1. 正解を手放す母ちゃんの、心地よさ探究ラジオ📻
  2. 第2回 みわちゃんとコラボラ..
第2回 みわちゃんとコラボライブ‼️
2026-04-24 51:26

第2回 みわちゃんとコラボライブ‼️

一緒にお話ししてくださったみわちゃん
https://www.instagram.com/sekaiiti_mama

ライブの中でお話した
ごきげん暮らし研究家 さおりさん
https://www.instagram.com/p/DW5eJOjEtX7/?igsh=MzVjc3V6eHN2cHJv
"朝のリアルお話会"をされてるので、
相談したい方はぜひDMで朝とお伝えください😉💖

そして、遊びに来てくださったふなふなさん🐟
https://www.instagram.com/funafuna0901
心温まる次回のほめほめ会は【4/25(土)20時〜 】
貴重なお席に空きがありますので
気になる方はぜひ連絡してみてください😊


#心地よい暮らし #育児 #コラボライブ
---
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感想

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00:03
みなさんこんにちは、正解を手放す母ちゃん、新谷はるなです。
今日は、2026年4月24日、金曜日。
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?
先週の金曜日、みわちゃんと初めてコラボライブをしたんですけど、
今週も一緒にコラボライブをしていきたいなと思います。
早速、招待しますね。
こんにちは。
こんにちは、みわちゃん。
はるなさん、元気ですか?
元気です。ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。
そしたら、一応最初にみやちゃん、もう一回自己紹介をお願いしてもいいですか?
はい。私は、ママを元気にするサポートをしているみわこと言います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は、4月24日でゴールデンウィークも目前じゃないですか。
4月から、やっぱり結構新生活っていうか、新しい生活のリズムになったりとか、
変化があったりとかって人も多いと思うんですけど、みわちゃんはどうですか?
うちはですね、大きな変化っていうところでは、一番上の長女が4月から社会人になって働きだしたっていうのがすごく大きな変化かな。
あとはちょいちょいちっちゃい変化はあるんだけど、はるなさんは?
私は、4月で変化っていうと、息子が年少さんから年中さんに進級した感じで、
そんなに大きく生活は変わらないけど、ちょっと一個上のクラスに上がったっていうところかなというのと、
私自身が、全然これは4月だからってわけじゃないんですけど、ちょうど4月から新しいお仕事をいただいて、
ちょっとバタバタしていたっていう感じですね。
すごい。ありがたい。
ママも子どもも動きがある月っていうかね、4月とか1月とか12月とかね、
なんかちょっとやっぱり、用事が入りやすいっていうかね、動きがやっぱりある月ですよね。
年末年始とか2月とかそういう感じですね。
03:03
なんかその新しい動きに対しての心境の変化とか、なんかありました?
息子が年中さんになったことについては、そこまで大きくはないんですけど、
年少から年長まで、基本的に同じお部屋で過ごすような縁なので、すごく大きく変化はしてないんですけど、
やっぱ大好きだった年長さんが小学生になってしまった寂しさと、
新しく、今までは自分が年少さんで一番下だったのに、2歳児クラスから上がってきた年少さんが自分の下にいるってことで、
なんかちょっと、お兄ちゃんとしての面じゃないけど、
ちっちゃい子にどうやって接するかみたいな、気を使うまではまだいかないけど、
どうやって接するんだろうっていうのを考える場面がちょっと出たのかなっていう感じはありました。
そうだよね。
ちっちゃい子だった、自分のクラスにはいなかった子が新しく入ることによって、1年自分がそこにいたから、
先輩というか、お兄ちゃん、お姉ちゃんっぽくしたいなって思う子もいれば、
まだ甘えさせて、みたいな感じの子もいたりとか、その辺が何かうずうずというか、圧倒というか、
そうだね。
ふなふなさん、ありがとうございます。
こんにちは。
こんにちは。
りこさんも。
りこさんも、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
息子のカットを見てて、ふと思い出したのは、ふなふなさんがよく、
してもらったことしか自分がしてあげられないって言ってくださることがあるんですけど、
