先週は親子遠足、今週は年長児の遠足にでかけてきました。そこでの子どもの姿について話します。
#⃣声日記
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サマリー
このエピソードでは、浜ようちえんのチーフディレクターであるハタ氏が、最近の園の活動と自身の経験について語ります。まず、親子遠足で大地動物園を訪れた際の様子が紹介され、初めて導入したスタンプラリー形式や、新入園児の参加率について触れられます。続いて、今年度初の「泥だんごチャレンジ」が始まり、子どもたちが自ら目標を立てて遊び込む様子が説明されます。 特に印象的だったのは、年長児の遠足での子どもたちの自律的な行動です。電車に乗って公園へ向かう道中や公園での遊びにおいて、先生からの注意や規制の言葉がほとんど必要なかったと報告されています。この背景には、25年かけて積み重ねてきた「時間、空間、仲間」を重視する浜ようちえんの教育文化があり、特に「時間」が子どもたちの自発性や自律性を育む上で最も重要であると強調されます。子どもたちは、大人からの過度な指示なしに、自ら状況を理解し、行動できる能力を身につけているとのことです。 また、個人的な話題として、デジタルツールから手書きのメモ帳(モレスキン、ロディア)と鉛筆への回帰を試みていることや、ランニングの怪我からの回復状況についても語られます。トレッドミルでの練習を再開し、回復の兆しが見えてきたことが報告され、夏の訪れとともにリスナーへの健康を気遣う言葉で締めくくられています。
番組紹介と近況
ラジオ版、今日も浜ようび。 私になる、僕になる、食うのも走る人生。
この番組は、浜ようちえんの62歳のチーフディレクターでトレイルランナーの、
ハタが幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、
今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に、
少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。
どうぞ、あれこれしながらお気軽にお聞きください。
5月14日、木曜日。 時刻は18時32分です。
今日もお疲れ様でした。
前回の放送から1週間以上経ってしまいました。
前回は5月5日の火曜日だったので、1週間以上空いてしまったんですけども、
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
すっかり夏ですよね。
今日僕は朝からTシャツ1枚とバミューダーでした。
短パンでした。
足は素足で、サンダルで1日過ごしました。
まだ朝方はちょっと寒いですけど、日中は暑いですね。
真夏と言ってもいいぐらいの気温、どれぐらいだろう。
朝は20度、朝から20度ありましたので、
6時半から20度。
園内のエントランスの温度計は20度あったので、
今日も暑い1日でした。
幼稚園では水遊びが盛んに行われていて、
来週はドロンコ遊びを大体的にやる日を設けているという時期になっていますね。
親子遠足の報告
前回から何をしていたかというと、
トピック的には先週の土曜日に親子遠足で
大地動物園に行ってきたんですね。
これも恒例で毎年何十年とやっているらしいですけど、
僕は来てからもずっとやっているんですけど、
当初のやり方と変えてきて、
今年は初めてスタンプラリーというのを組み込んでみました。
いつもは年長時は先生と一緒に回る。
年長年中か。年長年中は先生と一緒に回る。
保護者と一緒に来てもらって、
お昼ご飯の時にお弁当を食べるんですけども、
その時に合流して子どもたちとお弁当を食べて帰るという形。
そして年少は親子で団体で回ってもらって、
先生が印刷しながら団体で回ってもらうというスタイルだったんですけど、
今年は希望者を募って自由参加なんですけども、
大体去年からかな、自由参加したのは。
全園児の66%が参加してくださって、
