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サマリー
Fire TV Stick 4K Maxは、Amazonのサービスと連携しており、簡単に設定できる便利なデバイスです。
Fire TV Stick 4K Maxの導入
こんばんは、しゃべる練習です。今回のテーマは、「Fire TV Stick 4K Max」です。
先日、家のテレビが壊れまして、また壊れてるんですけど、修理してもらえるかどうかも怪しくて、どうしようかなと思っているところなんですけども、
そのテレビは、Amazonのサービスと合体したテレビになっていて、テレビ機能もないし、Amazonの機能もないっていうことで、どうしようかなっていうことですけども、
まあ、ちょっと、応急処置なのか、完全処置なのかわからないですけども、
Fire TV Stickを買いました。 いろいろ種類があるみたいなんですけども、
一番高いやつから2番目のFire TV Stick 4K Max。もう一個高いやつもあったんですけど、それはやめといて、これを買いました。
前は4K Maxじゃない、4Kを買ったんじゃなかったかなと思うんですけども、
重ねる時よりも、操作の時の引っかかりとかが、あんまり今のところ感じられなくて、
まあ、思うようにテキパキと動いてくれる感じで、
ありがたいなと思っています。 ただ、
すごいびっくりしたのが、 買ってきて線をつないで起動するとですね、
もうすぐ使えちゃうんですよね。 それがすごいもう、
なんとなくね、ちょっとずつそういう感じになってきているなっていうのは、 薄々というか感じてはいましたけども、
なんかもう完成形っていう感じですごいです。 電源を入れると、まずなんかもう家のWi-Fiにも繋がっちゃうんですよね。
なぜ繋がっちゃうんだっていう感じですけど、 ネットワークの接続情報を
Amazonがクラウドに持ってて、それを引っ張り出してきて、 はいはい、これで繋いでいくのねってことで、繋いでくれちゃうみたいなんですよね。
さらにはですね、
私の名前で、〇〇さんですね。
これ設定しちゃいますよ、みたいな。 一応確認はしてくれるんですけど、
もう設定する気満々なんですよね。
しかもそのID入れるとか、パスワード入れるとか、 QRコード読むとか、そんなこと一切しなくてもですね。
もうネットも繋がるし、ネットに繋がって、 そこで自分のアカウント情報も持ってきて、
前の故障するテレビと同じ画面ですね。 アプリも勝手にインストールしてくれて、
画面構成とか並びとかも不完全に復元されて、 はいどうぞというふうに動いてですね。
クラウドすごいという気持ちになりました。
はい、というわけで、まあ便利は便利なんでね。 ありがたいし嬉しいし、
ありがとうアマゾンさんという気持ちもありますけれども、 ネガワークはですね、これが
自分のコントロール下でこういう状態ができるような範囲になってくれると、 より一層嬉しいなと思うというか、
なんか逆に怖いという気持ちもある面もあるなと思いました。
ということで今回の喋れんは以上です。ではまた次回。
04:12
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