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はい、こんにちは、はにまです。
えー、本日は9月、2026年9月9日。
ロングドライブの最中なので、まとめて撮っておこうという、スペシャルデイジーです。
えー、ま、本日は、あのー、長旅から、長い車旅から帰ってきて、えー、今、自宅に向かっている最中ですね。
今、これは、マナゾル道路ってやつだな。マナゾルね、何か入手になってきた気がするな。
神奈川県ですかね。海沿いを走っています。波が高いですね。
まだまだ、その、あの、大雨、あれは、遠くにある台風の影響なんだよなぁとは思いますし、風もそこそこね、出ましたね、感じですね。畑が心配です。
パート2。はい、ということで、連続でおしゃべりするときはマイポージョンがないので、短めに、えー、一本が撮れます。
というところで、えー、今回お話ししておきたいなぁと思っていたことは、
あの、いしょくじゅうという言葉が、まあ、もちろん、ずーっと昔からあると思うんですけれども、
最近、それを横並みにすんなよってめちゃくちゃ思ってるっていう話。
あれもそうなんだよね。人間の三大欲求、食欲、性欲、睡眠欲、みたいなやつ。
あれ、もう、同列に扱うなよと思っている。
まあ、その話はちょっと今日は横に置いて、いしょくじゅうって、レイヤー違いませんって思ってるんですよね。
で、先日、あの方は社会派ブロガーを名乗ってるかな。社会派ブロガーのチキリンさんっていう人がいると思うんですけど、
あれ名字読めないんですけどね。おぎ、おぎがみチキなのかな。チキリンさん。チキリンを名乗っているブロガーさん。
えー、60歳ぐらいの、おばさんですかね。そろそろおばさんになってくる。
その方のボイシーを僕は無料聞いてるんです。
昔からね、ブログや書籍なんかに時々親しんでいる感じで、
僕自身も結構社会派なんだなという自己認識があるので、
社会問題みたいなのにめちゃくちゃ興味があったりとか、殻を立てたり楽しんだり、
それを何か自分でできないかって考えたりするタイプではあるので、
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自分自身が社会派なので、社会派ブロガーのコンテンツは今までも摂取してます。
で、そのチキリンさんがですね、ちょうどタイミングよく、
僕もなんかここなんだろう、数年異植樹ってレイヤーおかしいよなっていう考えが頭の中にぐるぐるぐるぐるしてた中で、
先日チキリンさんが同じテーマのことを言ってたんです。
で、同じテーマなんだけど結論というか、
因果関係とか出発点とかプロセスとか着地点が全然違ったんで、面白いって思ったし、
その方向から見たらそうなるよねって思ったし、
自分は別の方向から見てるので違う結論だなって思ってるんですよね。
今ちょっと抽象的な話をずっとしちゃったんで、チキリンさんが具体的に何を話してらっしゃったのかというと、
今って異植樹っていう風に並べてるけれども、重みがそれぞれ違いますよねって話をしてたんですよね。
特に東京とか大都会、おそらくニューヨークとか上海とかロンドンとかパリとか、
あらゆる大都会で同じことが起こってると思うんですけど、
とにかく住宅確保のコストがべらぼうに高くて、
反対に衣類の確保、ファストファッションの台頭によって、
衣類の確保って30年40年前、はたまた親の世代60年前とかと比べると、
衣類の確保ってべらぼうにコストダウンしているじゃないですかってことをおっしゃってて、
それはそうだよね、そうだねって思います。
あと食料ですね。
食料確保のコストもとんでもなくどんどん下へ下へ下がってきた時代があった。
ちょっと最近インフレで上へ上へときてますけれども、
ただエンゲル係数っていう観点で見れば、
今日までロングドライブ雑談をしていた友人とのこの話題になりましたけど、
我々が学生時代に6万円、7万円のワンルーム、ワン系ぐらいのマンション借りてバイトしてたみたいな感覚と、
当時最低チェイン600円台だったと思うので、
そういうふうに考えると、今の大学生、学生が時給1200円とか、
特に居酒屋さんとか多少きつめの仕事、
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合う合わないがあるので別に全員とってくっついた話じゃないですけど、
多少きつめだったりスキルが要求されたりする仕事とか、
スキルが期待される仕事、
さらには日本人でやることが期待される仕事。
東京だと1200円とか1300円とか提示してるところもあるっていう世界観。
確かに東京の住宅事情はよろしくないなと思うぐらい高いんですけど、
1Kの世界で言えば9万円だとしても、
アルバイト代との相関関係で言うと相対的にむしろ下がってる説ない?みたいな話もしつつでした。
一方で長く住むためのマンション、
LDKとかで子供が一人二人生まれてもしばらく
トータル10年15年ぐらい住みましょうね、ここに。
みたいな感じで買うタイプのマンションは1億円じゃ買えないっていうところまで行ってしまっていて、
これは本当に行き過ぎているっていう評価がおかしい気もするんですが、
