00:18
みなさん、こんばんは。下道でいこうのともきです。 もうすぐ帰国します。いっしんです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話をギルッとお届けする番組です。
もうすぐ帰国ですか? はい、そうなんですよ。多分、この
回が出る頃には、オーストラリアから日本に帰る飛行機に乗ってるんじゃないかなぁと。
そんな時間ですね。 へぇー、久々の日本ってことですか? そうですね。1回も帰ってないやんな。
そうやんな。だから10ヶ月ぶりぐらいになるんじゃないかな。 すごっ。どうなんですか?今の心境は。
はい、なのでまぁ今収録している段階だと、もうその、あと数日で今住んでたこのアデレートの町を
あのー、立つっていう感じになってまして、はい。
なのでここ1週間はちょっと、お世話になった人とか、仲良くしてた友達とかに会いに行ったりとかして、
ちょっと涙のお別れを日々過ごしてるって感じです。 あぁ、そうなんや。もう。
じゃあ準備してるわけですね。お互いなんて最後だねみたいな感じの。 そう、旅立ちの時期なので、そう。
なんか、なんでちょっとずつ離れる寂しさみたいなのを感じてる。 今日この頃でございます。
うわぁ、お別れかぁ。お別れなんて、もうあれ以来かも。一人暮らし始めた時に親とお別れをした時以来かもしれない。
あんまりなくない?だってもう、そんななんか海外行ってたらそういうのあるかもしれんけど。
もう、なんかそういうお別れをしないといけない時って、多分社会人になる時に一人暮らしを始める人とか。
そういう時ぐらいじゃない?あとは会社を辞めるとかそういうタイミングじゃない? いや、でも僕ら転勤もありましたし。
まぁ、転勤ありましたね。 はい、僕は仕事も辞めましたし。 そうね。
まぁ、社会人になってからで言うと結構何回かあった。 あ、でも程度が違うかもね。なんか、楽しく終わりみたいな感じじゃない?
そうだね。こっち来る前に、おいたシェアハウスでお別れみたいなのもしたけど、
03:01
まぁ、なんか戻ってくるなっていう感じではあったから、どっちかって言うとお別れっていうよりかは行ってきますに近い感覚?
あー、なんかちょっと長旅行ってきますみたいな。 うんうんうんうんうん。
そうか。 けど、やっぱりこのオーストラリアで出会った人たちは、もしかしたら本当にもう一生会わないかもしれないっていう人たちがいるので、
なんかそうやって思うとすごい寂しいよね。 確かになぁ。
はい、あの多分次の回では、あのー、
帰国してるんですけど、はい、あのオーストラリアどうだったかいをしようと思ってるんですけど、
はい。 来た時は思ってなかったんですけど、
こんなにこの土地に愛着が湧いて、こんなに帰りたくなくなるんだなっていうのにちょっとびっくりしてるね。
あー、だからそんなに良かったんや。 うん。
なんかちゃんと寂しいなっていう。 うんうん。
なんかあっちにさ、行った時にもう早々になんかすごい街みたいな話をしてたよな。
あー、そうだねそうだね。 まあでもそれはその街についてないよ。
うんうん。 その街が綺麗で自然がいっぱいあってみたいな。
あー。 じゃなくて今はもうなんかこう人がいて、もう会えないかもっていうのが寂しいし、
また帰ってきたいなって思える、なんかそんな場所になってるなっていうのを最近しみじみ感じております。
おー。 じゃあなんかあれができたんじゃないですか、その当初の目的の海外で第二の故郷を作るという。
うーん、そうだね、なんかそういうことを思ってたから、なんかいざこう離れるってなった時にそういう感情になってる自分がいて、
うん、いい時間を過ごさせてもらったなーっていうのはこの1週間すごく感じてますね。
あー、いいねー。 なんか最後にやるん?その最終日に。
いやー、もちろんあの最終日はパーティーを催すつもりなので。
あー。 はい、友達とね。で、まあ帰るんですけれども。
フェアウェルパーティーみたいな感じですか? そうなんです。
おー。 ぜひまたその終わった後に大反省会的な。
反省会はないです。
まあ感想会っていうかな、何て言うかな、振り返り会っていうの。 その時になんかこう詳しく聞かせてもらいたいと思いますけど、
