この10日間の個人的な出来事をだらだらと話しています。内容はほぼ無いので、ご容赦ください。
#⃣声日記
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サマリー
このエピソードでは、はまようちえんのチーフディレクターであるハタ氏が、過去10日間の個人的な出来事を振り返ります。幼稚園での誕生日会や家族懇談、泥団子チャレンジ表彰式、親子学級ワークショップといった行事の様子が語られました。また、怪我からの回復後、コモノホーピークストレイルでのボランティア活動や、今後のカガスパトレイル100kmへの出場予定についても触れています。さらに、奈良国立博物館での「神仏の山 吉野大峯」展覧会訪問や、研究会での発表、琵琶湖サウナ体験など、多岐にわたる活動が紹介され、充実した日々がうかがえます。
オープニングと多忙な日々の始まり
ラジオ版今日もはまようび、私になる僕になる、くうのも走る人生。この番組は、はまようちえんの62歳のチーフディレクター、デトロイルランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。
どうぞあれこれしながらお気軽にお聞きください。
5月29日金曜日時刻は18時22分です。
今日もお疲れ様でした。
今日も暑い1日でした。
真夏ですね。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
前回が19日だったので10日間空いてしまったのですけれども、実にいろいろあってなかなかポッドキャストに向かえない日々だったのですけれども、1日ずつ振り返ってみると、
幼稚園の行事と教育理念
まず20日は5月の誕生日会があって、誕生日を祝いましたね。
いつものように今月の誕生日の親子が集まってホールに集まって先生たちと一緒にお祝いしました。
その日はそうそう採用試験だったんですよね。
来年度のスタッフの採用試験の日だったんですけれども、なんと、なんということもないんだけども、最近は応募者ゼロでした。
なのでこの日と次の日が採用試験の予定だったんですけれども、それがなくなり、
そして夜は研究会のリーダープロジェクトチームのミーティングがありましたね、ということでできなかった。
翌日、21日木曜日は家族懇談の家宿国の家族懇談でしたね。
次の日も家族懇談で、家族懇談ウィークだったわけなんですけれども、全4回やったかな。
全4回ですけど、家族懇談では1年の始まりなので、家族の中にいる子どもたちのバディを組むんですけれども、
その家族の中に大きい組、5歳、4歳、3歳、大きい組、真ん中組、小さい組で疑似兄弟を作って1年過ごすんですけど、何をするということもないんですけど、
特には避難訓練するときにバディの人を探すということをしているのかなと思いますけれども、
何かあったときにバディの人を呼ぶという形で、日々そんなにバディだからこうしなくちゃいけないということも特になく、
自由に好きな人を選んで、強制しちゃうと、現実の兄弟でもそうですけど、
現実の兄弟でも自分の兄弟よりも近所のお兄ちゃんのほうが好きとか、お姉ちゃんのほうが好きとか、
自分の弟よりも弟みたいにかわいがっている人がいたりとか、近所にね。
そういう関係があるので、この浜洋のバディ制度にしても、そんな厳しい、きつい縛りは全くないということで、
そのバディの保護者同士がお出会いして自己紹介するというワークを入れているんですね。
この段階は子どもたちの様子を写真で見てもらって、説明して、今何が育っているのか、
どう育っているのか、何が好きでやっているのかとかね、そういうことをお話しするんですね。
浜家への場合は、心の育ちと人との関わりという、自分が自分であっていいという部分と、
生活と環境への関わりという、みんなの中の私ですよね。
お仕事を通じて掃除したり、配膳したり、何か片付けたりとか、
そういうことを家族の暮らしのこと、暮らしを整えていくという仕事を担っていくということを経験してもらいます。
そのようにして、社会の中の自分というのを、幼稚園は子どもたちが初めて出会う社会ですから、
集団生活ですから、そこで自分の役割を担ってもらうということを、
3歳、4歳、5歳児、それぞれの学年なりにやってもらうという、