スタンプラリーか先生が子どもたちを連れていく印刷従来スタイルかを選んでいただいて、
スタンプラリーは親子で回っていただいて、
5箇所かな。
キリンの柄は何でしょうとか、象はどうやって鳴くでしょうとか。
5箇所の場所で先生から質問があって、
それに答えてスタンプをもらうというスタイルで回っていただきました。
いかがでしたでしょうか。
ちょっと燃焼の、特に新入園児の方の参加率がよろしくなかったので、
燃焼が一番欠席が多かったんですけども、
41.5%が欠席だったので、
自由にするとまだ溶け込みにくいのかなというところがあるんですけど、
趣旨としては溶け込んでもらうという趣旨で、
先日ゴールデンウィークの歓迎バーベキューもそうですけども、
早く馴染んでいただくように、
はまようちえんの親子ってこんな人たちなんだなというのを
感じてもらうという狙いがあるので、
すみません。
感じてもらう狙いがあるので来ていただきたいんですけど、
燃焼の人たちは少なかったかな。
泥だんごチャレンジの開始
そして今週に入って、
昨日、今週に入って、
僕個人は月曜日は大学の授業を2回目やってきて、
それから12日火曜日は泥だんごチャレンジですね。
今年初めてのはまようちえんチャレンジとして、
はまようちえんチャレンジというのは何かというと、
テーマを設けて1年間いくつかの遊びをするのですけど、
7回か8回くらいのチャレンジがあるんですね。
そのチャレンジは自分で選ぶ、やりたい人が選んで、
そしてそのテーマごとに自分が目標を立てて、
自分の目標に向けてチャレンジして、
努力というか極めるというか、
遊び込むというか、続けるんですね、ある一定期間。
だいたい1週間かな。
で、自分が良いと思うところで、
それを評価してもらう先生たちに。
評価というのは準列をつける評価ではなくて、
毎日コツコツやったでしょうとかというのを、
全員が何らかの賞をもらうというやり方なんですけど、
今年度の第1回目として、
ドロ団子チャレンジというのをやりましたというか、
やっている最中ですね、今。
火曜日から始まって、
ドロ団子チャレンジ火曜日から始まるので、
参加したい人は手を挙げてくださいという。
手を挙げてというと、形として手を挙げるというわけではないけど。
エントリーしてもらって、
僕が朝、ドロ団子の作り方をレクチャーするというか、
別に僕のレクチャーを聞かなくてもいいんですけど、
それも聞きたい人は聞けばいいし、
聞いて一緒に作るんですけど、
それをまず僕と一緒に作る。
土作りから始めて磨いていくというのをやるんですね。
子どもたちはそれに影響されてというか、
毎年やっていることなので、
大きい組は自分たちのそれぞれのやり方があるので、
別に僕のやり方を見に来なくてもいいというよりは、
自分は自分のやり方でやると言っている人もいるし、
僕の近くでやりたいという人とか、
中には僕から認められたいというか、
評価してもらいたいという思いの中で
やってくれる子どもたちもいるし、
何もせずに興味はあるけど、
自分は作らないという人もいるし、
そういう形で今何人かな、
エントリーしているのは。
数十人エントリーして、
そして作った自分が良しと思った泥団子は、
エントランスで飾ってもらうんですね。
自分の名前を付けて飾ってもらって、
そして最終日に何々賞をもらうということをやっています。
季節的に宴廷で、
でも紫外線きついけどね、
暑いけどね、
暑いけど子どもたちはこの程度なら全然大丈夫で、
長時間泥団子作りに励んでおりますね。
年長児遠足での子どもの姿
そんなことが今週始まっていて、
そして13日、
昨日は大木組だけで初めての宴会の演足ですね。
宴会に行く演足に行ってきました。
これも恒例ですけども、
電車に乗って、
一息だけですけど、
公園に行く。
大きな公園。
都市緑化公園ですね。
広い敷地の中にたくさんの樹木が植えられている公園で遊んで、
お弁当を食べて、また遊んで帰るという演足。
ただそれだけの演足ですけど、
演足というものはただそれだけですね。
移動して、遊んで、移動してというだけです。
それとお弁当ですね。
