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2026-02-06 35:33

#017 企業広告としての月のコラム

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毎月ホームページ上に書いている月刊コラムの制作舞台裏(?)について話します。

サマリー

このエピソードでは、浜陽のチーフディレクターが幼児教育におけるチーム編成の重要性や、月々のコラムを通じた企業メッセージの伝達について話しています。特に、生活発表会の準備やその意義について掘り下げ、リーダーシップや観察力の重要性を強調しています。また、企業広告としてのコラムでは、幼児教育の重要性や運営方法についての意見が述べられています。特に、教育機関における情報発信のデザイン志向や、読者とのつながりを意識することの重要性にも言及されています。

チーム編成の重要性
ラジオ版今日もはまようび。私になる僕になる、食うのも走る人生。
この番組は、浜陽一園の62歳のチーフディレクターでトレールランナーのハタが、
幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。
どうぞあれこれしながらお気軽にお聞きください。
4月6日金曜日、時間は18時56分です。
今日もお疲れ様でした。
今日は暖かかったですね。
今日だけ暖かいみたいですけど、明日からまた寒くなるようですけど、
今日は来年度のチーム編成について、ここのところ考えていて、
そして決めてメンバーに発表しました。
昨日がナーサリーに発表して、今日は幼稚園に発表したんですね。
監督の仕事で最上位と言ってもいいですね、スターティングメンバーを決めるっていうのは、
誰をどのポジションに入れるか、何番を出せるかっていうのは、
監督の一つの腕の見せ所になると思います。
どうすれば相手に勝てるかっていうところですよね。
どんな作戦でいくかっていうのもチーム編成にかかってくるし、
監督の考えが重要になってくる。
適材適所でメンバーを控えしたいんですよね。
一人一人の良さとか強みが生きるようなチーム編成にしたいし、
弱みを補え合うことができるようにしたいですね。
だから日頃から誰が何が得意で何が苦手なのかっていうことの情報収集っていうのは大事になってきますけど、
監督のもとにその情報収集が的確に正しく上がってくるっていうチームが作りが必要だと思うんですけども、
やっぱりそこは人間なのでバイアスがいろいろかかって上がってきますよね、情報って。
そこをどう判断するかっていうことをしていかなくちゃいけない。
そこはもうある種勘の世界というか長年の勘の世界っていうのは効いてくると思うんですけども、
阪神タイガース好きですか?好きですっていうか、今はそうでもないんですけど好きだったんですけど、
藤河球次監督が就任、一年目でしたっけあれ?去年優勝したの一年目かな?
一年目で優勝する、星野さんもそうやったんじゃないかな?岡田監督もそうか、2回目の。
そうなった時に優勝できるっていうのは、それはかなりチームの状況を把握できているっていうのは、
すごいよく見れてるんだろうなと思います。
観察するっていうことがやっぱりリーダーには求められる資質の一つですよね。
大きな一つだと思います。観察力っていうのはすごく大事だと思います。
観察して、観察するっていうのは興味を持って、感知する。
感知するアンテナが立っているので観察できて、的確にそれを分析する。
まず分析するも何も、目の前にあるものが見えてないとか、
ささいな動きが見逃してしまうとか、そのような観察力がないとリーダーは難しいかなっていうのは思いますよね。
その上でいろんな情報が集まってくる体制を整えるっていうことも大事だし、
そのためには日頃の関係性っていうのがすごく大事になってくるんですよね。
トップダウン型ではなくて、そのようにして分散型リーダーシップという言い方をしてますけど、
それぞれの強みを生かしたプロジェクトでチームが成り立っていくっていうやり方をして、
