夏の畑仕事と今後の展望
はにまです。 本日は7月、2026年7月の
20日。 7月20日っていうとあれっすよね、なんとなくこう夏休みが始まるぞっていう感じがしますよね。
今年はおそらくね、もう
小中学校は夏休み突入というところなんじゃないかなと思います。 僕ぐらいの年齢になると、それぐらいの子供がいて
いる家庭もかなり多いので、 明確にそういうのわかってるんでしょうけど、僕はさっぱりわかりません。
もう長年わかりません。 夏本番、梅雨は
梅雨明け後の日出りの日々を過ごしています。 とても暑いですね。今まだ9時前なんですけども
だいぶ汗もかいて
1時切り仕事、水曜りの仕事を
区切りがついたんで、休憩がたらに喋っています。 すごいな、お迎えに
ゴミ収集業者さんがいらっしゃるんですけど、珍しく激しく音を立てていますね。 今日、瓶の回収日なんでしょうね。
普段こんなにうるさくないんで、 うっかり喋り始めてしまいましたけども。
まあまあ、 喋れるときに喋らないと喋れないので
続けちゃいます。 畑の方はそんな感じで真夏をやっておりまして、そろそろ秋の準備っていうのを
視野に入れて行動していかなきゃいけなくて、例えば ブロッコリー、僕はモコモコの塊のブロッコリーは別に嫌いじゃないんですけど
どちらかというとスティックセニオールみたいな、ほら茎ブロッコリーで言いますけど 花のつぼみが分割されているタイプのほうが断然好きなんですよね。茎まで食べるって
感覚がもうアフォーダンスとして伝わってくるし
ブロッコリーの軸って、捨ててしまう方も多いですよね。 あれは刻んで炒めたり
つけたりすれば食べれるので 食べることをお勧めしますけども
茎ブロッコリーの方が断然好きです。 調理もしやすいですよね。バラすのめんどくさいですよね。花びらがさ
新鮮なやつだと花びらそんなに散らないんですけど、花びらじゃない、花びらじゃないですね。あと花ですね。つぼみが
バラバラ散るのめんどくさいですし 茎ブロッコリーだったらそういうことは多少はありますけど少ないということで茎ブロッコリーは
秋冬の主産物にしていきたいなという気持ちが強くあるので 今回僕がトマトナスをやった物量っていうのは
作業量的には僕はもうちょっと熟達すれば2倍は余裕 あと道具とかね工夫の余地があるのでそういった
来年は2倍は余裕だなぁ3倍 まで目指したいなぁと思っている
みたいな感じなんですよね。なので僕の今想像しているブロッコリー量より2、3倍植え付けないと売り上げの面も不安だし
作業的にもまだできるなぁって感覚になるだろうなと思うのでと思うと 300株ぐらい作りたいですよね
コストの問題もあるし
いろいろこうなんだろう 自分で自分でやることに意義を感じているっていう部分もあるので
種からやろうと思いますのでそろそろ 種巻きをして苗を育て始めましょうという時期に差し掛かっています
栽培技術の向上と経験
僕ね刃物が苦手でね 今も空芯材植えてますけど
生育初期にちょっとスケジュールの関係で水割りが十分じゃなかった部分もあって 株数がまだ全然足りないので空芯材も追加発種していきたいなとは思って
夏野菜のナス、トマト、キュウリは
今回は栽培自体は成功 技術に関してもどんどん日々研鑽してますという感じで来年は
技術だけじゃないですよね いくら本を読んでも youtube 動画を見ても
間間の生育の段階の間間って誰も教えてくれないんで 実際に自分でこう育ててみて
あーなるほどトマト緑の状態こんなに長いんだとかを youtube 動画だと
はい定食のやり方はこうです水を挿して 必要であれば農薬を入れてとか
肥料は先にこうやってやっておいて
次はいできましたこれぐらい収穫しますみたいな感じじゃないですか 間がわからんって農家の種なんかはかなり
そこらへんよく理解して 動画を作ってくれてますけど
定食しました次はい目書きですみたいな感じですよね やっぱり間がわからないんですよねまぁ文句言ってるっていうかだから自分で最終的に
やるしかないよということを言っている いうわけで
今回えっともまあナスとナストマトキュウリはどんどん出荷してますけど 一連のサイクルをやってかなり勉強になりました
越前の自信にもつながったし