息子はまさにそうかもなって思って、年少さんの時に本当にずっと年長さんのお姉ちゃん、お兄ちゃんに本当に可愛がってもらって、
ずっと可愛い可愛いって言って、遊んでもらってたので、
年中さんになって、下の子をちょっと可愛い、守ってあげるとか、遊んであげるとか、
そういうのが、もしかしたらだんだん芽生えていくのかなって思って、
なるほど。
まだその辺には見てないけど、遊んでもらってた側だからこその年長さんの姿がきっと息子にはあるんだろうなって思って、楽しみにしています。
06:03
すごい、また一歩成長が見られるよね。
そうですね。
またね、お家では妹さんがいるから、まだ一緒に遊ぶっていうところまでいかないけど、
なんか可愛い妹をあやしたりとかしたいなとかっていうね、間違って。
そうそう、すごい。
そうか。
そうですね。
ちょうどこのコラボライブの直前までこの段階に、
お疲れ様です。
ありがとうございます。
そこでも三里野先生から、年中さんになってちょっとずつ今まで自分の気持ちとか自分のことだったところから、
相手の気持ちを考える段階にちょっとずつこれから進んでいきますよって話があって、
なるほどってなって、
それをどうやってサポートしていこうかなとか、
サポートしなくてもうまく息子なりの解釈をちょっとずつ受け入れたり考えたり咀嚼していく感じがあるのかなって思ったりして、
そうだよね。
なんか私いつも思うんだけど、そういうときにね、
なんかお兄ちゃんになったからとか、お兄ちゃんになったからとかね、
あともう来年、例えば息子さんが来年年長さんのクラスになって、
その次は小学校に上がるから、小学校に行ったらこういうこともできないと困るでしょうとか、
小学生になるんだからとかっていう言葉って言いがちなんだけど、
それを言われると子どもなりにプレッシャーになったりとか、
行く上になったからこういうこともできないとかって思っちゃう子もいるんじゃないかなとか思って、
それが喜びでもあるんだけど、プレッシャーになったりとか、
こうしない、こうすべき、みたいな。
そういうのが親としては悪気はないんだけど、
大きくなったんだからこういうふうなこともできないとね、みたいな感じになっちゃうところが、
ちょっと私的には自分が言ってきちゃったって言ってもあるけど、
自分も小さい頃お姉ちゃんでしょっていうふうな感じのことを言われてたときって、
なんかプレッシャーになってたなと思って。
確かに。
でもなんか春菜さんとかが今おっしゃったように、
そういうふうに言わなくても、
子どもが多分、お兄ちゃんお姉ちゃんに面倒見てもらってた経験とか、
09:08
自然にその小さい子を守ろうとか困ってたら助けてあげようとかって、
自分が思わなくても周りのお友達がやってたら、
なんかそれを自分もやってあげたいなって思うかもしれないし、
この春菜さんがおっしゃるように、
なんかやってもらったことでしかやれないけど、
そういうのをお兄ちゃんなりにやってもらってる経験があるから、
自分もやってあげたいなって思うだろうし、
そういうのがその子の成長に合わせて自然にそういうのが出てくると、
なんかすごくいいんじゃないかなって、
こうしなさいって言われたことって、
なんかちょっとその子自身の気持ちとは追いついてないようなこともある。
やらなきゃいけないみたいな感じで。
確かにそうですね。
ミヤちゃんのお話聞いてて、
お兄ちゃんになったからお姉ちゃんになったからとか、
小学生に上がるからっていうのって、
大人からは見えてるこういう姿っていうのがあるかもしれないけど、
確かに子供にはわかんないじゃないですか。
だから急にそんなことを求められてるみたいな、
やっぱプレッシャーだったりとか反発っていうか、
うまく伝わって、タイミングじゃないのに大人から言われてもタイミング、
子供の気づいたタイミングじゃないから、
うまくなれなかったりってあるから、
大人も待つ練習いりますね、これ。
なんか私もでもやっちゃいそうって思っています。
やるがちだよね。
そうですよね。
実際の子供の様子を見て、
でもそれ言うのも簡単だけど、
保育園でのお友達との関わりの中とか、
先生とのやりとりとかから、
感じるのも一個息子の経験ですもんね。
そうそうそう。
ふなふなさんが自分が満たされないという人にしてあげられないって、
本当にそうだなとか思って、
してあげたいって思ってやっていたとしても、
自分がギスギスした感じでいると、
できなくなっちゃうんだよね。
余裕がなくなると優しくしてあげる。
ママもイライラしているときって、
お子さんが同じシチュエーションでやってきたとしても、
12:02
いつもだったら、
何?って聞いてあげられることが、
ちょっと強い言い方で言っちゃうときとかあるじゃない?