自由競争に任せるとこうなるよねっていう、
R代代Gの世界の21世紀の資本かなって感じがする感じになってますよね。
そのことをチキリンさんはおっしゃっていましたね。
なので相対的にエンゲル係数ではこれは一言で表すことがない気がしますが、
ビルにかかる支出の割合みたいなものは相対的に少し下がっていく傾向をずっと続けているようだけれども、
銃環境にかかるコストの割合だけは右肩上がりに少しずつ上がり続けているので、
異色銃を並べたときに銃のことをかなり考えるというか、
ライフプラン、フォートフォリオの中で重みを持って考えなければならない時代に来たと言って構造的にそうなり、
これ自体は止まらなそうだよねみたいな話を確かされていたと思います。
結構社会問題の一つではあるよねみたいなことをおっしゃっていたんじゃないかなというふうに受け取りました。
ようやくここで僕の異色銃分類の話に展開していくんですけど、
僕は別の見方、別の方角から異色銃の並びを返していないと思っています。
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結論から言うと、色が一番重要ではと思っている。
そこにコストがかかるかどうかみたいな話は僕は論じる気が全くなくて、
実はその観点からも別に論じられる感覚はあるんですけど、
一旦横において、ゲームの時にね、自然状態というものを想定したときに、
異色銃の3つが人間の生命にとって重要だと規定したときに、
どれが一番重要だろうというゼロに立ち返って考えたら、
明らかに色じゃないですか。自然状態を想定しますのでね、この場合は。
なので1万年前とかの、いわゆる高等な科学技術とかそういったものが一切存在しない、
思想みたいなものが芽生え、芽生えの前、記録がないだけで、
アニミーズとかは絶対あったと思うんですけどね。
そういったものの記録が始まる前の自然状態を考えたら、絶対色ですよね。
衣類みたいなものも恐らくほとんど身につけていない状態だったと思いますし、
銃っていうのも洞窟がたまたま自然に出来上がっていた屋根付きの空間みたいなものを
衣類環境にしていたわけで、根源的には色っていうもののパワーは、
人間のみならず生物全般。
ちょっと生物って書くとデカくなりすぎるんですけど、
複雑化した哺乳類であるとか、魚類であるとか、動物類であるとか、
こういった捕食生物、捕食動物ですね。
何かを食べることで生命機能維持するタイプの動物にとって、
やっぱり食が圧倒的にナンバーワン重要でしょう。
というふうに思っていると。
それは社会環境によってポスト的に銃が重いよねっていうことになったとて、
本質的には変わっていなくて、生きとし生けるものにとって食というのがとても重要。
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食の生産に関しては、古い古い自然状態を想像したときって、
果実とかね、勝手に自然と木になっているものを食べましたとか、
そこら辺に生えている草を食べてみて、これおいしいじゃんってなってるとか、
キノコを食べてうっかり一騎死に、こうやって行ったりとか、
あ、食えるキノコやーとか、
鳥を捕まえて、まだ火がね。
火の活用、発明がどれくらいだったのかはちょっとはっきりわかりませんけど、
魚を捕まえて食べるとか、マンモスを飼って食べたりとか、
マンモスを飼っている頃にはすでにあれじゃないかな、火は使っているんじゃないかな、
まだわかりませんけどね。
火の別の使い方として太陽っていうのがありますからね。
火に食っている。
大成に一回ドブンとつけて、太陽にめっちゃ当てておいたらおいしくなるよ、
みたいな食べ方とかは全然してたんでしょうね。
これって根源的に必要であり重要なので、
そこの部分に関しては特別扱いするべきだと思うなっていうこと。
だから日々のアクションに何をっていう話じゃないんですけど、
自分の行動原理の中に非常に大きく関わっているなと思うわけです。
今僕は農家、ちゃんとやるんだと思って農業修行ずっとやって、
売り上げも立て始め、食料生産に執着していっているっていうのもそういうことだと分析できるし、
料理が大好きなんですね。
料理を人に振る舞うとかも非常に好きなんですよね。
雷脚があると腕に寄りがかかるってやつでとっても好きです。
料理を与えているっていう状態っていうのはおそらく相当心地いいんですよね。
人の役に立っているみたいなのはすごく短絡的であんまり好きではないんですけど、
そういうことだと思うなと思う。
そういう感じで、僕はチキリンさんはそのようにおっしゃるが、
あまりにもそれは経済変調ではと思うし、
自由の思いは経済的思いはそりゃ確かにそうだ、イエスなんですけれども、
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一方で方法論として、全員ができるわけでもないとは思いますが、
ある程度リモートワークができるような技術や経験を獲得して、
自由のコストを下げていくっていうアクションができる時代がやってきているのが明白ですよね。
