1. はにまのこえにっき
  2. 長旅の感想文
長旅の感想文
2026-09-14 30:11

長旅の感想文

車の感想文ではなく旅の会話の感想文

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

話し手は長時間の旅先で交わした会話を振り返り、同い年の知人が不妊治療を検討していることに強い印象を受けたと語る。年齢による補助条件や出産リスク、子どもを持つ時期と家族設計について、自身が子どもを持たない前提で生きてきたことと対比しながら考える。子育て費用は一人あたり2000万〜3000万円規模とも述べ、子どもの年齢差が大きい場合の長期的な負担を試算する。さらに、農村では子どもが作業を担う「生産力」になり、都市では長期間「消費力」になるという説明から、少子化の背景を考察する。 そこから、中高生が安全な仕事を担い、対価を得るための「高校生企業化プラットフォーム」の構想に話を広げる。大人が営業や集客を支援しても、教育的・社会的な目的は成立すると考えている。知人起業家が経済合理性を理由にサービスを撤退させた話では、投資家への返済期限と小規模サービスの成長性の緊張関係を指摘し、思想に基づく事業の価値を評価する。後半は、不動産や宿泊業を含む複数の収入軸について、会社の倒産と4桁万円規模の借金を抱える自身の状況も踏まえて検討し、依存先を分散させることが自立につながるとまとめる。

旅の会話と不妊治療への驚き
はい、こんにちは、はにまです。本日は9月9日、2026年の9月9日、水曜日。
今、たとみまで来てますね。
ちょっとなんか2本喋りましたけど、どちらも長く喋りすぎている感じがします。
私、ついつい言い方がズバッとなってしまうと、誤解…
あんまり別にたくさんの人が聞いてくれてるわけじゃないんで、
僕のいろんな背景を知った上で聞いてくれれば、それほど強い誤解にはならない気がするんですが、
言い方が強くなりすぎると良くないなと思って、それを訂正というか、和らげるというか、
もっと僕が考えていることをちゃんと伝えようとするみたいなことをすると、
周りに届くなって話が長くなりますね。
というわけで、本日は3本目。
公開時は前後するかもしれないんで、3本目と喋りましたけれども、複数撮っている中での一節です。
車の話をして、旅をしてきましたという話をしたんですけど、
旅の中身の話もちょっと…
トータルお喋り時間が20時間と会話しているので、
もちろん無言の時間も移動中に数時間とかは当然ありますけれども、
相当な量のお喋りをしてきましたので、その辺の感想を述べておきたいなというところでございます。
ショッキングというか、僕の中で彼との会話で印象に残っている話は、不妊治療という話がありまして、
その印象は僕と同い年なので、完全に同い年なので、48歳になった年ですね。
彼の家庭事情は色々あるので、その話ははしゃぐし、あんまり組み込むべきではないと思うので、はしゃぎますけれども、
離婚で現もある人間で、現奥さん、現配偶者。
だから最近、家族構成、子どもの将来を考えた家族構成として、もう一人行きましょうか、みたいな話になっているらしいと。
不妊治療に興味があったんだけど、聞けなかったんですけどね。
聞けなかったっていうのは、話がほら、対談をすると話が点々と展開していくので、その質問に到達する前に別の話題に行ってしまうを繰り返したためなんですけど。
そもそも不妊治療をするぞってなったってことは、
妊活というのを、その治療の手前の妊活をしてみたけれども、なかなかはがどらないな。
なかなか妊娠にたどり着かんないな。
母体の側の年齢、健康状態などを考えると、そろそろ本気出すしかないかってなってるっていう話ですね。
その経緯が何なのかというのが結構興味があって、不妊治療ってほら、かなりお金がかかる。
最近、保険の企業であったりとか、行政府によっては、行政府の補助金が出たりするらしい。
それは今回初めて聞いて、そうか、なるほど、確かに子どもを育てたいという行政が多いんですよね。
なるほどって思ったっていうところなんですけど。
それは結局、母体の年齢とかで条件が結構違うらしい。
これはなんか、しょうがないよねって話なんですけど。
確かに彼が言うには、母体が40を過ぎると、力的に補助が減る。