めっちゃ心当たりあった今。
なんかグサってきた。
だから、
それって大人だからとか子供だからじゃなくて、
やっぱり人間ってそういうものだし、
成長していくにあたって、
自分の気持ちって目に見えないけど、
満たされている気持ちでいると優しくもできるし、
見方も違う見方でもできるから、
解釈も変わってくるのかなとかって思って。
確かに。
そうですよね。
ママ、うーん。
子供に言うのってすごく簡単だし、
ママだからいろいろ分かっててから、
私の言ってることが正論よっていう感じで、
言えはするけど、
ご機嫌でいるときとこっちがいろいろしてるときとで、
受け取り方が変わるってミヤちゃんが言った通り、
さっき押しつけないで待つっていう話も、
ママというか大人側が余裕があるのが一番大事というか、
子供にとってもいいのかなって。
そうだよね。
その余裕って、分かってはいるんだけど、
余裕を持ちなさいって言って持ってるものでもないじゃない?
そうなんですよ。
それを今日ミヤさんに聞いてほしかった。
くなくなさんと最近お話したりとか、
別な人とお話をしたりとかしてる中で、
やっぱりそういうのって自分を満たす日々、
日々満たすようなことをしてないと余裕ってできないから、
だからやっぱり自分を目いっぱい甘やかすっていうか、
甘やかしてるつもりじゃなくて、
もうとことん甘やかして、
もうこの甘い蜜は甘ったるくていらないわっていうぐらいに甘やかして、
そうするとたぶんかなり心にベールというか、
膜がかなりくるんでるから、
15:03
そんなに何かやってきたり、何か攻撃的なこととか、
子どもがえ?って思うようなことやってきても、
なんか包まれてる、なんていうの?
ふわふわになるってこと?
そうそう。
実は刺されないで、なんかふわっていう感じで、
なんか知らない間に風船がどっかに飛んでっちゃうみたいな感じで、
ふわって当たっても痛くもかゆくもなくて、
っていうような、そういう風になるんじゃないかなとか思って、
イメージはめっちゃ伝わってきました。
本当ですか?よかった。
私の頭の中に今すごい豆大福が浮かんでる。
豆大福?え?
ちょっと私、風船って言い方が豆大福?
なんていうの?刺しても割れるとかじゃなくて、
むにゅーってなるじゃないですか。
ああいうなんか、
羽、ふわってなるっていうか、
グサとかパリンとかじゃなくて、むにゅーっていう感じなのかなと。
風船と雨大福。
ふらふらさんが今もうてんてんてんになっちゃってる。
すみません。
でも、みやさんがとことん甘やかすって言ったと思うんですけど、
甘やかすの難しくないですか?
難しいよね。
それが本当苦手で、聞いてもらっていいですか?私も。
どうぞどうぞ。どうぞどうぞ言ってください。
4月からお仕事増えたって言ったんですけど、
お仕事も、自分がやりたいこととかもいっぱいになってきてて、
でも、やらなきゃいけないとか義務感じゃないから、
やりたいやりたいっていう感じで、
まだいける、まだいけるみたいな感じでやってたんですよ。
でもなんと、
相当、夜、体にジムマシン出るようになったっていう。
それは大変。
なんか、やりたいやりたいと思って、
いきなりどんどんみたいな感じで詰めてたんですけど、
本当、もうダメなんだこれっていうのがやっと気づいて、
水曜日ぐらいに。
そうなんだ。それは何?気持ち的にはしんどくはなかった?
なんか、もう目が回りそうなくらい、
いろいろやってて、
でも、やってることそれぞれはやりたいことなんですよ。
休憩時間も好きだし、
仕事してるのもそうだし、
スタイフでお話ししてるのもそうだし、
やりたいことなんですけど、
18:01
スイッチをオフにできなくて、
ずっとオンみたいな。
分かる。めっちゃ分かる。
で、本当、
それがでも続くと、
切り方が分かんなくなっちゃったんですよね。
分かる分かる。壊れちゃった機械だよね。
そうなんです、そうなんです。
ボンコツ会社みたいになっちゃって。
ついに水曜日ぐらいに、これはやばいって思って、
NDPでご一緒してる、
ご機嫌クラス研究科の沙織さんって方がいらっしゃって、
知ってます?
