This is はみだし系ライフの歩きかた。
I'm Yukari Peerless.
周りが決めた道からはみ出して、自分だけの生き方をする人を応援するポッドキャスト
はみだし系ライフの歩きかた Welcome to Episode 168
こんにちは、ピアレスゆかりです。
いつもはみライを聞いてくださってありがとうございます。
今日はソロ回です。
あっという間に8月ですね。
日本の方は国書の中、オリンピックもまだ続いていますが、
先日、東京都のコロナ感染者数が4,000人を超えたというニュースが入ってきました。
本当心配ですね。皆さん、これぐれもお気をつけください。
さて、今日はいただいたレビューや感想をご紹介したいと思います。
こちらはApple Podcastにいただいたレビューです。
ゆかりさん、こんにちは。つい最近、ゆかりさんのポッドキャストを見つけました。
それからずっとはまっています。
これからももっといろいろなことを聞かせてください。
ちーさん、CHIさんからコメントをいただきました。
こちらはApple Podcastのアメリカ版の方にいただいていたので、コメントに気づくまで時間がかかってしまいました。すみません。
でも、ありがとうございました。
そして、先週の木更木サラさんとのエピソードにも感想をいただきました。
こちらはさとみさんから、わかるとうなずいたり、一緒にため息をついたり、年代や立場に強く共感しました。
それから、冴え時期いいなあというコメントをいただきました。
冴え時期ね、いいですよね。私も次買おうと思っています。
そして、先週感想をいただいたあきこさんからも感想をいただきました。
私は40代なので、幸い両親はまだ元気ですが、近い将来確実に起こる問題、その時どうするという答えはずっと出ないままなのですが、リアルなお話を聞くことができてよかったです。
その後、サラさんのノートも読み、気に入った服を色違いで買うお父様を思い出して寂しくなったという話があって、思わず涙が出てしまいました。
あきこさん、ありがとうございました。
ポッドキャストの感想は、ぜひお気軽にSNS、もしくはメールは、はみだしけい at gmail.com までお送りください。
番組で紹介させていただきます。
それから先日ですね、日本時間の7月25日に、はみらい夏休みオフ会を開催しました。
2時間ぐらいワイワイとお話しして、とっても楽しかったです。
はみらいではゲストさんに毎回質問をしますけれども、質問はね時々変わるんですけど、毎回必ず聞いているのが、
しまながしになったら何を持っていきますかという質問なんですけれども、過去のゲストさんの答えで面白かったものの話をしたり、
どのゲストさんが印象に残っているかなどという話をしました。
次はそうですね、たぶん年末に忘年会オフ会みたいなものをすることになると思いますので、
今回参加できなかった方はぜひ次回ご参加ください。
さて今日はソロ会ということで何を話そうかなと思ったのですが、
今私がこれを収録しているのは7月31日の土曜日なんですが、ちょうど昨夜ですね、毎週やっているブレネーブラウンブッククラブの日だったんですね。
昨夜はいつも以上に話が盛り上がって深い話ができて、通常のブッククラブよりも30分ぐらい長く話してしまったんですけれども、
いろいろね思うことはあったものの一つ私が気になったことについて今日はお話ししたいと思います。
このポッドキャストを聞いてくださっている方なら、普段から私が声を上げようとか自分の意見を口に出そうとか言っていることはご存知かと思います。
日本語の文化の中ではもやもやするとかもやるという言葉が本当によく使われると思うんですけど、
私はいつももやもやするのは声を上げないからと言ってるんですよね。
そのことについて昨夜のブッククラブで話していたときに、義理のお母さんとか義理の家族に意見を言うというトピックがありました。
おしゅうとめさんといろいろあるっていうのはね、結構世界共通だと思うんですけれども、
あるこのブッククラブのメンバーさんが義理のお母さんに結構はっきりものを言ったというエピソードがあったんですね。
