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みなさんこんにちは、正解を手放す母ちゃんの新谷はるなです。
2026年4月17日金曜日、今日はみわちゃんとコラボライブをしていきたいと思います。
私は正解を手放す母ちゃんとして、こうあるべきとか正解じゃなくて、
ママが笑顔で心地よく過ごせるのを探していくラジオをやってるんですけど、
そんな私が今日はお友達になったみわちゃんと一緒にライブをしようと思ってます。
みわちゃんとは、ふなふなさん聞きに来てくださってありがとうございます。
今聞きに来てくださってるふなふなさんの褒め褒め会で、たまたまご一緒して出会ったんですよね。
その時に私が育児で悩んだりしたことから、ママのサポートをしたいなってちょうど思って、
それを初めて人に言ったのがその褒め褒め会だったんですよ。
その時にみわちゃんも同じような思いを持って活動されていらっしゃって、
すごい運命を感じてビビッと来てお話したりとか、お茶していただいたりとかで仲良くなったっていう感じです。
ではちょっとみわちゃんを招待してみたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
今日はありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
よろしくお願いします。
さつきさんも来てくださってた。ありがとうございます。
そしたらみわちゃんの自己紹介をお願いしてもいいですか。
私は4人の子育てをしながら、ママが育児も人生も楽しめるようなサポートをしています。
今は自宅サロンで生体師としても働いています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えっと、そしたらみわちゃん、今4人お子さんがいらっしゃるじゃないですか。
はい。
その4人のお子さんを子育てする中で、
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めっちゃ緊張してる。
ほんとですよね。
なんかいつもと違う、かんなさん。
すいません。
みわちゃん4人お子さんいらっしゃって、
一人一人間違うと思うんですけど、
4人目の時にすごく育児を楽しめるようになったっておっしゃってたじゃないですか。
なんかその気づいたきっかけとか、違いとかを、
私はみわちゃんに聞いてみたいなってずっと思っていて。
はい、ありがとうございます。
えっと、私はなんか、
上3人の時はワンモーペだったので、
自分の枠の中というか、手の届く範囲のところで動いてもらいたかったり、
あとは子どもたちがそれぞれ考えてることっていうのが、
私のある程度の想定できるような範囲で、
考えてほしいっていうか、理解できる範囲というか、
私自身の中でなんだけど、
そういう感じで枠に収めたかったんだけど、
どんなに頑張っても、いろいろな手を使っても、
枠から外れまくるガチだし、
めっちゃ罠を頑張っておいしょって掛けに行っても、
見事に外れるし、
なんかお利口ちゃんな子どもでね、
おママの言うことは聞くっていうお子さんも中にはいるけど、
うちはそういうタイプじゃなかったから、
それでも懲りずに私はそれをやり続けてたんだけど、
ある時その上の子が思春期で、
日に日に人格が変わってっちゃった時に、
なんかこれは私がやってたことは違ったのかなって、
一生懸命関わってたけど違ってたのかなっていうので、
いろんな自分自身を見つめていく上で、
子どもは子どもっていう人格なんだ、
私は私という人格で、
子どもと私は同じではないんだっていう認識を
しっかり負に落とし入れられた時に、
まず自分を大事にして楽しもうって思えたら、
子どもたちがある程度何かしても、
オッケーっていうか許せるっていう言い方は、
ちょっと当てはまらないかもしれないけど、
まあいいんじゃないっていう、
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めっちゃわかりやすい言い方すると、
受験とか大きくなってきてるので、受験とかあるんだけど、
仮に受験がうまくいかなくても、
前は絶対にうまくいかなかったらとかっていうのがすごくあったんだけど、
うまくいかなかったら、その分お金を浮くからいいかなとか、
そういうふうな気持ちも、
別に全然それだけの気持ちじゃないんだけど、
そういうふうな感じにも取られたので、
自分たちの人生だから自分たちで責任を取ってもらえればいいかなっていう
考えになってからは、
なんかちょっと話すことができて楽になったっていう感じですね。
なるほど。
じゃあ、上のお子さんが思春期になって、
振り返ったことで、
なんかちょっと関わり方違ったのかなって気づくきっかけになったって感じ?