自分の観察力みたいなものを鍛える 基礎的な観察力を鍛えるということにも十分こう
なんていうか役に立ったというか良い経験値になりましたね あとどれぐらい植えるとどれぐらい物量が出てくるのかみたいなのも
まあやっぱり自分の作業スタイルによっても変わってくる部分があるので
これも勉強になったというか良い経験になりましたね 来年ナスは3倍いきます
キュウリは逆に言うと今株数で2030株ぐらい植えてるのかな これぐらいで十分かなって感じですねキュウリは本当に毎日次から次へと
本当に毎日10本取っても ダメだな無理ですねもっとですね毎日20本ぐらいを回収していかないと
巨大化しすぎてしまう サイクルで僕の今販売ルートによる販売量がまあ1日
340本ぐらいあるとは思うのでまぁもうちょっと柵つけてもいいかなとは思いますけど どうしても
本当に365日毎日畑で全部の作業ができるっていうことは ないので僕専業じゃないので
このスタイルだと これ以上増やすとダメかなって感じですね
まあ50株ぐらいまでかな 管理作業は比較的楽なので良かったなぁと思ってます
農業収入と現実
管理作業が難しいのはやっぱナスですかね 面白いですけどね
はいまぁそんな感じで農業はひたすらやっていって売上げの方も
昨年でしたっけ 昨年20万円売り上げるぞとか言ってたのがどれだけ高い目標だったのか
ということを思い知らされています毎日 1000円から2000円の間まあマックス3000円ぐらい売り上がりますけど
出荷できる量っていうのも毎日変動しますし 安定はしないですけど
毎日1000円じゃあ加減をとって毎日1000円 売上げが上がったとしてですよ
年間これ3万円ですよね 1年間で36万円ですよね
絶対に出荷するものがない時期っていうのが絶対にありますから 8ヶ月の稼働だとすると24万円
これだけやって24万円だよってしている最中って感じですね
会社の買収と経営の始まり
畑の話が長くなりましたけれどもそうですね直近は会社が倒産しましたっていう話
シリーズをある程度残しておきたいなと思っているのでその話をしたいと思います
前回 情報の開示タイミングの問題でいろいろ配信が前後してたので
多分 前々回になるのかな
前々回会社が倒産しましたけど僕はそんなに落ち込んでいなくて 社員たちもゲラゲラ笑って最後を過ごして
良かったとか言うのはもちろん違うので
そんなに倒産と聞いてビビるほどの悲劇が起こったみたいなことはありません
どういう経緯でこうなったのかっていう話
僕がそれに対してどう思っているのかっていう話はその前提を先に置いておかないと
意味不明になっていくのでどういう経緯でこれが起こったのか ということを
吹き込んでおこうかなと思います まずそもそもの話として
10年遡りましょうか 10年前に僕が
とある会社を0円買収という形で社長を引き継いで
10年間経営をしてきましたという形ですね
0円買収っていうか微妙価格って言いますけど お金を動かしておくことによって履歴を残しましょうということをしますので
1円払いましたね 200株に対して1円
1株あたりすいません算数できないんで 割り算できませんけど
そういう価格で ある企業を買収する形で代表をやり始めました
これは当然そんなのってある種 イレギュラーというか
一般的なM&Aとはちょっと性質が違いますよね
つまり僕は頼まれたので 引き受けましたという形で
買収しています これが僕がその会社売ってくれと自分でやりたいから売ってくれという打診をしたという
流れであればこういう形には絶対にならないんですよね 当時会社の資産というのが
全然なかったですけどマイナスでしたけども その場合でも2千万だとか3千万だとか
もしくは5千万って言ってくる人もいるだろうし 未上場株式の価格っていうのは
基本的に売り手と買い手の合意によってしか形成されないので 売り手の方はいくらと言っても良いし
買い手の方も債務超過だからゼロ円ですよねって言ってもいいし とはいえそのビジネス
僕が参画することによってこういう形で改善して 3年以内に
利益5千万くらい喪失することができそうだから じゃあ相手を取って3千万で買いますよということもできるんですよね