沙織さんのセッション受けさせてもらったんですよ。
その時に、
仮眠を絶対取った方がいい、
お昼寝とか、日中に寝る時間を絶対取った方がいいのに、
全然寝れないっていう、
相談させてもらって、
お昼寝のコツを教えてもらって、
そしたら、やっと寝れたんですよ、その日。
おめでとう。
それでお昼寝できたら、その後、
結構、ジンマシンなくなったんですよね。
ジンマシンも寝ちゃったのかな。
そうなんです。
だから、私、やっと、
お昼寝をするっていうのの、
きっかけをつかめたんですけど、
ミヤちゃんの、自分を甘やかす方法、
ミヤちゃんがこういうのとか、
ミヤちゃんがしてることとか、
あったら教えてほしいなと思って。
いやーね、これはね、
出来立てホヤホヤ情報だけど、
お!出来立てホヤホヤ情報!
いやー、私も長いこと、
2ヶ月、3ヶ月ぐらいかな。
結構、しんどい時期がずっとあって、
でも、しんどいっていうのを
あんまり見せるのも嫌で、
ふなふなさんにはちょいちょい見せてたんだけど、
でも、ついこの間、
ふなふなさんとお話させていただいた時に、
思いっきり甘えさせた方がいいって言われたのね。
思いっきりってところまで
言ってなかったんだよね。
なるほど。
それ、ほどほどにみたいな感じだった?
そう。
やってるだけで、
朝も自分の鏡に向かって、
おはようっつって、
今日も頑張って朝起きたねんとか、
家のことちょっとこれやったよねんとかって、
声かけたりとか、
あと寝る前に、
今日もうまくいかないことがあっても、
こういうことはできたから、
その中でも頑張ってたねとかって言って、
21:00
大したことじゃなくてもできたこととかを思い出しながら、
睡眠に入ったりとかっていうのはやってたんだけど、
満たすまではいけてなかったんだよね。
なるほど、なるほど。
それで、昔よりだいぶ満たす引き出しは
作れるようになったんだけど、
でも忙しすぎると、
満たすことをめっちゃ中途半端にやってるから、
私もGマシンはできなかったけど、
重いように体が動かなくなって、
これをしたら自分が満たされるなって思うことを
したいなって思ったんだけど、
動く記憶がなくて、
朝散歩とかウォーキングとかやったりするんだけど、
前はそういうのでいろんな築きができたり整理ができたんだけど、
ウォーキングとかランニングとか、
そういうふうなものすらもちょっとしんどくなったりとかして、
ふなふなさんとそういう時に話をして、
めっちゃ甘えさせた方がいいって言って、
ふなふなさんは話した日の午後は、
今日はお休み、
午後はお休みをするとかっておっしゃってたかな。
私もその日懇談会があったんだけど、
休んじゃったの。
懇談会に出ないと絶対に分かんないってことはないから、
リントも待たされるし、
先生に連絡して聞けばいいし、
絶対にっていうのはないから、
一応初回だけど、
ふなふなさんも午後休むって言ってたし、
甘えさせた方がいいって言ってるから、
まず自分を満たすことを第一優先にしないと、
多分いろんなことが続かなくなるなと思って、
そこが今、とにかくまたやろうって思ったら、
まず今は甘えさせないとって思ってやってたら、
ちょっとずつちょっとずつ自分の心が、
元気が出てきたっていうか、
ちなみにふなふなさんが、
フニャの国一の方、
とことん頑張らないをお渡ししましょうかって言ってくださってます。
いいですね。
とことん頑張らない、お聞きしたいですね。
ね、確かに。
でもあれですね、
懇談会みたいな、
絶対やらなきゃ困っちゃうことじゃなければ、
いっそやめちゃうってのすごいですね。
確かに。
勇気がいるんだけどね。
そうそうしますよね。
本当にいいかなとか大丈夫かなとか、
24:02
やっぱり初回だからみんなの顔も合わせないととか、
いろんなことを、
学年があると修学旅行、林間学校とか、
いろいろな学校の行事があると、
やっぱりそれ聞いとかないととか、
特にうち今6年生になったから、
こんな中学の手続きっていうのもあるから、
そういう大事な話っていうのも、
1年の初めに言われるからっていうのもあるんだけど、
でも、それが知らなかったから、
うちの子どもが学校生活遅れないかっていうと、
そういうわけではないから、
学校の学級通信みたいなのもあるわけだから、
ってなったら、
自分が今休まない限りは、
休んだほうが、
子どもたちが帰ってきてからのこととかのエネルギーも使えるし、
いいかなと思って、
そうですね。
そうですよね。
だって後でどうにかなるものは、
無理にやらなくてもいいですもんね。
うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん。
ねえ、なんか原野さんの中で、
やりたいことだったけど、
ちょっと頑張りすぎちゃったっていうのは、
新生活のスタートで、
やっぱりちょっとこうなんか、