お家の方が作ってくださったお弁当を食べる。
今回はおにぎりだけの弁当ではなくて、
おかず付きの弁当ですね。
弁当箱におかずと、おにぎりないし、
かやくご飯とか、白ご飯とか、
いろいろなタイプがありますけども、
そのお弁当をみんなで食べるというのを楽しむ演足になります。
公共交通、電車に一駅だけですけども乗るんですけども、
そこまでに歩いていく。
歩道のない道路を歩くことはないか。
ほぼ歩道を歩きますね。
信号を渡ったり、
信号の横断歩道を渡ったりとか、
そういう交通ルールも自分たちで確認しながら、
先生が印刷して確認しながら楽しく歩く。
歩いて現場というか公園まで着いて遊ぶ。
それだけなんですけども、
振り返りで話したことは、
担任たちにこの演足で最初から最後まで、
演出てから演に帰ってくるまで、
どれだけ注意や制止や規制の言葉掛けを
どれだけしたかというのを
尋ねたんですけども、
本当に少ない。
あるエリアで遊ぶときに、
そのエリアはすぐに車道に出ていく
入り口に近いエリアだったんですけども、
そのエリアから車の走る車道には
出ませんという。
出ると危ないよねということを一つ言ったというのは
明確にあるけど、
歩道を歩くときだとか、
信号のない横断歩道を渡るとき、
横断歩道のない道を横切るとき、
一車線の道ですよね。
そして遊ぶとき、
自由に遊ぶとき、
公園の中で自由に遊ぶとき、
ちょっと遠くに行き過ぎる、
最初に先生の見えるところで遊びましょう
というようなことを伝えるんだけど、
ちょっと遠くに行き過ぎちゃう人も少しいた。
そのときに呼び戻すということはあった。
あとは自由に遊んで帰るよという。
集まって帰るよというと
集まる。
また並んで帰る。
そういった一連の円を出てから円を変えるまでが
とてもスムーズに流れていくんですね。
さまざまな局面が遊んで、
歩くとき、遊ぶとき、
遊びを終えて弁当を食べるとき、
弁当を終えて遊ぶとき、
遊んでまた帰るとき、
そういう切り替わるときに
大声を先生が出したり
何か言葉を立て続けにかけたりとか
そういう姿というか
そういう必要が全くないというのが
今のはまようちえんの子どもたちの育ちです。
自発性を育む教育文化
これはこういう姿って
なぜこうなると思うということを
スタッフに振り返りのときに
投げかけたんですけれども
若いスタッフにはやっぱり
そういうことは
本質的には難しいかなというのがちょっと思って
なぜなら子どもたちのこの姿というのは
積み重なってきた文化として
今あるわけですね。
今の子どもたちがどうであるとか
今の関わりがどうであるとか
ということではなくて
長年かけてこういう姿になってほしいよね
子どもたちが
先生があれしちゃだめ これしちゃだめとか
こうしなさい ああしなさいという
口うるさく言うのではなくて
子どもたちが自ら今どうしたらいいか
ということを理解して
自ら自発的にその場に応じた行動ができる
ということを目指してきたわけなんですけれども
それは長年かけて
この25年かけて積み重ねてきたことだよ
という話をしていたし
そのときに大事なのは
日ごろどれだけ充実した
自分たちがやりたいことができているか
ということが大事であるという話をしました
そしてそこにやりたいことが
やれている仲間として
大人がいる
大人が見守ってくれている
大人が困ったときに助けてくれる
問いかけてくれる
そういったコミュニケーションを通じて
大人との関係性ができている
信頼関係ができている
うるさく言われない
注意されない
嫌なこと言われない
嫌なことをさせられない
強制させられない
という中で自発的に
行動できる人になっているんですね
今
今の若い人たち
うちのスタッフの若い人たちは
それが当たり前として見ているので
これは当たり前の姿じゃない
という話をしてきました
なぜそうなるかというのは
今言ったことなんですけれども
それを積み重ねてきて
子どもたちの中で
そういった文化が根付いてきている
ということに尽きると思います
浜内園の子どもたちも例外なく