41になると、力に減る。43で打ち捉え、みたいな。
それ以降の方には、不妊治療ほどいたしません、みたいな感じになってるらしいですね。
なるほどって思いました。
結構僕は、ショッキングというか、そうなんだって、蝉々したんですけど。
もちろん、母体だけじゃなくて、両親の年齢が上がるほど障害の発生率っていうのは優位に上がっていくのでは。
という研究が証明されているようですね、医学界では。
障害だけではなく、今度45歳のウィザンですね。
一人目の出産みたいなものが、母体に与えるダメージというか負荷が非常に高く危険であるみたいなことも、
おそらくこれは医学的に表明されている。
そのような相関があるよということが証明されているんだと思います。
子どもを持つ時期と家族設計
個別の話は仕方がないので、追いかけても仕方がないので。
一般論としてそうなんだということが、理論体系化されているんだと思うんですよね。
でもたまにね、45歳で一人目、頑張りますかみたいな話を聞かないわけではないという気がするので、
必ずしも、あとは個別の問題ですねということだと、そのように理解しています。
という感じの中で、それが一番しみじみしたですね、ということを言いたいだけ。
僕はほら、ミッドライフクライシスという分野で話しましたけど、
子供を持たないということが確定されている。
まだ生物的にはいけますけれども、
生死の性能に関しても、48歳ともなると結構わかっていて、
ダウン症リスクがかなり上がっていますよとはっきり言われるんですよね。
とりあえず僕は全く知らないことだったので、へーってなりましたし。
自己認識としても、たまに60歳とかでも子供を作っているおじいさんがいるみたいな、
ぐらいしか思っていなかったので、
そんなに気軽にまだいければと思ってはいけないことなんだなということを知って、
それは衝撃を受けましたよね。
面白い、面白いって言ったらあるかもしれない。
面白い、興味深い話だなと思いました。
実際に僕は本当にこう設ける予定というか、
意志があんまりそんなにないんですし、
こう設けないからできることがあると思っていて、
それをやっているという自己認識なので、
これをひっくり返すことはかなりない。
生きがたり中をひっくり返ってしまうのはもしかしたらあるかもしれませんけど、
今のところこの生活を考えるにあたって、
これは生物学的な先生の話なので言っていいと思いますが、
同年代の女性と今後またマッチングしといて、
子供を作りましょうねという話には当然ならないので、
かなり年下の女性とマッチングしないと、
子供を作りましょうねという話にはならない年齢まで来ましたよねと。
かなりというのは10歳以上とかですかね。
ドライブ旅していた方にも言ってましたけど、
いろんな結婚したいと言っている周りの人たちがいますけども、
39歳、女性、彼氏なしのステータスからスタートすると、
子供の出産までたどり着かない。
どんなについつい言っても2年とかかかるわけだよってことを
ちゃんと考えたほうがいいみたいなことを非常に口ずさっかりは言って、
彼はね、彼の指導的な背景で言うと結構かなり保守っていうか、
僕とは別の観点で全体を考えている。
全体のことを考えた場合に子供を増やしたほうが良くあろうと
一般論として言って、普通に言っちゃうタイプなんですよね。
僕は逆の側から全体のことを考えているタイプなんで、
別にそのレベル感として、
それをもうちょっと考えたほうがいいんじゃないとか思わないんだけど、
手法の出発点全部違って面白いなっていう相手なんですよね。
そのような彼はそのような発言を普通にしちゃうという話をしていて、
それは論理的にそうだし、
俺も賛成するよっていう感じではあるんですけどね。
子育て費用と長期的な家計
その彼が不妊治療をしようって話になったんだわみたいなことを言っていて、
なんだか面白いな、面白いと思います。
先ほど別のエピソードで、
彼には子供が3人いて、5人家族なので車が6人乗りでとかっていう
くだりがありましたけれども、
実はそこには嘘が含まれていて、
彼には子供がすでに4人いて、
前妻と現妻の間にトータル4人いますという状態で、
次をしこめましょうということで、
現妻と合意して不妊治療に向かうのであるということをしているわけであって、
