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皆さん、こんにちは。突然ですけども、ゲリラライブをします。浜ちゃんです。元気ですか?
今日の朝はね、ちょうど自分のコミュニティのオンラインのミーティングがあったんでね、あっという間に終わっちゃったんでしょうがないですね。しょうがないというのはごめんなさいね。
そこでね、今日やったことをちょっとシェアしたいんですね。僕のコミュニティではですね、2つのことをやりたいという人が来てるんですね。
1個はね、商業出版をしたい、紙の本を出したいという方ですね。それからね、商業出版の他にもう1個はね、講座を持ちたい、セミナーをやりたいという方もいらっしゃるんですね。
そこでね、どうやったらセミナーをうまくできるかっていうこと、導入の部分ね、これめちゃくちゃ重要なんですよ。
どうも皆さんもセミナーとか講演会とか勉強会行ったことあると思うんだけども、緊張しません?
僕もね、もう自分で4,000回以上セミナー講演やってきたけども、やっぱ他のところに行くとね、緊張するんだよね。
突然当てられたらどうしようとかですね。あるいは気の利いたことを言わないとまずいなとかですね。
なんかいろんなことをね、プロで僕もやってますけども、考えるんだよね。
あ、どうも来ていただきましてありがとうございますという人に聞いていただいてますね。
コメントとかメッセージをいただけると嬉しいんだけども、10分から15分くらい話そうと思ってますよ。
僕の師匠は箱田忠明っていってですね、年間300回以上の講演研修やってました。
すごいよね。年間365日だから、ほとんど毎日やってるんだよね。
ダブルヘッダーなんかもあったよ。それにずっと僕はですね、アシスタントとしてずっとついていたんですけども、
まあ導入がね、めちゃくちゃうまいんだよね。
まずね、受講生が来たらね、何するかというと、ごめんなさいね。
みなさん、こういうのね、勉強会とか研修会とかだと緊張するよね。緊張しない?
例えばその人、山本さんだとするよ。山本さん緊張してる?してます。
佐藤さんは緊張してます。そういうのをね、なんていうかというとね、
かとりせんこうしょうこううんって言うよね。緊張!なんてね、バカみたいなこと言ってるんだけども、それでもね、なんかね、ふって笑うんだよね。
それでもみんな緊張してるわけ。だって初対面だもんね。
そこでね、うちの師匠はなんていうかというと、だいたいね、スクール形式で2人ずつ座ってるわけよ、テーブルでね。
なんていうかというとですね、みなさん、虎に知らない人がいますよね。
ちょっと横目でじろっと見てくださいって言うんだよね。どうですか?佐藤さん緊張する?緊張するよね。そうなんですよ。
人はね、緊張するっていうね、データがあるんですよ。これね、まず根拠を言うわけなんだよね。
ここがうまいなと思うんだけども、ザイアンスっていうアメリカの心理学者がみなさん、人間関係でね、3つ発表してるんですよ。緊張するの。
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まず第一法則は、人は知らない人に対しては攻撃的データに進めたくなる。緊張するっていうことだよね。
カトリー先行症候群、またここで言うんだよね。
第二法則は何かっていうとね、人は会えば会うほど好きになる。一般的に言ってるだよ。嫌いになるケースもあるんだろうけどもね。
常連さんとかおなじみ様とかお得意様とかね、いわゆる接触回数が多いと仲良くなるって言うんだよね。
第三法則、これが重要なんだけども、人はその人の人間的な側面を知ったとき仲良くなるんだって。
人間的な側面って何?仕事以外のプライベートな面だね。
しかもそれがね、共通部分が多ければ多くの仲良くなるんだって。
例えば考え方が一緒、価値観が同じ、年齢が近い、やってる仕事が同じ、趣味が同じ。
よく話を聞いたらね、同じ学校の先輩後輩同士だったっていうことが分かるとね、なんか気心が知れるっていうね。仲良くなるって言うんだよね。
そういうわけでそうだね。
じゃあどうしたらいいかってことだよね。ザイアンスっていうアメリカの博士はこういう風に言ってるんだね。
自己開示をしなさいって。何それ。
これはね、セルフディスクロージャーって英語で言うらしいんだけども、自分をさらけ出せ。
と言ってもね、自慢話だとドン引きされるよね。
だからね、悩んでること、将来のこと、趣味のこと、家族のこと。
そういうのをね、ざっくばらんに相手に話すとね、相手もリラックスできるし、自分もリラックスできるっていうんだね。
アメリカのね、カー・ロジャースっていう心理学者がいるんだけども、人は話すことによって癒されるって言ってるんだよね。
僕も今日、コミュニティの仲間と1時間40分くらい話したんだけど、やっぱり楽しいよね。
同じ話題とかいろんな話も聞けるし、びっくり行電の話も聞けるしね。
やっぱり友達と繋がれてありがたいよなと思ってね、今日も1時間40分やってたんですけども。
そこで今日は朝ね、普通は8分から10分の定期配信をやってるんだけども、それができなかったんでね。
今日はそのお詫びとして、今、突然ギルドライブをやってるわけです。
3人の方ね、聞いていただきましてね、なんかコメントあったら頂戴ね。
そこでね、うちの師匠はこういうことを言うわけですね。
ということで皆さん、仲良くなるためにはどうしたらいいですか?セミナーでね。
そうですよね。お互いに話し合うといいよね。そしたら仲良くなれるよね。
ということで、これからね、口のウォーミングアップをやります。
3分間のインタビューゲームっていうのをやりますよ。いいですか?