それぞれの部署から正しい情報が上がってくるっていうやり方を今うちではやってるんですけども、
それぞれの部署からの正しい情報が上がってくるためのミドリーダーとの関係性とかも大事だし、
60人ぐらいのチームで、コアなスタッフっていうのは40人ぐらい、保育スタッフが40人までですから、
全体を把握するっていうことはそんなに困難ではないので、そこをよく観察して、
場合によっては1on1面談をするということで、本人と直接面談して、そのチーム編成に生かしていくということもします。
企業広告としてのコラム
また来年も楽しみなんですけども、楽しみにしていただけたらなと思います。
中々驚きがあると思うんですけど、チームは生き物なので入れ替わりもありますね。
入れ替わらない時もあるけど、入れ替わりも、今年なんかは2025年もすごく入れ替わった年でしたけども、
それにも関わらず、例年通り、あるいは例年以上に仕事を動かしていく、ポジティブに仕事に関わり、質を上げていくっていうことができるチームでありたいと思うんですよね。
そんなチームに慣れているでしょうか。ある程度はね、僕はこんなチームにしたいなと思ったチームには慣れているし、
そして現場主体的に動いてくれて問題解決をしようとしてくれますけど、まだまだいろいろ抜け漏れとかあるし、企画なんかもまだまだですよね。
今日はですね、月に1回ホームページにコラムを上げています。
その毎月毎月の月の始めにその月のコラムを書き始め、写真を撮るというのが僕の一番ルーティンの中では、この毎月のルーティンの中では結構大きい仕事になるんですけども、
トップからのメッセージになりますので、このコラムというのは企業で言えば、毎月毎月売っている企業広告なんですね。広告ですねこれはね。
この組織チームが何を考えているのかということを企業で言うと顧客に向けて、うちの会社はこういう会社でこういうことを今考えて、今の時代を生きているというか、
社会に貢献しようとしているとか、人々の生活をより良くしようとかっていう人々の生活、B2Bの場合は顧客の利益のためにとかいうことを訴えていくわけですけども、
そういう組織全体からの、縁全体からのメッセージをとして広告、企業広告というのが、縁の企業広告ですね、縁としてホームページのコラムを書いています。
このコラムが毎月大変な時もあるんですけど、先月のコラムは、1月のコラムは、朝布団の中で全部書いたんですよ。
どういうことかというと、iPhoneを布団のそばにいつも置いているんですね、朝1時にニュースのチェックとか、布団の中で目が覚めてからニュースのチェックとかして、メールのチェックとかするんですけど、
iPhoneを置いているので、朝パッと起きて、5時に起きて、そのときは1月のコラムを書くときは、始業式ですね、始業式の日に5時に起きて、パッと書くことをそれまでほとんど考えてないんですけども、
これ書こうと思って、この内容で行こうかと思って、パーッと書き始めて、一気に書いて、それでも一気に書いても2時間かかるんですよ。
5時から7時まで書いて、そこから起きて、2時間布団の中でiPhoneに向かって、iPhoneのメモアプリでコラム全部を書きました。
そんなときもあるんですよ。すぐに降りてきて、書くこと、何を書くかですね、何を書くかということが降りてきて、1行書き始めると、どんどん書いていくというときもあるんですけど、
今月は毎年のことなので、この2月は生活発表会があります。
生活発表会のことを書くか、まめまきのこと、リスクマネジメントのことを書くかという、その2つで考えていたのですけども、
担任たちからの要請もあって、生活発表会のことを書こうということにしました。
生活発表会というのは浜洋の三大行事の一つと言っていて、多くの幼稚園でも一般的によく聞く、やっている生活発表会という舞台で、
子どもたちがいろんな出し物を演じるんですかね、いろいろ、音楽やったり劇やったり、いろいろ表現遊びをしたり、
そういうことをして、親たちにこんなに大きく成長しましたよというところを見ていただくというものなんですけど、
それを長年どうしたら子どもたち一人ひとりが輝く、子どもたちにやらせない、保育者が誘導しない、保育者が操作しない、