まあ、残り数日のオーストラリア、アデレードの生活楽しんでください。
はい、あとは2週間ね、僕はあのここからオーストラリアのをロードトリップするっていう予定が入ってまして。
おー、そうなんや。 はい、まああのブリスベンからケアンツっていうまあ北部。
うん。 まあそんなに長い距離ではないんですけど。
06:04
2週間ロードトリップしてそこから日本に帰るつもりなので。 おー。
久しぶりに一人で自分で車を運転して旅するっていうのがワクワクドキドキって感じですね。
えーすげー海外でか。 ちょっとどうなることやらなんですけどね。
そうね、またその貴重な話も聞かせてください。 ぜひまた次回楽しみにしてください。
はい、下道で行こう。 前回僕らの下道で行こうの反省会ということで、今後どういう話ししていきたいかなっていうのを話したと思うんですけど。
まあそこであの自分の将来とか人生についてのあんまり人と共有しないことを喋ったらいいかなっていうのを喋ったと思うんですけど。
今日はちょっとそんなテーマを話せたらいいなと思っておりまして。
あの僕オーストラリアに来てから
親と電話で話すみたいな機会が増えたんですよ。 まあそうか離れてるしね電話しか手段もないもんね。
まあまあまあまあそういうのもあるんですけど。 日本でも別に僕はその年末年始をボン。
あとゴールデンウィーク行くかなぐらいなんで、まあ年2回か3回親と実家帰るぐらいで。
まああとは対してその電話とかしてなかったんですよ。 会ってもなかった。けどまあこっちに来てから他の国の人たち見ててもう本当に毎日電話してるし
毎日連絡取り合っててああなんかすごいなと思って家族のあり方が違うなと思って。
なんかそれが当たり前っていう世界だからなんかそれを見て少し羨ましくも思ってっていうのであの定期的にまあ1ヶ月に1回ぐらいなんですけど
親と電話するみたいなことをするようになって。 じゃあなんかこの日に電話していいみたいな話をこう自分で設定して話すようになったってこと?
ああそうそんな感じ。今週の金曜空いてるみたいな感じ。
まあ何かしら報告することがあってとかもあるんだけどちょこちょこ話すようになっていまして。
いいことですね。 まあそれ自体はいいことだなぁと思ってるんだけど
それでまあ今僕がね学生生活をしているので今後どうするのっていう話になるんですよ。
あー話してると。 もちろんそのスケジュール的なところでいつ日本に帰ってきていつ次どこの国に行くのか
09:01
っていうのを知りたいっていうところから じゃあその次僕はデンマークに行くと
でじゃあデンマークで何を学んででその後どうするんだいって話になってて そうなってくると自分が
将来どんなことをしたいんだとどういう仕事に就くんだという話になってくわけですよ。
まあそうなってくるとまあ 正直鬱陶しくなりまして
一心が うんまああれだけあのね僕は楽しく親といい関係を築いて楽しくおしゃべりを
したいから電話をしているのに 将来どうするんだどこで働くんだどうするんだと
心配だっていう そうねー
気づいたらそんな話になる。 いや俺このそのなんかそういう話をしたくて電話してんじゃないのになっていう
なんかこうイライラでお互いちょっとイライラし始めて はいはい分かって分かって分かって分かってるって言って
いいいいもうはいはいはいはいって言う あ出た
出たみたいになるの? 喧嘩やんもうそれもう
そうそうなってくるので
だから本当は僕はその自分の将来とか 今後についてまあ正直言って自分自身が一番不安なわけじゃないですか
そうね 今後どうしてたらいいのかなって何したらいいのかなとかどうしようって思ってる中で
どうすんだって 今こんな世の中簡単に仕事見つからないよって言ってくるの精一杯なんだよ
そんな分かっとるって言うのを言われて イライラして
だから僕は本当に親と楽しく将来について話をしたいんですよ これどうしたらいいんだろうっていう
あーなるほどね 多分その聞いてくださっている同世代の人たちも
なんか似たようなことは経験してるんじゃないかなと 特に学生の人とかも相談したいけどしづらいみたいなのあるんじゃないかなと
なので今日はちょっとそんな話をしたいんですけど ちなみにともきは親に将来とか今後についてみたいな話をしますか