そうだね、それが一つで、
いろんな自分を変えたいっていうのがすごく大きかったから、
長女の思春期っていうのも一個のきっかけではあるんだけど、
やっぱり自分を見つめて自分の人生どうありたいかっていうのが
主としてあるっていう感じで、
そうしたら自分を大事にして自分を楽しまなきゃいけないなって思うようになったら、
なんかちょっと話すことができたというか、
そんな感じですね。
篤木さんも手の届くところで管理するのが楽なんですよねって、
鑑賞して管理するのが楽な気持ち分かりますって書いてくださってますね。
そうなんですよ。
原名さんは?
私から見たら、
この間一緒に初めてお会いしてランチしたんだけど、
めっちゃ可愛いね、赤ちゃん連れて。
あの日いろんなことが初で、電車も初だったし、
おばさんとランチも初めてだったし、
めっちゃ初体験の日だったけど、
私には子供とご飯を食べに行くっていうのができるようになったのは、
本当にここ最近の話だったから、
なんか篤木さんすごすぎて、
あ、違う違う原名さん、ごめんね。
篤木さんのコメント見てたら篤木さんになっちゃった。ごめんなさい。
原名さんがすごすぎて、一番すごいなと思ったのが、
さっき原名さんが言ってくれたふなふなさんのね、
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褒め褒め書いて、原名さんが抱っこしながらお話に参加してたのが、
なんかもうすごすぎて、なんかめっちゃかっこいいし、
あの時2ヶ月の赤ちゃんだったけど、
とにかくすごいすごいって、私にはありえなかったから、
すごいなっていう印象だったんだけど、
どうやったら、2人目の育児をしてて、
2人分やることが増えるわけだけど、
なんかこう、そういうことを行動ができるようになったのかなとかっていうのは、
なんかきっかけとか工夫がされてることがあったらお聞きしたいなって思うんだけど、
そう、こないだそのみやちゃんと初めてランチ行った時に、
娘とお出かけ、2人でお出かけして、ランチっていうのも初めてって言ったんですけど、
なんかそれは、すごい、なんか何のハードルも感じなかったんですよね。
娘とでも同じで、息子の時は、本当に外食するなんて想像もできなくて、
夫がいたとしても、出先で何かあったら、何もないけど、
ずっとググっちゃって泣いてたら周りに迷惑かなとか、
途中で受入しなきゃってなったらどうしようとか、やっぱ思ってたから、
出れなかったけど、2人目になって、
息子とか家族の予定的に、もう外出しなきゃいけない状況ってあるじゃないですか、
だから、その先で、もうどうにかなったらどうにかするしかないみたいな、
なんか、度胸がつきますか。
すごい。
でも、どっかかんかにおむつ買える場所ってあるじゃないですか、
トイレに今、結構つけてくれてるから、おむつは最悪トイレに行けばいいし、
受入も何とかどっかですればいいかみたいな、車で出てたら車に戻ればいいかとか、
受入ケープ的なものを持ってたら、多少ちょっとうまく隠しながらやってみようかとか、
なんか、そういう度胸がついたなって思います。
なるほど。
でも、ほめほめ会に2ヶ月、1月でしたもんね、あれ。
出たのは、それは家だから外出するみたいな不安は全然なかったし、
なんか、あの時は、でも、ほめほめ会出たかったんですよね。
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そう、やっぱ上の子の時につらかったのって、
子供としか、ワンオペで子供と2人でずっといると、大人と日本語でしゃべらないじゃないですか、
会話、そうそうそう、会話、アーとかウーとか言うけど、会話らしい会話しないから、
なんか、そういう会話できる場所って、本当にありがたいし、超貴重だと思っていて、
かつ、ほめほめ会出たら、絶対ふなふなさんが褒めてくれるし、
確かに。
温かさしかないってことを知っているから、何の迷いもなく出れましたね。
そうですよね。
ただのお話をするとか、ままともと話すっていうのと全然違くって、
なんか、私別名、これ内緒の話って思ったけど、もしかしてふなふなさん、
あ、聞いてらっしゃるから内緒の話にはなんないけど、
ふなふなさんじゃなくて、なんか、ふわふわさんじゃないかなと思ってて、
なんか、オーラっていうか、私ふなふなさんにお会いしてないから、
わかんないんだけど、ふわって包み込んでくれるような、
ふわっと温かいような、柔らかいような、何とも言えない感じが、
なんか、ふなふなさんからにじみ出てて、
なんか、ズームってタイムラグがあって、なんかちょっと違和感があるけど、
ほめほめ回って、なんか画面から、ふわっと、ベールというか、オーラ、
何とも言えないものが、私には出てるように見えて、
なんか、すごいあったかくなるんですよね。
だから、なんか、私、ふなふなさんにお会いしたら、
私、ふなふなさんの足のところで、こうちょっと座らせてもらいたいなぐらいに、
たぶん、ふわふわ気持ちいい、なんかビーズクッションみたいな、
ちょっとなんか、たとえがすごく悪くてあれなんだけど、
なんかビーズクッションみたいに、ふわっとなんかこう座り心地がいいというか、
なんか、ふわっと自分の体に合うような、
本当に子育てがテーマじゃなかったですか?
