第310回)26/6/16の散歩録
2026-06-17 09:44

第310回)26/6/16の散歩録

毎日、配信予定。前日収録。

散歩をしながらのひとりごと、
ただの雑談でございます。

メンタルブロック、
心理的盲点ー「スコトマ」外しに、ご活用ください。

#声日記 #メンタルコーチング

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お世話になります。拙者の拙)こと、 パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年6月の16日。時刻は5時50分、ギリギリですね。
いつもの散歩コースに、なんとか50分に来ることができました。
今日はゴミ出しですね。
犬の世話と、あと猫が、最近ちょっと猫がうるさいんですけど、
その辺をかわして、ようやく出てこれたと、そんな感じですかね。
今日はね、快晴ですね。ただちょっと霞がかってる感じはあるけど晴れですね。
なんで、太陽、お日様出てるんで、暖かくなりそうかな。
でも、日差しがないところではちょっと寒い、まあ涼しい。
車の中10℃、なんでちょっとあれかな。
1時ね、15℃ぐらいになってたのが、ちょっと下がりましたね。
やっぱり涼しい年齢、風があるかな。
さわやかではありますね。
まあ夏の、まあでももう夏だね。夏の朝。
でもまあ真夏だとね、もうこの時間だと結構暑いのかなと思いますけど。
まあでも、ちょうどいいかな。
こんぐらいの、だと、いいな。
昔あの中国、昆明って書いて、昆明ね。
昆明、春のごとしっていう、なんか言葉があるみたいで、
ちょうどね、こういう感じの、まあ1年中かどうかわかんないけど、こんな感じのね、気温だったんで、肌感っていうか。
ちょっとまた行ってみたいですね。
まあ、もうね、今となっては昔みたいに長いね、時間を
旅するって難しいけど、まあでもちょこちょこ行けばいいわけで。
あのー、そこなんだよな。旅イコール、バックパッカーの旅を
思ってたんだけど、それはそれで、別にそこまでする必要もなくてというか、
当時はいろいろ逃げ出したかったっていうのもあって、
こう、長いね、旅行をするっていうのはちょっとひとつ良かったの。
まあ引きこもりとか、だからあれですよね。いわゆる引きこもってる人、引きこもりとかいますけど、まあその逆版ですよね。
だから、その、なんて言うんですか、バックパッカーって引きこもりの逆だよな。
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戻りたくないっていう。引きこもりたくない。
なんで、長いね、時間、つまり日本外に出たいね。もう日本以外ならどこでも良かったんですよ、みたいな話。
なんか日本にいるとね、なんかすごく閉鎖感。もちろん日本がっていうことじゃないと思うんですよね。
例えばイギリスに住んでる人ならイギリスに住む、イギリスを出ることだったり、
アメリカに住んでる人だったらアメリカを出ること、みたいなね。国を離れるってその、別にナショナリティ的な。
ナショナリティ的なっていうよりも、社会ですよね。社会の縛りが、
どうしても社会の縛りがあるからそっから逃げ出したいっていう、まあ、いわゆる説は脱獄って呼んでるんですけど、ジェイルブレイクですよね。
でも、今となっては別に、
情報ジェイルブレイクすればいいだけだから、つまり、
デジタルノバドの世界なわけだから、結局もうどこの国に属しているかと、
国の文化権、文化権というかその社会システムというのかな、
に属する必要がない。
だから日本人で日本に生きてるけど、
別に、あの、
外国にいてもいいわけですよね。 そういうのを考えた時に別に、
あの、日本に住居があって、
旅をすればいいだけ。
行きたいとこは、社会的な、なんとかから抜け出すとかそういう話じゃなくて、
純粋に、地方を楽しむというか、
場所を楽しむ、その場を楽しむっていうことで、よくなったってことだよね。
年齢的にも、社会システム的にもっていうのかな。
縛りがなくなったってことだよね。縛りがなくなったってことは、
別に、戻ってもいいわけですからね。
ベースとしては別に日本は悪くないのかなと。
だから、やっぱり一度ね、日本を出てみるっていうのは本当ありだよね。
留学とかね、そういう人たちっていうのは、留学してる人とかそういう人たちは、
やっぱり考え方がね、違いますよね。
バックバッカーをやってた人なんかも、
なかなかこう、日本の縛りを長い期間離れるって、なかなかないですからね。
ほんと数ヶ月だったとしても、普通は日本っていう中にずっといるわけじゃないですか。
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何ヶ月も、日本を離れるって、あんまないよね。
それができたことが、たぶん重要だったのかななんて、今思いますね。
今後はね、別に日本に生活権がありながら、
非生活を旅に求めればいいわけで、であれば、
なんなら別に、毎週旅行すればいいだけの話で。
ただ、問題なのはさ、週末、一泊二日だとですね、やっぱり限界があるなっていうのはあって。
例えば、訓練まで行くって思うなら、一泊二日はちょっとつらいんだよね。
どうしても二泊三日、できれば三泊四日、欲しいかなと。
でもそれで、できればなんとかしたら、できればなんとかしたらって言うと、結局一週間、一ヶ月になって、
最終的にまたバックパッカーの思想に戻ってしまうので。
その辺をですね、とにかく最低限、一泊二日を過ごして帰るっていうですね。
そういうのがあればいいのかななんて、ちょっとね、今思ってて。
そういう計画でですね、旅をするってのもありかなと。
ただこれにはですね、やっぱりね、お金がかかりますよね。
そう、バックパックのね、バックパック旅行はね、バジェットツアーなんていう言い方もありますけど、
やっぱりお金がね、いわゆる今で言うコスパが一番いいパターンではあるんだよね。
だから一回出たら、二本を出たら、そこから先いろいろ回ってしまえっていうね。
でも、もうそういうのはね、現実的に、今の説としてはそっちよりも、
だってお金作ってちょこちょこと出た方が楽しいんじゃないの?みたいなね。
そういうところに行き着いたんで、まあそれをですね、
まあコンテンツだなんだで作っていけばいいわけで、
まあそれをですね、今やっていると、そんなところでございますかね。
まあでも、何はともあれ、目的ね、何かやろう、こういうのをしたいっていう目的があって、
それに向かって走るっていうのは、やっぱ大事かなって思うんで、
別に旅じゃなくて、それが車であろうが、
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なんかプラモデルであろうが、何でもいいと思いますよ。
とにかく、何か目標に向かって進むっていうのがですね、
まあ楽しいことなのかなと、そんな感じでございます。
はい、ということで、そろそろ時間かな。
今日は、なんとか10分オーバーせずに終わりたいと思います。
半蔵でございました。ありがとうございました。
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