1. ハト組ホームルーム
  2. 地震、大丈夫でしたか?
2026-01-11 23:26

地震、大丈夫でしたか?

No.054🎧地震、大丈夫でしたか?





皆様、地震は大丈夫でしたでしょうか。
青森での大きな地震をきっかけに、変わり続ける日常や物との向き合い方、デジタル化や旅先での出来事などを通して、命を守ることの大切さや変化への向き合い方についてお話しします。
ぜひ最後までお聴きくださいね。





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🎧今週のハイライト🎧






  • 震災の影響は長く記憶に残る?!




  • 変化は常に起こるもので、適応が必要。




  • 物が壊れることは自然なこと。




  • 新しいものにアップデートすることが大切◎




  • デジタル名刺の利用が増えている。




  • 旅行中のトラブルは経験として活かせる。




  • 命を守ることが最優先!




  • SNSでのつながりが重要。




  • 旅行は計画通りにいかない...





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Chapters






  1. オープニングと近況報告




  2. 地震とその影響




  3. 震災の思い出と教訓




  4. 変化と適応




  5. 物の壊れと新しいものへの移行




  6. デジタル化と名刺交換




  7. 旅行のエピソードとトラブル




  8. エンディングとリスナーへのメッセージ





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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。









 

サマリー

今回のエピソードでは、青森の地震やその影響について語り、東日本大震災の記憶や日常生活への影響を考察しています。また、物の壊れやすさや新しいものへの移行など、人生の変化についても触れています。ポッドキャストエピソード「地震、大丈夫でしたか?」では、徳島での出張中のエピソードや、飛行機のチケットを間違えて取ってしまった出来事を振り返っています。さらに、間違いを通じて日付の重要性について警鐘を鳴らし、リスナーに注意を促しています。

