島根大学の講師依頼につながった経緯
わーわーわーわー、皆さんこんにちは、はんちゃんです。っていうのを今始めた瞬間に娘が、はい、口から…
口からおっぱいを吐きました。大丈夫ですか?大丈夫ですか?ご機嫌ですね。はーい。 えっと、今日はですね、
例えば今、自分主催で何か、あの講座とかね、集まりとかをやっていて、で、ゆくゆくは自分主催ではなくて、
えっと、例えば学校で授業をするとか、学校側からの依頼であったりとか、 まあ誰かから何かをこう、依頼される、なんていうかな、ポジションみたいなのに、
ゆくゆくは、えっとそういうふうに移行していきたいなって思っている方にとって、もしかすると何か参考になるかなと思うので、
そんな話をしてみたいなと思います。 今めちゃめちゃあの、
ピザのホームベーカリーの音がすごいうるさいんですけど、入ってるのかな?これ。はい。 そんな感じです。で、発端は、あの私インスタグラムに
しまだいのね、あのー 臨時講師として、今、大学院生に包括適正教育の授業をね、100分4コマプラス、
まあ現地みたいな形でさせてもらってるんですけど、それに対して、あのー、さくたひなちゃんですね。はい。ひなちゃんが、このしまだいの講師になった経緯ってどんなご縁なの?
っていうふうに質問をいただいたんですよ。そう。なので、まああのー、誰かのね、参考になればいいかなと思ってこの配信撮ってまーす。
はーい。かわいいわね、あなた。はい。 娘が笑っております。はい。
で、まあもう簡単に結論言うと、ご縁です。はい、ご縁です。
本当に結論、それ。って感じなんですが、今回そのしまだいに至った経緯としては、何パターンかこの段階みたいなのがあるんですよね。
浜田市議員との出会いと8年のつながり
そう。なのでもうちょっと一つずつ整理していくと、まず、紹介していただいた方っていうのが、
講師につないでいただいた方っていうのが、議員さんなんですね。
お隣の浜田市っていうところの議員さんなんです。で、その方と出会ったのが、これがね実はだいぶ前でですね、2017年。
2017年に私が当時、主催、自分でね、主催していた講師をお招きして、一般のママたちと一緒に学びようするみたいな、イベント?
小規模なイベントみたいなのを開催している時に、その議員さんから連絡が来て。
で、その時、どっちが先かわかんないんですけど、確かその年にもう議員になられてすぐか、選挙前か、みたいなそれぐらいの時期だったと思うんですけど、
このね、住んでいる地域の子育てについて情報収集したいっていうことで、そのイベントの見学に行かせてもらっていいですかっていうふうに連絡をいただいたんですよ。
そう、なので一番最初に会ったのがその時です。
で、そこからフェイスブック通じてね、いろんなやり取りをしていて、で、その方は議員さんなので、女性のね、議員さんで、
で、このまちづくりとか、あとなんだろうかな、
市政ですよね。市政において、やっぱり女性の健康課題であったりとか、子育てっていうところに力を入れていきたいというか、市民のそういう声を市政に上げたいって頑張っておられる方だったので、
結構その私が活動している内容についてもすごく興味を持ってくださっていて、で、そこからずっといろんなイベント等でご一緒、ご一緒というか、
参加していただいたりとか、意見交換したりとか、あとフェイスブックでつながっていたので、私のね、日々思っていること、感じていることみたいな投稿に対してもすごく共感してくださって、
助産学生の実習から授業担当へ
っていう関係だったんですよ。そう、なのでずっとずっとその方とはお知り合いで、でですよ。で、発端は2024年です。
なので出会って、17、18、19、20、22、ん?8年?8年ぐらい?はい、経った後なんですけど、
その方からね、連絡が来て、えーと、島田医の事務の方とその議員さんがお友達で、その島田医の事務の方からこの島根県西部に、
あの、助産学生の実習に付き添ってもらえるようなフリーの助産師さんいないかなっていう相談がその議員さんのところに来たそうなんですよ。