気持ちがそういうふうになってたのかな。
うん、そうですね。
やっぱり産後に、
こうやっていろんなことやってるから、
気合が入りに負けちゃったんですよね。
ああ、そうなんだ。
で、なんか、あの、
妊娠中に、
ちょっと、なんだろう、
こう、努力して、
妊娠中も結構つわりだったりとかで動けないじゃないですか、
それをなんか受け入れるっていうのは、
あの、妊娠してるから、
それの中でできることをやったらいいよっていうのを、
1年間頑張ってきたつもりでいて、
で、いたんですけど、
生まれた後、
もう産後だ!できる!って思って、
またエンジンかけちゃったんですよね。
そしたら止まんなくなっちゃって。
なるほど。
そうなんです。
ちょっと早すぎたんだ。
そう、早すぎるっていうか、
なんか、張り切りすぎちゃったんですよね。
アクセル全開になっちゃったもんね。
そうです、そうです。
なるほど。
自分にそういう傾向があるってことを忘れてました。
でも、今回それで、
あ、それ私の癖だって気づけたから、
こういう癖出てるって、
今度からは多分、ちょっと思えるようになるかなって思って。
なるほどね。
私もなんか長女の時そうだったな。
動けなくって、
入院してたから、
動けるって思ったときは、
洗濯干したりとかすることがめっちゃ嬉しくって、
27:02
ガンガン産後動き回ってたら、
全然ダメだったね。
そうですよね。
張り切りガールだって、ふなふなさんは。
張り切りガールです。
そうなんです。
私、特にもともとの性格がそうなんですけど、
懇談会も出なくても何とかなるっていうことを忘れちゃうんですよね。
出なきゃ困っちゃうっていうか、
これしなかったらやばいみたいな感覚がすごく強くなっちゃうと、
全部手放せなくなっちゃうんですよ。
分かる分かる。
だから、それやらなかったとしても、
他の方法あるよとか、
そういうのが思いつけたりとか、
まあまあ死ぬわけじゃないしみたいな、
そういうのを持てるようになれたらいいですね。
そうだよね。
なるほどね。
ハッスルおじさんが精一杯だって。
ハッスルおじさんもすごそうだけど。
でも、備えてGマシンができたり、
なんかやりすぎちゃったっていうのって、
前より気づくのが早くなったんじゃない?春名さん。
分かんないけど。
Gマシンはずっと初めて出ました。
そうなんだ。
こんなことになったことなくて、
確かに本当にいろんなことをやりたいし、
頭がフル回転してて、
寝れてないなっていう自覚はあったんですけど、
やらなきゃで動いてるわけじゃないから、
大丈夫って思っちゃったんですよ。
なるほどね。
そういうことじゃない。
これは私が心がやりたいって言ってるの、みたいな。
思ったけど、
でもやっぱり、3、5ヶ月っていう、
私の体力と体力には見合ってなかったから、
なるほど。
やっぱそうか。
体調に出ちゃってるってことは、
やっぱり改めたほうが良かったなっていう。
そうだよね。信号が出てたのかもね。
体が教えてくれたってことだよね。
そうです。
なかなか3、5の体ってデリケートだから。
そうですよね。
ついもう生まれたし、
自分の体は置いといてって気持ちになっちゃうんですよね。
そうなんだよね。
なるなる。
30:00
そんなに無理してる感覚がないんだよね、そもそも。
そうです。だって産前はできてたから、
もう産んだから、
自分の体に赤ちゃんがいるわけじゃないし、
って思っちゃうんですよね。
そうなんだね。
3、5、1ヶ月とか経つと、
もう出血も止まってるし、
もう外出もできるし、
だんだんできることが増えてることもあって、
どんどん大丈夫、大丈夫みたいな。
動ける、できるってなっちゃうし、
それまであんまりこれしちゃダメとか、
あんまり体に負荷がかからないようにしてきたからこそ、
終わったらやりたいって思ってたことがある。
そうだよね。
なんか嬉しい気持ちもね、できるっていう。
そうなんです。
そうなんですけど、やっぱり、
私もジンマシンまで行っちゃったら、
体からサインが出てるから、
よくないし、
ジンマシンじゃなかったとしても、
ちょっと心がギスギスじゃないけど、
張り詰めるじゃないですか、
だんだんそうなってくると、
パンパンだから、
そうだよね。
それにも気づけるようになれたらよかったなって。
なるほど。
でも今回をきっかけにね、
気づくことができるかもしれないから、
すごいそれはいい経験になったかもしれないよね。
そうですね。
なんかもっと大変なことになったりとかね、
後になってから出たりとかしても困るから、
よかったよね。
本当そうですね。
今回も話し続けてよかったなと思う。
すごい。
なんかふなふなさんがすごい心配してくれてる。
本当だ。
ハリクリガールを心配していただいてありがとうございます。
今回はるのさんはどんな正解を手放されましたか?
