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重大発表と、10年経っても何も変わってなかった話
2026-10-18 26:31

重大発表と、10年経っても何も変わってなかった話

本題へ〜

今まで、私自身、そして
専門家に相談しても
税的メリットはない、と言われ
私もそう思っていたのですが
私の場合はそうゆう問題でなくて

要は、
覚悟するか、しないか

ただそれだけでした。

やりたいことをやってみるためには
自ずと、個人事業のままじゃ、だめだ❗️
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00:01
はーい、みなさんこんにちは、はんちゃんでーす。 えーとですね、今、突然ラジオを始めました。
私の記録としてね、ちょっと残しておきたいなと思いまーす。 イヤホンしようかなぁ、イヤホンしよう。
んー、これ今、赤子が鳴いてるんですけど、入ってるんだろうか。
いいよ。 イヤホンしてから始めるよって話よね、ちょっと後でなんか編集しておこうかな。
カットできるのかな、しておこうかな。 はーい、よいしょ。
鳴いてるの、鳴いてるの。 鳴いてるのはイヤホンだから入ってないかもしれないね。
はいはい、ちょっとお持ち交換しながらしゃべりましょう。 はい、ありがとね。
えー、実は今ですね、あのー、私が開催している。 あっ、ひなちゃんイヤホンありがとう。
今イヤホンでしゃべってるからさ、赤ちゃんの声って入ってないんかな。
あのー、すごい雑談です。 雑談なので、ちょっと今唐突に始めたんだけど。
あれです、今私がやってる。 今入ってない、ありがとう。
えー、そうだって、入ってないっておならしたね。
今ね、男の子の体と心のお話っていう、私のオンラインのね、講座が今終わった直後で。
めっちゃ楽しかった。 もうやっぱりね、最高ですね。
もう大好きなんだよ、性教育が。
その、この今のね、終わったこの高揚感のままちょっと話したいなと思っています。
そして、重大発表をね、先にすると。
もうね、あのー、私ずっと実はこの数年、えーとそのー、自分がね、法人をね、作りたいって思ってたんですよ。
思ってたんだけど、ここ数年ずーっとやっぱり、いやまだだなーとか、やっぱちょっと今じゃないなーみたいな感じでね。
ずーっと、なーなーに、なーなーに、伸ばして伸ばして伸ばしてきたんだけど。
もうね、決めました。もう来年度。はい、来年度。
来年度に、もうやります。法人作ります。っていう重大発表。
ひなちゃんありがとう。
もうね、決めたのよ。
いや、なんか何が、何が自分のずっとネックになってたかっていうのを、ちょっと深掘ってみたのね。
私がネックになってたのは、お金だと思ってたんだよ、最初。
法人、まあ今は個人事業主で、いろいろ、そうそう、勢い。勢い大事。
なんか個人事業主でやって、じゃあ法人格持って、何が変わるかって言ったら、
まあ単純に法人税を納めないといけないっていうところが、私の中では、多分ネックだと思ってたのね。
03:01
でも、よくよく、よくよくその、じゃあ法人税っていくらだって思ったら、
私は一般社団法人立ち上げたいので、社団法人で言うと、まあ7万ぐらいなんだよね。
まあ10万いかないわけ。だから言うたら、まあ赤字でもそれぐらい払わんといけんのだけど、
いや、今思ったら、たかだかそれぐらいやんと思って。
月に下ろしたらさ、なんぼって、月1万もいかないわけでしょ?
ってなったら、なんで私そこまでなんか躊躇してたのかなって思ったわけですよ。
で、じゃあお金じゃねえなとこれ多分、私が渋ってたのはお金じゃない。
何かっていうと、責任を負いたくないっていうところ。
まあ責任を負いたくないって言うとちょっと語弊なんだけど、やっぱりなんかその法人を作ってしまったら、
なんだろうな、その、事業を法人としてやっていかないといけない。
で、なんかまあ自分のね、今個人事業だと自分のペースで、まあ言ったら楽に仕事ができるわけなんだけど、
法人作ってしまったら、なんかこう、自分にとってのこうなんか責任みたいなのが追うっていうのが多分そこから逃げてたんだなと思って。
そう。で、それに気づいたら、あ、多分これはいつまで経っても解決しない。
たとえそのお金って最初思ってたけど、いやお金じゃなくてその自分のメンタルだ、気持ちだっていうのに気づいた瞬間に、
あ、じゃあもう来年やろうって思いました。
これ多分だって決めないと始まんないもんね。
お金とかだったらさ、なんかそのビジ、なんていうのかな、その仕事、事業が起動に乗るタイミングでとかそういうタイミングがあるけど、
メンタルだもん。私渋ってたの。
そう。でなったらもうね、決めるしかない。覚悟。最後は覚悟ですね。
いやほんとそれ、ほんとそれだなって思いました。