なので僕の方から打診して会社を売ってくれという話をした場合は 数千万円はかかりますという話なんだが
そうじゃなくて 創業社長がどうしても変わってほしいからお金はいらないと
会社を途中で売却してもらっても構わなくて 売却した場合に関しては
そのうち70%を 創業社長に渡すよという約束
個人的な目標価格としては1億円ぐらいの売却みたいなのを目指したいなと思ってはいたので
そうすると7千万円は彼は5日受け取るよというプランで ゼロ円買収という形を着手させたっていうのが2人の合意だったみたいな感じですね
度重なる売却と買い戻し
そこから経緯はいっぱいあるんですけど 何年も何年も経営をして途中1回売却をして
創業社長にも7千万円は渡せませんでしたけど 半分ぐらいはどうにか渡して
その後売却先の当時の親会社ですよね
当時の親会社が財務危機を迎えたので そのタイミングでじゃあ僕が買い戻しましょうと
これ別に人助けのためにやったわけじゃなくて その売却先の社長と縁を切りたかったという強い動機があったんですけど
この話はねただの個人攻撃になるからまああんまりしません 僕は人格的にこの人はもう一緒にいたくないなと思った
あまりにも利己的だし 社会税みたいなことに対して関心が全くなく自分のポケットマネーを増やしたいっていう
タイプだったので あと名誉欲ですよね個人的な名誉欲
なんとかこれに付き合わされている人たち全員かわいそうだな 俺も含めてかわいそうだな
脱出したいなと思っている時に 親会社が財務危機を迎えたので当時管理部門長だった私は親会社の
バランスシートなどすべて把握しておりまして それであればここに積んであるこの数千万円の有価証券を私がその額面で買い
買いますよということで脱出したんですよね でそれが5年前ぐらいだろうかな
でその後も経営を続けていてまああの利益を出したり出さなかったり
いろいろ大変な大変なっていうかまあ一般的な経営の苦労というのをずっとやってきていましたね
再度の売却と親会社の支援問題
資金繰りをね 先手先手で手当てしていくとかそういうの僕案外得意らしくて
会社を潰さないスキルはすごいなぁと思いながら やっていましたで82年前に再度会社を売却したんですよね
これもあの僕はずっと断ってたんですけどまぁある種 その m & a になんだろう
魅力的なシナリオを感じなかったから っていうのと僕の個人的な
でもって維持している会社が2、3個あったんですけどまぁ今1個だけになりましたけどね そこらへんの代表を降りろとか
役員降りろとか会社を生産しろとか 僕の個人領域に踏み込んでくることを非常に言ってきたので
であれば結構ですって言って 断ってたんですけど
そういったのは妥協してもらって肉どかれ3回4回料亭みたいなと連れて行かれて 渋々売却をしたんですよね
お金は大してもらえませんでした もうたくさんもらいたいから売るとか買うとかしてるわけじゃないので
それに関しては僕はまあどっちでも良かった ただ僕借金を持ってたのでその会社を買い戻すっていう乱暴なことをした時に
借金を追っていたのでこれが綺麗になるんだったらいいですよっていう経済的にはそういう 条件
だけを出していましたね でえっとそこからたったの2年1年目は
まあその新たな親会社の支援もあって 利益を出して着地して2年目もじゃあこのままの延長戦でいきましょうね
となった時にまあ細かい話はいろいろあるんですけど まとまった支援を今期もするからこのプランで行ってくれと言われて
ああそういうことであればじゃあやりましょうと いう形で1年過ごしたんですけども半年ぐらい経った時から
この雪が怪しいぞと 親会社が約束をした
支援が全然降りてこないぞと これどうなってますかねっていうことを
繰り返し言っていたんですけどいよいよ 木松が差し迫ってきて次の木の予算を立てなければならないとなった時に
あーもうその1個手前にあれだな支援はできないから 予算を下げて良いっていう結論があったんですよね
あらあらあらとほんまかいなと 翌年度の予算
に関しても当然黒字予算を 立てて進めなければならない
これはもう宿命的にそうだよねって感じなんですけどそれは自体は納得してるんですけど 支援はしない支援はできないドラスティックな支援はできない