今回手放した正解は、
そうですね。
でもやりたいことをやる。
なんていうのかな。
やりたいことだとしても、
心が追いつかないくなるほどやっちゃダメ。
やりたいことをやるのはいいけど、
やっぱそれも心がゆとりをもって楽しめる範囲で楽しむ。
なるほどね。
どうなんでしょうね。
33:02
そうか。
なんか目に見えて調整できないからね、なんかね。
自分のことなんだけど。
そうですね。
だから毎回飛んできますよ、だって。
なんと答えちゃった。
でもすごい私の気づきにつながってありがたいので、ぜひお待ちしてます。
本当にこれってなんかね、ピタッとなんかこれが自分のペースだなって。
なんか頑張らなきゃいけないときももちろんあるんだけど、
でもね、頑張りすぎちゃって、なんかいろんなことが崩れてしまうのはちょっともったいなかったりもするから、
こうやって少しずつ少しずついろんなことに気づいていけば、
それってなんか自分自身にもそうだし、お子さんのペースも同じだよね、やっぱりね。
そうですね。
これ私がジムマシン出てても、なんかやりたいとかやらなきゃをやりこなせちゃってたら、
息子にもしそうなったとしても、でも私できたからやらなきゃでしょみたいになっちゃうから、
そうだよね、なっちゃってたと思う。
そうそうそう。
だからそれも、これからそういう場面で子どもにどう対応できるかの聞き出しを私は1個増やせたっていう。
すごい。
めっちゃすごいじゃん、はるなさん。
ありがとうございます。
だってなんかできる人って、できない人の気持ちがわからなかったりすることもあるじゃない。
そうですね、そうですね。
そうするとどうしても厳しくなっちゃう。
その人は相手にとって愛を持って、頑張ってとかできないととかって言ってるつもりかもしれないけど、
その相手にしては、なんかもう精一杯で、もう無理なんだっていうSOSを出してしんどいのに、
まだまだまだまだとかっていう風に言い続けると、たぶん壊れちゃうじゃない。
そうですね、そうですね。
だからなんか、やっぱり今の私にとってはこれが精一杯なんだっていうのがわかるだけでも、
ちょっとなんかね、自分を許すじゃないけど、
よし、○ってなると、今度は他人に対しても○がなんかできやすくなるとかね、するかもしれないね。
36:00
そうですね。
確かに。
そうですね、だから私が自分のやりたい気持ちはあるけど、
自分のキャパと見比べたときにどうかなっていうのが、今回あってなかったっていうことがわかれたら、
もしその息子がそうだったりとか、誰かがそうだったときにそこの見比べできてますかっていうことを、
ちょっと一歩きっく、余裕があるってことですよね。
なんかほら、兄弟が一人じゃなくて二人とかって人数が多いと、
どうしても上の子のときはこのぐらいできたのに、下の子はできないとかって絶対出てくるじゃない。
またそういう声かけにもなりがちじゃない。
なるほど、確かに。
兄弟いると兄弟を比べちゃうってことですね。
そうそう。
なんでここはできないのとか、これができてたのにあのときはとかってなるけど、
でもよく考えると、やっぱり同じ兄弟であっても違うから、
だからそういうところにもちょっとなんか一歩こう、
そうじゃないなっていうふうに、ちょっと余裕を持ってやれるようなこともできそうな気もするよね。
確かにそうですね。
いいお母さん、はるなさん。
ありがとうございます。これを実践するところまでが大事ですよね。
そうだよね、気づいて実践ね。
そうそう、気づきを得たところまでだから、ここからちゃんと実践するのが。
すごい、でも気づける、気づけないと実践にはつながらないから、気づけたってことはもう一歩ね、前進だもんね。
いやー、はるなさん可愛すぎる。
嬉しい、急に可愛いって言ってもらえた。
だってめっちゃ気づけたって思えるお母さんって、どうかなって、
いや、こんなんで体壊しちゃって、
いやなんかダメだな、体調も元気にならなくてっていうふうにまた自分を責めちゃったりとかも、
私だったらしちゃうから、前のね、私だったら。
だから、そうじゃなくて、ここまで自分の体は結構無理してたんだなって、自分に優しくできるじゃない。
確かに。
それってすごく大事なことだよね、誰かに大事にしてもらうってのも大事なんだけど、