じゃあやり方説明するね。
恐れ入りますけども、隣の方と椅子ごと向かい合ってください。
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椅子ごとちゃんと向かい合ってよ。いい?
はい、そしたら企業の場合はね、名刺を持ってる方はね、名刺の交換をお願いします。
ない方は別に構わないからね。
名刺の交換をやってください。
なんか皆さん怖い顔してるけどさ、名刺交換したらなんか喋らない?
あ、よろしくお願いしますとかさ、どっから来ましたとかね。
そういう風に言うとね、ちょっとザワザワザワッとするんだよね。
で、なんかこう、話が始まるわけ。
そしてしばらくして30秒か40秒したらですね、チンチンチンってベルを鳴らすんだよね。
ベルがいいよ。分かりやすいよね。
それではね、これから3分間のインタビューゲームっていうのをやりますよ。
やり方を説明します。いいですか?
名刺をちょっと置いてくださいねってね。
まず、じゃんけんをしてください。
いいですか?
はい、それでいきますよ。
最初はグー、じゃんけんポン、愛好でしょ。
なんか言うとみんな笑うから。
はい、じゃんけんで勝った人手を挙げてください。
これから3分間のインタビューゲームをします。
目的は2つですよ。
この目的も重要だよね。
それはね、1番目のポイントはね、
この口のウォーミングアップですよ。
もう1個はね、相手の方をよく知るっていうこと。
仲良くなることですね。
もう1回じゃんけんで勝った人手を挙げて、いいやり方を教えるよ。
ベルが鳴ったらね、どんどん相手に質問してインタビューしていくわけ。
例えばね、今日はどちらからお見えになりましたか?
今どういうことやってますか?何年くらいやってますか?
今日来た目的を教えてください。
休みの時何やってるんですか?
趣味教えてください。
よかったら家族構成なんかも教えてくださいね、とかね。
そういうふうなこともね、どんどんどんどん質問してください。
目的はね、相手の方をよく知るっていうことと仲良くなることですよ。
大丈夫かな?いい?
なんかここまでのところ質問ありませんか?って聞くんだよね。
はい、じゃあじゃんけんで勝った方に3分間差し上げますので質問を返してください。
と言ってね、ベルを鳴らすわけ。今聞こえたよね。
そして3分間だけどもね、結構乗るから3分半くらいになるかな。
そしたらね、ベルをこうやって鳴らすわけ。
はい、じゃあ選手交代ですよ。今度はじゃんけんで負けた方ですね。質問を返してください。どうぞ。
こうやってね、普通に言うかベルの方がいいよ。分かりやすいからね。
そしてね、ザーザーザーザーってね、結構いい雰囲気になってくるわけ。
何が問題ポイントかっていうとね、何でこのインタビューゲームをやるのかその意味とか位置づけだよね。
これをしっかり今みたいに言ってあげるとね、ものすごく仲良くなるわけ。
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そして終わったらまたベルを鳴らすわけですね。
それでは皆さん、元の体型にお戻りくださいって言ってやるわけですね。
どう?佐藤さん、緊張ほぐれた?良かった。矢本さんどう?仲良くなれた?良かった良かった。
こうやってね、ちょっと口を使うと仲良くなるよね。ほら。
講演会とか勉強会とか研修会で一言も喋らずに帰るってことあるよね。あれ良くないんだ、本当は。
だからそういう風にこれからも仲良くしてくださいねっていうことを言っておくわけ。
そうするとね、これが公開コースなんか起きようになるとね、後でプライベートで連絡先をLINEとかね、電話番号を交換してね、中に3人ぐらい結婚しちゃったって人もいたよね。
それだけの大きな縁。出会いって重要だね。
こういう皆さん、出会いってどのくらいぐらいあると思う?ちなみに。
よく顔知ってるとかね、あるいは話したことがあるとか、記憶にあるっていうのね。
これね、一生涯の平均値が出てるんだ。何人ぐらいだと思う?100人?200人?ちょっと少ないね。もっといるよ。
実はね、平均的に2000人いると言われてるわけ。2000人結構な数だね。
その中でもね、まあ大体残るは200人ぐらいなんだって。
そして、まあそうですね、200人で親戚や家を除いて、普段付き合ってる人がその10分の1とか20人だね。
だから普通付き合ってるのはどう?5人から10人ぐらいじゃないの?家族を除いたら。
そんなもんですよ。
だから人との出会いはね、エンカウンターって言うんですけどね。
多いか少ないか分からないんだけども、もう今90億以上全世界にいるのかな?