その2つの面から子どもたちを見ていますということで、その狙いについてお話しさせていただきました。
トレイルランニングボランティアと怪我からの回復
リーダーPTは、先頃の保育学会のこととか、若いリーダーたちから発表が今の状況、状況というかチームの状況を振り返って発表してもらうということで学び合いましたね。
21日は家族懇談があって、夕方リーダーミーティングがあって、金曜日も家族懇談があって、金曜日はその後は諸々のミーティング、小さなミーティングですね。
そして土曜日から土日月と、第一回の三重県の静岡山脈のふもとをスタートゴールにするコモノホーピークストレイルですね。
コモノホーピークストレイルという38キロで3000mの上りがある、そういうレース、もともと参加する予定だったレースだけど、エントリー漏れていたのでボランティアで行ってきました。
レースのボランティアは昨年のKGR、12月のKGR以来、京都のレース以来なんですけども、今回は朝4時から準備をして会場の設営をして、それから選手たちを迎えて筆計品チェックですね。
筆計品チェック、今回はレインウェア上下、シームテープされているかということと、ヘッドライトを持っているかということと、それからGPXが入っているかということと、GPXデータがスマホか時計に入っているかということと、
それとクマスズですね、クマスズを持っているかということでした。
筆計品チェックで筆計品を持っていない人、今回はレインの上下の下を持っていないという人がちらほらいたんですけど、結局どこか車にあったとか、それで事なきを得たのかな、全員かなと思っています。
そのチェックをしてから、それがスタートを前にやって、そこで一旦仕事が全部終わります。
そして車でまた山の上の方に移動して、CB1ですね、僕の持ち場はチェックポイント、一番目のチェックポイントで山から降りてきたところのチェックポイント、何キロ地点だろうあれ、まだ10キロも行っていない地点かなと思うんですけど、そこの誘導をしましたね。
ちょっと山サロみたいになっているところで行ったり来たりする場所の誘導をしました。
トップ選手の走りを毎回本当に間近で見ると恐ろしいスピードで走ってくるので、本当に全然次元が違うことを思い知らされます。
そして同じようなレベルの人まで順番に185名がスタートしたのかな、185名がスタートして、そのチェックポイント1で一人残念ながら時間に間に合わずリタイアされた方がいたんですけど、
ほとんどの人がそのポイントを通過したので、出走された全員を僕たちは目撃というかお出会いしているのですね。
そうするとそれぞれの走ってくる様子だとかスタイルとか、非景品チェックの時にどんな道具を使っているかとか、
こういうのを用意しているのねという思う時とかあるんで楽しいんですけど、そういうのを見るの。
なるほどねというところもあるし。
その誘導のところでは走ってくる選手たちを応援しながらこっちですとか、ここまではエイドですというのを言うんですね。
やっぱりエイドです、もうエイドですと言ってもらうとちょっとホッとするところがあると思うので、エイドです、エイドですとずっと言ってました。
その日は曇りだってだんだん天気が良くなってきて、最後はすごい暑いぐらいのゴールするときは暑いぐらいの天気になりましたね、三重県小物町。
とても第一回とは思えないスタッフの皆さんの連携とか団結があって、なぜそんなに第一回なのに皆さん団結されてみんな仲良しなんですかって聞いたら、
今までにハーフマラソンをやっていたらしくて、それが高速道路ができたのでそのレースがなくなった。
もともと何千人というランナーを迎えるレースを運営されていて、そういう経験があると。
みんなボランティアの経験があって運営の経験もあるので、そうなってこなれているんですということだったんですね。
だから185人ぐらい簡単さみたいな感じでやってられました。
僕らは言われるままにボランティアをするだけなので楽なんですけど、楽で楽しいだけですね。
お弁当も美味しかったし良かった。
参加賞は応援の小さいカウベルをもらって、それを鳴らしながら応援しておりました。
小物町って皆さん行かれたことあるでしょうか。
ご在所だけっていうのは多分耳にされた方、行かれた方もいらっしゃるかなと思うんですけど、有名なところなので。