すごい話だよなと。
子供1人育てるのに2000万、
これはインプレもありますから2500万、3000万という世界線に突入してますから、
最初の子供がスタートしてクリアまでいく23年ぐらいの期間があると思いますけれども、
高校出てたら自分でもある程度稼げない方法でやれるから、
18年間としましょう。
でも最初の子から最後の子に関しては、
短くても5年とか6年、18年とかの差が生まれますよね。
現実問題として言うと、
彼の最初の子が17とかになりつつあるから、
17年差が生まれますよね。
17ヶ月か18ヶ月、35年間か。
35年間の間に1億5000万の子育て資金を輸出力する。
無理じゃないか。
自分の外部安定度を抑える必要があるし、
時間も相当に取られるという言い方をすると、
ごめんなさい、申し訳ない、失礼ですけれども、
自分の時間を相当に投下することになりますから、
そんなに浪費もできない家族旅行になりますからね。
それと子育てコストも一部でしかないからね。
35年間かけて1億5000万を、
普通誰でも稼ぐ。
これもちょっと言い過ぎかな。
就職していれば、
35年間で2億から3億の間ぐらいの
一般的な収入があると思うので、
自分と配偶者が生きているために1億がかかり、
子供たちが育てるために1億5000万をかかりました。
すべて消えてなくなりました。
という設計であればあり得ますわね。
なんでもって、
自分たちは老後に突入するんだけれども、
別に老後に稼いではいけないという
ルールがあるわけではありませんから、
そこから先稼いだ分は自分たちで使います。
普通にやっていい設計だな。
そうやって考えると思ったより
なんとかなるでしょうね。
農村と都市で異なる子どもの役割
やっぱり子供が…
誰が言ってたっけな。
経済が発展して大都市化した
文化圏は子供が減るというのは、
これは誰しも観測から
そうですね、そうなってますね。
結果論としてはそうなってますね。
というところが
大いにいただけると思うんですけど、
それはなぜ起こるか
みたいなところの説明の一つとして、
確かに面白い説明の仕方だなと思ったのが、
農村部に関しては
子供は生産力なんだが、
都市部に関しては子供は消費力。
要するにお金が出ていくばっかりで
生産はできない。
9、8歳、20歳までできないっていう風に
構造されてしまうから。
と言っていて
めちゃくちゃスッキリした説明と思って
僕は今これを
それだけが要因であるという風には
僕も思いませんし
彼も思って
その後喋っていた人も思ってないでしょうけど
それは非常に力強い一つの
圧力になってるよね。
っていうのは合意できたことだなと思います。
話を少し戻して
説明を加えると
農村部において
子供が生産力になりますよっていうのは
農作業だけではないですが
片付けとか洗い物とか
野菜とか作物の仕分けとか
揉みすぎとか
そういった個別の作業を
子供に負担させることができる。
5、6歳から手伝えるんじゃないかな。
手伝って役に立って
子供も嬉しいっていうか
自己効力感を持って
満足に暮らすみたいな構造が
構造されてますよね。
農村には。
高校生が働くプラットフォーム構想
だけど都会だと
やっぱり
有経済度直球の仕事っていうのは
基本的には子供にさせてはならない
みたいなルールがある。
それもあれの
産業革命時代の
自動労働の
ひどい自動労働の
反動に過ぎないと思うんで
全くさせるなっていうのは
変な話だなと
今しゃべりながら思いましたけど
ちょっと手伝うことによって
社会勉強させるみたいなのは
むしろ本来やるべきことでは
ありませんかと
思わなくもない
HTMLを書かせてね
企業の誇れとされる
コーディングさせるとかね
10歳くらいになったら
それぐらいできますからね
都市化された世界でも
それをやらせたほうが
本当は子供のためにも
なるんだよと
急に思いましたけど
それはそう
別話っていうか
今回のローシティと
あまり関係がないというか
関係がめちゃくちゃ悪か
投資化が起こるのは
都市化のせいである
労働力として計算できない
参入できないからである
スッキリした説明だなと思うが
それは法律とか
文化によって
変えることができるものである
とも同時に言えるなって
思ったなと