それで言うと僕はねえっと全然話さない方ですね あーそうなんだ
いつ話したんやろうっていうぐらい なんかねー
将来の話にならないんですよ そうなん
なんか今やってる仕事の内容を聞かれたりっていう部分はあるんやけど なんかそこまで深く
入ってこーへんっていうか 踏み込んでこないんですよね親が
12:02
逆に僕は今してる仕事の内容とかはあんま聞かれてないのかもしれない
じゃあもうなんかだから全体観っていうか どういう方向に向かっていきたいかっていうのを知りたがってるのかな
いやまあ俺は喋ってるけどあの 聞かれてるのかもしれないけど
結構軽く流して喋ってるのかもしれない仕事内容は あーだから自分にとってあんまり重要じゃないから
そうそうそう その今やってることは
かもしれない 話したい内容としてはその大きい将来の話をしたいということ一心は
まあそうだねその僕が思うにその自分が今後したいこと とかまぁ今後仕事としてやっていきたいことって一番自分としては
自分を表すものだと思っているから すごい自分のパーソナルな部分を自分を表現できるものだと思ってる
からまあそれを伝えたいんだよね自分としては 自分はこういう人間であってこういうことがしたくてこういう人になりたいとか
こういう人生を歩んでいきたいみたいなことをこう伝えたいんだよね あーなるほどね知ってほしいんや
伝えたいしまあそうだね親だから伝えたいしまで自分が今こういう不安があると だからその不安について
まあ解決してほしいとかじゃなくてまあとりあえず不安を共有したいみたいな 話聞いてほしい
でまぁ最終的にはいやーあんたよう頑張ってるねっていう言葉が欲しいのかもしれない なのになんで不安を煽るんだっていう不満ね
どうですか僕が悪いですかね なんか聞いてて
はい 女子やなぁ
まあ確かになんか女の子が彼氏と喧嘩した時になんかこう話しの内容とか聞いてると だいたいそのアドバイスはいらんからうちの話を聞いてくれみたいなスタンスが多く
ね 今からわかるねとりあえず聞いてくれって言うねそうそう別にいらんのや解決策なんてっていう
うん なんかそれみたいな感じがすごいしたな
ああ
あ じゃあトムキはその親の前でも
男子なの? どういうこと男子って
そんなアドバイスじゃなくて話を聞いてほしいのっていうスタンスじゃないっていうこと そうそうコミュニケーションの取り方として
15:03
そうやな俺はその聞く時はアドバイスを求めてるかもしれん ああそうな
でもなんかなそもそも親との話将来の話とかする時っていうのは なんかね結構自分の中で決定事項っていうかもう決まった内容を今こういうの
しようと思っててっていう話をするだけであって なんかね
その不安を共有したいとか そういう感じで会話をほぼしてこなかったなっていう
ああ そもそもの話になっちゃうけどそうやったわ
だからなんかこうやりますよっていう 情報を伝えるだけっていう
いやーわかるそれすごくわかる それって喧嘩ならへんやん別に
そうなんだよね そこからなんか自分の迷っていることとか
なんかこういう方法とこういう方法あんねんけどみたいな話をすると そこにやっぱなんか親としてはさ
アドバイスしたくなるっていうかさ いやそうだね
分かった今ねトモキの話を聞いて分かったけど 多分その僕の中でそのちょっとしたなんかこう段階があって
この海外に来ました海外の子たちがすごく家族と仲良くしてます 親といっぱい連絡とってます
あ羨ましいなって思いましただから親ともっと連絡を頻繁に取りたいな でもっといろいろ喋りたいな親と
ってなって今後とかパーソナルなことを喋るようになったよ多分 自分から
なった結果今このあのなんでやねんっていう壁にぶつかっているっていう感じですね あーなるほどね
そうか今までやってきてへんかったからな そうだね今までは本当にただ報告だったからね
えっと8月にオーストラリアに行きますって それだけやもんな
そうね俺もそっちのその段階なんか邪魔だ えっでもさぁ正直言っちゃってさ
親からのアドバイスってさぁいらないじゃん いらないっていうかさぁ求めてないじゃん
うわぁそういう類で話しかける時はそうかもしれんな確かに 親からアドバイスもらいたい時ってある?