うちの上さんは遠足で行ったと言って、ロープウェイに乗ってご在所だけの山頂に行って、
何かの施設の中でご飯を食べたかわからないけど、その施設がもうなくなっているらしくて。
昭和の50年前の話、ご在所だけのロープウェイも昔とは違うんでしょうね。
カガスパトレイル100kmへの挑戦
前日に土曜日に、そうそう土曜日レースの前日に、僕レース走らないのでボランティアなので走ったんですよ。
久しぶりに、6週間ぶりに走りました。
それは小物藤からコースを、レースのコースを逆走して釜形へ登って、ご在所を登って、
ご在所から雨と風がずっと吹いていて、両線行くと風で飛ばされそうというのは言い過ぎですけど、
ちょっと体を持って行かれると斜めになっちゃうというところがあったりとかして、
もう寒かったので、10度だったので寒くて雨で濡れてるし汗で濡れてるし寒かったので、
ロープウェイで降りてきて、またロープウェイの下駅から走って帰ってきましたね。
なかなか順調に回復して、順調にと言ってももう6週間経ってるからね。
怪我からね。
やっとですね、やっと感知したかなっていうところですけども、
もうここからも慎重にやっていきたいと思います。
ここからも怪我するとちょっとほんまにやばいので、秋のメインレースに間に合わないですね。
レース自体は来月の6月21日かな、石川県香川で去年リタイアしたカガスパトレイル100キロに出場する予定。
それは完全にエントリーできているので出場する予定なんですけども、
ギリギリ間に合うかなっていうところですけども、乾燥はギリギリでしょうね。
乾燥できたとしても。
今年は夜スタートなので乾燥率は上がるかなと思っているし走りやすいので、
僕は夜スタートは好きなので、夜中ずっと走ってフレッシュな体で、そして朝を迎えるという、そういうレースになりました。
去年は朝スタートして暑い炎天下で皆さん、僕も含めて熱中症になったり脱水になったりしてストップした方が大変多いレースでしたので、
今年は主催者の方がそこを見直していただいて、夜スタートになったんですね。それは良いこと。
サウナ体験と園児の成長を祝う
ということで、次は小物をそうやって日曜日ボランティアして、月曜日紅白で日野町というところに行ってきましたね。
ビワコサウナという、それは滋賀県の日野町という、あの町は何て呼べばいいんだろう。やっぱり城下町なのかな。
日野町、お城の跡はあったので、大見商人街道、そういう街道があって、古い家並みも少し残っていて、ちょっとそれをおしゃれに改装したお店とかもあって、
そこの町の中にある地区140年のお家をリノベーションして、サウナハウス、そのお家の庭にサウナ小屋を作った。
ちょっとバレルサウナみたいな感じだけど、なんか通勤電車みたいな形のサウナがあって、水風呂があって、整い椅子がたくさん揃っているという。
その日はすごく天気が良くて雲ひとつない天気だったので、日向に外気をよくするとできる。まだ汗もかかないという気温でちょうどよかったですね。
虫もいないし、ということをさせていただきました。ありがたいことでした。
火曜日は混談して、子どもたちが泥団子チャレンジとして作った、それぞれのエントリー、各自自分がやりたい人がエントリーして、泥団子作りに励んできた2週間ぐらいかな。
その励みに対して表彰するという、そういう表彰式に僕がプレゼンテーターとして出させてもらって、子どもたちをたたえました。
そこでまた子どもたちと話をしたりするのが楽しいことでした。
その日は午前中混談をやって、泥団子チャレンジを表彰して、その後、今年度第1回の親子学級ワークショップでした。
今回は15名で、ちょっとお休みがあったので12名だったんですけど、集まっていただいて、ワークショップを始めました。
僕の自己紹介が長々とあって、普段しないような話、普段は聞けない、そこまで話さないようなことを親子学級では話して、自己紹介して、
お互いのお母さんたちの自己紹介ワークを入れて、なごやかに親子学級の1年が始まりました。
初回からわりと打ち解けてお話ししてくださっていたので、今年度も楽しく学び合えるというか語り合えるというか、そういう回になるそうな予感がします。
研究会発表と奈良国立博物館の特別展
その夜はズームで研究会の例会をやりました。