子どもが主体の生活発表会にどうしたらできるのであろうかということをずっと考えてきて試行錯誤してきたんですね。
その経緯を振り返って、昨年取り組んだ方法論が割とこれかなというところを手応えを感じて、今年はよかったなという振り返りになったんですね。
それも一昨年の振り返りで何年か続いたやり方をやっていて、振り返りの中でこんないつまでやんねん、このやり方いつまでやるつもりというような振り返りで、
僕から振り返りの言葉を言わせてもらったんですけど、これで満足してるわけないやんなというところで。
実際、保護者からのアンケートで一部、あまり我々にとって嬉しくない厳しいご意見をいただいて、
こういうご意見をいただくことも当然やろうなというような、僕自身は思ってたんですね。
現場はやる充実感というのはあるし達成感もあるでしょうけど、これでいいわけじゃないよな、ここを目指してるわけじゃないよなというところを
一回また考え直してもらって、考え直してくれた。それは何やねんって言って、そんなことないやろみたいなことはなかった。
やっぱりそうやなって自分たちも考え直すとやっぱりそうなるよなということで、そして昨年考え直して、
違うやり方でやってみて、そこではこのやり方でブレークスルーできたんちゃうっていうところですよね。
長年破れなかった壁が破れたっていうのが去年かなっていうところで。
今年は生活発表会っていう名称も変えて、運動会の名称を変えたようにこの生活発表会の名称も雨洋のオリジナルに変えていくっていうことを子どもたちと名称を考えて、
そして内容を決めていく、どんなステージ、舞台にするのかっていうのを一緒に考えていくっていうやり方をやってきたんですね。
そのことの今までの経緯や我々の葛藤や生活発表会とは何かっていうところですね。
どうしたかったのかっていうようなことで、今年はどうなんかっていうところをコラムに書きました。
ただもちろんこれで完成で完璧やって思ってるわけじゃなくて、毎年毎年アップデートというか毎年毎年の子どもに合わせて変わっていくとは思うのですけども、
一つの型としてスタイルとして我々の新しい生活発表会っていうのは一つの型としてできたなっていうところですね。
今楽しく子どもたちも楽しんで準備をしている姿を今日も見れました。
自分の得意なことや好きなことを披露するという目標を持って、普段やっている自分の好きなこと、得意なことをさらに今その一つのステージのためにブラッシュアップしていく。
どうしたらもっと楽しんでもらえるのか、どうしたら面白いと思うかっていうのをそれぞれのチームでブラッシュアップしているところなんですね。
こういう生活発表会についてはまたやると、やった後にまた話すと思いますけど、
今日はこのコラムについてですね、こういうコラムを発信していくことっていうのは、これも二重、もう最初からやっているので、
もう本当に毎年幼稚園というのは、前に言いましたけど、毎年同じことをやっているんですよね、一年間。
毎年一年が巡ってくる、新しい一年が始まる、終わる、始まる、終わるという、一年単位で変わってきるんだけど、同じことが巡ってくる、最時期として、行事も。
そんな中で、毎年違うコラムを書いていくっていうのに、時々詰まるんですけど、海の苦しみがあるんですね。
これが書き終えないと、もう月始めはもう眠れないぐらいになっちゃう。夢にうなされるみたいな風になっちゃうんですよ。
今日やっとこれが書けて、スタッフからのOKも出て、今回は3回ぐらい書き直しました。
スタッフからもっとこう、もっとこうと言われて、3回ぐらい書き直したんですけど、
今日デザイナーに渡して、外部の協力スタッフのデザイナーに渡して、ホームページが明日か明後日か、それもデザイナーの都合になるんですけど、アップするっていう手順になってますね。
生活発表会の準備
こうしたメッセージっていうのは誰のために書いてるのかっていうと、一つもちろんやっぱり在泳の保護者に向けてが一番大きいですね。
概ね在泳の保護者に向けて、浜洋の考え方を伝える、それからまだ浜洋に出会ってない保護者未満の人にも向けて書いてます。
