投稿したnoteの記事
要約
はやつ~が「しゃべる練習」で話した内容をもとに noteへ記事を投稿してみた経験と、
生成AI活用への考えを語るエピソードです。
エピソードの主なテーマ
- note投稿の実験として、音声配信の内容を生成AIに要約・整形させ、記事化してみた経緯が語られている。
- 話し言葉でまとまりのない内容でも、AIに要約や書き直しをさせることで、論理的で読みやすいテキストになる点を評価している。
生成AIの活用法
- 生成AIは「要約」「書き直し」「文体変更(子ども向け・友達口調など)」が飛躍的に便利になった分野だと述べている。
- 自分のしゃべりをテキスト化し、箇条書きにしたりブログ記事風に整えたりして、頭の整理と視聴者向けの読み物の両方に活用している。
コンテンツとの向き合い方
- 長い音声も、箇条書きのテキストなら短時間で全体像をつかめるため、コンテンツの消費スタイルとしてテキスト要約を重視している。
- ただし、AI任せにすると内容が変だったり「AIっぽさ」が出ることもあり、その「AI臭さ」が今後プラスかマイナスかは変化していくと考えている。
AI表現と文化的な例え
- 画像生成や動画生成の品質が急速に向上していることに触れつつ、AIによる生成物ではないことを明記するケースを見かける。
- かつてバンド「クイーン」が「ノーシンセサイザー」と表記していた例を出し、AI利用の明示・非明示も似た変遷をたどるのではないかと示唆している。
noteと今後の試み
- noteではAI学習を許可した投稿者に報酬が入る制度が始まったものの、現状が見えずやや不安もあると感じている。
- それでも新しい試みやチャレンジを応援したい気持ちから、自身もnote記事を書いていこうと思っている。
サマリー
ノートに記事を投稿する実践を通じて、生成AIやChatGPTの活用法について述べています。また、内容をどのように整理し、読者に効果的に伝えるための工夫についても紹介しています。
noteへの記事投稿の背景
おはようございます。しゃべる練習をやります。今回のテーマは、「noteに記事を投稿した」です。
noteに記事を、前からアカウントがあって、投稿も年に数回ぐらいはやってましたけれども、
今回の特徴としては、リスニーのしゃべる練習で、しゃべった内容をベースにした記事を
投稿してみました、というのがポイントになります。
生成AI、LLM、ChatGPT、そういうのが出てきまして、日々便利に使っているわけですけれども、
得意なこともあれば、生成AIならではの生成AIが登場したことによって、飛躍的にすごくなったこともあれば、
それなりに便利みたいな、今までよりもプラスアルファで便利みたいなこととか、いろいろジャンルはあるかと思うんですけれども、
私が思う、生成AIによって飛躍的にすごくなったと思っているのが、
要約したりとか、書き直してくれたりとか、そういう能力が、文章のテイストとか、丁寧さ加減とか、そういうのも含めて、
わかりやすくとか、漢字多めにとか、漢字少なく、小学校向けにとか、中学校生向けにとか、子ども向けにとか、
そういうふうに、様々な要望の無茶振りでも、絶対何でもかんでも、完成度とかはともかくとして、それなりのクオリティで答えてくれるということがあるなと思っています。
最近、しゃべれんでね、時々やるのは、しゃべった内容を、最初にやったのはようやくするという感じですね。
うまくしゃべれないことも結構あって、あっち行ったりこっち行ったり、言っていることもまとまりがなかったり、矛盾にもなるのかな、
筋がよくわからない、ふわふわしてしまうようなときに、それでしゃべったときに、その内容を後でようやくして、論理的な論文じゃないけど、
どういう理由でどうだ、みたいな、そういうところをちゃんとできるだけしっかりするように書いてもらって、
もともとちゃんとしゃべれていないんで、それで出てきたアウトプットも、それに沿っておかしくなっている部分があったりするとは思うんですけども、
そういうのを後で文章として編集して、手直しして直すということが、その直したやつは概要欄に貼っておくみたいな、そういうことをし始めたんですけども、
そこから始まって、しゃべれんでの内容に、もうちょっとテキストでまとめたりだとか、自分の頭の整理のためというのもあるし、
視聴者の方にテキスト版でいいかって思ってもらえるときもあるかなと思ったりとか、いろんな理由によってそれをやったりします。
最近時々やるのが、ようやくするんじゃなくて、ブログの記事にする、そのブログの記事の文体はどんな感じ、みたいな、
そういうね、しょうだてにしないでとか、話し言葉でとか、友達にしゃべるような感じでとか、
回答は結構多く入れてとか、そういうオーダーをちまちま入れてですね、出すっていうことをちょいちょいやってきてます。
なので、いろんなね、まとめて、内容によるんですよね、物語的な内容のときと説明的な内容で、この後しゃべる、今回あげた記事の一つで、
2025年買って良かったものの話をするっていうのがあったんですけども、そういう内容のときは、まとめてね、良かった点、いまいちだった点、みたいな、そういうのを過剰書きでババババッとまとまっている方がまとめやすいし、まとまっていると、
生成AIによる文章編集
それこそ10分ぐらいダラダラしゃべってますけども、過剰書きのテキストだったら1分もかからない、もう30秒ぐらい言ってみれば何が言いたいのねっていうことはわかるし、それ以上のことをそんなにしゃべっているわけでもないんで、