ので自分たち黒字を出してくださいみたいなことを言われたわけですよ
まあまあ別に単独独立独法でやってりゃそうやって 利益を出しに行くんですが
その時に使うオーナー社長的能力みたいなものを発揮する必要があるんですよね
とてもわかりやすいように言うと友達の会社に頭を下げて仕事を回してもらうとかですね
あと他には営業活動にかかるコストっていうのを予算として
予算として立てておいてその活動費を使って売り上げを作っていくとかをやりますよね
やりますよねって言うかやってきたんですよそれは僕はやってきたんですよ なんだけど
親会社が協力ができないと言っている黒字を出すと言っている 僕がオーナー社長でもないのに雇われ社長であるのに
個人的ないろいろなパワーを使うのは 理にかなっていないからそれはやりませんって僕は言うわけです
親会社がオーナーであるから親会社のパワーを使いなさいよという要求を出したんです けれどもそれはできないと言われてしまうという経緯があって
倒産という結末とパーソナリティの認識
であればじゃあ僕が退陣しますねと 僕がいるだけでコストが
えっと 給料の額面以上にねコストってかかりますから
まぁだいたい1500万とかは 利益の押し下げ要因になるんですよね
ただし僕は売り上げを5000万とか8000万とか持ってくるので まあ問題なかろうっていうのが本来の構造なんですけど
売り上げも持ってこれる そのいろいろの下地がない中で高額の報酬を受け取るというのは
まあ僕自身が嫌だであれば僕が退陣してコスト下げると まあ黒字かトントンまでは行きますよ
そのプランでどうですかっていう提案をしたところ そしたら会社
その会社ある意味ないんで 倒産させましょうってなっちゃったんですよね
生産しましょうってなっちゃったんですよね これが結構びっくりでいやいやいやいや
っていうのが僕の感覚なんですよね 買収して
会社の維持拡大にコミットしたんであれば 僕がいるとかいないとかじゃなくて
渡りに船じゃないですか 発言力とか
人身掌握とちょっと話が大げさ 社員たちとも個別の
長い関係地を持っている 買収先の代表が自分から降りると言ってくれていると
これは我々 今買い手の立場でしゃべりますけど買い手の立場からしたらこれは我々の文化を注入する
一大チャンスだなと思うべきだと思うんですよね 何をやるにも僕にお伺いを立てなければいけないという環境がなくなるわけですから
じゃあまずオフィスを借りて全員出社前提に変更します 人事制度は親会社と同じものを注入するので
このようなプロセスで評価軸が動きますので売り上げを上げられない人は給料も下がりますし
逆に言うと売上さえ上げれば給料が上がりますよという 自宅会社のスタイルというのを注入します
ちなみに僕は自宅会社になり下がっていましたが 基本的に自社企画自社サービス会社というものを指向しているので
そうでなければ企業が存在する価値が分からないと思っているので
一定の自宅開発の会社が一定量必要なのは同意です
あらゆるすべての会社が自社でIT系の開発をやらなければならないとは思っていません
一方で全員が生き残る必要もないマーケットであるということを強く思っているというか
それはそうだろうって思っている 論理的にそうだろうって思ってるんですよね
まして自宅開発をやるぞというふうに決めて立ち上げた企業ではない
僕がやっていた会社は 自宅開発用の
人員体制にもなっていないし 評価基準みたいなものにもなっていないし
営業機能みたいなものが全部僕が担っているみたいな状態であって
それっていうのは本来というか いろいろ言い方あるんですけど
ある種不自然な状態 というか理想的な状態ではない状態でどうにか食ってますっていう自宅会社
僕の信念からするとこの会社はいらないんですよね 社会にとって
最先端の技術をどんどん取り込む形で
自宅じゃなくて事業会社って対比で言いますけど 事業会社の役に立ちまくっていくんだというコンセプトで立ち上げた
自宅用の会社だったら僕はいいと思うんです あっていいと思うし 営業必要だと思うし
あと規模は覆うべきですよね 少なくとも社員数100から200名とかで
売上高で言ったら2、30億とかは覆うべきですよね そうすることによって様々なバックオフィス業務とかもしくはフロントエンド
