども、ゆきりんだから柏木ゆきさんですね。
ゆきさんが出るんで応援するという感じですけどね。
実際にAKB48のところは見ましたけども、人数が多すぎて何が何やらよくわからなかったですけどね。一瞬映ったかなぐらいの感じでした。
年が上げてですね、その次の日に毎年、紅白高札線の内容を元にしたネタを披露するモノマネのコーナーみたいなのがある番組がありまして、それが家族が好きでよく見てるんですけども、
それを見るのに付き合ってですね、見たんですけども、ほぼ元ネタがわかんなくてですね、そんなのやってたっけとか、そんなことあったんやとか、ろくに頭に見てなかったっていうことでピンと全然来なかったんですけども、でもそれもきっかけで改めて見直すと。
これが素晴らしいことにですね、今時は見逃し配信というので、1週間は放送で見れるんだなということで、これがまず素晴らしいなと思いました。
さらに素晴らしいと思ったのが、YouTubeでNHK Musicというチャンネルがあって、そこで全部やると1時間半とか前半後半みたいな感じで、計3時間の動画どんどん2つみたいな感じでね、
それなんか見るの再生するボタン押すのちょっとためらわれるんですけども、YouTubeだと1曲ずつですね、それが短い動画になっててですね、それで見れるということがわかってですね、
なんという素晴らしい時代になったんだと思って再生したら、曲を全部やってくれなくてですね、途中でここから先はNHK1で見てねというふうに言われて、ちょっと残念な気持ちになりましたけども、
それでですね、NHK1に飛ぶと、なんかさっきのその1時間半ぐらいの動画を見ないといけないのかなと思って、ちょっとうってなったんですけど、なんか多分1月に入ってからどっかのタイミングだと思うんですけども、
NHK1でチャプターじゃないですけども、このアーティストが出たタイミングになんかジャンプして見せてくれるっていうリンク集みたいなものができてたので、それでも見れていい時代になってきたぞと、いい時代になったなというふうに思いましたね。
モノマネコーナーと感想
まさに堀江門さんの顔が浮かびますけれども、ネットとテレビの融合した時代が来ている感がすごい近くなってきましたね。
ただまぁこれちょっと余談ですけれども、最近ね、有料コンテンツのちょっとちょっと店をやるのが、特に何も書いてないんで普通に全部見れると思って期待してみたら、途中までしか見れないっていう。
ここから先はあっちに行ってとか、まあ琥珀高生の時はあっちに行ってだけでしたけども、今のところね、そうじゃなくってここから先はあっちに行ってお金払ってみないと見れませんみたいな感じもすごく多くなってきててですね、それはちょっとすごく残念に思いますね。
せめてそれを書いておいてほしいという気持ちになります。ただまぁ書いたら見てくれないから書かないんだと思いますけど、ただまあ有益な情報にはね、ちゃんとお金を払ってみるということの大事さというのもあるというのを感じるので、
それはね、今までのネットタダっていう感覚は改めていかないとなとも思ったりはしています。
はい、そんなわけでですね、野沢雅子さんが、雅子さんでよかったかな、孫悟空の声優さんが孫悟空のモノマネを、モノマネじゃない、孫悟空の声でコメントするところとか、
坂井正明さんがニオイ棒をね、アクションシーンみたいなところでニオイ棒を落としてしまって、キーボードの人がすごいアップで映るシーンとか、
あいみょんさんかな、あいみょんさん、ちゃんみんなさん、ちゃんみんなさんが、女性のこう、つらいところ、つらい立場の女性を、
そういう怒りをね、出すような、歌うような、そういう曲であったりとか、そういうのをいろいろ見たりしておりました。
ということで、今回のしゃべれんは以上です。ではまた次回。
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