そう、ということで、もう来年ね、来年度しちゃおうって。
今その県のプログラムとかも走ってるし、タイミング的にはちょうどいいかなって思って。
法人学来年する予定でこういう事業を考えてますっていうのが、なんかシンプルに説明もしやすいし、覚悟もね、伝わるよね。
そう、と思っての10大発表でした。
ひなちゃんに一番最初に言ったよ、たぶん。
これ一番最初に聞いてくれてるよ、ひなちゃん。私のこの10大発表、ひなちゃんの一番最初です。
もうほんと、あ!カイホさんありがとうございます。
どっから入ってくれたんだろう。今ね、10大発表。
シリコンバレー。
めっちゃ笑ったよ、カイホさん。
06:00
シリコンバレー私行けますかね。
行くっしょって。
10大発表は、来年法人立ち上げますっていう話でした。
今までずっと個人授業でやってたんだけど、社団法人を作るっていうのをもう決めた。決めました。
渋ってた理由が、小さいことだなって思って、自分の中で。
小さいことで、この数年だらだら法人作る?作らない?どうする?みたいなので渋ってたなと思って。
その小ささに気づいてしまったから、もうやるしかないなと思ってね。
もうね、名前決めてるんですよ、私。
そこまで決めてるんかいって。そこまで決めてるなら早よやれやって。今思ったらめっちゃ思うわ。
名前も決めてます。名前はまだ未発表にしますが。
時期とか具体的なとこ決めてないんだけど、うちの義理のお父さんが実は行政書士さんなんですよ。
だから色々相談して、書類ごととか身内割引できないかお願いしてやろうかなって思ってます。
突然立ち上げて雑談なので、10分ぐらいで終わろうかなって思ってるんですけど、
10年経っても何も変わってなかったなっていうのを、
最近その原点回帰でね、昔の私の食べ流しの記録とかを読んでて、めっちゃ本当に思って、
私今、事業を来年からというか、今もうすでに今年からやってるんだけど、
その行政に向けて連携したい。予算を獲得したいって思って動いている事業が、
学校に体・精・心・健康に関する窓口を作りたい。
そのために今、匿名で子供たちが、予算室みたいな専門職に体のこと精のことを質問できる、
質問というか本当に気軽なことでいいんだけど、質問できる質問ボックスみたいなのをやりたいなって思っていて、
別に全然画期的な事業とかでも何でもなくって、単純に匿名で質問できるっていうことなんだけど、
私がね、ずっと2014年から活動してきた夜中居っていう、
09:02
精とか体のこととかを気軽に話し合える場所、女子会みたいなのをやりたいなって思った理由が、
そもそもやっぱりこういう精のこととか体のこととかって、普段日常で安心して話せる機会とかタイミングとかってあんまりないなって思って。
でも絶対みんな悩んでるのよ、その生理がどうとか、
彼氏とね、当時20代だったからね、彼氏との関係がどうだとか、
なんだろうね、あと否認がどうとかね、
そういう話をみんな思ってる、悩んでるっていうか、日常でそういう疑問を抱えてるんだけど、
それを安心して話せる場所であったり、聞いてもらえる人であったり、
普通に友達と遊んでとかだったら、そういう話題をあえて作らないとならなかったりするなっていうふうに思っていて、
だからこそ、そういう精とか体のことを安心して話す場、
真剣にそういった話題に対して会話ができる場所っていうのを作りたいなって思って、
テルナ会っていう少人数の女子会を作ってて、
それは結局、もちろんそこで正しい知識を得るとか、
なんて言うんだろうな、正確な情報にアクセスするっていう、
知識を得るっていうのはもちろん、それももちろん大事なんだけど、
そもそもとして安心してそういうちっちゃな悩みとかを話せる場所、空間っていうのが大事だよなっていうふうに思ってて、
だからこの質問ボックスも、なんで匿名かっていうとそこなんですよね。
質問、相談窓口あります。相談窓口、ここに来たら色々知れますみたいなのがあったとしても、
そこに至るまでのちっちゃな悩み、日常生活に起こるほんとちっちゃな悩みとかでも、
やっぱり性に関することって表に出てきにくかったりするし聞きにくかったりするから、
そんな相談窓口があったとしても、そこにまだ行き着かないけど気になるみたいな悩みってすごいあるんじゃないかなって思ってて、
そういうのが匿名っていう一つの安心して表出できる場所みたいなのがあることによって、
聞いてみやすくなるんじゃないかなっていうふうな、これ仮説なんですけどね、って思っていて。
12:10
かつやっぱりそういう場所こそ私は大事なんじゃないかなって思うんだよね。
なんか相談窓口で言うと、実際にあって学校だったらさ、それこそ何かあったら養護の先生に聞いてねとか、
二人の先生に行ってねとか、スクールカウンセラーさんがいて困ったらここに話に行ってねっていう、