これは大学の先生、大学教授の仲間のメンバーの大学教授の先生が子どもたち300人を対象にして、
友達との関わりの時にどういう思いになるかをヒアリングした研究成果を発表してくれました。
なかなか300人の子どもたちを3年か4年追い続けているというのはなかなかないそうで、
研究会のメンバーの我々の浜世の子どもたちも参加したんですけど、ないらしいです。そんな300人がずっと続いているのという。
中身については長くなるので話せないですけど、子どもがどういう思いを持つか、こんな時にこんな思いを持つと。
こんな思いを持ったら小学校に行ったらどうなるかみたいなところまで追えたらいいんですけどね。なかなか大変だと思います。そこをやるのは。
ということで、27日は、そして翌日27日は午前中に、もうこの日しか空いてないので、午前中に奈良国立博物館に行かせてもらって、
今やっている、もうあと6月7日までやっている、4月10日からやってるんですけど、
6月7日までやっている、神仏の山、吉野大峰、雑魚御源に捧げた祈り飛びという展覧会に行かせてもらいました。
なかなか想像以上にたくさんの展示物があって、僕たちが3日修行を歩き続けて山を歩き、
3日の中の1日目、1日目ですね。1日目に金仏仙寺を建って、その1日目の修行は金仏仙寺から大峰山に行きます。
大峰山は今も残る四人金星の山ですね。修行の修行場なので、四人金星、ハイカーの人とかね、男性は行ける、修行者だけが行ける道というわけではないですね。
ハイカー、登山者の方も多くはないですけど、時々いらっしゃいます。修行の時も一緒になることはありますけど。
大峰山の山頂座横堂というんですけども、お寺があるんですね。大峰山の上に大峰山寺があるんです。
大峰山寺について、そこは縁の行者さんが雑魚根源を祈って輸出させたという、岩から雑魚根源を生まれさせたという場所なので、大変な聖地なんですけども、
そこにある大峰山寺の中にある雑魚根源律祖がお出まし。初めて下界にお出ましされて、明るいところで拝むことができました。
僕たちは大峰山寺に行ってお参りして、この雑魚根源を暗い中で見るので、全体が果たしてどんな姿なのか、あまりわからないままに拝んでいたのですけれども、今回それを間近に見ることができて、なかなかありがたいことでしたね。
他にも、雑魚根源像がこんなに一堂に集まるというのは、たぶんおそらく初めてじゃないかなと思うんですね。本当にありがたい。
だけど、それを見て回っている間に全く手を合わさないんですよね。手を合わすとなんか変。そこで博物館でいちいち雑魚根源さんに向けて手を合わすとか、もちろん般若心経なんかあげている人はいないし、
そこにいたらちょっと邪魔みたいな、見ている人に言われると思うし、しないですよね。
今まで僕たちが修行して雑魚根源さんに祈り続けるという、般若心経をあげるとかいうことをし続けている身からすると、そこでこれだけのたくさんの雑魚根源像を前にして、ただ見ているというのは不思議な気持ちでありました。
それでいいのかなみたいな、ちょっと戸惑うようなことを感じたのが面白い。そういう思いになるのが面白いなと自分を目た認知していたんですけど。
展示品の中には平安時代に藤原道長が直筆で書いた経ですよね。経が発見されて、それを修復したものが展示品の中にあって見られるんですけど、
それはすごいですね。神が1000年で、1000年以上前の神が残って、その文字が鮮明に読める。修復しているから鮮明に読めるんだと思いますけど、そういうものとかね。
直筆の藤原道長ですよ。本の実在していたということさえわからない1000年も前の人が書いている文字を読むという、そういうのがやっぱりこういう展覧会の醍醐味だと思うので、ぜひ。
それからVR映像がキンプセンジのザ・オゴンゲンさんの3体の日本で2番目に大きい物像ですけど、東大寺の大仏山の次に大きい。
その3体のザ・オゴンゲンさんをVR映像で流しているフロアがあって、めちゃめちゃでかいスクリーンで、まさにバーチャルリアリティな感じで、現場でキンプセンジで見てみるよりももちろんはっきり見えるし、正面から顔御尊願を拝めるというのはこれはなかなかないですよ。
あそこに行けば、キンプセンジに行けば、下から上に見上げるって形で拝ましてもらうんですけど、このVR映像は真正面からドーンと顔を映してくれたので、すごい細部にまでわかって、
