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「トルネコの大冒険をクリアしました」
2026-10-20 08:19

「トルネコの大冒険をクリアしました」

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サマリー

トルネコの大冒険で通常の不思議のダンジョンを27階まで進み、幸せの箱を持って地上へ戻ったことで、メインストーリーをクリアしたと振り返ります。クリア後は、アイテムの正体がほとんど分からない「もっと不思議なダンジョン」など、難度の高いやり込み要素が残っています。ローグ系ゲームの派生作品にも関心を示しつつ、まずはトルネコをもう少し遊ぶつもりだと話します。後半では、カノエイコーさんによるトルネコ実況を見て、子どもの頃にやり込んだ知識を解説しながら進める内容を楽しんだと語ります。

トルネコの大冒険をクリア
こんばんは、しゃべ練やります。今回のテーマは、トルネコの大冒険をクリアしました、です。
先日のエピソードでしゃべったトルネコの大冒険ですけれども、その後もぼちぼちやってたんですけれども、
えー、なんかクリアしたみたいです。みたいですというのは、なんかあまりクリアした実感がないんですけれども、
とりあえず、普通の不思議のダンジョンというので、27階まで行って、なんか幸せの箱というのを持って地上まで戻ってきたら、クリアということでいいみたいです。
もっと不思議なダンジョンの難しさ
ただ、このローグは終わりのないゲームという感じのゲームということもあってですね、
まだまだそのやり込み要素というか、メインストーリーはクリアしたけれども、まだまだ遊べる要素はいっぱいありますよということみたいで、
もっと不思議なダンジョンというのが出てきて、それで遊べますよということみたいです。
このもっと不思議なダンジョンというのは、普通の不思議なダンジョンよりもさらに難しくなっていて、
拾ったアイテムが何なのかというのが、さっぱり全然ほとんどわかんないみたいな、そういう状態になるんですね。
なので、拾った謎の薬草を、薬草?謎の草をとりあえず食べてみて、これが何なのか身をもって知るみたいな。
呪文の書も読んだら何が起こるかわからないけれども、とりあえず読んでみて何が起こるか見るみたいな。
そういうことをして探索していくというのが、このローグの元祖ローグ、伝統的ローグの考え方でして、その状態にもっと不思議なダンジョンでなると。
普通の不思議なダンジョンはそこまでじゃなくて、拾ったアイテムが何なのかというのがすぐわかるんですけれども、わかるものも結構あって、わからないものもあるみたいな、そういう感じなんですけれども、
もっと不思議なダンジョンになると、ほとんどわかんないみたいな状態になるんですね。
識別のアイテムというのがあるので、それを使うとこのアイテムが何かというのが調べられるようになるんですけれども、
その識別のアイテムの数と、謎のアイテムの数で、謎のアイテムの数の方が圧倒的に多いので、
それで全部調べ尽くすことはほぼ不可能なので、とりあえず手当たり次第に試してみるということをどうやるかというのがゲーム性になっているみたいなんですよね。
ただまぁそれってちょっと乱暴なゲームデザイン、ゲームバランスだなぁとは思っているので、思いましたので、
そういう意味でもトルネコの大冒険のゲームバランスはすごい素晴らしいなというふうに改めて感じました。
とはいえ、もっと不思議なダンジョンをもうちょっとやって、ローグの勉強になるかなと思っているし、
そうじゃない、普通の不思議のダンジョンの方もまだ何かやり込める、そっちは何か、
ちょっといろいろお金を持って帰って店を大きくするとか、何かそういういくつかのやり込み要素があるので、
そっちぐらいがややぬるめでいいかな、ややぬるめといってもまだまだ先は未到達の部分は多いんですけれども、
そういう感じでもうちょっとしばらくは楽しめそうかなというふうに思っております。
ローグ系ゲームへの関心
これでようやくローグの遊び方とか面白さとかいうのがやっと理解できた気になってきたので、それは嬉しいんですけれども、
そのローグの後にそれの派生系というかさらに発展系みたいなゲームがいろいろあるみたいで、
ネットハックとかアングバンドとか、何か最近聞いた話だとそのアングバンドのさらに派生でヘングバンドとか何かもううじゃうじゃ多分あるんだと思われるんですが、
すごいマニアックな世界がそこにはあるようでして、そういうゲームも遊べるようになるといいなと思いつつ、
さらに奥深さが桁違いみたいなんで、ちょっと無理そうかなと思ったりしております。
ということでトルネコおすすめですという、トルネコの大冒険おすすめですというのが今回の話でした。
ということで今回のしゃべり音は以上です。ではまた次回。
カノエイコーのトルネコ実況
そうそう、言い忘れていたことがありました。
リッスンで複数のファイルが添付できるようになって合体してくれるっていう機能がついたみたいなので、
それらのテストも兼ねて、この先撮ったやつはもう終了してしまったんですけども、
もう一度別ファイルに撮ったやつを引き付けて投稿してみるというのもやってみたいなと思っているんですが、
言い忘れたことっていうのは、狩野英孝さんの話ですね。
狩野英孝さんという方がゲーム実況、芸能人の人みたいですけれども、
ゲーム実況をやっているのが結構人気という話を聞いているんですけれども、
あんまり自分としては、たぶんラーメンつけ麺僕イケメンの人だと思うんですけれども、
あんまりそんなにって感じなんで、今まであまり見てこなかったんですけれども、
今回トルネコの大冒険の実況もやっているということで、それでついでに見てみたんですけれども、結構楽しめました。
あの方の芸風というか、キャラ的にはあまりゲームが得意じゃなくて、いろいろ試行錯誤したりとか、
うまくいかないみたいな、ドンくさかったりするみたいな、そういうことがあるところも含めて魅力なんじゃないかなという印象があるんですけれども、
このトルネコの大冒険に関しては、狩野英孝さんが子供の頃にめっちゃやりこんでたゲームだということで、めっちゃ詳しいんですよね。
忘れていることも何十年も前ですからあるんですけれども、基本的にはめっちゃ詳しくてエキスパートで、いろいろ解説しながらやってくれて楽しいし、
僕も勉強になるし、そういう意味では私は嬉しいんですけど、ただ、うまくいかないところが楽しいみたいな人にとっては、逆に物足りないんじゃないかなという気がちょっとしましたけど、どうなんでしょうか。
ということで、今度こそ終わりたいと思います。
というわけで、今回のしゃべり編は以上です。ではまた次回。
08:19

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