
サマリー
このエピソードでは、ブロッコリーの調理法や食材の活用方法について考察されています。特に、食材を無駄にせず、食べられる部分を最大限に活用することの重要性が強調されています。
ブロッコリーの調理法
おはようございます。しゃべる練習をやります。 今回のテーマは、「ブロッコリー」です。
昨日の晩御飯でブロッコリーを食べました。 ブロッコリーをスーパーで200円ぐらいで買いまして、
その糸かぶって言ったらいいのかな。 それを食べました。
今回ですね、買ってきたブロッコリーは全部食べました。
ざっと水に流して洗って、それを切っていくわけですけれども、
千井川の湯漏りみたいな部分はもちろんですけれども、その下の幹の部分も食べました。
で、幹の部分がすごい太かったんですけれども、それもですね、こう切ってサイコロぐらいの大きさに切って食べました。
幹の部分の真ん中の部分ももちろん食べたわけですけれども、脇の外の皮みたいな部分も食べました。
全部食べて思ったこととしては、だいたいみんなおいしく食べましたけれども、
その幹の横の皮の部分はちょっと硬いですね。
その硬くてちょっと噛み切れないぐらいの硬さで、
これはちょっと食べるかどうかをためらわれる気持ちが湧きましたけれども、
まあ食べられないことはないかなということで食べました。
特にね、その味が苦いとかまずいとか、そういうことはなかったです。
というわけで今後ですね、買ってきたブロッコリーについてですね、
このブロッコリーにもいろんなブロッコリーがあるとは思うんですけれども、
私の近所では庶民的なスーパーで売っている感じのブロッコリーなんですけれども、
それについては全部食べようかなというふうに思っています。
私はそんなに料理が得意でも上手でも頻繁にやっているわけでもないんですけれども、
少しずつですね、いろんな食材とか調理について勉強しているというとなんか思いですけれども、
いろいろ調べたりとかしながらやっていくわけですけれども、
昔は料理のマニュアルに応じてというか、
もう覚えてないですけど、学校で学んだようなこういうところは取り除いて切ってそれで食べましょうみたいな、
そういうのをやっているつもりではあるんですけれども、
でも改めて今日に至り、思うこととしては結構食べれる範囲があるなと思うと、
いっぱい食べれる場所があるのに捨てていったらもったいないなという気持ちがありまして、
それをちょっとずつ試してみるのが楽しいなと思っています。
食材の活用法
先日言ったキャベツの芯もそうですし、
あとで言うと椎茸の足みたいな部分の、今は先を切り落として食べてるんですけど、
この切り落とす量をどこまで減らせるかなとか、
そういうのをいろいろやってみたりしようとしています。
あとは茄子のヘタの部分とかも、だいぶハードルが高くなってきますけれども、
すごく茹でたら食べれるかもしれないとか、そういうことを考えたりしています。
食べられる食べられないの判断基準も2、3個あるかなと思っていて、
一番ダメなのは体に毒みたいな、そういうところは絶対食べちゃダメということになると思うんですけれども、
次はおいしいかおいしくないかというのがあって、
次は食べられる、食べられるというか、噛んで飲み込むということがやりやすいかやりにくいかというのがあって、
おいしいかおいしくないかみたいな、そういうのがいくつかあると思っていて、
もちろん柔らかくておいしいところを食べるのがいいことですけれども、
最近すごく感じるのは糖質の塊みたいなのを食べるのが逆に体に悪いみたいなことが、
ちょっと単純な話じゃないぞというのがあるかなと感じていまして、
食物繊維とかそうですし、それ自体に栄養とか旨味とかがなかったとしても、
そういうのと糖質をちゃんと程よいグレーンとして食べることによって、
血糖値スパイクみたいなのを減らす効果になったりとか、
あとは人間の体、口から入れてお尻から出すルーティーンなわけですけれども、
この一連のルーティーンにとって最善の配合みたいなのがあるなと思っていて、
そこをスムーズにするためには食物繊維とか、
それ自体は人間の体に栄養として吸収されるものではないみたいですけれども、
そのルーティーンにとっては重要な要素なので、
そういうところも加味して食べていけるといいなというのもあるし、
あとインフレ、物価高の中で少ない食費でたくさん食べて、
食べるところをたくさん確保したいというような気持ちもあります。
ということで今回のシャベリアンは以上です。
ではまた次回。
06:39
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