中高生でも
アルバイトとして
危険なくできる仕事を
与えるっていうのは
かなり言ってたんじゃないかな
それを派遣に参入するっていうのは
このアイデア面白いんじゃないかな
教育的にできる感覚は
当然ないですけど
株式会社として
これをやるっていうアイデア
1個あるかもしれない
自分が田舎に移動したって
しかも子供の
労働力参入できる
仕事を立ち上げちゃってる
立場だから
なかなか僕自身がやるってのは
ちょっと筋が通らないんで
外面的に応援がやられないな
という感覚があるので
ちょっと考えものですけど
アイデアとしては
面白いんじゃないかな
高校生企業化とかを立てて
そのような
高校生に仕事をさせませんか
ちゃんとした給料を払って
みたいな
プラットフォームを立ち上げるって
このアイデアとして面白い気がするな
それによって少子化が
もしかしたら緩和されるかもしれません
少子化緩和したいので
これをやってみています
っていうメッセージ
ちゃんと出せるならば
このアイデアだな気がするな
これは面白い
考えずにある価値がある気がしました
結局その高校生企業化
プラットフォームを立ち上げたとて
そこに依頼を発注してくれるという
業務を受託してくるという部分の
集客 マーケティング 営業力っていうのは
大人が手伝うべきだ気がするから
僕は別にそこの部分で手伝うのが
一個面白いかもしれないな
別にそれが否定されるべきであるとも
思わないですね
もちろん高校 中高生たちが
自分たちで仕事を獲得してきます
というのも美談ではありますけど
別に目的論はそっちじゃないから
子ども労働力参入できる
一部分的にできるんだよということが
良いことではっていうのを
理責投じたい
っていうコンセプトからすれば
別に大人が営業の部分を手伝ってますが
何にも問題ではないですからね
面白いアイデアを思いつきました
これは多分僕自身がやることは
なさそうな気がするので
授業アイデアをやたら書き込むサイト
みたいなのは確か存在するはずなので
そこにもうちょっと設計を
しっかり考えた上で
投稿しておこうかなと思いました
これは良いのある仕事な気がするので
ちょっと時間を使ってやってみようかな
と思いますし
思想と経済合理性の間で事業を考える
もう一つそうだな
彼との長い雑談の中で
そういえばと思ったのは
共通の知人の企業家は
あるサービスを立ち上げたが
引っ込めてしまったと
当然のゲージにならないから
引っ込めたというロジック
間違いないんですけど
彼が次の授業
どんどんピボットというか
ピポットというレベルでもない
てんてんとバズワードに引っ張られて
企業を送り返してるみたいな
共通の知人の企業家がいるんですけど
あの方はバズワードに引っ張られて
企業をしちゃうから
数字が悪いよねっていう話を
彼とはしていて
そこに関しては完全に合意だったんですけど
やっぱりとはいえ
1個目に立ち上げた授業
すぐ引っ込めてしまった授業
確かに経済合理性に関しては
難しいところがあったっていうのは
そりゃあそうという結果論なんだと
思うんですけど
あれは僕数字が悪いと思ってないんですよね
それは何が言いたいかというと
経済合理性の前に
このサービスあったらよくないっていう
本人の思想とか意思の現れみたいなのが
根本にあったから
それを数字が悪いと僕は断罪できない
数字が良いとさえ
僕は言えると思っている
っていう話をしていて
彼もそこに関しては反対はしなかったね
どうしても資本の論理で資金調達してしまって
なんかパトカーが
なんか言ってるんですけど聞こえませんでした
資本の論理で資金調達をしてしまうと
どこかで投資家にお金をお返ししなければな
それがある程度期限付きであるっていう環境が生まれてしまうので
対象が悪いっていうのは
それはめちゃくちゃこうなんです
それは構造的にそういうことなんです
だから彼はそのサービスを引っ込めたのではなかった
それもイエスだと思うんですけど
必要だと思ったんだったら
やってほしかった
それが経済規模的に
5億円10億円とかになって上場が見えます
もしくは広告での買いアウト
事業買収ですね
投資家にしっかり1億くらいいただいたならば
5億円に返して自分も
1億円くらいポケットに入りましたみたいな