そういうふうにしてコンテンツを消費する、言葉消費するっていう言葉はちょっとあまり好きじゃないですけども、そのコンテンツとどうやって向き合うかっていうことのスタイルややり方がいろいろあると思うんですよね、もちろん今どきはこのリスの文字起こしをインプットにして、好きなように自分でね、料理しようと思えばできるわけですね、
そのテキストを貼り付けて、産業にまとめてみたいな、結局何が言いたいのとかって、ちょっとGPTとかに聞けば何でも教えてくれるんで、自分でもできるわけですけども、それをするのもひと手間ではあるので、その手間をやるというか、おすすめのアレンジという感じで、概要欄に貼ったりしてましたけども、
その貼ってる内容の中で、しゃべれの内容も品質というか、いろいろだと思うんで、その中で記事にしてもいいかなと僕が思ったものを、今のところ2つぐらいですけどね、ノートに記事としてあげてみたりしています。
たぶんね、見る人が見たら、はいはいAIで、AI集がすごいする文章になっていると思うんですけどね、その辺もね、そのAI集がすることがプラスなのかマイナスなのか、それだったらね、たぶん今後、その月単位で印象も変わってくるんじゃないかなと思うんですよね。
画像生成をね、最初チャットGPTが画像作れますって言った時に出てくる画像と、今ナノバナナプロが出してくる画像では、だいぶまた変わってきていると思いますし、動画にしてもそうですよね、Sora2、Soraが出してくる動画とか、フェイク動画ですね、ですけれども、とか、あと神谷でね、実際の人物をモデルにして出てくる動画とかの品質とかも、
まあちょっと、すごい良くなっているというか、改善してきているなという、今でも完璧ではないとは思うんですけど、それにしてもすごい勢いで状況は変わってきているので、
その辺のね、AI集がすることがプラスなのかマイナスなのかどっちでもないのか、またそのAI集自体がするのかしないのかっていうところも変わってくるんじゃないかなと思います。
この話をする時に私がいつも思い出すのは、クイーンっていうね、ボヘミアンラプソディーとか、あのバンドのクイーンですけれども、クイーンっていうバンドは、最初のね、ファーストアルバムとかの頃ですね、デビューし始めた頃は、ノーシンセサイザーって言ってね、シンセサイザーは使ってませんよということをね、アピールするような文言をアルバムとかに書いてたみたいなんですよね。
そうやってシンセサイザーがまだいけてないっていうところとか、シンセサイザーっぽい音だけれどもシンセサイザーを使わずにやってるとか、そういうところの主張、アピール、そういうところが自分らにとっての売りポイントだということでね、書いていたと思うんですけれども、
それも途中からはなくなって、たぶん普通にシンセサイザーとか使って音楽を、レディオガガとか聴いてると作ってるとは思いますので、その経緯とかね、どういうことで出したり出さなかったりっていうのはあまり詳しくは知らないんですけれども、そういう感じでAIを作っていることですね。
この辺はね、今言った流れ以外にもね、AI、ジェネレーティッドであるかどうかっていうところを明示する次第の議論はいろいろあるところかとは思うんですけれども、ということでAIでまとめてもらった自分が書いている記事とかを公開したりしてますね。
ノートの新しい試み
あとちょっとまた話が行ったり戻ったりしますけれども、ノートブックALMの音声解説にもすごい感じるんですよね。最初それがドーンと出てきたときはとんでもなさすぎると思ってもう毎日聞きまくってましたけども、だんだん同じようなパターンで作られて、またなんかその内容も、内容わかってんだかわかってないんだか、会話調ではあるけれども、
なんかどっちもどっちで何を言ってる、何言ってんねんっていう感じのね、突っ込みどころのある感じの会話になっちゃってるのがだんだん鼻についてきてね、あまり聞かなくなってきてしまったりしますね。これもその喋る人の声色を変えるだけでも変わってくるんでしょうし、まああとはね、その内容の品質ですね、やっぱり上がってくれるといいですけどね。
まあ今だったらね、まだまだゆっくり解説の方が全然マシだし、人間の仕事とは奪われてないっていう気持ちになりますけどね。
ということで、ノートですね。ノートもね、なんか昨年にAIに学習してもいいよということを学習してもらう代わりになんか報酬がもらえる制度みたいなのが始まったはずなんですけど、それ今どうなってんのかなっていうのがちょっと見えてなくて、やや大丈夫なのかなって感じてる部分はありますけれども。
なんか、その記事が価値あると思ってもらえるのかどうかも、ちょっとややわかんないですけど、そういう新しい試みとかチャレンジは好きだし応援したいんで、それをちょっともうちょっと見守りたいし、自分でもね、そういうところに自分でもやってみるみたいなこともしたいなと思って、ノートの記事を書いてみたりしてます。
そうですね、このエピソードの概要欄にもリンクを貼っておこうかと思いますので、よかったら見ていただいて、好きボタンだったかな、いいねボタンだったかな、なんかそれを押していただいたり、フォローしていただいたり、なんか、はい、していただけると嬉しいです。ということで今回の喋れんは以上です。ではまた次回。
12:31
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