自分のことだから、やっぱり自分自身が一番自分のことを大事にしないと、
39:07
なんかねって思うから、それが春菜さんは気づけたっていうのは、なんかめっちゃすごいなって。
ありがとうございます。
いやーなんかね、よくできましたの反抗したくらい。
カラマルスパンプみたいな。
そうそうそうそう。
嬉しい。ありがとうございます。
本当に。
あっという間に30分過ぎてしまって。
本当ですね。
ちょっと、ふなふなさんが今聞いてくださってるから、ちょっとお聞きするけど、
なんかね、さっき春菜さんとやりとりしてた、
えっと、ほめほめ、口ほめほめ会みたいなね。
はいはい。
なんかちょっと、今みたいにやりすぎちゃったとか、体にこうなっちゃったとか、
やっぱり新生活にちょっとなんかこう、気合っていうか、
気張ってて無理しちゃってる人たちって大人も子どもも多いと思うし、
だからなんかこう、頑張ってるなとかっていう、なんかその褒めるところを、
ちょっとね、ふなふなさんの丸ごと真似しちゃうのは申し訳ないから、
ちょっとプチーほめほめ会みたいな感じでね、
なんか使わせてもらえたらなんかいいなとかって、
一応なんか、ほめほめ会主催のふなふなさんにもなんか、
許可を。
そうそうそうそう。
なんかまたね、違う形だとは思うけど、
丸ごと真似して。
とかいただいたので。
嬉しい。
その辺もなんかこう、ちょっと煮詰めながら。
そうですね。
出来たらいいなって。
ママには、ママ自身への評価っていうか、
すごい厳しくなりますもんね。
そうそうそうそう。
それもさ、子どもだからってママ言いがちだけど、
ママ自身にも、なんかほら、
ママになったんだからってまたさ、
言う人がいたりするじゃない。
いや、言うし思っちゃいます。
そうだよね。
なんか面積にある。
そうそうそう。
なんか大人になったんだからとか、
ママになったんだからとかっていう、
なんか、なったから何?みたいなところはあるんだけど、
だって、そんなママ歴何年って言われたって、
それがベテランかって言ったら、
分かんないもんね。
そうですね。
ママ1年目とか2年目とかもいるけど、
それはそういう言葉として、
42:00
結構聞くようになったし、
あるんだけど、
とはいえでも、私がママだからっていうのは、
やっぱずっと抜けなかった。
そうだよね。
あの時は。
そうだよね。
なんか周りの目も気になるし、
なんか比べたり。
比べたり、この子を育てる責任とか、
すごい自分にグッてくるから、
あれもこれも完璧じゃなきゃっていう、
分かる分かる。
背負い込みはすごかったかも。
そうだよね。
その完璧ってさ、
どこまでが完璧かっていうのは、
自分の中でしかないじゃない。
そうですね。
だから、完璧とか絶対にとか、
こうあるべきとかって、
誰かが決めてるものでもないから、
なんかこう、
そういう風になってしまいがちなんだけど、
そうなると結局なんか、
自分で自分の首を絞めちゃったり、
自分をいじめちゃってるようなところもあるから、
思わないようにっていうのは、
ちょっとすぐには難しいかもしれないし、
ちょっとあれだけだけど、
でも自分を甘やかすっていうか、
自分のことをいい子いい子褒めてあげることっていうのは、
なんかできるかなとかって思いながら、
それを、
春菜さんと私でこういう感じで褒めていくみたいなことをやれると、
そんなこと褒めちゃっていいの?みたいな風に、
分かってくるっていうか、
思ってもらえるというか、
そんなことも褒めていいんだって思ったら、
褒めることに抵抗がなくなるというか、
甘やかすことにも抵抗がなくなるというか、
背負い投げ。
いいですね。
背負い投げ、なるほどね。
すごいね、背負い投げ。
そうですね。
背負い投げって自分でするのは、
背負い込んでるところから背負い投げはすごい難しそうに見えるけど、
人の背負い投げを見てもらって、
背負い投げをすることができるのねっていう、
それがまず一歩目じゃないですか。
じゃあ、もしかして私のこれも背負い投げていいの?みたいな。
だんだんそういうママが増えてくれたらいいですね。
ほんとそう思う。
甘やかしかいいですね。
確かに。
それいいかもしれない。