営業業務とかが平準化されることでよりコストを 適正な形で
やたらとやすりすればいいとは思ってませんけど 適切なコスト感で営業ができますよという状態
そして人員体制もしっかりしているので 誰それが1人辞めたとかで揺るぎませんよっていう状態を目指すっていうのは
別にコンセプトとしてありだと思ってます ただ僕がそれをやろうとしていなかった
そもそも というだけですね
もちろんシナリオというかストーリー お話の流れ上そのような構造の会社をやっていませんでした
なので作り変える分にはご自由にどうぞと
言いましたし 僕はそこにはいません
いる必要がないと思うのでいません ってなるわけですよ
倒産後の個人的な負担と今後の立ち回り
それによって僕は職を失うしですね お金はだいぶダメージを受けます1000万ぐらい
まあ借金残ってて
今回破産犯罪人という人第3者が再検査員の整理をしますよと 法的にそういうことになるらしいんですけど
破産犯罪人からはできるだけ早く返してねって当然言われますよね 僕はできるだけ遅く返したいですって言いますよね
はい議論スタートって言う ことをこれからやらなきゃいけないっていう
花々めんどくさい話に巻き込まれているという状態
ではありますがやっぱりその雇われ社長 が
個人的な金銭的な 負担を背負う
例えば僕は オーナー社長だったときは
銀行借り入れの連帯保証を個人的に当然入れてました 最近ねそういうの解除しましょうというムーブメントがありますけれども
僕の会社はいわゆるスタートアップにカウントされていたわけではないので まあそういうふうに
新しい制度の枠組みにアプローチできるような立場じゃなかったっていうところもあって
昭和から続く古き良き連帯保証 制度の中にいたっていうのがオーナー社長だった頃の
ムーブですけどもそれも今当然外してもらっているわけですよね 当然とする
限り会社の倒産にあたっても 僕はただの雇われなんでそこの負担は当然しないですけど
会社の財務が残っているからなんですか 従業員とやっぱりポジションとして違うのでやるべきことはやりますけれども
金銭負担を僕に回してくるのはまずくないですか ということをし強く主張していかないといけないんですよね
自分のためもありますけど自分の見守るっていうのも当然ありますけど
雇われ じゃあ大企業
東芝の関係会社がなんか倒産しましたって言った時に 雇われ社長さんにその
金銭的財務の責任を負わせますか
まあうちはちょっと 中小企業なんでするとこれは違うよと言われればああそうですかっていうところは
一部ありますけど でも構造的には同じこと言ってませんか
東芝を倒産させる時に3000億の赤字があった時に 雇われ社長の一人の人生潰します?一人の人生潰したところで何も回収しきらん
ですよねみたいな ことって起こりますよね
なんか こんな感じですね
倒産させられたという認識と怒り
ちょっと話がね 拡大しすぎてしまった流れの話だけをしてたつもりなんですけど
完全にそのまあまあ喧嘩する気はないですけど
立ち回りが始まるなぁと思っている予感みたいなところまで話をしてしまいましたけれども こんな感じですなんで
どちらかというとそう 会社が倒産してしまったっていうよりは
倒産させられてしまった というふうに僕は認識しているというかそういう認識も可能だなと思っているっていうのが現在地です
まあ 僕としては非常に驚きの判断出たなって感じ
だしかといって僕が この会社に必要ない自分が必要ないと思っていること
この会社自体が僕にとって必要ないと思っていることこれについては何ら変わらないので その案をカウンターで出された時も僕は折れなかったっていうことですよね
この案をカウンターで出すと僕は踏みとどまると思ったんだろうなーっていうのもあるし 踏みとどまらないっすよこっちはって普通に思っているし
まあ相手は読み違えたよねと会社潰すぞって言ったら それは嫌なんでもうちょっとやりますって僕が泣きつくと思ったのかもしれない
言われた話だと思っています やばい最後にちょっと出ちゃったけど
今回の件に関しては僕は激怒していますという話です
じゃあかなり長くなってしまったし ゾーンも多かったので今日はこの辺で