これから選んでいただくための一つの素材としてね、読んでもらって、こういうこと考えてるのかっていうのを読んでもらう。
過去24年間のコラムを全部載せてるので、ホームページに。その気になれば、その次に毎年ずっと何を書いてるかっていうのが読めるんですよ。
なので、浜洋を知ろうと思うと、一番外部の人が浜洋を知ろうと思うと、一番やっぱりよくわかるんじゃないかな、考え方はね、このコラムを読んでもらったら一番わかるかなと思います。
ホームページはね、本当に、HTML書いて作ったようなホームページなので、今時ないホームページですね。
なので、古い感じなんですけど、デザインはそこそこいいと思いますよ。いいと思うんだけど、その構造はめちゃ古いので、変えたいなと思うんですけど。
このコラムは変えることはできない。これは僕が生きてる限りというか、生きてる限りでしょうね、これね。
生きてる限りとまでは言わんか。書ける限り。書ける限り書くものになるでしょうね。
ただ、僕が書けなくなったら後を書く人いるのかっていうと、そこはもう多分無理でしょう。多分無理かなと思いますね。
そこはそれで代替わりということで変えればいいわけで、別にこれを無理して、やっぱり大変なので毎月コラムを書くの。
ただの文章、エッセイとかではないので、やっぱり企業広告なので、それなりのコピーライティング力っていうのはやっぱり必要だし、
コピーライティング力ですよね。やっぱり普通の文章ではないので、独特の文章になるので、ヘッドラインキャッチコピーとボディコピーと、そして写真ですね。
写真も自分で撮っているので、写真を合わせて。このメッセージを保護者が見てもらって、浜井を知ってもらうというのが第一義。
で、2番目はスタッフですね。スタッフは、僕はスタッフが読んでないだろうなと思ってたんですけど、ずっと最初ね、最初書いてた時ずっと10年ぐらい読んでないだろうなと思ってたんですけど、
ある時スタッフから言われて、毎月これを読まないと、やっぱり保育はできない。その月に僕がどんなことを考えているのか、それを指標にして、この月の保育に向かうということを考えるって言ってくれた人がいて、スタッフがいて、
そうなんやって言って、そんな風に見てもらっているのかと思って、しっかり書いてきてよかったなというところがあったんです。
幼稚園というのは、やっぱり本当に一般の人からしたらすごく遠い世界だと思いますし、中で何をやっているのかわからないし、何を考えているのかわからない施設だと思うんですね。
僕自身がそう思ってたから。僕自身が思ってたことを、やっぱりそれではあかんな、そういう風な運営の仕方ではあかんな、いつまで経っても幼児教育の地位は上がらないし、認知されないし、幼児教育が何をしているのかというのも認知されないし、
そんなところに、やはり財源なんか避けないし、ただ子どもを遊ばしているだけなんですけれども、その遊びがいかにどのように大事なのか、意味があるのかということを、
社会の人に、世間に訴えていかないと、それを発信していかないと、やっぱりいつまで経っても自分たちの地位向上にはならないし、魅力ある仕事にならない。
本当に魅力ある仕事なのに、今もどんどん減っていっている。なりたい人がね。そういう状況ですから。だけど、このテイストでコピーを書いたからといって、リクルートにつながるかというのは、それは全然違うと思うんですね。
やっぱりリクルートにはあんまり貢献できていないと思います。そういう書き方していないかな。
でも、かつて今いるスタッフの中には、ホームページでコラムを読んで共感して入ってきたという人はいますね。やっぱりそういう人はいるんですよね。だけど、そういう人が浜山に入ってきている。浜山のスタッフになれるんですよね。
やっぱりこういう文章も読まないし、理解もしようとしないという人は入ってきていないので、それはそれでリクルートにも貢献できていると言えるかな。
とにかくトップリーダーがすることは、情報発信です。それは文章なのか、動画なのか、音声なのか、何なのか、アートなのか、音楽なのか。
デザイン志向と教育機関の変化
そういう自分の縁が何を目指しているのかとか、どんな縁であるかということを、どんな方法で情報発信できるかということ、表現できるかということがトップリーダーの大きな仕事だと思いますね。