ふなふなさんの話だけになっちゃったんだけど、
ちょっとずれてきちゃいましたね。
そんな感じですよね。
ふなふなさんのところで出会ったっていうことですよね。
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だいぶそれたから戻します。
みやちゃんからのふなふなさんへのカメラのメッセージライブになりそう。
やばいやばい、ちょっと勘違いされたら困っちゃう。
めっちゃ尊敬してます。
あ、そう、ヨギボ、ヨギボです、ヨギボ。
ふなふなさんはヨギボ。
でも、私ははるなさんもまたふなふなさんとは違う柔らかさがあるなと思って、
すっごい柔らかい、優しいお母さんだなと思うんだけど、
たぶんすごく芯がスッと強い芯が持っているお母さんなんだろうなって思います。
そうなんですかね。
どうなんだろう。
でも、ふわふわしてるのかな。
いやいや、すごいでも、
ごめんなさい、大丈夫です。また話が逸れちゃいそうだから。
いいですよ。
さっきね、はるなさんが今日の流れみたいなのをもう一回きれいにちゃんと整理してくれたの。
ああいうのも、はるなさんの中では整理した方が自分の気持ちも整うし、
私にも伝えた方がいいのかなと思ってくださったんだと思うんだけど、
私も初めてだから、どんな感じになるのかわからないし、
だからはるなさんがこういうふうにやりましょうねっていうのを
頭の中で思ってただけじゃなくて、あやって書いて一緒に共有できたっていうのはすごく嬉しくて、
あんまりこういうのを書いちゃったりとか、いろいろとはるなさんにこうだ、ああだって言っちゃった。
はるなさんの中でパードルが上がっちゃわないかなって、責任がね。
私なんかまだペーペーだから。
私もペーペーですよ。
本当に?いやいや、なんかそう。
だからなんかちょっとこう、賞物が大きすぎちゃうっていうかなんかね、
オンムに抱っこすぎちゃうかなと思ったから、
うまくいかなくても、いいかなって思うようにしようと思ってたんだけど、
あやってこうやってくれて、そこの気持ちっていうか配慮っていうか、
安心させてくれるような、なんかそういうところが本当になんか温かい人だなぁとかって思って、
そうすっごい嬉しかったんですよね。
私がそうやって受け取ってくれて本当に嬉しい。
みなさん、本当に今回のその流れを私が送ったことも本当に温かく受け取ってくれたし、
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この間の月曜日のDAIFUの配信の後もめちゃめちゃ私を励ましてくれて、
本当に嬉しいくせえお守りだなって思って。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私は本当に芝居を叩きまくって叩きまるタイプだから、
ドキドキしてつい送っちゃったんですけど、
でもドキドキしながらこうやってライブできてよかったなぁと思っています。
コラボとかできるのかなぁとか思って、
ずるずるしく春菜さんに言っちゃったけど、
春菜さんが心よく、できると思いますよって言って、
春菜さんもできる方法を考えてくださるじゃない?