最初は本当に口うるさく言わないと
ちょっと早く歩いてとか
膨らまんといてとか
前空いてるでとか
ということを歩いているときも
しょっちゅう言葉 声かけなければ
歩けなかったんですよ
で 集まっても
集まるでというのも
集まらないしみたいな
で そういったことをよく
それが難しい
保育の中で難しいというふうに
よく聞くわけなんですね
でも それは本当は難しくないんですよ
ということを
ここに具体的に示したいです
何が難しいのかというところですけど
それは日常生活の過ごし方を
根本的に変えないとだめなので
今日はEMT
イブニングミーティングの中で
子どもが育つ要素
大人がすることとして
時間と空間と仲間のコントロールですね
それをしないといけない
ディレクションしないといけない
時間と空間と仲間の
この3つの中で
一番着手しやすいのは空間なんですよ
我々も最初は空間に着手した
要素に環境づくりですね
環境づくりをするという
環境というのは
ただ外見的な環境だけではなくて
人的環境 物的環境
物を何に置くか
人としての環境
空間全体の環境
どういう配置をするか
どんなふうに使うか 空間を
そういうルールも
徐々に作っていくんですけれども
それをまずやったこととしては
最初 当初 園庭を作るときに
寄生の大型遊具を撤去して
山を作ったということから始まってますけど
そういう近自然型の園庭にしていく
園庭で外で遊ぶ
園庭を豊かにしていく
ということをやったわけなんですけれども
最初はそういった園庭で
やっていても
そこでの子どもの育ちも
限界があるんですよ
園庭 空間を作れば
子どもは育つというわけでもなくて
それに合わせて
最も重要なことは
時間だと僕たちは考えています
園庭を作って
そして仲間を作らせる
例えば ルールのある遊びをするとか
仲間づくりのために
ルールのある遊びをするとか
よく言うんですけれども
それルールの中に
子どもを閉じ込めるという言い方をすると
恣意的ですけど
恣意的な言い方になっちゃうけど
規制するわけですよね
何を規制するかというと
ルールのある遊びにさせるということは
何を規制しているかというと
時間を規制しているんですよ
その場所で過ごす時間と仲間を規制している
時間と仲間を規制している
その時間と仲間を解除する
その規制を解除することの
最も重要な解除は時間なんですね
時間 次これやらなあかん
あれやらなあかん
これやった後にはこれやる
これやった後にはこれやるというように
いくら一生懸命
教育者がその時間を
ディレクションしたとしても
終わりは自分で決められないわけですよね
終わりは大人が決めているわけです
始まりと終わりは大人が決めているわけです
そんな中で決まった時間を
コントロールされてやる
例えばうちでいうと
この前ご紹介した
してないか
運動タイムですね
運動タイムは
今コラモに書いていることですけど
運動タイムは完全に時間を
区切っている活動になりますね
数少ない
浜内の中で
時間を緩やかにしていくと
子どもたちがその空間で遊ぶときに
自分たちなりのルールを
作り出します
あるいは空間の使い方が
こなれていきます
そのこなれていく時間というのは
連続的にある長い時間というのが
必要になってくるんですね
連続的にある長い時間を
子どもたちに保証すると
何が起こるかというと
仲間ができていくんです
自然と
仲間が移り変わっていく
やりたいことも移り変わっていくし
それも保証されるし
仲間の選択も保証される
自由に選択する 保証される
このルールの中で
例えばドッジボールをやると言って
自分たちで決めたときでも
そのメンバーはやりたい人だけやってくるので
自分たちで決められる
逆に言うと排除もできるわけですよね
排除が全く起こらないわけではないです
今現状も
そういった排除されるという
関係性の中からも学んでほしいし
そういった時間
それから学ぶこと
感じることというにも
時間が必要
そこから回復すること
というのも時間が必要
なのでやっぱり空間 時間
仲間の中で一番大事なのは