そう、で、そういう相談を受けてパッと、まずパッと浮かんだのが、えっと私だったらしくですね、ありがたいことに。
そう、あのフリーのね、助産師っていうところで私のことを思い浮かべてくださって、で、そこでつなげていただいたんですよね。
そう、なので、えっと初めは、その島田医の助産学生さんの実習の指導者みたいな形で、あの、つないでいただきました。
そう、で、そこから、えっとじゃあ実際に、あの、その担当の島田医の、えっとその助産の先生とお話をさせてもらって、
で、まあ私はもともとこういう人間です、みたいな話をしてですね。で、そこですごくなんか、あの、興味を持ってくださって、私のこれまでやってきたこととか、うん。
なんだろう、活動みたいなところに興味を持ってくださって、で、あ、性教育も、あの、できるんですね、みたいな形。
で、あの、性教育ずっとやってきましたって言ったら、その最初はね、ご依頼としてはその実習指導だけだったんですけど、
実はその女性の、あの、健康っていう、その授業の中に包括的性教育っていう部門があって、そこもになってもらえたりしますかっていう風に言ってくださったんですよ。
そう、で、えー、そんなの、こちらの方が、あの、ね、寝語りかなったりというか、あの、もちろんやらせてくださいっていう形で、
実習プラスその授業も担当させてもらえるようになったっていう形になります。
はい、なので、初めはその、なんていうのかな、あの、学校の講師としての依頼ではなくって、別のね、実習、女三学生さんの実習の依頼を、えーっと、たまたまその議員さんを通じてご紹介いただいて、
その中で、包括的性教育の授業も受けさせてもらえることになったっていう経緯です。
小さな行動と発信が縁を広げる
はい、なので、えーっと、本当にね、なんていうのかな、いろんな、私今まで、今までというか、あの、いろんなね、ご縁がつながって、
まあ、それなりにこう、なんていうのかな、大きな仕事というか、で、なんかしまだいの、えーっと、陰性に向けての、えー、講師って結構、なんか子供としては強いじゃないですか。
うん、だったりとか、あとその、取れるなっていうね。
生理用のナプキンを無償で、えー、提供するデバイス、機械を、あの、パレットゴーツっていう施設に導入したとかね、
あの、結構、用語?用語としては強いと思うんですけど、全部全部本当にね、ただの、ただのご縁。
うん、ただのご縁。だけどその、ただのご縁のやっぱりきっかけになったのは、自分の小さな行動だったりとか、うん。
なんだろう、その一つのご縁をすごく大事にしつつ、やっぱり自分は何がしたいか、こういうことをやっていきたいんだっていうのを、
ただひたすらずっと発信することによって、それを知ってくださっている、うん。
あの、っていうのがやっぱり重なって、いろんなご縁がつながって広がっていってるなっていうふうに感じています。
はい。なので、例えば、あの最初にも言ったんですけど、こう、今自分主催でいろいろやってるけれども、
ゆくゆくは、なんか呼ばれて何かをしたいであったりとか、対象をね、している人たちを拡大したいっていう時には、うん。
やっぱり本当ご縁が私はキーポイントになってくるかなっていうふうにすごく感じています。
はい。で、今ね、私、あの一般社団法人を来年度立ち上げるっていうことを決めましたので、
これもね、あの、いろんなことを、自分の立ち上げるにあたってのいろんな学びみたいなところをね、ちょっと発信、
記録としてね、発信で残しておきたいなっていうふうに、はい、思っています。
今ね、あの、ワクワクしてます。
ね。ね。あなた、あれだね、数日前から右目だけ二重になりましたね。
なんでかな。なんででしょうかね。
めっちゃ笑いじゃない。
はい、ありがとうございます。
はい、ということで、ひなちゃんがね、質問くださってありがとうございました。
そう、ひなちゃん、こういう形です。
はい、こういうご縁でつながりました。
また何か、質問、どういうこと?みたいなね、質問あれば、ぜひお気軽にください。
はい、というわけで今日はこれで終わりたいと思います。
聞いてくださってありがとうございました。バイバーイ。