だから、いやちょっと私それはまだ慣れてないから無理ですって断ることも全然できたのに、
いやできると思いますよ、ちょっと調べてみますねって言ってやってくれたりとか、
そういうところが本当に、
なんかちっちゃい子供がいるのにこんなおばちゃんにそんなこと言ってくれて、
面倒見てくれて、なんかすごいなぁって本当に私思って。
そんなことないです。
でもなんかあれなんですよ、
ちょっと調べたりとか、どうやったらできるかなって思うのは、
すごい素っていうか、私にとっては全然なんとも思ってないんですけど、
それを相手にお伝えすることには抵抗がずっとあって、
なんか調べたりとかできるけど、
これを勝手に私が調べたり考えたりして言ったら、
おこがましいっていうか、
じゃないかなってずっと思ってた。
全然そんなことないのに。
でも、それをこうやってみやちゃんに伝えられたりとか、他の人に言えるようになったのは、
なんか、
なんだろうな、
さつきさんの自己理解で、
ちょっとこう、
他の人との関わり方がちょっと変わったのもあるし、
なんか子供を見てて、
子供って相手に迷惑かなとかまだないじゃないですか、うち4歳だから上が。
4歳ってそういうことはなくて、思ったことをよくも悪くも言うのを見てるからこそ、
21:10
相手を傷つけたりとかは言っちゃダメだけど、
自分が思ったこととかは伝えてみるっていうのができるようになったのかなって思って、
うんうんうん。
なんか、
そうだと思う。
ありますよね。子供を見てて、
なんか親が、
もっとこういうふうでいいかもとか、自分を逆に見つめる、
うんうんうんみたいなところがあったかなって思います。
本当なんかね、子供はね、なんか鏡だなって思っていて、
なんかね、わけわかんないこと言ってくることも多いし、
なんでそういうふうに言うんだろうなって思うこともあるけど、
でもうちの子供たちはもうね、結構成人したりとかしてる子もいるから、
なんかちょっと大人の会話とか、ちょっとこれどう思うって、
逆にこっちが相談するような感じの機会も増えてきて、
そうすると、なんかこう、
子供ってこうやって、
たぶん小さい頃はこういうふうに答えるだろうなっていうのを想像がつくんだけど、
大きくなってくると、
娘たちなりの成長があって、
見方もいろんなのが出てきて、
こういうふうな考え方を大きくなってってしてってんだって思ったら、
なんかすごく嬉しくって、
ちょっと頼りになるというか、
違う視点をもらえるようになって、
なんかすごいなーって、
今までこっちが何かをしてあげるっていうふうな感覚だったのが、
そうじゃなくて、
なんか教えてくれてありがとうみたいな、
なんか関係性になれたのが、
すごいなーって、
娘たち、どうやってこういうふうに成長しているんだろう、教えて、みたいな感じ。
なんかやっぱりこう、年齢重ねるとね、
アップデートしていくのってちょっとエネルギーもいるし、
アップデートしなくてもこのままでもいいかなって思っちゃうところとかね、
あるんだけど、
友達ってまだまだね、
いっぱいなんかこう柔軟に考えられるし、
そういうふうな考えを聞くと、
なるほど、なんかもっともっと自分もなんかこう、
なんていうのかな、エネルギッシュに動こうっていうか、
なんか成長していきたいなって、
なんか思えて、
そうそうそう、なんか。
24:00
みまちゃんすごく素敵ですよね。
なんか、そうでもほんと変われるというか、
磨けるけど、これでもいいしっていうのもあるし、
もう今更かなとか、
なんか思っちゃいそうなところを、
みまちゃんめちゃめちゃエネルギッシュじゃないですか。
すごい行動力もそうだし、
積極性というか意欲がすごいあふれてて、
ありがとうございます。
すごいなって思ってます。
なんか多分ね、
何やってんだろううちのママはって思ってんだと思うんだけど、
何やってんだろうの意気超えちゃってるから、
ちょっと距離を置こうかなって子どもたちは思ってるのかもしれない。
ちょっと遠目に目守るみたいな。
あんまり私たちに被害を受けなければいいよ、
みたいな感じのところがあるんじゃないかなって思う。
でもそれでもね、
こういう色んな変わった大人がいるんだっていうのが間近で見れれば、
別にそんなすごい人になりたいって私は思わないし、
こういう変わった人でも楽しく生きてるんだっていうのが、
なんか身近であると、
そういうのも生き方としてはありだなって子どもたちが思えてくれれば、
肩の力を抜けて人生楽しんでもらえるかなとも思うし、
確かに。
ママとか親って一番身近な大人だから、
大人がどういうふうに生きてるかって、
すごい子どもの参考になる?