時間であるというふうに言いたい
何もない
たとえ園庭が今のような
園庭じゃなかったとしても
時間さえあれば
長い時間さえあれば
子どもはいろんな遊びをできるはずと思います
もちろん全く何もないところでは難しいけど
ある程度のものが
環境があれば遊べる
仲間を作って遊べる
浜井ちゃんの場合は
まず空間を作ったけども
時間が作れなかったですね
ですからそのときに育っている子どもたちは
まだ中途半端
そこまで自発的
それから自律的に遊ぶ
自発的 自律的に遊ぶということは
難しかったけども
今となっては朝から
去年から保育システムを導入して
朝から昼ご飯を挟んで
帰るまでずっと連続的に遊べるので
昼ご飯だけがネックになるんですけど
その中で子どもたちは
育っていっているんですね
そのことを本当に遠足では実感できる
実感できた
年々実感できます
それはどうしてかというと
そういった日々の積み重ね
長年の積み重ねで
その文化が継承されていっているということに
尽きると言えると思うんですね
浜ようちえんの教育哲学
だけど今それを始めようと思うと
やっぱり結果をすぐに求めてしまおうとするので
難しいかなというか
求めるという前に
時間の枠組みを撤去するということは
とてもハードルが高い
というふうに思われているかもしれない
保育者という人が何かを
活動を設定してコントロールして
時間を区切って
ルールを決めてやるということから
解放されない
解放してどうなるのかという
その先が想像つかない
そこを信じると言うんですけど
それがなかなか難しいようですね
そこは覚悟がいるし
やっぱりなんですね
でも信じて待っていると
やっぱりこの10年かけて
似て子供になってから
異年齢になって11年ですけども
この11年間かけて積み上げてきたものというのは
確かにある
世代が変わる
1年ごとに世代が変わっていくたびに
その力というのは
子どもたちについていっているなというのは
感じ取れると思うんです
だから日ごろ見学に来られた方の質問に
毎回のように出てくるのは
ルールってこんなに自由にさせているけど
ルールはどのように伝えているんですか
という問いが毎回のようにあるんですけども
昨日振り返りで
だからこういう遠足とか日ごろこうやって遊ぶときに
君たちはルールをどれぐらい伝えているというのを
僕は聞いたときに
本当に少ない
それはなぜかというと
子どもたちが自分たちでルールを伝え合うということが
できているからというふうに言っていました
もちろん完璧に生活を営めたりとか
できる掃除ができたりとか
自分の身の回りの子ども
靴右左反対に履いている人も
別に少なくないし
ただそういうことを
いやいや言わないことによって
そんなことがやがてできることなので
今それを絶対やらなければいけないのかというところを
精査していく
今何が絶対やらなければいけないのかということを
園内で確かにしていきながら
それは本当にそうなのかということを
確認し合いながら作っていくというのが
浜山のスタイルなので
そういった意味では
この25年間で積み上げてきたものは
間違っていないなというのは思うわけですね
アナログ文房具への回帰
ということで
これだけでも31本話してしまったので
今日話したかったことは
文房具 去年1学期から初めて
僕のスケジュールが
全く空いているという日になっていたので
ハンズに行って
メモ帳という
今このiPhoneになってから
iPhoneでメモしたりとか
パソコンでメモしたりとか
いろいろやってたんですけども
ダイアリーもいろいろ書いて
今使っているダイアリーは
ほぼ日ダイアリーを ずっと使ってたんですけども
5年ダイアリーほぼ日の
やってるんですけど
5年ダイアリーってもっと書けへんなと
書けへんことに気づいたんですね
ダイアリーは最近ほぼ日の
アプリのダイアリーがあるんですね
そのほぼ日のアプリのダイアリーを使ってみたら
これがなかなか良い
どう良いかというと
その日撮った写真が
iPhoneで撮った写真が
アプリに自動的にアップされるんですよ
