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こんにちは、はるなです。 今日は、外出する時の持ち物とメンタルについてちょっとお話ししたいと思います。
医療的経営がある子どもとの外出って、とにかく荷物が多くなりませんか? 近くの公園くらいであれば、
まあ何かあれば帰ろうって思えるんですが、
通院になるぞ、どうですか? 遠出になるケース多くないですか?
通院、まあうちの場合は月に1回なんですけど、ちょっとそれだけでハードルって上がりませんか?
特に私はペーパードライバーなので、 特に最初の頃は不安だったり怖さっていうのは正直ありました。
準備の段階では外間の替えだったり、 あとケア用品、CVに関するものも含めて、とにかくもしもに備えた持ち物がかなり多くなってしまいました。
今は小学生ですので、リュックを背負って、 まあ本人が持てる分に関しては持ってくれてとても助かっていますが、
入院時期は、ケア用品に加えてミルクだったり、 重物も軽いんですけど結構ね、かさばったりして、
本当に荷物多すぎたなって思います。
でも実際これ多すぎかなって思うくらいがちょうど良くて、
まあ特に着替えとかは使わないことも多いんですけど、物品に関してはやっぱり多すぎかなくらいが実はちょうど良かったりします。
あとまあそれに加えて何かあっても対応するぞっていうですね、強い気持ち覚悟っていうのはいつも持って、
まあ外出、いつも気が張っている状態なんでしょうね。 なのでやっぱりちょっと少しまあ体力的にも、あとメンタル的にも疲れる日ってあると思います。
でもその分無事に帰ってこれたって本当にホッとすると思います。
そしてまあ世間ではよくね、あの公共施設でベビーカー畳みましょうみたいなちょっとね、
そういったお話があったり、ちょっと子供に関するですね厳しいご指摘をされている方もいらっしゃると思うんですけど、
私の体験では意外と優しい方に声かけてもらったなっていう記憶の方が多くてですね、
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バスで行く時には抱っこ紐していたんですけど、そういう時大変ですね荷物大丈夫ですかとか声かけてもらったり、
あと結構印象的だったのが電車でベビーカーの時には結構サラリーマンの方が、それも結構若い方ですねが手伝いますよって言って結構スッとですね、
あのベビーカーお手伝いしてくれたりとか、正直住んでいるとこう都会なんですけど、温かい人っているんだなぁと、
ちょっとあの本当にびっくりして、そういった経験がありました。
まあそうは言っても、まあね中には嫌な経験をする場合もあります。
同じように外出、まあどうしても避けて通れない、
はい、えっと、通院に関してハードル高く感じている方、本当に毎回お疲れ様です。
無理せずにお子さんと自分のペースで大丈夫なんで、少しでも安心して外に出て行ける日が増えたらいいなと思ってこの放送をしています。
今回のですね、この放送も良かったなって思える人が一人でもいたら嬉しいです。
ではまた次回の放送でお会いしましょう。