すごい影響を受けそうだなって思って。
そうですよね。
だから、みわちゃんの今の姿って、
すごい素敵なんじゃないかなって思います。
ちょっと春菜さん、今度うちの子どもにこっそり聞いて、
ママ素敵で言ったと思う?って、
多分素敵じゃないと思うって言うと思うけど、
でもなんか変わってきてるんだろうなとは、
いいふうに変わってきてるかどうか分からないけど、
変わってきてるんだろうなっていうのは、
人を返して聞いたことがあるから、
その違和感にまだ慣れてないところもあるのかもしれないけど、
でも春菜さんが今おっしゃったように、
子どもが一番身近に感じる大人の世界とか、
大人とかママとかっていうお手本というか、
見てるのはやっぱり親だし、
27:00
学校の先生とか習い事とか、
いろんな世界がある中で生きてるんだけど、
やっぱり親の影響ってすごく受けるから、
楽しんでる大人とか楽しんでる親って、
自分たちの未来も楽しみだなって思えるんじゃないかなとか、
結婚したり親になったら、
こういうお母さんになりたいなって思えたりとかもするんじゃないかなって思って、
だからビシバシ教育ママとか、
すごい有名人のママもいいかもしれないけど、
私はどっちかっていうと、
ちょっとなんちゃってママっていうか、
何やってんだよ、もううちのママはって言われるんだけど、
なんかめっちゃ楽しんでるよねっていうような、
いつもすってんころり滑ってるけど、
でも滑っててもやっちゃったよみたいな楽しんでるママの方が、
見てても笑えるし、
人生楽しそうだね、よくわかんないけどってなるかなって思って、
目指せるような感じで、今頑張ってます。
いいですね。やっぱ笑ってるっていいですよね。
うまくいってようがいってまいが、
結果笑えてたら、それが一番楽しそうっていうか、
いいなって居心地いいですよね、子供からしても。
私4歳、上の子が4歳だから、
今まだ保育園ぐらいしか想像つかないけど、
みなさんお子さんが成人とかされてるから、
今の感じからゆくゆく育ったら、
そういうふうに子供から教えてもらうとか、
子供を逆に遠目に見守ってくれてるとか、
そういう関係性になっていくのかって、すごい勉強になりました。
あっという間だもんね、大きくなるのね。
楽しみだと思う。
なので、私が今気づいてることとか、悩んでることとかを、
またみやちゃんの視点からも、
ちょっと大きくなったらこうだよとか、
そんなの大丈夫だよとか、
なんかそういう感じで、
私の想像がまだ行ってないところを、みやちゃんにお聞きしながら、
30:03
こういうコラボライブをしていきたいなと。
ぜひぜひ私も。
私は春菜さんの今の家中っていうかね、
子育てがっつりの家中には、
生まれ変わらない限りはちょっと戻れないけど、
春菜さんの子育ての姿とか、お話を伺って、
やってるときは無我夢中だから、
こんなにすごいことやってるって思いづらいんだけど、
でも本当に1日1日生きてるって実感をすごく4人目はしたのね。
1日1時間っていうのを必死に私生きてるなってすごい感じて、
もう全然余裕なかったから、
すごく感じたんだけど、生きるってこういうことかみたいな。
なんだけど、なんか春菜さんを通して見てると、
改めて本当にママって命をかけて、
全力で毎日育児をしてるなっていうのが、
やっぱり終わってるんだけど思えて、
だからこそママってすごいなって改めて思うし、
それを他の人にも応援のかてっていうか応援の中にしたいし、
自分自身にもそうやって今育児を20何年やってきて、
だから当たり前じゃないんだよっていうのを自分自身にも、
言いたいというか声をかけたいっていうふうに思えるから、
本当に春菜さんありがとうっていう、
そういうふうに教えてくれて、
私にプレゼントしてくれてありがとうみたいな感じ。
これからまたそういう流れができてくる、
皆さんの何かにつながるといいなって私も思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日全然宮ちゃんとのおしゃべりをしながらコメントを拾うっていうことが何もできなくて、