いやなんかそのあの子役所系とか
いやもう役所に聞けば 親クショの税務系とかなんかこういうタイミングで
確かにちょっと聞くかもそういうのは そういうのはあるんじゃない?あと子育てノウハウとか聞いといた方がいいんじゃない
子育てノウハウも聞くかわからんな 役所系な確かに 役所系は結構
18:03
信頼度あるやろ あとなんかライフハックか
ライフハック あの作り置きって何がいいとかさ
あとあの 冷凍するならどの野菜がいいとかはちょっと聞くかもしれんけど
そのレベルやわ だからあれなんじゃないそのムカつく原因をまず究明した方がいいかもしれん
なんかその一心がそうなのね いやムカつく原因はあの自分が一番不安だって分かってんのに不安を煽ってくることで
今ちょっと話して思ったんだけど 話す相手を間違えたかもしれん俺
相談する相手がってこと? はいこれねあの僕どっちかというとお母さんとの方が喋るんですよ
お母さんの方がそのおしゃべりなので 今回もその将来についてとかお母さんに喋ったんですけど
今さっきあのトムキがなんか女子みたいやなって言ったけど この構図だとあの女子対女子になっちゃってるから
よくないよね そうね乙女一心が出ちゃってるからさ
おしゃべりおしゃべりがなっているからどっちかが聞くに回らないといけないからさ
だから僕はあのお父さんに喋るべきやったよな あーお父さんやったらどういう反応すんやろうね
好きなことやったらええみたいになりそうやけどな最後は
なんで俺のお父さん嫉妬してんの
いやなんかあのあんまりその口出ししんひんっていう情報だけを知ってるからさ
どうなんだろうなぁ 多分インチャー?デンマックスメンバーって言いそう
一緒やんじゃあ当たってるやん いやでもそれはさぁその
違うんだよ 母と話したいの? 違う聞いてほしいんだけどあの適当な返事はしてほしくない
女子やん 話せば話そうと女子の悩みやったこれ
女子の話になってる まあそうね
俺がその話聞いてて思ったのがその俺はできてへんからさ これが効果的であるかどうかちょっとわからんねんけど
その海外の友人が頻繁にコミュニケーションとってる姿を見て俺も連絡取らんのなので始めてるわけやんか
でもあっちの頻度って月1時じゃないやろ もっとしてるんじゃない?
そうだね 1週間に1回とかさ
だからさ単純にまだ足りひんのじゃ 連絡頻度か
21:00
まあそれは本当にそうだね だからなんかその月1とか半年に1回とか連絡するから
そういえば将来どうなったっていう将来の話になるんであって なんか毎週話したら毎週将来の話しやしんやろ
そうだね だからなんかその回数増やせばその話題アドバイスすらなんかこう
回避できんのじゃないかっていう なるほど
まあでもさ今後 連絡取る頻度は増やすとして
でも今後そのまあね結婚なりとか仕事なりとか今後将来について親とさ話す機会ってあるわけじゃないですか
まあそうね避けては通れへんね でやっぱ僕らもその
教育業界でちょっと働いてたりとか あとやっぱ僕はなんかお父さんお母さんやられてる方といろいろ喋ってたりするとさ
まあ この年になってやっぱちょっとずつ親心みたいなのがさわかってきてる
はいや
まあ子供の時より変わって話ね
まあやっぱりさいくつになっても子供はさ 子供でめちゃくちゃ心配なわけじゃん
だから今までその大学生時代までは本当にうるさいなぁと思ってたから 喋んなかったし
うざいなと思ってたけど 今やっとこの年になって親だから子供が心配で
まあ子供には何とか生きてほしいし幸せになってほしいから聞くし だからこうした方がいいよって言ってしまう
っていう親心もわかるのね そうなった上ででもやっぱ年を取れば取るほどその自分のやってきた
ものがあるから経験があるからこれが正しいっていう 自分の信念みたいなものをちょっと押し付けちゃうこともあるじゃんやっぱり
特に家族だし 家族だからこそ自分の思いをドンと
言っちゃうっていうことは多分あるなぁと思って そうなった時にどうしたらいいのかな
他人というかさあんまり深い関係の人じゃなかったら そうなんですね僕もちょっとやってみようかなと思いますみたいなさ
っていう軽い返答で追われるわけなんだけどさ でもこっちもだって家族だし
軽い感じで返すのも違うなって思うから そうね確かに
どう立ち向かっていくべきなんだろうなと思ってこういう会話って そっか確かに何逃げられへんなぁ
でもわかってるわけやんなその愛あっちがさ その親心で言ってくれてるっていう部分はあのまあその大学生の時と比べて
24:05
まあ今は理解してるわけやん でもなんでそれにさ腹が立つだろうな
