00:00
お世話になります、拙者の拙)こと、 パフォーマンス・メンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の6月2日ですね。 時刻は5時50分。
ギリギリ、ギリギリ50分来れました。
やっぱり40分の方がいいね、と思いましたけど。
今日は、いつもの散歩コースでございます。
今日は少し曇りでですね、少し、 肌寒く、寒くはないんですけど、
涼しいとまで言わないかな。 まだ気温は上がってないね。
曇りなので上がりそうもない、そういう感じなんですけど、
暑いって感じはないかなと。 もう本当あれですね、昨日6月1日頃、
やっぱり昔の人はすごいね、6月1日になったら 服を変えてもいいよっていうね、
LINEを。 毎年やっぱりね、いろいろ、
多少変わるだろうし、変わってるし、 でも、
まあだいたい6月1日になればもういいよ、 っていうことなんでしょうね。
そういうのを、 昔の人は
分かって、 伝え出たんでしょうね。
ということで、 まあなんだかんだ言ってですね、昔の人の話をですね、
聞くのは、 大事かなと。
歴史を学ぶみたいな話ですね。 ただ、
そうね、最近は、 老害みたいな話も、
老害なんて言葉もあって、
若い人が、 それ老害ですよ、みたいなね、
結構平気で使っちゃう人いるんだけど、 もうね、会うとね、
絶対に、もしこれを聞いてるですね、 若い方、まあ若くなくてもね、
若くなくてもだけど、まあでも、 しょうがないよ、気持ちは分かるんだけど、
老害って言葉をですね、 その人に直接言ったらもう、
その人は、もう縁が切れたと思っていいと思います。 縁が切りたかったら、お前の老害だって言えば終わり。
まあね、そのぐらい、すごい、
何だろう、完全否定な言葉なので、
気をつけてね、 使いましょうかね。
普通使わないね。 セールスライティング的な、
セールス関係でね、
使うかもしれないけど、煽り文句みたいな、 そういう位置づけではあるけど、
普通の一般的な会話でですね、老害っていうのはですね、 使うべきではないとか、使わない方がいいかなと、
思いますっていう。 だってそれってね、
03:01
全部否定、全部否定って、 その人そのものということを、
繋がるわけなんですけど、 昔のこと、昔の考えはもう、今や通用しませんっていうね。
100%通用しませんって言い切っちゃってる話なんで、 ということはもう話すことなくなっちゃう。
じゃあもう俺、いいやんなっちゃうから。 そうするとですね、もう、
二度と話し聞いてもらえない。
説は、老害って言われた、
言う人。まあ、ちょっとここ数年で、 それ老害ですよって言われたことがあるんだけど、
そいつにはもう一切、お得情報を教えません。
別に、ほどほどにはやってるけど、
そうだよね、だってね。ってことは、 アドバイスとかそういうのは全く聞かないわけだから。
まあ、それもそれでありなのかなと。
別にね、あの、 説が大したことを言ってるわけじゃないんで、
別にね、他の人ですごいメンターが、 きっと現れるでしょう。
彼には。と、そんな感じですかね。 まあ、とにかく人の話を聞くっていうのがすごく大事で、
ここが難しいね。人の話を聞くっていうのは、 話を聞けばいいんだよ。
別にそれに従えとか、 その方法を採用しろって意味じゃないんだよ。
とにかくこの人は何を言おうとしてるのかなっていうのを、 探究しろってことだよね。
だからね、そう思えば別に、 老害とかないじゃん。
ああ、昔の人はそういう考えなんですねって話であって、
害っていうのは、それを実行しようとするからでしょとか、 実行させる立場にある人。
こういう人に対して老害っていうのは、 使ってもいいのかだよね。
政治が昔の人で回ってる。 昔の考えで回ってるから、
政治がちょっとも良くならないみたいな。 そういうのは老害っていうかもしれないけど、
個人的な考え方とかそういうのを。
だから、それって老も弱もないよね。 弱害だよね。あえて言えば、老害っていうやつが弱害だよって思いますけどね。
若いっていうのはやっぱり人の話聞かない。 もちろん年取ったら取ったで話聞かない。
なんで、
どっちにしろ話を聞かないっていうのはちょっと、やっぱりもったいないよね。
せっかく、何か良い情報があるかもしれないのに。 ちょっと今鳩がいるので、
写真を撮ってみたけど普通のキジバトかな。 普通のキジバトでしたね。
06:03
ということでですね、人の話を聞きましょうっていうのはすごく大事なんだけど、
人の話を聞くって言った場合にね、 いろんな取り方があるので、
とにかくこの人が何を言ってんのか、何を言おうとしてるのかを聞きましょうってことが大事なんだよね。
それを自分の知識にするかしないかは、その後の話、選択しなくていいわけですよ。
ただ、この人はこういう主張してるんだね、 こういう考え方なんだねってのをまず知りましょうよと。
ということですよね。 なんで、まあなかなかね、
それってできないよね。
やっぱり人間、
いろいろバリアーを張って、 自分を変えられないようにですね、
自分が作ってきた、いわゆる自我というやつをですね、 壊されたくないので、
とにかくそういうのはね、なかなか外れないですね。
外さないために人の意見を聞かない、話を聞かない。 話を聞くと、
自我が壊れちゃいますからね。
まあ実際でも、でもその自我はですね、
人の話、自分以外の話によって、 自分以外の存在によって作られているわけですけど、
まあだからこそなんだよね。
だからこそ、 そこがね、大事なのかななんて思ったりするわけでございます。
昨日はね、今コミュニケーションのコンテンツですね、
ココナラ用に作った原稿ができて、 いよいよココナラにですね、
コピペ、原稿をコピペしたんですが、 ちょっとフォーマットの関係で、
なんか、タイトルとタイトル、 賞味出しみたいなのがですね、
そのままどうも、 フェイストできなくて、
一つ一つ消しています。
すごいボリュームがあるので、 ちょっと大変かな。
結局ね、2万文字はいかなかったけど、 1万7千文字ぐらいで、
ただ、練習書籍としてはどうなんでしょうかね。 ちょっと足りない気もするんだけど、
でも、一回ちょっとまあね、 それぞれその賞に例え話みたいなのをつけて、
練習書籍化するのもですね、 同時進行でやっていこうかなと思ってるんですけど、
まあなかなかですね。 ああ、そうそう、そういえば、
メモアプリがですね、ベアーっていうね、 メモアプリをいいかなと思って、
ちょっと使ってみたっていうのを お話したと思うんですけど、
09:00
ベアーは残念ながらWindowsには 対応してないですね。
ということで、やっぱりGoogleキープが、 メモアプリね、
MacのApple Noteっていうのかな。
日本語だとメモアプリとですね、 このGoogleキープでやっていくのが、
いいのかななんて改めて思いました。
あとはね、パソコンがね最近、 もうちょっとパワー欲しいなと思ってたけど、
VPS、サーバーで動かすっていうのも ありだよなと。
そんなことで、ちょっと色々今ですね、 AI絡みが忙しい半蔵でございました。
今日はこの辺で、また明日聞いてください。 ありがとうございました。