そういう窓口はあるんだよね結局。
かいほさん、学校で相談とか受けたら絶対できない。
いや、ほんと私もそうなの。私もほんとそれで。
私中学校の時にマジでほんとにしんどかったんだけど、もちろん学校のスクールカウンセラーさんとかが来てるのも知ってたけど、
全く言えなかったし、お休みすら言えなかったし、でも一人でめっちゃしんどかったんですよね。
そういう子たちって多分私だけじゃないと思う。
そういう子たちが私のただの匿名ボックスに投げれるかっていうと、それはまた話は別かもしれないけど、
でも言えないよねって、そういうの誰にも相談できないよねって言ってくれる大人がいてたら、
またちょっと変わったんじゃないかなって私は思うんだよね。
ひなちゃん、まさに精度はあるけど活かしきれてないもどかしさ。
いや、ほんとにね、そうそうそう。
だから、なんかないから作りますじゃなくって、あるんだけどそこに至るまでのほんとに小さな声を評罪化させるみたいなところがいるんじゃないかなって思うんだよね。
かいほさん、性のお悩みサードプレス。
いや、ほんとにそう。ほんとにそうで。
だってさ、相談できたらそもそも困ってないからね。
相談できたら不安にもならんし、困ってないし。
相談できたらさ、ああいうなんかね、よくニュースであるような未受診妊婦さんとかさ、
トイレで赤ちゃん一人で産んでとかさ、ならないはずなんだよ、相談できてたら。
そういう声にならない声をどうやって拾い上げて把握していくかっていうところがやっぱり私は大切だなって思ってて。
ただの特命の質問ボックスがそこに繋がるかっていうと、いきなりはもちろん繋がらないいろんな段階が、フェーズがあると思うんだけど、
15:03
そこをやっぱり私は無視したくないなって思っていて。
結局ね、言ってること変わってない私は。
10年経ってもずっとそこがしたかったんだなって改めて思いました。
だって知識、情報ってあるんだもん、いっぱい。正しい情報なんて。
情報があっても知識があっても、その知識を自分に置き換えて活用できるかってまた話別ですよね。
だから性に関する正しい知識を届けます、リーフレットを作りますだけじゃ絶対ダメで、
それを安心して口に出して声にできる場所だったりとか。
知識も大事なんだけど、同時並行でそういう場所を作っていく、安心できる空間を作っていくっていうのも大事だよなって思ってます。
かいはさん、ガップ付きの肌着を買いたいなぁみたいなこともお母さんに言えなかった。
かいはさんめっちゃわかる。私も全く一緒です。全く一緒。それ、本当にそれ言えなかったのよ。めっちゃ覚えてる今でも。
本当はもうそういう下着が欲しかったけど言えなくて、だからずっとずっと悩んでて。
最終的に私は買い物に一緒に行って、そのカップ付きの下着をサラッと買い物カゴに入れるっていうのでゲットしましたね。
口では言えなかったんだよね。こういう下着が欲しいって言えなかったんだよなぁ。
ひなちゃん、みんな必要なのはわかってるんだよね。でも自分ごとにできるかどうかのアプローチがすごく難しいんだろうね。
本当にそうなんだよ。私もこんなこと言ってるけど、じゃあ私がこれをやることによってそういう子どもたちを救えますっていうものでもないからさ。
そこはね難しいところなんだよね。だけどやっていくしかない。やってやってどんな声が上がってきたかっていうのをまとめて。
それを見ることで、こんな些細なことでも聞いていいんだって思ってくれる子どもたちが増えたら、少しまた現状は変わるかもしれない。
なって思ってます。
18:04
来月最終発表会があるんだけど、思った以上にその最終発表会がお祭りでした。
お祭りっていうかイベントでした。ビジネスピッチみたいなのをすごくイメージしたんだけど、普通の地域のイベントでした。
だから要は何かっていうと、これ多分ガチガチの最終資料じゃない方がいいなって思いました。
いかに賛同者を増やすかというか、思いに共感してもらえる人をいかに増やすかっていう設計なんだろうなってめちゃめちゃお祭りだったので。
そういう感じかなって思って、そういう方向で資料を作っていきたいなと思ってます。
とはいえ重要な鍵を握る行政の方々とか、いろんな企業の方々とかも来られる場所なので、
思いだけ100%語るっていうんじゃなくて、じゃあ具体的にどうとか、そういうのはもちろん大事なんだけど。
一般の人も来れるイベントの中の一角で、このプログラムに参加している人が発表するみたいな感じでした。
みなちゃん、祭りはっしょい。それはそれで楽しそうだ。
いやそうなんだよ。普通に地域のイベント。
10時から私の大尊敬する社会起業家の中村隆さんの講演会みたいな。
10時から11時くらいかな。あって。
しかもね、かいほさん、しかも聞いて聞いてかいほさん。
しかもね、そのたかさんの登壇相手が島根県の天町の市長さん?町長さんだったのよ。