その方のおしゅうとめさんは英語圏の方なんですけれども、やっぱりこういう話って英語の方がしやすいよねという話になったんですよ。
一般的な意見なんですけれども、英語っていうのは結構ものをはっきり言う文化というイメージがあると思います。
そしたらもう一人のブッククラブのメンバーさんが、その方は海外経験があるんですが、現在は日本に住んでいらっしゃる方なんですけれども、
海外から帰ってきてすぐは自分でも結構意見を言えたんだけど、日本での生活が長くなるにつれてどんどん意見が言えなくなったとおっしゃってるんですね。
そこからこう日本っていうのはバウンダリー、境界線というのははっきりさせないで、それを押しはかってほしいという文化だからねという話になりました。
何かこう頼み事をされて、例えば私は残業はしませんとかって英語圏では結構当たり前のことなんですが、日本ではもやもやしながらも残業している人ってすごく多いと思うんですね。
それで例えば私は残業しませんとか、私は飲み会に参加しませんってバウンダリーを使って言いにくい文化があると。
でまあ言うとこうふざけんなって怒られることもあるだろうし、ヨカリさん怖いなぁとか言われちゃうかもしれない、というかそういうネガティブな反応を受けることの方がよっぽど多いと思うんですね、日本では。
アスクが送られてきたことです。 彼はとっても才能ある日系カナダ人の俳優さんなんですが、私は単なるファンなんですけれどもそこから
家族ぐるみの友情に発展して彼のパートナーが作ってくれたマスクをわざわざ送ってくれたんですね。
でコトツミが届いて、まあ住所は書かれてたんですけど名前が書かれていなかったので全く誰か想像つかなくて開けてみて初めて
あーって感じだったんですけど、こういう突然届くものって嬉しいですよね。
お礼に電話して久しぶりに長電話してしまったんですけれども、コロナ禍の今ね、特にこういう友達との繋がりって本当にありがたく感じました。
それでは今週もお聞きいただきありがとうございました。 はみ出し系ライフの歩き方はプロデューサー・ホストのピアレスゆかりが
未成都のコーストセーリッシュ領域であるカナダブリティッシュコロンビア州ビクトリアで制作しています。
はみ来への感想、ゆかりへの質問、ご相談、今週のポジティブ、今週のブレイブなどはぜひインスタグラムゆかりピアレス
もしくははみ来のインスタアカウントはみ出し系までお寄せください。 番組へのメールははみ出し系
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いつもサポートしてくださっているパトロンの皆さん本当にありがとうございます。 番組のスポンサーは随時受け付けておりますのでぜひお問い合わせください。
はみ来ショップのURLはsuzuri.jp スラッシュはみ出し系です。
はみ来を気に入ってくださった方はぜひお聞きのポッドキャストアプリにてはみ来のレビューを書いていただけると嬉しいです。
レビューを書いていただいた方にははみ来ステッカーをお送りしますので住所を教えてください。
さてここまで聞いてくださった方に今週の内緒話をお話しします。 今週の内緒話は
私はコロナ禍に入ってもう1年半ぐらい毎週食料品の配達サービスっていうのを使っているんですが
そこで毎週メロンを購入するんですね。 私はもともとスイカが大好きでしばらくは毎週スイカを買ってたんですが
コンポストに入れるにしてもとにかく生ゴミが多いじゃないですか。 しかもねこちらのスイカは甘くないものも多くて当たり外れがすごいので
なんかちょっともったいない気がして数ヶ月前からメロンに変えたんですね。
メロンって言ってものはキャントルロープという、いわゆる日本ではマスクメロンっていうやつですけれども
大体6ドルぐらいで買えます。 うちは毎週金曜日に注文したら土曜日に配達されるんですけれども
メロンは室温でしばらく置いておいて、翌週のオーダーを入れる直前ですね。 木曜日ぐらいまで放っておくといい具合に売れてすっごく甘いメロンが食べられます。