わかってても ああ
命令してくるからかなぁ 白ってもう
命令じゃないけどさそのすごい押し付け用が強いからさ あーだからもうなんかそうしかないでみたいな言い方っていうことかな
なんかそのこうしないとこうなるでみたいな とかまあちゃんと考えやみたいな
将来ちゃんと考えやって いや考えとるねんっていう 怒ってるやんなんか
いや怒っちゃうんよ この口調で喋ってるから親と 考えとんねんって
いや考えとるかもしれんけど世の中甘くないでって言ってくるから そんなのわかっとんねんっていう話なのよ
これはもうそのこの言い合いでしかないのかなもうわかっとんねんっていう 毎回これイライラしてないといけないかな
えこれうちだけか? あーいやいやこのなんかありそうやけど全然その
進路とかでよくありそうじゃない あーまあそうだねどこどこ行きたくてこんな行っても将来何も役に立たへんでみたいな話とかされてさ
なんかこんなところ行ってもさ就職できひんだよみたいな話になったりとか
いやわかっとんねんっていうなんかそういう 全然ありそうやけどな
一個僕が思ったのはね最初にもうその会話になったら そのちゃんと言おうと思って僕から
僕はお父さんお母さんと楽しくおしゃべりがしたいし 今の僕のことを知ってほしいからこういう話をしてるんだって
こんなことを言われるんだったら僕はもう二度と会話をしたくないと思っちゃう
ちゃんと伝えるべきかなって それはそれは効果的ではあるけどなぁなんか
言える? まあこれが一番でも言えるっちゃ言えるなぁと思って
あーそうだ言えるんや もうもし今後そう言ってくるのであればもう一切将来のことは喋らん
それでもええかって そうでーす
それも効果的かな結構 あれもやってみてあのそのそれ結構最終手段や
なんかもう直接言ってるしさ そうだね
だからまずそのお父さんと喋ってみるっていうのと あとその回数を増やしてみるっていうので効果があるかどうかちょっと見てみてもいいかもしれない
そうだね回数を増やしてあの聞いて欲しい時だけはお父さんに喋る そうそうアドバイスになっちゃうよね
27:02
お父さんまず聞いてこんからなぁ うちのお父さんは
うちの家族がそんな感じかもしれんその意思のお父さんスタイルなのが両方いるっていう感じ
えー嘘?マジ? 結構おしゃべり家族だと思ってたんだけど おしゃべり家族やけどなんかそのパーソナルなことを聞いてこういうおしゃべり家族っていうか
大学の時の受験もその進路について文句を言われたことがないっていうか
あーそうなんだ まあやっぱそうやって考えるとやっぱ自分が喋ったからだわ多分
自分から喋ったからだこれ 将来の話ってこと?
そうそうそうなんか今思い出して考えてみたけどなんかなんかさ大学決める時とかの学部なりさ
とかでなんか口出しされた覚えはないなぁと思って あー
それかあれちゃう?あの分かる範囲やからそのお母さんとかお父さんってもうその社会については自分たちより経験があるわけやん
その出てる年数も違うからさ だからあっちもあっちである程度その分かっていることがあるから
やっぱ言いたくなっちゃうっていうかさ そうなんですよねそれが厄介だよねそれがいらんつーのって言っていいんやろ
そうだよ そうなんだよ
親と喋ってんのに急に社会の先輩として喋んないよっていうさ
確かに確かに社会の先輩になる そこは急にウザい上司になられても困るわっていうさ
いや言っちゃうじゃんもうそれ いやそうだねー
難しいなぁと思うなぁ でもこれ言って仲良くなればいいけどね
うーん まあでもだって逆にさ親の立場で考えてみたらさ
自分の子供がだいぶ大人になりましたとすごい喋れるようになりましたといろいろ考えて
でこうなんかいろいろ書類について喋ってます 20代
20代のね社会の若造が喋ってると自分なりの意見がやってきたことがあるってなったら まあ喋るわな
まあそうね 絶対言うじゃん一心も子供生まれて子供がさ
ワーホリ行きたいねって言って ワーホリ行った後にこうこうしてって言ってきた時にさ
いやでも行ったらこうやでみたいな もうじゃあちょっとそうしたら一旦
そうしたら ワーホリなんか行ったらって言いそうになったら
すっとその自分の子供にこのポッドキャストを渡す お父さんもこう悩んどったんやーって
すいません
まあでもちょっと言いたいのはやっぱ対等に喋ってくれは言いたいかもな
30:02
あのオーストラリアのお土産何がいいっていう話はすごい対等だったのに 急に将来の話になった途端親と子の関係を出してくるから
ずっと対等に喋ってーやってなる