私ね、今年すっごい天町に行きたくって、性教育ご依頼受けて、でも産後すぐっていうことでなくなく諦める配信をしたんですけど、
その天町のトップが来るの。つながれるの。
うわ、来たって思った。ここでつながったって思いました。
かいほさんがすごく悔しい気持ちを受け止めてくれて、
諦めた経験も絶対つながる時が来るからねって言ってくれたんだけど、
そうかいほさん、伏線回収できたよ。できたよ。
21:02
りささんこんにちは。ありがとうございます。
今、男の子の性教育の講座が終わった瞬間で、すごいテンション高いままに重大発表っていう形で急遽立ち上げました。
重大発表は来年度に法人を立ち上げますっていうことでした。
かいほさんね、すごいでしょ。びっくりして私。びっくりしたんですよ。
うわ、来られるじゃんと思って。そこで今回の経緯だったり、発表した後か前になるかわからないんだけど、
実は呼んでいただいててっていう話もしたいなって思ってます。
ってことは来年行きたいな。来年行きたいな。
りささん、法人すごいありがとうございます。何年も何年もずっと悩んでて、
で、結局辞めた理由が私最初ね、法人立ち上げると絶対法人税を納めないといけないからお金的な負担って思ってたんだけど、
ゆくゆく思ったらお金的な負担って法人税、一般社団法人の法人税なんて年間7万ぐらいなんですよね。
7万でそんな渋る?って改めて思ったのと、
いやじゃあお金じゃないなと。お金じゃないは何が私を悩んでるんだって思った時に、
もうなんかメンタルです。
法人っていうその責任を負いたくないっていうか、個人事業って楽なんですよね。
楽さが全然違うから、そこの重役感を担いたくないっていう、自分の逃げ場っていうのに気づいた瞬間に、
じゃあもうこれはいつまで経っても作れない、法人作れないからやるしかないなっていうのでもう来年って決めました。
いつだって勢いですよね。きっとね。
みなちゃんも言ってくれたけど、勢いだわ。大事だわ。
勢いも、そんな本当に重大きな、めちゃめちゃでっかい傷を負うようなものに対しては、やっぱり私は慎重なところあるので考えるんですけど、
私は別に店舗、借金して法人作るとか、店舗を作ってみたいなのじゃないし、何もないんですよ言ったら。
失うものなんて、法人勢ぐらいよ。
むしろ何年今まで絞ってたんって、今となっては思います。
ということで、1時になった。
お昼ご飯をまだ食べてないので、ぼちぼち終わってお昼ご飯食べたいと思います。
いきなり立ち上げて、ひなちゃんもかいはさんもりささんも来てくれてありがとうございました。
24:05
はい、ということで。
決意聞けてよかった。ありがとう本当に。
もうね、こういうの言っていかないとね。
もう言葉に出していかないと、また揺らぐので、もう言っていきます。
ギリのお父さんにももう相談しようと思います。
行政書士のギリのお父さんに。
資料を身内科学で作ってくださいと。
定刊とかね、言います。
ひなちゃん、今最後のビジネスプラン作ってたから私も知りてもらってよ。
嬉しい。ありがとう。
ひなちゃんも一緒に頑張ろう。
本当にもう勢いだ。
勢い勢い。借金しないし私。
借金してする事業でもないし。
行くしかないよこんなの。
はい、ということで。
昼ご飯どうしようかな。ちょっと家なんもないから。
なんかテイクアウト買いに行こうかな。
なゆかさん今寝たしな。
買いに行こう。かいはさん。
かいはさん、法人からのシリコンバレーまで私には見えてるよ。
ありがとうございます。シリコンバレーもいつか行ってやる。
りかさん。こんにちは。
はんちゃんさんのこと勝手にかりんさんのチャンネルから存じ上げており、静かに拝聴しておりました。
ありがとうございます。嬉しいです。
確かに生のこと、思春期の頃聞けるところなかったです。
匿名良い気がします。ありがとうございました。
ありがとうございます。コメント頂いてめっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
私もね、本当に相談できなかったんですよね。
当時の自分を救うような気持ちも一部あるかもしれないですね。
きっと私みたいな子はいると思うんだよね。
どの時代になっても。
りささん。りかさん。
はい、ありがとうございます。
聞いてくださってね、この日曜日の真昼間に参加してくださって本当に感謝です。
はい、ということで、これで終わりたいと思います。
みなさんありがとうございました。
ひなちゃん、かいほさん、りささん。
りささんも。
聞いてくださって、コメントをくださってありがとうございます。嬉しかったです。
ではでは、また。バイバイ。
26:31

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