45:00
子どもを甘やかすって、
それもちょっとあれだけど、
自分自身を甘やかすっていう回っていいかも。
背負い投げ見せ回。
いろんな回ができてきちゃった。
いろんな名前が出てきますね。
でも、本当に自分のいろんな背負ってるものを捨てていくって、
なかなか自分では捨てられないから、
こうやって捨てるんだよとか、
そんなの捨てちゃって大丈夫なの?みたいな、
全然大丈夫みたいな感じのを見せられると、
やり方って言ったら固いけど、
そういう風なのを、
じゃあ自分もやってみようかなとかってなると、
やりやすいかもしれないし、
あれですよね、
急に自分で背負い投げ始められないから、
みんなと一緒にやったりとか、
こうやって背負い投げしたらいいと思うよみたいなのを、
私あったりとか、
確かに。
確かに。
それをアンケートとかでも取っておいて、
私とか春菜さんの背負い投げの仕方、
こうやって。
ライブで話はできるけど、
他の人のは分からないから、
アンケート取ったのを読んで、
他の人はこうやって投げてるんだとか、
そうやると、
いろんなタイプの投げ方あるじゃん。
いろんなタイプの投げ方。
でもあると思う。
背負い投げこんな風にしてるよっていうのと、
こんな背負い込みを投げたいんだけど、
これどうしたらいいみたいなのか、
どっちかを集めたらいいかもしれない。
いいかも。
それ面白いね。
ちょっと背負い投げ大会やるか。
そうしましょう。
背負い投げ大会。
いやー面白い。
だから私もちょっと、
背負い投げも探してきます。
あと背負い投げも実践していきますね。
あー確かに。
それでなんかね、こういうのが楽になったよとか、
できるようになったよっていうのをシェアするとね、
いいかもしれない。
それをまたシェアできたら、
みやちゃんから見てどうかなとかもあると思うし、
みやちゃんだったらこうやって背負い投げするようが、
生まれてくるから。
なんか新しい技をね、
見つけられるかもしれない。
いいですねいいですね。
あー面白い。
そうだね。
楽しくなっちゃうか。
48:01
そう大会もやりたいお二人。
でもそれでママが楽しくなれたらいいですもんね。
そうそうそうそう。
そうだよ。
いいかもしれない。
ということで、5月もこのコラボライブは続いていきますね。
はい。
なんかいろんな大会が出てね、
審査員はふなふなさんで判定してもらって。
背負い投げられてるかどうか。
あー面白い。
5月でいいんですか?
じゃあ5月に早速。
5月にしたいかな。
日程はまたみやちゃんと相談して、
お知らせできたらなと思います。
分かりました。
じゃあまた5月の日程はストーリーとか何かでお知らせする感じで。
うんうん。
大丈夫かな。
うんうん。
分かりました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
りこさん献血しながら日々だけ参加してくださったんですか?
ありがとうございます。
なんかすごい血がどんどん出てきちゃいそうな。
なんかすごい血流良くなってきてね。
うんうん。
でもまたお話ししていきましょう。
うん。
はい。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
1回目に50点たちそうですね。
本当に。
ね。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
はい。
じゃあまた日程が分かったらお知らせします。
そうします。
ぜひまた来てください。
はい。
来てください。
ありがとうございました。
来てくださったりこさんとふなふなさんありがとうございました。
ありがとうございます。
はい。
はい。
じゃあそろそろ。
はい。
終わりにしたいと思います。
終わりにしましょうか。
はい。
次5月になっちゃうので皆さん楽しいゴールデンウィークをお待ちください。
そうだね。
うんうん。
ね。
はい。
はい。
はい。
ありがとうございました。
では。
ありがとうございました。
また来月。
はい。
はい。
お願いします。
51:26

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