それはまあやっぱトピックが変わったから
それはまあやっぱ ニュースもさ
楽しい話の時はパンダが生まれたとかニコニコしてるかもしれんけど なんか政治の問題になったらみんな真面目な顔するしさ
じゃあその時俺はもうその子としてその振る舞わんといかんと そうです
そうですよねーって
もうワイプ しんどいわそれ急に
いやそれはちょっとしんどいからやっぱ なんか笛でも鳴らそうかなピー
はい区切り 今ちょっと今親の顔になってしまいましたよっていう注意をする
なんか審判みたいな感じで はいダメですって
でもまあそういう喧嘩するぐらいだったらやっぱもうあれかな 言うべきかな
やってからねやることやってから2つのあの手段があると思うんでそれやってからもう 最終手段でこうやってみて
改善されるかどうかでも そういう
なかなか20代の 親との関係難しいですね
これはもう結構ついてもありそうこの 将来の話だけじゃなくて
例えばもう子育ての話とかになってきても 同じことを本当にそう
やっぱ親との関係ってすごい難しい だからなんかその早めにその解決方法っていうかこうやったら
対等に話してもらえるっていうか そうだねーなんか
早ければ早い方がいいからねこういうのは多分 まあそうね後にもいろいろ出てきそうやそれ対処法一つ持ってるだけで
ちょっと違いそうやから 一回その2つ3つか上がったやつ試してみて
はいありがとうございます 下道で行こう
ということで今日は僕のお悩み相談でございましたけれども やっぱ親との関係ってまあ家族って
他の人から見えないから なんか正解とかいい立ち回りみたいなのってわかんないね見えづらいんだよね
すごくまあそうねそれぞれ違うしなその だからこれがうまくいきましたっていう方法があっても
なんかそれが自分の家族に通用するかったらまた別やそうだねー それぞれの築いてきた関係性とか
なんかそういう距離感みたいなものも結構大事になってくるというか 本当に
33:06
もうちょっと会話をしとけばよかったじゃないの一心は そうだね前々からそれはね会話しとけばよかったなっていう後悔はあるかな
でもあの オーストラリアに来てこっちの人はすごい親といっぱい喋るんだよっていうの
とか もうなんか頻繁に会ったりとか
するんだよっていうのを親に行った時に いいよそんなんはもう鬱陶しいからって言う人も
そうだったよ まあねこれから僕らなりのねいい関係性をちょっと探していきたいなと思いますけど
だからとりあえずオーストラリアのその友人の中からはその同じ解決策はちょっと見つから なさそうやけど
そうだね やっぱり一心なりにこういろいろもがいてみて見つけるのが一番いいのかもしれんな
まああとはその中日本人の人たちでもすごい仲良い 親子関係築いてる人もいるじゃん
友達みたいなさ あいう人たちのなんか秘訣を知りたいよね
そうやな 家族やけどもう2人で仲良く行ってなんか出かけたりしてる人とかもいるもんな
うんうんうんうん それもちょっと難しいか
今から急には結構厳しいんじゃない あっちももうそんなエヴァーってなるやん
すんない
僕たちの中でのベストをね探していきたいと思います
ぜひ解決してほしいなと思います もう今後も続いていく問題なんで家族はね
切っても切れない関係なんで じゃあ最後にラベリングをして終わりにしたいと思います
はい今回のラベリングは 家族との重くならない将来の話の仕方です
ぜひ皆さんも家族との関わり方でお悩みありましたらぜひ共有いただけたら嬉しいです
家族関係のねテーマって面白いからね いやー結構あるよないろんな人抱えてると思うし
あとこれを聞いて1回ねその家族とあまり連絡取ってないとか
なんかそういう困ってるみたいなあったら1回見直してみるっていうのもいいかもしれんね
うんうんうん 長く続きますからね親子関係はね
はいそれでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました この番組では皆さんからのお便りを募集しております
番組への感想やメッセージ話してほしいトークテーマお悩み相談なども プロフィール欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください
36:03
また下道で行こう公式 x もございますのでぜひフォローいただき ハッシュタグ下道で行こうで番組の感想などつぶやいていただけますと幸いです
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております
以上下道で行こうの一心とともきでした