本当に申し訳なかったです。
ちょっとふなふなさんにコメントの拾い方を習いたいと思います。
ふなふなさんめっちゃインスタライブのときコメント読むのめっちゃ上手ですよね。
ねー。
どこかでって思いながら全然できませんでした。ごめんなさい。
すみません。
今日はこのあたりでぼちぼちにしたいんですけど、
最後におすらせをしたくて、
33:00
1個は私と宮ちゃんが出会ったのがね、
ふなふなさんのほめほめ会だったので、
ぜひ4月のふなふなさんのほめほめ会に、
ぜひぜひみなさん。
ご参加してないとか、したい方はぜひ参加してくださいっていう。
あと、宮ちゃんとのこのコラボライブが、
今日の金曜日の3時だったんですけど、
来週も同じく金曜日の24日でしたっけ。
24日の3時からやろうと思うので、
また来週も遊びに来ていただけたら嬉しいです。
ほめほめ会は20日の月曜日が10時からの昼まで、
25日の土曜日は夜の、あれ9時だったっけ。
夜だよね。
そうですね。
8時か。ごめんなさい。8時。25日は8時からです。
ぜひみなさん、本当に温泉に入っているような感じぐらいに、
ぽかぽか気持ちよくなるので、みなさんよかったら参加してください。
はい、ぜひぜひ。
一緒に参加される方とこうやって出会えるのも素敵ですよね。
素敵、本当に。
ほめほめ会の日程をふなふなさんがまとめてくださっています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
4月20日月曜日の10時からと、4月25日土曜日の20時から。
はい。
ふにゃふにゃになってしまいました。
ふにゃふにゃ。
あきらりさん25日。
さつきさんも25日とおっしゃってましたね。
ね。
何席。
残り何席でしょうか。
みすずさんが、私もほめほめ会で春名さんと出会わせていただきました。
そうですよね。ありがとうございます。
ほめほめ会で出会った人も、ふなふなさんも、みやちゃんがおっしゃってたみたいに、
ぽかぽかでふわふわであったかいんですけど、
来ていらっしゃる方もぽかぽかであったかいですよね。
確かに。
ギスギスしてる人いないの?
来たいってなんないのかな。
それともギスギスが丸くなってくるのかしら。
ほめほめ会に参加すると。
どっちなんでしょう。
でもふなふなさんがやるよって言ってるから、
ふなふなさんのぽかぽか感にあう人が、ぽかぽかぽかぽかって来るかなと思ってます。
36:00
なるほど。
ちなみに残席はあと4席ずつ。
そうですね。
ぜひぜひ。
絶対いいと思います。
なるほど。
私のフォルムに合う方がいらっしゃいます。
でもそしたらふなふなさん今ダイエットされてるから、だんだんシュッとしてる方に。
あー。
みんながだんだんシュッとしていくのかな。
なるほど。
ふなふなさんに合わせて。
そうなんですね。
でも太ってる方いないですよね。
上半身しか映らないかわかんないけど。
下半身だけ超とかないから、いないと思う。
でも素敵。
本当にみなさん素敵な人とつながれて、本当にドキッて。
キラリさんが言ってるけど。
なぜなぜ。
そうですかね。
大丈夫ですよ。
大丈夫ですよね。
ではまた来週。
ではまた来週お話ししたいなと思います。
今日いっぱい来てくださって嬉しいですね。
そうですね。
来てくださった方でお名前を呼びたいと思います。
ふなふなさんありがとうございます。
ありがとうございます。
キラリさんもありがとうございます。
てつおと心を育てる母ちゃん伊筋さんもありがとうございます。
定義で正解をつくる自己理解の植村さつきさんもありがとうございます。
あゆこさんもありがとうございます。
お名前が見えないんですけど、もし見えてないけどいらっしゃってた方がいましたらお聞きくださってありがとうございました。
では今日はこれで終わりにしたいと思います。
三尾ちゃんもありがとうございました。
また来週。
また来週お話ししましょう。
ありがとうございました。
失礼いたします。