着地を目指せる事業だったのかと言われれば
確かにもう無理だと思います
そのサービスは何だったかっていうと
言い言上のクラウド化サービスなんですよね
今なんかだと弁護士.comとかが取り込めるようなサービスなのかな
多分経済規模が出なさ過ぎてやらない気がします
なので僕あのアイデアはいいなと思ったし
ある意義でサービスの一つだなと当時思ってたんで
自分でやろうって思ったっていう話ですね
不動産・宿泊業による収入軸の分散
なので中小企業の企業家2人から生まれる事業もあるんですよ
ということで事業を一つ一つ立ち上げようかなと思ってます
あと不動産業もやっているので
今の仕事で食っていけないわけじゃないんだが
ポートフォリオとして
今メインにしている仕事がなくなる可能性では
当然踏まえておかなければならないため
月々20万30万くらい上がるような
別の事業にもう一つ取り込まないといけなくて
何かブレスト的にアイデアがないっていう話をしたら
そういったらエアビーの運用とかやるみたいな
僕がメンテナンスできる距離に物件を買ってくれて
その運用をやってレベリアシェアするとか
2、3件物件買えば何とかなるんじゃないみたいな話をして
不動産は1個買って運用の回転が始まるとレバレッジが効くといって
その不動産を担保に次の投資ができるという回転が生まれ始めるので
彼はその回転をもう使えるので
次どうしようかなと思っている
ちょうどそういうタイミングだったとして
僕は逆に言うと
じゃあ僕がなぜ自分でやらないのと言ったら
その回転を持ってないからですよね
一つ目の数字を回転させないと
数字盤が大きくなっていかないので
僕は僕で自分で投資するという考えを持ってもいいかもしれないんですけど
それほど僕タイミングが悪くて
会社を倒産させられてしまい
借金がある程度
4桁万円とかの桁で残っており
返しますけど
その分別のところから何か借りなきゃいけないかもしれないみたいな状態なので
ちょっと銀行さんからストレートな借り方をする
今は無理かな
ちょっとしばらく待った方がいいかしらね
っていうステータスなので
自分ですぐにはできません
っていうのが現状であると
投資っていう活動って
基本的には早く始めた方が利回りという考え方なので
より多くの利益を生みますし
売れ場で自由を早く受けられた方が
いいかどうかということなので
まあ彼がその気になってくれるのであれば
乗っかってみてもいいかなとは思っています
そこで自分のノウハウを作りながら数年すれば
400万円の売れ場値が利かせられるのは多分あってくるので
自分でも物件買って
ちょっと拡大してみたいな感じで
やっていくのはもしかしたら面白いかもしれないなと
今思っています
別の方角からも似たような話をもらっているので
そういう時代感なんだろうなとも思いますね
物件買うから管理・受託したらって言われてるのも
実際あるんですよね
今月どこかでその話は具体的にしてくることになるな
という観測・予想をしていますけれども
そういう事業もね
嫌なこともあるでしょうけど
それをコントロール・利きやすい範囲でやるのは
楽しいですよね事業というもの
そういうものがね
嫌なこともあるでしょうけどね
宿泊業をやるわけですから
ちょっとありえない汚し方をして帰る客とか
パッと出てくるので
そういうのは個人的には精神ダメージを受けるなとは思いますけど
一つポートフォリーとして持っておくのが面白いなとは思います
複数の依存先を持つ自立
いわゆるサラリーマン的な行動をしてるわけではないので
依存先の数をある程度分散させておくことこそが
自立であるよっていうのはフリーランスの世界でよく言われるし
それって小さい株式会社でも全く同じことを言えるので
ITという軸は僕は持ってます
ITとか制作・クリエイティブという軸は持ってます
農業という軸を立ち上げてます
もう一つ宿泊業周辺事業を立ち上げられるならば
これぐらいあれば気にはしないなという感覚があって
やっぱりもう一本の軸持ってきたい
持ってくるべきだなと思っています
ロングドライブするとそういう話もいろいろ探りができるので
たまにこういうイベントを起こしていきたいなと思っています
パレットだけではなくてね
と思っています
では今日は一旦この辺で
30:11

コメント

スクロール