赤ちゃんの泣き声との向き合い方
みなさんこんにちは、正解を手放す母ちゃん、新谷はるなです。
2026年2月6日、金曜日、いかがお過ごしでしょうか?
昨日からですね、娘がもうすぐ3ヶ月なんですけど、
なかなかちょっと日中ご機嫌な時間が少なくなって、
昨日はね、ちょっと暖かかったので、日向ぼっこしてみたりとかしてたんですけど、
今日はお散歩に行って、ちょっと寝てくれたかなって思ったんですけど、また泣いちゃってみたいなことを繰り返していて、こんな時間になりました。
その後、奇跡的に今寝てくれているので、
今日の正解を手放す母ちゃんの心地よさ探究ラジオ📻を始めようと思います。
この放送は、4歳と0歳の2人を育てる、何の資格もない私が、
こうあるべきや正解ではなく、自分が笑顔になれる心地よさを探究する中で感じたことをお伝えしていきます。
これが良いというような正解や結論ではなくて、悩んでいることやうまくいかないことも含めて、
ありのままをお届けしていきますので、あなたにとって心地よさを一緒に考える時間にしていただけたらなと思います。
さて、今日の放送内容なんですけど、
ちょうど娘のご機嫌が斜めというところでちょっと悩んだので、
その赤ちゃんの鳴き声の受け止め方というところを話してみたいなと思います。
今4歳になる長男の時は、やっぱり一人目ということもあって、
泣いちゃうことに対して何かしてあげなきゃというか、
責められている感じがするというか、
そのママだし、自分が何かしてあげなきゃ、
どうにかして泣き止ませてあげなきゃみたいな気持ちがすごく強かったなって今は思っていて、
それに対応する中で自分ってママだなって実感するっていう良い面もあれば、
でもやっぱりうまく泣き止ませられなくて、
それがちょっとしんどいなっていうのもあったりしたんですよね。
ただ、今二人目の娘が生まれて、
ちょっとそこが一つを緩ませることができたっていうか、
泣いてるから何かすら不快なこととか不満があるんだろうなと思って、
おむつ変えてみるとか、授乳してみるとか、
なんとなく思い当たることはやってはみるけど、
それで泣き止めなかった時、それでも泣いちゃう時、
それでも泣いちゃう時にはもうしょうがないなっていう、
諦めじゃないけど、そんな時もあるよねみたいな感じで、
今はちょっと受け止め方を何かしてあげようっていうのと、
それでもダメだったらまあいいかっていう、
二段階構えられたなっていう感覚があります。
で、何が言いたかったのか。
だから、真意がわからない、赤ちゃんがなんで泣いてるかって、
結局本当の正解は自分にはわからないから、
こうじゃないかな、ああじゃないかなって、
推測して試してみることはできるけど、
それでも泣いちゃう時はしょうがない、泣きたい時もあるよねみたいな感じで、
一歩自分と心の距離を取るというか、
自分のせいだとかどうにかしなきゃみたいな気持ちじゃなくて、
一歩離れたところでそういう日もあるよねって、
温かく見守れたらいいなって思うようになりました。
ママの心のケア
泣き声ってママの気持ちに訴えかけるように赤ちゃんは
本能的に泣くっていうのも聞いたことあるんですけど、
だからすごい泣き声聞くと、
辛いなっていうのを感じちゃうこともあると思うんですけど、
泣けてるってことは泣くだけの元気というか体力はあるし、
泣いてるちゃんと声が出てるってことは窒息してたりとか、
何かっていうそういう危険はないから、
泣き方がすごい激しくて変でとかっていう時は、
やっぱ何か疑った方がいいのかもしれないんですけど、
普通の範囲で、いつも通りの範囲で泣いてるっていう時は、
そういう時もあるよねって見守って、
それでいっぱい肺を使って呼吸して、
体強くなるねみたいな感じで、
暖かく受け止められたらいいのかなと今は思ってます。
というところで、
今日は赤ちゃんの泣き声を心地よく受け止められたら、
ママもちょっとは気持ちが楽になるかなっていう話をしてみました。
それでは今日はここまでにしたいと思います。
聞いてくださったあなたにとって、
何か一つでも考えるきっかけがあれば、
聞いてくださったあなたにとって、
何か一つでも考えるきっかけがあったら嬉しいです。
ここまでお付き合いくださりありがとうございました。
そして、昨日の投稿を聞いてくださったあなた、
いいねとコメントをくださったあなたもありがとうございました。
この方法でお伝えしている内容は、
ノートでもお届けしていきますので、
文字の方が読みやすいなという方がいらっしゃいましたら、
リンクをキャプションに貼っておきますので、
ぜひノートもチェックしてもらえると嬉しいです。
この放送を私も心地よく続けていきたいなと思っていて、
ちょっと休日、土日の配信の仕方とか、
平日いつの時間が、
私も配信しやすくて、皆さんにも聞いてもらいやすくて、
っていう時間がどこなのかなっていうのを、
ちょっとずつ探りながらやっていきたいなと思っています。
では、今日はここでおしまいにしたいと思います。
それでは。