それは有料版ってないと
あかんのかもしれないけど
自動的にアップされて
それが時間も記載されていて
今日この時間にこんなことやったっていうのが
全部写真撮れば写真で残るんですよ
もちろん文章も書けて
これ便利やなと思って即採用して
ダイアリーはこれでいいかなと思って
これがいいなと思って
では日々のアイディア
これが定まっていなくて
アイディアを書いたりとか
アイディアをメモしたりとか
例えば読んだ本の感想とか
見た映画の感想とか
それから人の話聞きに行った時の記録とか
を何でするか
iPadで人の話聞いた時は
iPadの何ていうアプリやったかな
一つの白いノートの画面が出てきて
書けるやつなんですけど
グッドノート
グッドノートっていうやつを 使っているんですけど
Apple Pencilで書いているんですけど
人の話を聞くときに書くとか
家族混乱の話を書くとか
ミーティングの記録を書くとかっていうのは
これでもいいかなと思うんですけど
ちょっと思いついたアイディアとかを
分類できないままに書き留めるメモっていうのは
ちょっと定まらなかったんですけど
欲しいなと思って
もう1回手書きのメモに戻ろうかなと思って
今日時間があったので
ハンズに行ってきて
かつて使っていたモーレスキン
とロディア
ロディアは小さいのから
A5サイズぐらいまで3種類のサイズの
メモ帳を買ってきたんですけど
それと合わせて
僕筆記具好きなの
筆記具というか文房具好きなので
昔から
中学生の頃から
文房具
オタクとまでは言えないと思うんですけど
文房具好きなんですよ
書くのはやっぱり鉛筆かなと思って
最近水性顔料のボールペンとかも
使っているんですけど
あれちょっとにじむしなと思って
やっぱり鉛筆
コピーライター時代に使っていた
鉛筆に回帰しようと思って
ユニの鉛筆買って
シャープペンとかも見てたんですけど
新しくて
新しい鉛筆の芯が出てくる
1.3ミリの芯が出てくる
シャープペンというのが
国用から出ていて
1.3ミリって太いですよね
僕たち
昔のコピーライターの人たちは
大体2B 3B 4Bとか
最低2Bの鉛筆で
しっかりと書いていたのですが
その1.3ミリの芯を入れ替えるシャープペン
というのが国用から出ていて
軽いやつで
鉛筆の形をしているんですけど
六角形のね
これが良さげやなと思って
買ってきて今使っています
もう一回手書きの
このロディアとモルスキンの
メモ帳に変えようかなと
ちょっとやってみようかなと思って
このポードキャストのネタとかも
今までA4の裏紙に書いていたんですけど
モルスキンに溜めていこうかなと思って
やってみました
どうかな
これが続くかなというところです
ランニングと怪我の回復状況
ということで
練習 足の具合ですけども
1ヶ月経って
受賞から1ヶ月を超えて
ようやく今朝
トレッドミル15パーで
ゾーン2で
1時間半歩いたんですけど
アップとダウンと入れてですけど
今日はめっちゃ調子良かった
4キロ背負って歩いたんですけど
最終時速4.9しか落とさずに済んだので
練習後も違和感ないので
ちょっとそろそろかなと思うけど
もうちょっとかな
ちょっと変な動き
変な動きっていうことはないけど
歩いているときに
ちょっとピッピッと
瞬間的に違和感を感じるときもあるので
まだ慎重に慎重に歩くことも
やらないといけないと思うんですけど
もうちょっとかな
長いトンネルの
トンネルの出口の光が
ちょっと見えてきたっていう
ちょっと見えた
曲がっているトンネルの向こうに
薄く光が届いている
っていうぐらいの段階には
来たかなと思っています
エンディング
ということで
この夏どうなるんでしょうね
こんだけ暑かったら
もう昨日からタオルケットにしたのかな
タオルケットにしてくれたみたいですけど
見てくださりありがとうございました
暑くなりますけども
皆さんもどうぞご自愛ください
ではありがとうございました
さようなら
40:34
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