新しいの送ってもらいました
サマリー
スイッチボットのコンセントが故障し、サポートに問い合わせて交換品を受け取る過程と、IoT機器のプライバシー問題について考察しています。
スイッチボットの故障
こんばんは、しゃべる練習です。今回のテーマは、「スイッチボットが壊れた」という話です。
スイッチボットと一口に言ってもいろいろな種類があるんですけれども、今回の壊れたのはコンセント、プラグというものになります。
これはコンセントの形をしていて、それがIoT機器になるという感じで、スイッチボットとかハブとかと連携するのかな。
ハブがなくても今のやつは使えるのかな。うまく設定すると、設定がややこしいんですけれども、
Amazon Echoとかで電源をオンにしてとかオフにしてとかというと、コンセントに電源が流れるようになったり止まったりするという機能のやつなんですけれども、
それを今は防空カーというより家族カーですけれども、サーキュレーターとかこの季節とかは使ったりしてたんですけれども、
それがカチカチカチって白いランプが点滅を繰り返すみたいな感じになって壊れちゃったんですね。
これでスイッチボットのアプリを立ち上げて、サポートからこんな風になりましたと問い合わせするのをやりました。
その問い合わせのフォームでは画像とか動画も貼れるみたいだったので、画像を貼ったりとか、あと故障している様子を撮影した動画も貼ってみたりとかしました。
そしたらあとは、買ったところの情報とか注文番号とか注文している証拠みたいなのを求められたので、
そういうのを一通り提出したところ、めでたく交換品が送られてきました。
たぶんですけれども、製造番号でちょこちょこっとネットで見てみたところだと、リコールって呼ぶのかどうかわからないですけれども、結構壊れやすいやつだったみたいですね。
だからたぶんこっちから言えば、申告すれば壊れる前でも交換してもらえる的な状況にあったような雰囲気を感じました。
でも今回は大きな問題なく交換対応してもらえてありがたかったですね。
サポートの対応とプライバシー問題
本当は買ったものについて製造者とユーザーをどうつなぐか。
昔はハガキとかでユーザー登録とかするって感じだったけれども、
今はIoT機器とかだとネットでつながることは比較的容易いんですけれども、
ただプライバシーの問題とかもあるので、なかなかそこがうまく機能させることが難しいところではあるんですけれども、
でも今時なんでね、ちゃんとプライバシーに配慮しつつ、ユーザーが共有してもいいという情報を限定して共有して、
うまくサポートとかがスムーズにできると、満足度もアップしてみんなハッピーになれるんじゃないかなと思ったりしたので、
スイッチボートさんはこれからも期待して応援したいなと思っております。
ということで、今回のボイレンは以上です。
ボイレンじゃない、シャベレンは以上です。
ではまた次回。
03:37
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