地震の影響を考える
ハト組ホームルーム
ハト組ホームルーム出席をとります、みょうゆうさん。そして私、ヒューガー大輔。
このハト組ホームルームは、地球の上をとぼとぼ歩いているうちに、お花に出会ったり、川を渡ったり、そんな地形の変化を楽しむかのごとく、そのとき出会う話題と戯れていく、そんなポッドキャストでございます。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。まだまだ寒い時期が続いておりますけれども、前回ね、今年の抱負はなんて話をして、2026年も明けたわけですが、収録自体は、実は一月前に前倒しておりますので。
今、12月の?
12月の10日ですね。10日に収録しておりまして。
だから昨日、一昨日か、青森の大きな地震があったね。
津波も来た、そうですね。
そんなに何メートルってことではなかったらしいけれどね。
被災された皆様はね、いかがお過ごしでございましょうかというところでございますけれども、これを聞いている頃にはね、もうある程度落ち着いていることを祈っておりますけれども、いつでもね、来る、当たり前だけど、予想できたら来るのはないわけで。
確かに。でもあれだよね、ネット上でさ、よく地震が来るよとかいう書き込みをされている方いらっしゃるじゃないですか。
まあ下手な鉄砲を数打ち当たるんだろうけど、当ててた人いたね。
前回のね、東日本大震災の時のことの経験値があるわけじゃない、私たち。そうすると、ああいうような大きな、しかも地盤のさ、地盤というかプレートの境で起きるような、あれを見ると、今回気象庁も出したからね。
後発地震に気をつけてねっていう。そんなのも併せ持って見ると、この放送が何事もなく1月、届けられているといいですね。
個々の体験と変化
長い地球のね、スパンのことから言うと、やっぱエネルギーが溜まって、開放されて、溜まって開放されて、必ず起きていくことではある。やっちゃうと、なんでよりによって、今私の人生にって思うんでしょうけど、もちろん必ず起きることではあるのでね。我々ができることはそれに対して、せめて自分の命を守ってっていうところしかできないですけどね。
今年、2025年、2026年、震災前の東日本からは14、15年経ってくるわけですけど、まだね、やっぱ記憶が新しかったりするから、我々もなんかね。
でもむしろさ、もう十何年も経ったんだ、1日からっていうことの方がちょっとびっくりだな。
あの瞬間はどこにいましたか?
私ね、看護学校で授業やってたのね。だから学校の2階の図書室にいた。
本がいっぱいあるところ。
で、学生たちはさ、みんなそれぞれグループワークで調べ物をしたりとかして、私はその間をぷらぷら歩きながらさ、いたのよ。最初地震が来てさ、女子たちじゃん、初戦。キャーって。
初戦って。
キャーとか言ってさ、キャーじゃないわよみたいな感じで、うるさいみたいな思ってたんだけど、まあ長かったじゃない。
で、だんだんこっちもさ、これはまずいと思って。で、みんなに入れる人は入ってって言って、机の下に入れたりしてたんだけど、そのキャー言うた女の子がさ、そのまま下呼吸になっちゃって。
うん。
怖い、怖いってなるじゃない。で、下呼吸でぶっ倒れてさ、だから揺れている中さ、その子の看病はしなきゃいけないわ。周りの子には本棚から離れろって言わなきゃいけないわ。
今だからね、笑い話だけど。
今だから笑い話だけど。
ね、そうですか。
そういう状況だった。どこにいたの?
僕は家にいて、ちょっと出かけようとする時だったんですね。ちょうど銀座のレストランで毎週、あの日金曜日だったんでよく覚えてるんですけど、金曜日の昼過ぎ、2時か3時くらいだったかな。だからあの時に、出かけようかなそろそろってなってた時に、あれが来て。
最初はやっぱりね、地震かって思ったけど、長いし。
長かった。
あって言って、ちょうど戸棚の前にいて、本棚か戸棚の前にいて、それこそ。もう抑えて、本当に本気で抑えて。それでもうずっと続くから、どんどん大きくなるから、これはちょっとこのまま死ぬかもなって一瞬よぎりましたね。一瞬。
それぐらいに、もう本当経験したことのないね。私は東京で、あなたは千葉でしょ。だから現地からさ、比べたら。
もちろん。
本当にもう、なんだけど、それでも、いまだかつて、経験したことのないことが起きてるっていうのは分かったよね、あの揺れ方。全然違ったもん。
だからしばらく、江戸川を渡れなかったんですよ。一週間ぐらい。電車が余震とかいろんなこととか、電気の関係もあって、電気も不安定だったから、あの時に島内に出かけていけなかったのが一週間ぐらい続いて、本当なんだなと思ったし、あと計画停電も結構千葉はあったんですよ。
物の壊れと新しい始まり
東京もそう。
東京もありました?
東京もそう。だから。
あっていう変な発見があったけど、でもなかなかできない。動いてるから。
あと物流も止まったからさ、お店に何もなかったりとかさ、そういう時期があったもんね。
ありましたね。