例えば、僕はたまたまITのコードシステムを組んだりとか、
コードをいじったりするっていう仕事の側に寄りましたけれども、
必ずしもそれだけではないんですよね。
今だったらポッドキャストスタジオっていう事業を立ち上げている人たちもいて、
その人たちって、できあがった音源を受け取って、
自宅で編集作業をして、完成度を上げて送り返すと。
これってやっぱり地面にとらわれていないビジネスですよね。
動画制作なんかもそういうことだし、
動画制作は自分で撮りに行かないといけないって感じで、
移動のコストが膨大な気がするけど、
だからこそ都心に住む人がITがあるみたいな結論になっちゃう可能性が高いですけど。
そういうのはあるし、
ポッドキャスターとして世に出るでもいいと思うし、
ライター業とかですよね。
ライターの取材で移動するとかも結構あるので、
微妙って説はなくはないですが、
でも地域に目指したライターとかも可能ですよね。
伊豆半島の伊豆シンプっていうのはありますから、
地域に目指したライターっていうのは存在していますよね、明確に。
こういうふうに考え、捉え直すと、
別に自由のコストっていうのは、
自分のコントロール可能な範囲。
100%コントロールは無理だけども、
ある程度自分の意思決定の方に寄せることができるっていう要素だと思うので、
やっぱり東京に縛られてしまっていることの方に、
いやいや、これはちょっと言い過ぎなんですが、
東京からも軸足を抜くことができるよっていう自由度の方に目を向けた方が、
ちょっとこれも言い過ぎだ。
目を向けた方がいいまでは言わないが、
そういう可能性があるよという自己認識で生きていくことによって、
自由度は経済的に重いよねみたいなのが、
クリティカルなペインにならないんじゃないですか。
どうでしょうかと思っています。
本当に繰り返しですが、何度も言い直しましたけれども、
ちょっと僕は言い過ぎていることになって、
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誰でも彼でも地方維持をしても生活が成り立たせることができるはずである、
みたいなことを主張したいんじゃなくて、
そういう人が僕の希望としては10%くらいいてほしいとむしろ思っている。
東京とか大規模経済圏の引力が強いのは、
それはそうです、わかります。
そこに人が集まるために人が集まるっていう、
これはトートルじゃなくてそのような引力が生まれるっていうことですよね。
人がいるところに引力が発生する。
そこに仕事が生まれる。
経済があるのでそこに生活ができます。
東京に行くと仕事代わりに生活ができますと思っているので、
東京から離れられませんっていう風になっている人がたくさんいて、
8割9割方はそれで結構だと思っているんですけれども、
10%15%くらいの人が、
週末に山登りたいしな、
週末に海で遊びたいしな、
そういう強い気持ちを持って、
大都会から離れるっていう属性の人がもう少し増えてほしいな。
そうすることによって、
また別の話が混ざってきちゃうんですけど、
限界集落とかは限界って名前がついていますから、
限界だと思うんですよ。
ですが、中堅程度の、
中の下くらいのこれから限界に近づいていきますねという風に、
共感を持っているとしてはそこそこの希望感であるわけじゃないですか。
当たり前の話なんですけど。
人口減少してますからね。
それに対する一つの解決という風な、
きれいに解決しました、よかったねみたいなところは、
正直目指すべくもないと思うんですけれども、
緩和策の一つにはなるんじゃないですかねと思っていて、
移住体験として100万円くらいの補助金をいただいたんですよね。
引っ越し代程度であると。
その後の長い生活、10年とか20年っていう部分の生活、
これの構築っていうものがもう少し支援というか、
応援されるといいなと思いますね。
なんか今回のロングドライブの中でも、
いろんな話が行政とか法律の方向に収束していってしまうので、
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やっぱ最後は政治家はね、みたいな話になった。
自分が出馬するみたいなことは、
全然今のところ考えの片隅にもないので、
そういう意味ではないんですけど、
ただね、やっぱり政治に対して、
市民の一人としてね、
何らかの意志を持っていきたいし、
アウトプットを出していきたいなとはとても思いますね。
というわけで、異色重の重みの認識変じゃないってずっと思ってますし、
今最後なぜか地方移住の話になっちゃったけど、
だから重の重みを軽くするには地方移住じゃないですかっていう、
大都会にいることを大前提として置いてしまってるから、
重の重みだけでないですかっていうことを言ったわけですけど、
僕が主張したかったことは、
食事じゃないですかっていう。
食事を並べて横並びにするのは疑問だと思います。
経済に絡められてるだけだと思います。
自分の人生を生きようって考える人がもっと増えてほしいと思ってます。
そうすると食が重要になります。
必ずと思ってますっていう話を主張させていただいたということでした。
今日はこの辺で。