その中でわずか2000人ですから、会うっていうことは好き嫌いあるかもしれないけど、
出会いってことは感謝した方がいいよね、というふうに僕は思うんです。
そういう話をね、チラチラするとね、みんなほぐれてくるんだよね。
そしてその後ですね、何をやるかっていうと、今度は僕はね、ストレッチをやるんだよね。
簡単なストレッチをやって、やるとね、結構ストレッチもやるのは簡単だけどやらせ方って難しいんだよね。
それをね、簡単にやって、こういうふうに言うわけ。
さてみなさん、これで口もほぐれて体もほぐれました。
あとほぐれてないところはどこでしょうか?
そう、頭ですね。頭使ってる?
はい、簡単なクイズが出ますよ。
答えが分かった人は黙って手を挙げてくださいね、というふうにクイズが何か出すわけ。
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そしてね、うちの師匠はね、そのクイズとかで答えた人、発表してくれた人にはね、敷地を挙げていたよね。
それ決まってるんだ。
60番くらいまであったんだけど、最初の敷地はね、そろそろ本気になろうとかね、
次は人生は明るく、楽しく、元気よく。
3番目は、人は自分の思った通りの人間になる、というふうな敷地を用意してね、やったんだけど、
1日のセミナーで10時から5時までで、何枚くらいだったかな?
8枚くらいかな、なんか配ってましたけど、それが結構人気があってね。
それは後でね、あれ欲しいんですけど売ってください、という人も来てたよね。
なんか1500円か2000円で好きし売ってたみたいだけども、そういうこともありました。
言葉っていうのは、やっぱり人生はよされるんですよね。
明るい、前向きな言葉を出していくと、人生は明るくなります。
大体ね、その収容時間がですね、セミナーが始まって15分から20分なんですね。
ここでね、ピタッと効く体制ができるんだよね。
リラックスもできるし、まずね、
頭ほぐしたり口をほぐしたりするんだ。
そして、やるんだけども、そうするとね、結構みんな仲良くなって、
最初の段階でワキワキとしたムードができるからね、セミナーとしても楽しいんですね。
たまにね、疲れた時にチョコレートを配ったりとかね、そういうふうな板チョコね、明治の板チョコを配ったりしてたんだけども、
そういうふうにね、セミナーっていうのは内容も重要。
ただしね、進め方。
TWAでやってますよ。
TWAっていうのは作った言葉だよ。楽しいのTだね、最初。
頭文字。Wは分かりやすい。Eこうしちゃう。
難しいことを噛み砕いて分かりやすく話をしてくれるよ。
ダメな講師は優しいことをことさら難しくって言ってるんだけどね。
それからAはありがたい役に立つ。
僕はデザイナーの方式で言ってるんだけども、
僕の一つの夢はね、これからはね、そういうふうな講師を作りたい。
講師。
というとですね、うちの師匠がね、あんたそれを講師混同って言ってますけどね。
そういうような講師を作ってね、学び合う場を作りたいと思っています。
ということで今日のギリラライブはですね、
セミナーの最初で一気に仲良くなる方法の
3分間インタビューゲームということをお話ししました。
もう4人、ありがたいですね。
たまにギリラでやっていきますけどね、アーカイブで聞いた方もですね、
コメントとかレターとか感想をもらえれば嬉しいな。
またね、こういう時間を今は15分くらいやってるけども、
またね、伸ばしていったりしますので皆さんもぜひ参加してください。
ということで15分のライブ終了します。
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4人の方聞いていただきまして本当にありがとうございます。
またお会いしましょう。
コメント、レター、いいね、フォローなどいただけると嬉しいです。
それじゃあまたね。バイバイ。