それが全てのものにつながりますから、その発信の仕方を上手にデザインするということはすごく重要です。
24年前、25年前か、この業界に来たときにそういうデザインの観念というのは、デザイン志向というのは全くと言っていいほどなかったですね。
うちの幼稚園もそうだったし、マーク、今でこそこのそうだな、10年ぐらいかな、CIMEいたことを幼稚園も着手するようになって、
周年おきに、子ども園家とかもよかったですね。園名を考え直したりとか、マークを考え直したりとか、ホームページのデザインをしっかり作ったりとか、名刺もデザインするようになったりとか。
すごく変わりましたよね、この20、本当に。
最初の頃、名刺交換してもどこも一緒みたいな、そんな感じ、あとマークが違うだけみたいな。
全然名刺さえもデザインされてなかったし、そういうところに無頓着であっていいのか、その頃はよかったんですよ。
なぜかというと、子どもが自動的にやってくるからですよね。
子どもが何もしなくても、募集もしなくても、入園説明会しなくても、園案内の情報メディアを全く持ってなくても、子どもは地域の地元の自分の家から近い園に行ってたわけですよ。
何もしなくてもよかったんですよ。
毎年毎年同じカリキュラムで同じことをやってて、それでも園児経営が成り立ったわけですよね。
もうそんな時代は過ぎ去ってしまっているので、それに気づいた人から順にデザイン志向の経営というのが始まったんだと思いますね。
まあ業者もいろいろ売ってくるからね、今ね、DMで、こんなホームページで園児数倍増とか、倍増とは言えへんか、倍増は言えへんけどね。
でもこうすれば園児が獲得できますみたいな、そういうのコンサルトからいっぱい来るもんね。
そんなに惑わされたら飽きませんよ。
自分でしっかりと自演のコンセプトや理念やメッセージをきっちりと発信していくのがトップリーダーの仕事なのでね。
ということで、コラム結構力を入れて毎月書かせてもらっているので、
インフルエンザと生活発表会
嬉しいのはね、卒園するときによく言ってもらえる、よくっていうかたまに言ってもらえる、コラムを毎月楽しみに読んでましたって言ってくださる方も、ここ何年かいらっしゃってくれて嬉しいことですね。
あんまりほとんどフィードバックもらわないので、コラムのことについて、フィードバックもらわない。
たまにそうやってもらえると嬉しいですね。
どのように読んでもらえているのでしょうか。
今、うちの黒助には、どのように読まれるかっていうことをフィードバックくれっていうふうに言っているんですね。
どのように書くかっていうのは、そんなことはいらんので、どのように読まれるかっていう、書くのは僕なので、AIにこんな文章を書かせないので、どのように読まれるかですね、プロンプトを打っての、っていうのを打ってますね。
はい、ということで、また明日から寒くなるそうなので、皆さんお気を付けください。
インフルエンザもね、流行ってきているうちは今4人、5人っていうところを行ったり来たりかな、ちょっとそんな感じで。
でも、スタッフの地域、どこやったっけ、痛みか、痛み、学級閉鎖増えてきてますよとか言ってましたけど、こればっかりはね、壁を作ってふさげるものではないので、いつなるかわからないので。
あと、生活発表会がみんながインフルエンザにかからず全員が欠席することなく楽しめたらいいなと、これからは祈っています。
13日かな、生活発表会は。たぶん13日ですね。13日金曜日。13日の金曜日になった生活発表会。
うーん、まあ、別にっていうところですけど。
はい、では皆さん今日も、今週もお疲れ様でした。
明日は土曜日です。寒い土曜日になるそうなんですけど、素敵な週末土日をお迎えください。
では、聞いていただきありがとうございました。これで今週も無事に終わるかな。
明日はまだ保育ありますけどね。みんなが来る保育は今日無事に終わりました。
お疲れ様でした。ありがとうございました。では、さようなら。
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