でもあの時の揺れ方、なんかさ、ゆらゆらしてて、またゆらゆらしててっていう、あの変な揺れ方の感覚と、こないだの、つい先日の、あの揺れの感覚は同じだった。
なんか、あ、これはって、なんかもう本当に根底から伝わってくるゆらゆら。これ絶対どっかで大きいのが起きてるぞっていうのはわかったもんね。東京なんかは震度3ぐらいだったのかな。大したことなかったんだけど。
何かこう、ねえ、普段の単発のドカーンっていうのとはまた違う。
なるほどね。
感覚がありましたよね。
変化は常にしていくものですからね。もちろんそれによって、我々意識変わったりとか、生活スタイル変わったり、建物が新しく変わったり、いろんなことが起きていくのが、人間一人のね、命の目線から見たらもちろんね、いやいや、本当に気をつけなければって、もちろんなるもんですよね。
だし、ちょっと大きな視点で捉えると、やっぱりこう、例えば細胞もいつか死んでいって、新しく生まれて、地球も、まあ、昔あった大陸がなくなって、新しい大陸できて、いろんなことが変化していく、なんだでしょうね、そうやってあれこれあれこれ出入りして、カチャカチャカチャカチャ変化していって、
その中の一個のカチャが、我々の直面するってものだったりするんだけども、なんか小さいレベルで言うとですね、いきなり話が半径2メートルぐらいになっちゃうんですけど、僕の周りでいろんなものが最近壊れるんですよ。
え、いろんなものが?
物が壊れる。
例えば?
使ってる仕事道具、例えばガーメントバッグってあるんですけど、あの要はスーツを入れるために入れるバッグあるじゃないですか、畳んで入れる。あれがですね、もう長年お世話になってたんですけど、まあチャックが壊れるんですよ。
チャックがね、もうレールから脱輪、脱線するとあれ入れるの大変じゃないですか、もうそれが2つあったチャックのうち、両側からね閉じれるチャックのうちの型が壊れて、でじゃあそっちで使わずにもう片側だけ閉じる。騙し騙し。パカーンな袋になってしまいました。
これダメだ。ダメだと思って、つい先日やっと買ったりとか、キャリーケースもね、かなり重たい大容量のものがとってことボホッと取れて、とってことここ取れるの困るなみたいなシャキーンと伸びてねガラガラ引くための、あそこが。
あそこが取れちゃったらそれはもう困るよ。
根っこそぎ取り出して、こんな取り方すんだ。だから当たり前だから諸行無常。本当にもうそうだし、あとなんだろう、コマゴマいっぱいあるんですよ。本当に長年使ってたものが壊れ。だから当たり前のことだけどこう執着を持つ。
次の新しいものにアップしていくっていう時期なんだよね。
そうそう。アップデートしていくし、10年前とか20年前にお付き合いがあった人とかっていうのも当然今ガラッと変わってるわけですよね。
それが悲しいことではなくて、みんなこう流動的に動いていきながら漂っていくうちに時が経っていくのが生きるってことなんだなっていうのを改めて最近思いますので、ガーメントバッグ一つ買うだけでそんなことを思った年の暮れでございましたという、なんだこの締め方。そうなんですよ。
壊れるって一見なんかネガティブに聞こえるけど、ちょうど今年、これ聞いてらっしゃる方も馬年に入ってるんですけど、蛇年という意味でいうと蛇も古い細胞を脱ぎ捨てて脱皮して、つるんと新しくなるわけですよね。
だからつるんと取れたわけだ。 つるんと取れたと思ったら。 いいよいいよ、その考え方いいよね。 そうなんですよ。 で、新しい体を手に入れて、新しいバッグを手に入れて、今年馬のように天かけると。 天かけたいですね。 とりあえずスマートフォンはそろそろ新しくしようというのもあります。
なんでなんで。 もうね。 動いとるやん。 相当古いんですよ。全然いいんですよ。あんまりポンポン新しいもの買い換えたいって人ではないんですけど、液晶のほらここのここがもうかけてたりとか、あとそもそも電池の持ちがとか、あと最近ね、急に話題がITの話になりますけど、電子名刺っていうのがあるんですよ。
電子名刺。 名刺交換するときに、僕これなんでって言って、プラスチックの名刺みたいなものを出す方がいて、そのスマホに当ててくださいって言うと、最近のスマホはですね、これを当てるだけでその人のホームページとかSNS一覧がバーってすぐに表示されて、それを押せばその人のプロフィール分かったりっていうものが結構ちょこちょこ増えてきたんですね。
僕もいい加減だからアナログ世代よりになってきたなと思っちゃうんだけど、あ、そうですかって。どっちかって紙の名刺もらう方が僕は実感が湧く人なんですけど、で電子名刺をね、スマホを当ててくださいって言われても、僕のスマホ世代古いから。 対応しないの。
シーン。お互いあってなる時間が。だから言ったじゃんと。僕はもう見た目ね、古いかどうかわかんないから、向こうは電子名刺なんで、スマホを当ててみてくださいって言うんですよ。で僕もうダメなことわかってるから、いやいやいや、僕の古いんでって言っても向こう古いって言ってもそこまでじゃないだろうと思ってるんですよ。