例えば何回か御開帳でザ・オゴンゲンさんを拝んでいるのですけども、筆式という修行をするときに腰に巻いてお尻にザブトンみたいなのをぶら下げるんですよ。
けものの皮で。鹿とかアナグマとか、イノシシはないかな。鹿が一番多いんですけど、僕はアナグマを持っているんですけど、その筆式をザ・オゴンゲンさんがしているというのを初めて気づいて、
その筆式は虎の筆式をしてあるんですね。顔までついている虎の筆式がそのVR映像で見えたので、それも発見でした。
それもすごくよかったですね、VR映像。よかった。ぜひ行ってみてほしいな。ご興味のある方はぜひ。
6月7日までです。奈良国立博物館。すごい人でしたね。平日にもかかわらず、僕らは開館前に並んだんですけども、30分前くらいから並んだんですけど、すごい人多かったです。
これから平日毎日、土日はちょっとめちゃ多いだろうなと思いますけど、ご興味のある方はぜひ。本当に思った以上にいい、すごい大きな、たくさんの秘物、秘物じゃないわ。秘物はないよね。
重要文化財とかがたくさん見られました。おすすめです。
身体のケアと幼稚園の評価活動
国立博物館1.27日は。
昨日は朝、西岡先生と行って、体のチェックと施術をしていただきましたね。
先生からもふくらはぎは筋肉の塊みたいなのは小さくなっているので、自分の感覚で走ってよろしいということなので、これでやっと一安心ですね。
治りが遅くなっている。6週間でした。
あの軽い痛みで止めて6週間ですから、今後本当に気をつけないといけないなという感じ。
そしてその日は、公人の幼稚園の学校関係者評価委員会というのがありまして、地域の方だとか、町内会の会長さんとか、小学校の校長先生、それから卒園児、在園児、大学の先生、あと臨床心理師の先生は、
ちょっとご欠席でしたけれども、そういう中で、自園の自己評価について評価いただきました。
今の幼稚園の状況をご報告して、自分たちが立てた目標に対してこういう取り組みをしましたということを報告して、それについてご意見とかご質問とかいただくということですね。
それの後に理事会と評議委員会をしましたね。大変小さな、僕たちみたいな小さくて、小さい法人の理事会、評議委員会なんですけれども、人数も本当に少ないんですけど、
メンツは素晴らしいメンツをお願いしているので、大変意義のある理事会、評議委員会、シャンシャンとかそんなのではなくて、いろんな情報が飛び交う理事会、評議委員会で本当にありがたいなと思っています。
これらは大事なことで、うちの教頭もとても気合を入れてくれて、広告を一部になってくれるんですけれども、それもなかなかだんだんうまくなってきて、それもよかったなというところですね。
その後、理事会の後は、理事の人と近所の幼児教育談議をしたんですけれども、そういうのもたまにね、理事の人たちとは年に3回しか会えないので、そういうのも貴重な時間ですね。
ということで、今日は最後の家族懇談をしまして、台所スタッフのキックオフミーティングをしましたね。いつものオープンウィンドウでしました。
明日は宴廷キャンプ、明日明後日は宴廷キャンプです。
7組の家族がちょうど集まってくれて、7組しか晴れないんですよね、宴廷がちっちゃくなっちゃって。
7組ギリギリのご応募で、どなたもお断りせずに済んだのは良いことでした。
明日、明後日は1泊2日宴廷キャンプをするというですね、ぼちぼちこのようにだんだん忙しくなってくるのですけれども、
それでもトレーランニングシーズンも入ってきますので、もう一日一日を大事にしていかないとね、研修も始まりますしね。
まとめと感謝
ちょっと時間が空くとね、この講演日記でこうやってやってきたことを語るだけで時間めっちゃかかるから、一つのことについて掘り下げるという話ができないのがね、もうちょっと。
ということで、もう今日はこんな感じで収めておこうかなと思います。
明日宴廷キャンプの皆さん、天気いいみたいだからね。
では今日はそんな何にもないダラダラと話した自分の記録だけになってしまいましたけど、
でも奈良国立博物館のそれはめちゃおすすめ。好きな人はおすすめです。なのでぜひどうぞ。
聞いてくださりありがとうございました。それではまた。さよなら。
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