大丈夫ですよ。 2、3年前のなら全然大丈夫なんだよって言って、いや8年前、8年前のスマホまだ使ってるから、絶対ダメだってこっちはわかってて、その推し問答がまためんどくさいですね。いやいいですからって言って、いやいや古いんで、いや大丈夫ですよ、いや古いんで。
これで不毛だなって。 わかりましたって言ってもしょうがないから、相手を満足させたいがためにわかってるのに、一応ピッて当てて、シーンっていう。この2、30秒全部無駄なくやり取りしてるなっていうのをたまにある。だからね、そういうのが最近あるんですよ。
その人のことをさ。 それは僕の無明なんですよ。そこから先を知らないんですよ。その世界を知らない。 そりゃそうだよね。読み込めもしない。読み込めもしないんだからね。私も無明だ。 仏教用語で言うところの無明なんですよ。そこから先僕の中で真っ暗なんですよ。だから経験したらね、ああそういうことねって。
読み出せるんだろうね、だって。 なんかに残るんじゃないですかね。 そりゃそうだよ。だってさ、その時だけ見せてもらってもさ、後であの人連絡取ってみようなんて言うときにさ、神ベースならね。
だから僕の推測ですけど、そのピッて読むと、これ聞いて知ってる人は笑ってるんだろうな。知ってる人は笑ってるんでしょうけど、ピッて読むとSNSバーって出てきて。で、SNS一個で自分が言ってるやつをポンってクリックして、そのSNSで繋がる。フォローするとか。そういうことなんじゃないかなと思うんだけど。
で言ったら現に僕もお迷子いただいたときに、誰々さんって言うんですね。ありがとうございます今後ともよろしくお願いしますってもらった後に帰りの列車でその方のフェイスブックとかをこちらから検索して先ほどお会いした誰々です今後ともよろしくお願いしますってやるように習慣化してるんですよ僕の中では。それが僕の中では別に手間ではないというか当たり前なんだけど、まあそれすらっていう人はフォローすればいいみたいになるんでしょうね。
でもメッセージやっぱりご挨拶するのは僕の中で結構好きで。ただフォローするとね。後でだいぶ経ってからこの方どこで会ったどんな方だっけってやっぱなるんですよ。だけどメッセージするときにもう迷子だからもらっただけだとそのままになっちゃうから、フェイスブックとかで繋がったときにメッセージも添えるじゃないですか。
どこどこの会でお会いしました誰々です。その時はお話楽しかったですありがとうございました今後ともよろしくお願いしますって書くと自分が後でもああそうだって言ってなんかやっぱ場で覚えてるんですよ。あの時のあの会場の他にもあんな人あんな人あんな人の中のお一人がこの方だったっていう方がやっぱパッと思い出せるので僕は結構書いてます。こんな話長くなるとは思わなかった。
そうな人の縁もやっぱこう脱皮っていうよりはまあ増えていく面もあるけどなので流れ思うぐらいには年をとったなということです。
はいそういうことだ。
徳島の出張エピソード
そんなまとめることじゃないですけど。ミョウユさんは壊れてないですか何も。周り今のところ。
自分の頭ぐらい。
自分の頭壊れてるんですか?どういうこと?
最近こうなんかありました変化?こういうことが消えていったら。
消えていったはないけど自分の頭のぶっ壊れぶりを実感したっていうのはあってついこの間ですよ。
徳島にね出張に行ってたの。で帰りの飛行機をチケット取りました当然。でわざわざ夜遅くのチケットにしてね。
でその日はもう前日に会議というか講演会が終わってたから一日フリーだったんだけどわざわざ夜にして徳島だから何ヶ所かでも何ヶ時かでも歩こうと思って8時8箇所のうちの寺を歩ってたわけ。
で歩き終わってまあもうちょっとまだ夜だからあるなって徳島駅の前のビザン。マユの山って書いてビザンっていうのがあってそのビザンってロープウェイがあるのよ。
それ駅から見えてたからさ。で上にブッシャリ塔みたいなのも見えてたからいやこれはそこの最後ビザンに登りロープウェイでそっから徳島空港に行けば間に合うなと思って山の上に。
で夜のちょっとチケットの確認でもしておくかと頂上のベンチに座ってさ遥か徳島の街を見下ろし絶景のところでさ絶景のところでマユ山に登りて眉を描くみたいな感じでさ。
ちょっと眉毛が痒くなったからポリポリ描きながらさ機嫌よくだよすこぶる機嫌よく見たらどうもどうやっても予約が出てこないのよチケットの。
ちょっと待ってよって私ログインしないで地形予約しちゃったとか言っていろいろ宿泊してたそれこそ。でこれまでの予約っていうのがあって今の予約はゼロですって出ちゃうから散々やって逆にこれまでの予約まさかねと思いながら開けたら
昨日の夜に飛んでたね私の飛行機は。私の飛行機は昨日の夜にも飛んでおりました。えーみたいな。
それでさちょっと待って待って待ってじゃあ今日私どうやって帰ったらいいのみたいになるじゃない。で慌ててちょっと待って今日の夜って言ったらもうねあんまり便数ないんでもう満席でした。
飛行機ダメじゃんみたいな。徳島からどうやって帰るのみたいな。バスで長距離バスで神戸まで行って神戸から新幹線とか。とにかくほら徳島って島なもんだから。
だからこうどっかでこう電車ではあんまりつまらない。で案内してもらったのがあのバスで新神戸かもしくは大阪行ってから新幹線でしょうって話になったわけで。
でもうさその時点でもうさ3時回ってるから。もうさのんびり非常に気持ちのいい頂上がなんか頂上だったはずがおい早く降りねばみたいになって。ロープへ早く来いみたいになって。でそっから今度はバスのチケットをさまたさがパタパタパタパタしながら。
面白いなあ。それで結局またバスは乗れて。 結局バスのチケットが取れて頂きバスに乗って無事。 東京駅に。 家に。ということになりました。
チケットの間違い
もうなんかさ、なんていうのかな。一番痛いなと思ったのは飛行機台だよね。 これはもう絶対帰ってこないんですよ。 それはそうですよ。
私が悪いんですから。だけどね、私の座っていない座席。一つポツンと空いていたろう座席。そこを飛んでいく飛行機をね、何かこう頭の中でだけで思う。
ちょうどこのあの飛行機が飛んでる頃私はホテルの宿でなんかいい感じにポテトチップなんか食べてたなあみたいな。 なるほどね。飛行機だけ一人分軽い飛行機が雨かけていたわけですね。
雨かけていたのになあって。温骨ぶりに驚きましたよ。 ちょっとそれはね。 ないでしょ。こんなことある?
まる一日間違えるっていうことだと意外と気づかないのかもしれないですね。時間の方が効いとられてね。この時間がいいって言って。
でも寸前まで気がつかないからね。 寸前というかもう過ぎてましたからね。 だけどほら翌日のさ。それが例えばね、その日の朝に気がついちゃったら、私もうね多分お寺なんか回ってる暇じゃない気持ちになっちゃって。
もうこれはもう一刻も早く帰ろうってなっちゃったと思うんだけど、ちゃんとお寺をね。2万歩もあるって。五日寺も回ってた。眉山まで登らせていただいて、その眉山のてっぺんでわかるという。そこまでは幸せだったわけよ。そこまでは。
まあこう考えましょう。もうどうしてもその五日寺や眉山に登りたい私であったのだと。 そういうこと。そういうふうにね、お大師様でもいいし仏様でもいいんだけど設定し、それ以上遅くなって空港に行ってしまったときにはもう泊まるしかなくなってたと思うよ。多分その時間だから。
だからそれは救ってやろうと。すべてのミッションをクリアした眉山の頂上でもって、ビザンって読むんだけど、ビザンの頂上でもって、はいどうぞと。君のチケットはないよと教えてくださるというね。
それ、何月のこと? つい3日前の話です。ほやほやの。そうでしたか。
愛月ってさ、あわて二目いて誰かに言いたくなるんだよね。それでさ、うちファミリーのLINEグループがあるんだけど、そこへさ、私の飛行機がないって書こうと思ったんだけど、ひきいきとかになってて。もうあわてすぎですね。
あわてすぎて手までおかしくなってて、でもないどうしようみたいに出したら、うちのチーム、チームファミリーからみんな何事?みたいな。ひきいきって何?みたいな。
コミュニケーションがまずそこから。 その後落ち着いて、昨日のチケットを取ってたんだよ、みたいな書いたら、それにはもう既読無視だった。冷たい、冷たいね、既読無視。
ああやらかしたんだなって思われたんですね。じゃあ何とか自分で帰ってきてねということでね。 帰ったらもう全員部屋に引っ込んでて誰もいなくて、もう本当にね。
日付の重要性
いやあ、皆様ね、本当に壊れておりましたね。そういう時もそれで済んでよかったということでね。今後もっと重要な海外のフライトとかでそれやんない方が大変ですから、もっと大変なことになりますからね。国内でよかったということでございます。
今日は1月11日、順調にリリースされていれば1月11日でございますので皆さんもね、ちょっと改めて1月のスケジュールね、正月ボケがそろそろ戻していただいてですね。
本日のチケットを取らないように。 かなりピンポイントなアドバイスを。ありがとうございます。鳩組ホームルームでは皆様からのお便りを募集しておりますので、私こんな日付間違いしちゃったわとかですね。
あとこれを聞いて見直してみたら日付間違い気づけてよかったわなんてエピソードをね、ぜひお寄せいただけたらと思っておりますので、ということでまた次回、次は1月のタイムで聞かなくていいんですけども、チェックしてまたお聞きに来ていただければと思います。それではまた次回お会いしましょう。さよなら。
さよなら。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。お聞きのアプリで番組のフォローとレビューをお願いいたします。概要欄にありますリンクからお便りや鳩組ホームルームオンラインへの参加表明も受け付けております。お気軽にご連絡ください。それではまたお耳にかかりましょう。ご機嫌よう。さようなら。
この番組は人生に花を咲かせるポッドキャスト番組をお届けするライフブルームドットファンがお送りいたしました。
23:26

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